ランチ

一昨日まで 暑かった日々

こんな日が長く続いたら体が
大丈夫かと心配してました
けれど 昨日あたりから
一挙に涼しくなり気持ちも
軽くなり 嬉しい現象
朝から雨は降ったり止んだりが
一日中続いた日曜日 
朝から教会へ お当番が当たっていたので早くから出掛ける
いつもの年なら 朝が早くても暑さが厳しく 一汗もふた汗も流して つらい思いをするところ その上 昼食は 教会でおうどんを いただくのに これまた暑くて大変なのに 気温が下がる 涼しい なんて楽なのでしょう 解りきったことなのに とても心に響きました
心ある有志の方達がなさっている「うどんの会」 月2回お世話をして下さり 教会員全員が揃っていただくのではなく 希望者だけに200円で販売されますきつねうどんですが 結構美味しくいただけます
午後 生憎の雨の中 友人二人と私とで 近くの大型ショッピングセンターへ 仕事会に 或いはバザーに提供するための材料を求めに ああでもないこうでもない これがいい あれがいい 色々吟味して求めてきました さあ〜どんなものが出来上がるのでしょうか 楽しみです それぞれの思惑がありますから でもいいですよね 各々人 個性が出ていいものが出来 きっと売れるのでは人気商品になるでしょう 何が出来るのか それはお楽しみ
その後のティータイムが楽しみ おうどんだけではお腹が空くわねと ケーキセットなどいただいて 話しに花を咲かせ しとしと降る雨を横目で睨んでたっぷり夕方まで楽しんできました
そのショッピングセンターに噴水があるのですが 雨が降っていたせいなのか それとも止まっていたのか いつも気が付くのに 今日は気づきませんでした
雨に煙る噴水もいいものだとは思うのですが 今日は「噴水の日」 明治十年(1877年)
東京・上野公園に 日本で初めて西洋式噴水ができたそうです
いつも思います 今日はなんの日と 命名するのが好きですね
毎日 Info Moon を配信して貰っています The Moon Age Calendarからですが 月のカレンダーで 今日の月は こんな月ですと写真 更に月齢 輝面比や各地の月出没 天文現象 朔望 ミニコラム そして今日は 何の日などが送られてきます
そのカレンダーを見ますと 噴水の日は 書いてはありません そのかわり次の記念日が書かれています 「献血記念日」「漬け物の日」と 面白いでしょう 但し 理由は書かれていません 毎日見ていると 記念日はないみたいな感じがします
ちなみに明日は・・・偶然ですね 何も書かれていません いつも見る本も書いてありません
いつも 毎日あるのかと思った途端 明日は何も無し 面白いこと まさに偶然です
明日も涼しそう この時をはずさず 仕事 頑張ろう〜と

やっと 気温が下がりました

雨が降ったり止んだりお日様が

顔をあらわすこともなく
なんて涼しいの 一気に秋が
と思わせるほど 体が軽く
跳んで跳ねたい気分に
強い日照りが続いて 草木も
人の子と一緒 ぐったりして

可愛そうでした
可哀想と思えど どうすること
も出来ずホースでバシャバシャ
と水を掛けることしか出来な
かった
けれど 自然の恵みは さすが
雨がしとしと降っています  
窓越しに庭を眺めると なんと雫に身を晒し 元気のなかった花々が 元気 溌剌 生き生きとして・・・・・・瑞々しいこと 自然の恵みは 人工的にホースで同じように水やりするのとは 違いますね
私は 涼しいのを幸いに 仕事が捗るかと思いきや なかなか思うように進みません
相棒が留守だから 一人だからと思って 座って仕事を始め 興に乗り始めると なにか やぼ用が出来て 前に進みません 勢いよく一気に前に進む 難しいことですね
人間生きていく道も そのようかも 進んだり 遅れたり 駆け足だったり 後戻りしたりと
・・・まあ〜いいか 心落ち着けて いい仕事をすることですよね
きのうは 庭に少し降り立ちましたら ここ数日の暑さのせいか 蚊の大群に襲われ 這々の体で部屋に逃げ込みました 体に 纏わり付いてきた執念深い蚊もいて追い払うの大変でした
今日はなんと「蚊の日」 1897年(明治30年) イギリスの細菌学者が 蚊の胃の中からマラリアの原虫を発見 ちなみに学者の名前はロナルド・ドス 嫌な虫(?)ですね
至る所 蚊に刺され ボリボリかいていましたが マラリヤの心配がないだけに 痒い かゆいだけですみましたが・・・・・
明日は日曜日 さあ〜お天気はいかがなものでしょう 又 聖日が来たという感じがします
一週間 7日は早いものです 私だけ特別に早く時間が過ぎゆくのではと思うほどに
過ごしやすい日でありますように・・・・・・

