香りが・・・・・

台風が二つとも日本列島に

近づきつつあり不安ですね
風は朝からかなり強く吹き付け
ていますが なんだが湿度が
高く嫌な空気 不快指数が高い
のでしょうね
庭の草花も 強い風にあおられ

右に左に前にも後ろにも 折れ
やしないかと心配する程 傾い
でいます
いつもと違う風 飛行機の飛び
方も 違います 
ああ〜お天気が悪くなると予想
されます 雲の流れも速く 
駆けっこの練習しているかのよ
う 自然の姿が少しだけいつも
と違う それだけで お天気の
予報を昔はしてた様ですね
民間の予報というのでしょうか
我が家の住んでいる地域は 
いつもと飛行機の飛び方が 

代われば お天気は下り坂 
風も反対方向から吹く・・・・
風のにも 空気にも 雰囲気に
も自然の状況が感知できる
人間の五感も結構すごいですね
子どもの頃 夜に入って汽車の
走る音 汽笛が遠くに聞こえる
と ああ〜お天気が悪くなるね 
と予想したものです 普段は聞
こえない でもお天気が悪くな
る 雨模様になると言うことは 
湿気が多くなり ぼ〜っと真綿
にくるまれたような音が 響く
のでしょうね 汽車はかなり離
れたところを走っていましたのに 霧 湿気 空気が 運ん
でくるのですね
我が家の擬宝珠が 咲き始めました 香りギボウシです
甘い匂いがします ギボウシはホスタとも言われ いろんな種類が 沢山あるらしいです
葉の色が違う 葉に筋がある 斑入り葉とか 色も白いのから薄紫 濃紫と様々で 名前も付いている様子です 我が家のこの花は 香りギボウシで シュガーアンドクリームとサブネームが付いています 花に甘い香りがするとのことで求めました 一昨年求めましたが 昨年は葉はすごく立派に育ちましたのに 花が咲きませんでした 今年は 株がどんどん大きくなり葉もお化けのように大きく育つので 花が咲くのかと心配していましたが 咲き始めました 何本も 花茎が立ち上がってきています 嬉しいですね 冬になると葉が朽ちて すべて消えてしまうので 土地が空き地になりますので 掘り返さないように・・・・目印を立ていますここはホスタの住み家です 認識して大切にしています 
優しい色の花でしょう そばへ行くと ほんのりと甘い匂いが 漂ってきます ふ〜っと心が和んでいきます 優しい心になれます そして清らかですよ 
これから吹くであろうと思う秋風と共に 楽しみたいですね
秋風にふさわしい哀愁を帯びた花の色 優しいですよ〜

二人だけの仕事会

相変わらす蒸し蒸しした暑さ

台風の影響でしょうか
二つも台風が・・・・・
この台風が去れば少しは秋らし
くなるやも・・・乞う期待!
勝手に期待することにして
午後 友人が来て 仕事会
二人だけの仕事会 バザーへ
献品するために ミニトート
バッグを先週 木曜日に報告
しました続きです
幾つか完成しました 始めて作ると言う友人 上手く出来たよ 簡単でしょう とコツを教えながら(えらそうでしょう 教えるなんて でも少しだけ先輩だから 許して貰って)
バザーは10月末の日曜日 礼拝を終えてから始まります
すごいですよ いろんな物が登場して しかも人が多く大変です
人気はなんと言っても手作り作品の売り場と 食堂 喫茶室 
今年はどんなバザーになるのでしょう これから準備が大変 教会あげてみんなで協力して進めていくことになるのでしょう
8月も明日で終わり 早いね 恐ろしいぐらい 先日 お盆の休みは 云々と申していましたのに あれよあれよと言う間に 9月を迎えようとしています
いつも今頃になると コオロギ等の虫の鳴き声が聞こえますのに 今年はあまり聞こえてきません どうしたのでしょう そう思うと 蝉の鳴く期間も短かったようで 僅かな期間で終わったような気がします 鳴かない 鳴かないと思っていると鳴き始め ああ〜鳴きました
夏だなあ〜と実感する面持ちでしたが いつのまにか声を聞かなくなり 何か寂しさすら感じます いつまでも暑いのにね 
何はともあれ庭の草花や花木に来る虫たちの様子が いつもと違う感じがしました
気候が 気象がおかしいのでしょうか 変なのね
午後 夕方遅くまで 目一杯仕事をして疲れましたが これから自分の手仕事します
お尻に火が付いた状態ですから 疲れたなどと・・・・・言えません
仕事が出来る そのことに感謝せねば 深い感謝でもって・・・・・ 