夏のバラ

昨夕から時折 降る雨

なんだかほっとしますね
湿気が増え ムッとしましたが
それでもきのうまでの暑さから
やや解放された感じ
秋雨前線が近づいて 少し秋の
気配が・・・だが 再び来週の

後半には暑くなるとか けれど 
目茶苦茶 暑くはならないとか 
こうして気温の高低を繰り返し
て 秋に一足 ひとあし 近づ
くのでしょう
待ち遠しいですね
でも 速く秋が来ると農作物が
育たないから 痛し痒しですね
高校野球が 今日は準決勝でした 被災地の青森の高校が
明日の決勝戦に臨みますが 明るいニュースですね 勝っても
負けても ここまで頑張ったその戦い振りに きっと被災地の方も喜ばれることでしょう
なんと昨日は「高校野球記念日」だったそうです 1915年(大正4年)第一回目の全国中学校優勝野球大会が豊中市で開かれました その記念日でした 甲子園で開かれるようになったのは第十回からですって・・・・・
昨日は暑くてたまりませんでした 又雨の降る前だからか 蒸し蒸しして嫌な日でしたが そんな中でも 薔薇が咲き始めました 可愛いでしょう ミニ薔薇ですが 房咲きですから可憐です 春先のように立派ではありませんが・・・・・でも嬉しいこと 春からもう咲くのは何度目でしょう ついこの間は 毛虫にやられて 坊主に近い状態でしたから 涼しくなる秋まで無理かと思っていました けれど 緑の葉が青々として 瑞々しく 驚きます
すごい回復力ですよね 毛虫や バッタなどの虫にやられてたまるか とそのはねのける勢いのすごさ 元気ですよね
そのかわり 矢張り暑いせいでしょう 春に比べたら 花の命は短いですね
あっ 咲いたと思っている内に散りゆきます 
虫たちに食べ尽くされた時は 枝や幹達の裸ん坊が 哀れで もう駄目か 諦めなければ・・
なんて思いました よくぞ咲いてくれたと 喜びひとしを・・・・・ ただ 感謝

何度も渡る川

先日 京都・伏見へ京阪で・・

その時 不思議な現象に捕らわ
れました
京阪はかなりカーブの多い路線
でよく揺れます お天気が良く
暑い日でしたが 車内の冷房が
効きすぎて 太陽を遮っていた
カーテンを開けて 車外を眺め
ていると川の流れが目に留まり
何川なのか気になり懸命に見て
いますと「淀川」が・・・・・ええっ 先ほども「淀川」を渡ったよ と一緒に行った友人の連れ合いと 首を傾げて話ししました
どうなっているの? この京阪に乗る前に 家から梅田へ出る時に渡ったよ 大阪の町へ出るには 必ず淀川を渡る 渡らねば大阪市内に入れない 「淀川」私たちの水瓶 いったいどうなっているの
琵琶湖から自然排水される唯一の川だということは解っているのだが 朝から三回目よ なにか不思議な思いにとらわれ どう流れているの? 連れ合いの方とああでもこうでもないと話し合う でも はっきりと理解が出来ない どう流れているのかと 
車両の乗降口に 路線地図が貼られていました 又 川の流れも記されている様でした それを見れば 少しは解るのではと 立ち上がって 見にいきたかったのですが 生憎と車内は混み合っていて そこへ行くことがままならず せめて写真でもと思っても人の頭で無理なこと 駅で聞きましょうと・・
丹波橋で下車して 駅舎の案内所に行き 路線地図をいただいてきました
帰りの車内で ゆっくり眺め ある程度 納得しました
不思議ですね 延々と流れる川 大阪湾まで 海まで 琵琶湖を出て75kmの旅 しかもあの川とこの流れと手を取り合って 雄大な流れとなって 海へそそぎ込まれる
琵琶湖の南部から滋賀・京都・大阪とながれる琵琶湖唯一の自然排水の河川 大津の南部の山間に渓谷を刻んで南下 京都府に入り 天ヶ瀬ダムとして水を貯え 宇治市で平野に出て 宇治川と呼ばれ京都・大阪府の境 山崎で木津川 桂川の大支流をあわせて大阪府北部を南西に貫き大阪湾へ流れる すごいですね
いつも淀川には不思議な思いを持ちます これと似たことなのですが 新幹線に乗るために新大阪へ行きますが JR在来線で直に新大阪駅まで行きます時に 大阪駅へ行くまでに一度淀川を渡ります そして大阪を出ますと次の駅の新大阪までに又淀川を渡ります 不思議でしょう おいおい 戻るのと違うのよ 忘れ物取りに帰るのと違うよ 東へ行くのよ と思います
川の流れが地形上 曲がりくねりしているから 行ったり来たりになるのでしょう
毎度 とうとうと流れる大きな河川を渡る度に 不思議感にとらわれています
こんな事を思う私が可笑しいの? 否 なんでも興味が湧いて面白いですよ
ああ〜ひとしずくの水でも いろんな景色を写し 人々の思いを載せ 生きとし生きるものを生かし 時には荒れ狂い 時には静かに穏やかに音もなく流れ そして長い旅路の果てに 雄大な海へと吸い込まれてゆく 川の人生も面白いですね

今年もまた 咲きました〜サクララン

今年も咲きました

桜色の花をいっぱい付けて
手まりのように・・・・・
花が咲いた時には喜んで
ありがとう ありがとう
と叫ぶのに 花が命を終え
ひらひらと地上に舞い散ると
いつか人の心から 遠ざかり 忘れゆく
返礼もせず 冬には 寒くはないかと 気に掛かるものの
それでも知らぬ顔 厚かましいことこの上ない始末
それだからこそ 花が咲かないのではと心病み 気にして
ご機嫌伺いをする 矢張り お礼はすべきだったと後悔し
人の道は はずしては・・・・・とも思い
遅いのよと怒られる覚悟で・・・・・顔を見に近づく
けなげにも咲き始めました 葉は 先日ここに報告しましたように 勢いよく新しく出ていましたけれど 花は?と心配して
今年こそは お礼しましょう 忘れずに 何処かにメモをしておかねば 歳のせいとは言いたくないけれど 忘れっぽくなりましたから
花は 律儀に咲いてはくれましたものの 矢張り いつもから比べると貧弱 可愛そう
そんな状態の ひどい扱いを受けたにも関わらず 微笑んでくれたのだから 感謝 感謝
可憐に咲き始めた桜蘭 さくらの花がひらいたように ほんのりピンクに染まって 可愛いでしょう だいじにしなければ 肝に銘じて守らねば
我が家にやって来てから 何年になるというのでしょう
花が咲くのも珍しいと 園芸店では言います 花の付いた株は売りに出されても 次の年に咲くと言うことは あまり聞かず 大抵は 葉の色合いだけ楽しんでいるとか
ありがとう! 深く感謝して!