キャーペングッズ

シンブルのコレクションを
始めて何年になるのか 随分と
月日がたつ 旅先で 友人の旅
土産 ふらりと歩いた町先で
見つけたもの 随分 沢山集まり 数えるのが大変な程
あちらに こちらにコレクションボックスを置き 眺めては
喜んでいます
またまた珍しいシンブルを 私にとっては珍しいシンブル
米大統領選挙シンブルが目に留まり 手に入れました
一国の大統領を選ぶその運動にシンブルが 使われているとは
知りませんでしたし 驚きました
選挙運動のツールとして使われているとは
女性の有権者を意識して配布されていた様だが この程度は選挙違反にはならなかったようです かって選挙のたびに配られていたが クリントン大統領誕生の次の大統領選挙から ツールは缶バッジに代わった様です
プラスチック製のキャンペーンシンブル18個 大統領当選者3名分と大統領には慣れなかった候補者15名分のシンブルが ひとまとめで販売されたので・・・・・
27年前のものから一番新しいものでも19年前のヴィンテージ物 しかも未使用
これを見つけた時 二度と再びこの機会に恵まれることはないレア物と思い 急いで注文しました
日本の国ではとても考えられないことです 
アメリカと違って 自らが一国の主を
直接選ぶことは出来ませんが 
それにしても すごい発想ですね
品物として 材質的には 唯のプラスチックです
マイセンのような高級品とは違いますが 
又違った意味で価値があると思います
アメリカではごろごろごろ転がっているかも知れません
米国に親しい人がいても 手に入れるのは難しいと思います
たとえ知人があちらで暮らしていたとしても 手仕事に興味の無い人でしたら 目に付かないでしょうし また 捨て去られているかも知れません
でもキャーペンに シンブルを使うことに驚き その発想がすごいし 女性をすごく尊重していると思いました
これから置き場所を考えねば・・・・・楽しみが一つ増えました

秋がすぐそこまで〜

夏の名残り? 強い陽射し

日曜日 聖日礼拝に 汗だく
ああ〜 いつまでも暑い
夏も終わりに近づいているが
今夏は トンボを見ることなく
我が家の狭い庭にも登場せず
やって来たのかも知れませんが
私の目には留まることはなく

また 外でも見かけることは
なく淋しいですね
近くに水辺がないから? 否
そのようなことはないはず
以前は 訪ねてきてくれました
どうしたのでしょう
気になります
ベランダでは 確実に秋が忍び寄って来ています 紫式部がいつのまにか実に色がつき始めました ほんのりと紫色が・・・・・
これで秋が深まれば もっと深い色合いになることでしょう
紫式部は 我が家では表に面したところにありましたが あまりにも成長が激しく しかもお行儀悪く 困り果て 抜き取り人に差し上げたりして 始末しました
それなのに と言ういい方は 紫式部にとって失礼かも知れませんが なんと2階のベランダの大きな植木鉢の中から芽を出し あれよあれよという間に大きく育ち ここ数年毎年 実を実らせています それも一杯花が咲き 紫の小さな珠がびっしりと付きますので 枝は耐えられず しなり うな垂れています 
いつも生命力の強さに圧倒され 感じることが多々ありますが この花も然りです 庭に植えてあった時は至る所に芽が出たものですが まさか2階へ そこまでは幾ら子孫繁栄のためとはいえ 飛んでは行きませんから 小鳥が運んだのでしょうね
ベランダでは 今のところ邪魔になることもありませんから 暫くはそのままに置き 秋を楽しむこととします
秋の植物は 生命力が強いのかな? ホトトギス 水引草 等 増えて増えて困っています
繁栄しすぎ 種の保存も大切 でもほどほどに願いたいもの
人間の思うようには行きますまいか 勝手だからね
それでも花咲けば 秋近しで嬉しいもの 本当に勝手ね