天に向かいて咲き続ける花

今日も暑かったこと 毎日同じ

言葉 暑いと・・・・
何処にも行くことなく 近くの
しかも家の前の道路を渡って
5〜6軒先の郵便局まで出掛け
たのみ それでも体が夕方には
なるとしんどく 体が火照る


変ねえ〜 なんだか熱中症?と一瞬思うあまりにも激しく熱中症と
耳に入ると暗示にかかりそう
この暑さでも 元気に咲いている花があります 
一般的にはエンゼルトランペットと言われますがチョウセンアサガ
オだとか 昨年だったと思いますが この花について書きました 
改めて植えたのではなく一本の苗を何年か前に植えました
それが毎年 咲きますが 同じ場所ではなく 種が飛んでゆくの
でしょう いろんなところから こんにちはと顔を出します
花が終わった後 棘がいっぱい突き出ているまあるく大きな種子が
出来ます 緑色をしてそれはそれは立派です それが多分黄色く朽ちて 転がって何処かで弾けるのでしょう
このトランペットも玄関先に置かれた クリスマスローズの鉢から 芽を出し いつのまにか成長してこの有様 本来の住人であるクリスマスローズの株はいずこに?と思うほどはびこって 先人の顔は見えません ローズのために抜き去ろうかと思いましたが 花が咲き始めていたので可愛そうで まあ〜いっときのこと 間借りさせてあげてねと そのままにしています
どのみちクリスマスローズは 真夏は休眠の時だから 邪魔にはならないのではと こちらがが勝手に思っています 
子孫を増やし 生きなければと けなげに人の住みかであろうとお構いなく 元気溌剌と咲いています この暑さでどの花もくたびれた顔をしています時に こちらにとっては 元気と 真っ白な爽やかさも一緒に いただいています
夏の花といえ 午後の陽が がんがん当たるところで元気ですね
見習いたい 負けないで頑張る事ね 玄関ドアーを開けたところに白い花が勢いよく 天に向かって咲き誇っている姿を 見るのは悪くありません
秋になり 気温が下がってくれば 自然に朽ちゆきます
あれ〜いつのまにかいない 何処へ?と思うほど見事な姿の消しようです 
暫くの間 仲良くお付き合いしましょうね 

ペットボトル

幾分か柔らいだ暑さ 

ほんの少しだけ 気持ち的に
楽でした 風が吹き巡ったから
でしょう
それでも 庭に降り立つ気には
なれません 運動をすることも
なく 部屋の中で暮らして 
体が鈍るだけなのに それでいいの?と言う声も聞こえ
少しつらく なんだか悪いことをしたような気分にさせられる
身体が鈍る なまる
終戦記念日 戦争がないからこそ 好きなことが出来 自由に旅に出られ 美味しいものをいただく贅沢も味わえる 戦争! 嫌ですね この日 終わったといニュースは 疎開先の片田舎で聞きました というよりは 大人から戦争は終わったんだよと聞かされました なんだかよく解りかね 大人がほっとする表情が不思議だった事をうろ覚えに覚えています
遠い山の中 一つの集落に疎開して 初めは一人で 叔父や伯母と暮らし 何もかも自分でした日々 農業が忙しく 洗濯をしてくれる人もなく 一人で洗濯をこなし 預けられた家のお風呂の水汲みや鶏の餌やりが 与えられた仕事 それをこなすのが精一杯 戦争のことはよく解らなかった 親から離れて一人で暮らすことは 暗黙の内に了解していたみたい
もうあれから66年も日が流れたとは・・・・・あの当時の自分と今の自分を思うと なんと言うことだろう 言うに言われぬ不思議な感情にとらわれる
平和でありたい 戦争はしないと平和憲法を守ってきたけれど 今は原発の恐ろしさに身が震える なんとか事がこれ以上大きくならずに収束して欲しい なにも手助けできない ただ祈るのみ
昨日 歩いた伏見の町 フウセンカズラの話しをしましたが その力強い花が芽生えていたところから2〜3軒先の道ばたで見たペットボトルの羅列
よく見かけます 街の中で よそ様の玄関先で 植え込みの下で けれどそれは大抵1〜2本です 沢山並べてある情景には 滅多なことが行き当たりません
でも ここのは見てください 何本並んでいるのでしょう 数え様かと思ったほど 驚きました 玄関ドアーに横並びで 植え込み用にタイルを摘んで綺麗に造られています その中にペットボトルが 並んでいるのです なぜ?こんなに沢山なの? 植栽なさるか 草花でも植える予定ではなかったのかと ふと思いました 私でしたら きっと植栽しその足下に草花をあしらう事でしょう  よそ様のことをとやかく言うつもりはありません 批判もしませんが 何か味気なく殺風景に感じました すぐ近くでは 細い隙間から顔を出した命に手を添える優しさが見られるのに なんだかとても淋しく感じました
どうなさったのでしょうね 初めからペットボトルを並べるために 綺麗にタイルを摘んで造られたとは思えませんから・・・・・・でも こんな事もあるのですね
写真があまりにも殺風景でしたので 
我が家の玄関ホールの片隅に 
置かれたホールチェアーの花束を・・・ 
花は勿論 造花です 
白い花束を いただきましたので・・・