飛び出したゴーヤの花

昨日の続きです 暑い陽射しの

中 美しいセルリアンブルーの
空を見て 嬉しくなっての帰り
道 我が家がある駅で下車
涼しい電車から掃き出され
さあ〜これから家までの道を
歩きましょうと 地上に降り

立って 日傘を広げ 歩き始め
ると 目の前に 黄色い花が
それもそんなに大きくなく 
一輪 垣根から舗道に乗りだし
てきたつるに・・・・これから
まだ咲くのか幾つかの蕾もつけ
風揺れています
ええっ〜何の花? こんなに道路に飛び出して 誰かに痛めつけられるわよ と思いながら 周りを見渡すと なんと葉陰の中に 小さなゴーヤが・・・
そうなのゴーヤの花だったのね だからつるが伸びて 飛び出してきたのね
狭い垣根の間をくぐり抜けてきたのね ゴーヤ自身は小さいけれど もう食べ頃なのでしょうか 小さいなりにかなり立派ですから・・
なんだかとても微笑ましい気持ちになりました 暑いと文句を言いながら 歩こうと思っていた矢先のこと 小さな黄色い花が ぶつぶつが出来て 器量が悪そうな身になるなんて・・・不思議ですね 
更によく見ると 緑の珠があちこちに付いています これがゴーヤ自身になるのでしょうか
つぶつぶがやや大きくなって 固まっているのもあります
ゴーヤを育てたこともなく そのものが生っているのを見たこともないのでよく解りません
今年は節電対策で ゴーヤを植えるといい と 或る意味で流行っているそうですが なんて楽しい植物なのでしょう
路上に飛び出してきている茎は細いもの 実が実って 持ち堪えられるの? ちょっと不思議でしたが 熱い陽射しの中 垣根を越えて外に飛び出したゴーヤ きっと冒険がしたかったのでしょう 楽しい 面白い冒険は出来たのでしょうか 
おかげで 家まで5分程の道のり 元気よく歩けました 汗をふきふきの歩みでしたが・・・
午後 突然 降り出した雨 空が暗くなってきたので そろそろ洗濯物を入れねばと思っていた矢先 バタバタと音がして降り始め 慌てて2階へ駆け上がったけれど その降りように圧倒されて 取り入れることは出来ません 戸を開けるだけで 激しく降り込んできます
ちょっと 戸を開けただけで スカートはびしょびしょ 諦めました
棹に掛けられた洗濯物 ずぶ濡れで いとも哀れな姿で うなだれていました
ゲリラ豪雨と言いますが ゲリラでしょう ゲリラみたいと言いたいけれど ゲリラに遭遇したことがないので このような襲撃をゲリラ攻撃なのでしょう 雨で良かった 
鉄砲玉でしたら大変なこと 明日は晴れとか 日曜日です 礼拝に参ります

青い空と黒雲

早朝に病院へ 半年に一回の

眼科の検診 視力検査 眼圧
その他の検査で何の異常もなく
ほっと一息 老いたる身 眼に
も老化現象が現れる その最た
るものが白内障 その心配もな
く ああ まだ仕事が出来る
手仕事が出来る と思えば希望
が湧き 帰り道はルンルン気分
但し気持ちだけ 検査のために
眼に入れた薬の影響で 院外に
出ると 太陽光線が眩しく先が
よく見えない 
覚束ない足取りで 30分程 
歩いて 湿疹でかかっている医
院へ薬をもらいに立ち寄る
暑い日です 暑いこと陽射しが
燦々と降りそそぎ 光が受け付
けない状態の 中くらくらしな
がら歩く けれど 矢張り秋は近いです 汗のかきかたが違います
暑いと言いながらも 何処かに爽やかさを感じて・・・・・
その帰路 ふと見た空の色の美しさ 驚きに値するセルリアンブルー 思わず美しいとうなる程 透明で 秋までブルーで その空色の美しさ そして浮かぶ雲 ああ〜入道雲も残っているけれど 綿雲も浮かんで しばし立ち止まって眺めていたい程 でも日陰がありません
しょぼつく眼でカメラに でも 家々が邪魔して・・・・何処かの二階に上がれば と しかし 思うようには でも これで我慢とカメラをバッグに入れようとしたら 反対側の空に目が行きました 歩きながら左皮の美しさに見とれたのでしたが 右側を見れば 何と厚い黒雲が・・・・・ その表情が上手く出せませんが・・・・・(下の写真) 天気予報で 雨又は雷とがあるやもと まさにそのとおりの空模様 
心洗われる程の透明な美しさなのに 振り返れば黒くもとは・・・・・
変わりやすい 荒れ模様の空 両極端を一度に見ました きっとあの空の下では 雨が落ちているのでしょう とにかく日本列島至る所で 大雨になっていますから 油断できませんね
東京は地下鉄が止まる程の雨 羽田も大変だった様子
でも 帰るまで 否 夕方になっても降りもせず 晴天で 水やりが大変 一仕事です
その帰り道 黄色い小さな花を見つけ 何の花かなと立ち止まったら 可愛いものが・・・できれば 明日の報告します

宿題を・・・・・

雨が降りそうで降らない

蒸し暑いこと
雷 雨予報が出ますのに
この地は避けているようで
ありがたいのか 否か
どっち付かずのお天気
午後から友人が来て バザーに
献品するためのトートバッグ作りに・・・・・・
裁断まですませてきた友人の援護に バッグにアクセントをと
柄布の面白いのを提供 それを切り取り アップリケの位置を決めて 半日が過ぎゆきました
家でするため持って帰っていきましたが 私に宿題と・・・・・
夕方 帰って行った後 夕餉の支度をしながら 宿題を済ませました
後の自分の仕事もあるため 早くすませておくべきと頑張ったのですが 子ども達の夏休みも一週間を切り 慌てふためいている子も多いのでは そしてお母様がきりきり舞いしているのではと想像しています
我が家の子ども達も 小学生の頃は 気がもめたものです 子どもの性格にも寄るのでしょうが 長男は 夏休みに入るとすぐにドリルのようなものは あっという間にすませていました
ページめくるのが面白いのか はい次 はい又次という 宿題のこなしようでした 絵日記だけはそうはいきませんでしたが 下の息子は 机に向かっている姿をあまり見かけないのに いつのまにか 終えていました ですから あまりきりきりしませんでしたが・・・・・それでも父親が 海外勤務のため不在でしたので 男親がこなす宿題には苦労しました
昆虫 植物採集や 工作的なものには・・・・・・困りましたね
久しぶりに宿題を出され なんだか少し緊張しました 月曜日には ミシンカタカタですからそれまでに終えておかないと先に進みませんから 子どものように宿題だけすればいいのと異なり 主婦の立場は まだ日にちがあるからと悠然と構えていると 先に何があるか解りませんから 出来る時にしておかないと と頑張りました
ちょっとした学生時代に戻った気分を味わって 楽しく仕事が出来が出来ました
いいバッグが出来ますよ〜 お楽しみに・・・・・ 

カムバック 暑さ!

涼しかったのにまた夏

暑い日でした あのまま秋に
突入ということはあり得ない
ので 覚悟はしていたけれど
つらいですね それでも
気温は高くとも 何処かに
秋を感じます 空の雲も
少しは秋に・・・・・そんな雰囲気が見られます
もくもくとした入道雲・夏雲とは違い 流れるように捌けてます
お日様の下でも 肌がじりじり焼け付く感じはないですね
もう少しの辛抱 辛抱