道ばたの草花

今日も一日暑い日でした

早朝から京都伏見へ出掛けました
京阪電車に乗って ゆらゆら揺れながら
暑いのに 暑くてたまらなかったのに
京阪特急は冷えすぎて 寒くて40分強
がつらく 早く電車から降りたいと・・
節電で かなり車内の温度を落としてい
ると聞いてましたが 事実と違いました
阪急電車は かなり長い距離を乗っても


冷えすぎることはないのに電鉄会社によってずいぶん違うのですね
丹波橋で下車 住宅街を歩いていると陽射しは強いものの 穏やかな空気が流れていて 車を路上であらっている方 散歩している方 その方達とは 初めての顔合わせ 勿論 何処のどなたかは 解りません
でも なんと緩やかなのでしょう
顔を合わせるとにこやかな笑顔と共に こんにちは と挨拶の声を掛けてくださる
気持ちのいいものでした こちらも つい顔がほころびて こんにちは 暑いですね と 通り過ぎました
その静かな住宅街 ふと 眼に入ったフウセンカズラ 
門柱の横の垣根に フウセンカズラがひょろひょろと伸びています そしていくつかの花を付けて・・・・・おやまあ〜 可愛らしい と 垣根はカイヅカの若木で設えてありました
その足下 道路と家の敷地との間の ほんの僅かな隙間 コンクリートの割れ目から 一本のフウセンカズラが 伸びていましたのに 驚きました 
この風船は 一年草 冬には枯れてしまい 春に種を蒔きます 
白いしかもやや緑がかった小さな花が咲き やがて紙風船のような形をした袋状の果実が出来ます その果実が緑色で とても可愛らしく 爽やかです 時々何処かの垣根に フェンスにはわせている姿を見かけます 夏に涼しげでいいものだなあ〜と見ていました 
きっとこのお家では 種が弾けて こぼれたのでしょう その一粒から芽を出したのではないでしょうか すごい生命力 驚きです
ほんの僅かな隙間 針一本通か通らないか程の隙間 そこから芽を出して・・・・・
私は生きるのよ 生きたいのと叫んで 巻きひげを伸ばしながら成長しているのでしょう
そこにも小さな可愛い花は咲いていました お家の方の配慮でしょう ビニール紐でしたが手が差し伸べられていました ありがとう そんな声をあげながら どんどん伸びているようです また近々通かも知れません その時はいかようになっているのか楽しみに見ることにします でもすごいでしょう 陽射しも目の当たりにあたる中での発育ぶり
ああ〜命は大切よ 命をいただいているのよ  すごい すごい その力強さ
暑い道のりでしたが 往きも帰りもそれを眺めながら 元気をいただいて 再び京阪電車に
このフウセンカズラ 私も欲しいなあ〜といつも思いますが 上手く行き当たりません
種子は 大粒でハートの形をしているんだそうです 是非 見てみたい 
朝早く出掛けて 夕方帰宅 そして買い物 息子の帰省 夕餉の支度 おお〜疲れました
暑さにやられそうなぐらい汗をかきました もう目がしょぼしょぼしています
またあした

暑さにぐったり

この夏一番の暑さを感じました

大阪も猛暑日 暑いはず
エアコン入れているのに 少し
動くと 汗が気持悪い程 にじ
んできます
明日 長男が夕方 帰省の予定
今までの怠慢が実って(?)