今に美しい空を 秋の空を見る
ことが出来るのでしょう
先月 面白いトートバッグを見つけて作ったことを書きました
その時 これまたモダンな絵柄のエコバッグを見つけ 求めました いかがですか
すごく大きいだけあって 
マチの幅も広く 中仕切りもあ 
り ラベルを見ると ペットボトルが3本並んで入る絵が描かれていました
お値段がすごくリーズナブルで しかもデザインが気に入り求めました
家に帰ってよくよく見ると  横文字のラベルが REUSABLE SHOPPING TOTEと書かれていました 何処にも日本語は書かれていません 輸入もの デザインはUSA アメリカらしいですね でもモダンでしょう
粋な図柄 ちょっと日本では見られないショッピングバッグだと思いました 
肩から提げられる様にもなっています
おしゃれでいいでしょう レッスンに行く時など 荷物が多くて困りますからいいのでは
これから活躍しそうです 値段のことを言うのはいじましいのですが 千円でお釣りがありますから お買い得でしょう 使わない時は 壁に掛けてインテリアにもなる様です
センスがいい! 感心しました 生活が 楽しくなります
このバッグを持ってルンルンと 気持ちよく闊歩したいもの
楽しいことがあるような気分に・・・・・

日々 いかに・・・・・

昨日 最後に宝塚デュランタが

咲かないと嘆きました
何故 咲かないか 原因はと?
見てください この枝振りを
育ち様を 随分と大きいでしょう
それに枝葉も立派でしょう
なのに咲かないのです
すぐ隣のモッコウバラ 又
バラ(アイスバーグ)は見事に
咲きますのに 根元にあるクリスマス
ローズも そして紫陽花も咲きます 
ほかの樹との相性が悪いのでしょうか
せつないでしょう 嘆きばかりです
今日は 二十四節気の一つ「処暑」です 
まだまだ暑さは続くでしょう けれど 暑さが少し和らぐ頃 そんな頃を処暑
昨日あたりから幾分 涼しくなり 少しは体も楽になってきましたが 本格的な秋はまだ先のこと けれども ふと吹く風に或いは 夕方の空気に 少しだけ秋を感じます どことなく秋の匂いが漂ってきます ああ〜こうして季節は巡りゆく そう思うと自然は不思議ですね
庭の花たちにも 秋の薫りが漂い始めようとしています
フジバカマ・ハギ(白花)・水引草など 蕾が顔をほんの少しだけ見せています
太陽が沈むのも随分と早くなりましたものね あっという間に夕暮れになります こうして秋は来るのでしょうが 嬉しいですけれど これからの月日は 今まで過ごしてきた日々よりも12月がすぐ来ます 日が過ぎ去るのが 同じ一日24時間であるにもかかわらず 駆け足で通り過ぎてゆく気がします 気を引き締めて過ごさないと 無駄に時をやり過ごしてしまいそう  行事の多いシーズンでもあり 日が沈むのが早いせいもあるのでしょう
心して過ごさないと アッと思う時には 作品展の時が・・・・・
頑張ろ〜う 少しでも前に向かって進みたいですね
作品展まで 日々いかに過ごすかが・・・祈ります
 

白い花は元気です

気温は下がりましたものの

蒸し暑いですね
ああ〜早く 秋風が・・・・・
恋しいね 恋しいよ
表通りのフェンスに掛けられた
花たち 今夏は あんなに暑
かったのに そして午後の陽が 
かんかん照りつけるのに 意外
と元気なのには 驚いています
白い花とピンクの花の二色を植えていますが 白い花の方が元気です
花は白が難しい 色物の方が育てやすいと言いますが 我が家は今のところこのサフィニアに関しては 白色が元気で旺盛です
その元気さに道行く人もよく咲きますねと 褒めてくださり 嬉しいことです
通りがかりの人の一時の心の慰めになれば 最上の喜びです
宝塚デュランタが植えてありますが 以前はよく花が咲きましたが 昨年から咲かなくなりました 何故でしょう 樹はずいぶんと大きくなり 葉もつややかよく繁っています 樹だけ眺めると 見事な成長ぶりですが 花が付きません 肥料が不足なのでしょうか 陽当たりもある程度はあります 原因がわかりません ご存じの方教えて下さい
紫の花が たわわに咲き 枝垂れていましたのに と言って歳をとった感じは 芽吹く若葉を見ても 微塵も感じられません
わがやにとっては?????の連続です