部屋の片付け 情けない程
暑くて 悲鳴を上げたかった
気持よく暮らしてもらう為には
汗ぐらいなんのその綺麗になり
ましたよ それでも 夕方近く
までかかりぐったりです 
明日は 朝早くから外出の予定 今日中に片付けないと と張り切りました
この暑さ 我が家の愛犬もぐったり 可哀想なぐらい 毛皮 着ているんだものね 暑いよね
それでも先日 カットしてもらったから少しは涼しいかも
つい先日までは 電気カーペットの上で 丸くなっていましたのに まるで猫のように丸まって それが 板の間すら暑く感じるのか 玄関のタイルの上でごろん 何をする気もないのか
水を飲む以外は 殆ど一日 ごろんごろんして寝ています
ひどい時は その横を通っても 目も開けなければ 体も動かしません そんなに昼間寝てたら 夜 寝られないのではと心配しますが 時間になると 小屋に入って朝までお休みです
鳴き声を出すこともなく・・・・・
犬も人間も暑いのは一緒 もう暫く辛抱しようね もうちょっとよ
犬も熱中症があるとか 予防に水を切らさないように置いておく以外あるのでしょうか
熱気がこもらないように 我が家は 玄関ドアーを開けて網戸にして
いますので 風があれば かなり吹き込みます 風に揺らいで天井か
ら吊るした鐘が 気持よく響きますから
我が家の犬 ルーカス 面白い模様でしょう
散歩に行くと近所では 人気があるそうです 愛想がいいからかな
明日も暑いとか 一雨 欲しいですね 庭の花たちも やりきれないという顔をしています
今日は 旧盆 死者たちが 家に帰ってくる季節
祖先の霊を家に向い入れて 暫く過ごした後 浄土に送る行事
我が家は 何もしません こどもたちにお休みがあるだけのお盆です

バザー用トートバッグ

相変わらず暑いこと

日本列島軒並みの暑さ
熱中症が何人でたとかのニュース
去年も暑かった その前の年も
同じぐらいの気温ですのに
むしろ去年の方が暑かったはず
でも 今年程 熱中症にかかっ
た人は少なかったように思えま
すがどうなっているのでしょう 人間の体が弱っているの? 30度少し越えただけでも 症状が出ています 昔もそれぐらいの気温でしたけれど そのような話はあまり聞きませんでした
新しい病なの? 湿度が高いからでしょう
キルト布の残りで ミニトートバッグを作りました 
教会バザーの為に縫いましたが それを見た友は 私も布地を求めて バッグを作って献品したいと 或は仕事会へ・・・・・・と その熱意に押されて布地屋さんへ 私自身 これからするキルトの裏地が欲しかったこともあって 午後 暑い中 相棒の車で行って来ました
選んで 選んで 布を求め 帰宅 早々 布を広げて さあ〜どうするの?
裁断をして 写真と同じ大きさのトートバッグを作りあげました
グリーン系のタータンチェックの布に ブルーのバラの花のプリントをハートの形に切り バックの全面の中央にアップリケもしました 
友は嬉しくて 嬉しくて 家にもって帰りました 相棒に見せたいと・・・・・・
写真を写してから持って帰ってもらえばよかったと後悔しましたが 同じバックをこれから 作るのですから まあ〜いいのでは
でも楽しいひとときでした あっという間にひとつ縫い上がり 友の驚き でも 友もミシン掛けは出来ますから 縫えるはず 先日も一緒にバック作ったのですから ミシンが調子悪いから 我が家へ着て仕事する させて・・・・・お盆休暇が終われば 再び登場するのでは
でも ミシンカタカタさせながら 時にはお茶をいただき おしゃべりも楽しんだらいいと思うのです 一人で 苦虫つぶしたように ミシンの前に座ってぶつぶついいながら仕事するよりどんなに 弾むことでしょう 能率もあがることでしょう
私は 自分の仕事をさせてもらうつもり 追い込み体制に入る時期ですから
でも 可愛らしいバッグでしょう いかがですか? ちょっと持って歩くのにちょうどいいと思いませんか さあ〜 うまく事が運ぶかな? 祈ります