手作り羊をゲット〜

夏日! 暑い! おかしい!

昼食は 行きつけのおそば屋さ
んへ そば屋のママさん曰く
この気候 おかしい!地震が
来るのでは 嫌な感じよ と
気味悪るがっていたが
果たして・・・・・地震だけは
どうしようもないから運を天に
任せるしかないのかな
教会での仕事会 来週のバザーに向けての準備 試作してみたという羊さんを いただいて来ました 二匹も 白い羊さんだけと思っていましたが 作られた方の説明によると 茶色の羊は もこもこの毛を刈るとこうなるの 裸の羊さんに・・・ その説明を聞いて 納得して 二匹 我が家に到来 もこもこの羊さん そろそろ毛を刈る時がきているのか それとも
お友達と争いでもしたのか 腕の一部分が 毛が抜けています ああ〜これもご愛敬 面白い
抱きしめたい 可愛いというか 表情が独特 思わず頬ずりしたくなる雰囲気があって 気に入りました 小さな孫がいるわけでもないけれど なんとなく側に置いても邪魔にはならないと・・・・・我が家も家族が増え 住宅難に・・・・・困りましたね いい歳をして 子どもみたいと笑われそうですね 否 もう笑われているのかな? 
間が抜けたような羊 楽しい顔をしています 愛嬌のある顔 面白いでしょう

秋が実ってます

今日も夕焼けが素晴らしい

なんと言うべきなのだろう
どうして自然現象に 心を
揺さぶられるのか 揺らぐのか
夕方 夕日を見に行こう〜と
つぶやき カメラ片手に川縁へ
空に魅せられたと言ってもいい
程 空が気になります
美しい色合い 雲の形 空の色
なぜこんなに色がかわるのか
空は 青い ブルー 厚い雲が
空を覆い隠せば灰色に 太陽が
沈み光が消えると暗黒に・・・
夕日は 地球の大気に対してか
なり斜めに射し込むので 昼の陽光より厚い大気を通り抜け
なければならない 夕日が赤いのは その厚い大気をくぐり
抜けている間に青っぽい光が散らばってなくなってしまい 
赤っぽい光だけになってしまうからです 太陽だけではなく 
まわりの空も赤いのは 空気中の雲やチリなどに赤い光が当たるため(武田康男著「すご空の見つけかた」より)調べてみましたら 夕焼けのことがこのように記されていました 理屈というか原理はともかくも 自然のなせる業には感服 それに心踊らせ ふるわせ 感性を刺激させ 感動し・・・・・それでいいんです それが心の安らぎ 癒やしですから
堤防に上がると 風の音も耳に響き まわりの草や花たちの息遣いも聞こえます ススキが揺らぎ 堤防のすぐ際に建つ家の庭には 柿が たわわに実っています もう食べ頃でしょうか
それとも 渋柿なのでしょうか 柿の葉もかなり傷み始めています やがて命終えて舞い散るのでしょう そうすれば柿はもっと鮮やかになり 実を引き立たせ 存在感を示すことでしょう そして駆け足で 秋は通り過ぎていくのでしょう 

秋の畑は・・・・・

久しぶりと言うよりは何年振り

かで 整体へ・・・
体の何処かが歪んできた感じが
するのと 関節の動きなどは
よいけれど 筋肉が緊張してい
る 体が固まっている そんな
感覚があり これは肩こりなど
がひどいはず ほぐして貰う必要ありと伊丹まで駆けつける
その伊丹で 出会った風景 懐かしい
筋肉をほぐしてもらったせいなのか 軽くなった体
帰り道 気持ちまで軽くなって ぶらりと歩き始めると 目の前に 
秋の午後の陽射しを浴びた畑が・・・・・
市街地に まだこれだけの広さの畑が残っている 
ふと田舎に帰ったような懐かしさが彷彿として・・・ 
何年になるのだろう 初めてお世話になった時も ここは畑だった 畑の続きが公園で 子どもの声が響いて 心穏やかになれる風景だった事を思いだし まだそのままの姿が残っているのに なんだかとても嬉しくなり・・・・・
まさに日本の風景という感じ 懐かしいと言う言葉以外に言葉なし
自然の風景 都会にもこんな自然が残っている いいですね きっと虫も鳥もそして他の生き物も沢山いるのでしょう 子どもにとって 豊かな場所 豊かに学べるところのはず 
公園の緑の木々は やがて 色あせて 或いは変身して 朽ち冷たい風に吹きさらされて舞い散ってゆくのでしょう 秋の陽射しを燦燦と浴びた今が 一番いい時なのかも 緑がたわわに色なす頃もいいのだろうが 柔らかい 温もりのある秋の午後の陽射しも悪くはない なんとも言えない光が身を包み込んでいく くるりと体を巻き込んで 優しさがやってくる
いい 目の保養が出来ました 
 

秋に咲くオキザリス

すぐ近くのガレージの入り口

その片隅にピンクの輝きを見せ
我を主張する花 群れて咲く花
オギザリス ピンクの色合いが
激しく これ見よがしに咲く
オギザリスは 種類も多く 又
花の色も色々あり しかも 春
に咲く種と 秋咲きがある
我が家にもあるけれど 春咲で
黄色の花が咲く 勝手にどんどん増えて 春の終わり頃には その始末に手を焼いている
伸びきった花や葉が 絡まり合い 何処でどうなっているのか 解きほどくことが不可能なほど茂り 自由奔放に 生活して困り果てている 抜いてしまえばおしまいなのでしょうが 
花が開いている時は優しい黄色が 春の希望のようで 抜く気持ちにはなれず 毎年 頭悩ませています ガレージの片隅は プランターに植えられていますが それでもお行儀悪く 飛び出して 何処か旅に出ようかと思案しているかのよう
コンクリートの無機質な平面に 金気の車が並ぶだけ 愛想も優しさも安らぎもない中で 明るい色を見せているのは この片隅の小さな花壇だけ ピンクの輝きに ふと心慰められるのかも また 遠出してたどり着いた車 入り口で 可愛い花に迎えられてほっとするかもね
ガレージを管理している方の 心づくしかも 思いやりかも
そういえば オキザリスの花言葉は 母親の優しさ 輝く心など ぴったりですね

このジョイント 変かな〜?

暑くも寒くもなく爽やかな一日

日曜日 静かに暮れてゆきます
夕方に入ってひんやりとした
風が吹き巡る 明日は寒そう
紅茶とティーセット・うどん
変な取り合わせ と思われるか
も 今日一日で私の身の回りに
生じたこと 教会で「あなたに
紅茶を差し上げたい 見つけて
気に入ったからから 貰ってく
ださる?」喜んでいただきまし
た 私の紅茶好きをよくご存じ
何処かで目にした紅茶を いつ
も今頃の季節にいただいている
去年も 可愛らしいデザインのカレルチャペックの紅茶を
しかもアールグレイを 今年も同じく私の好きなアールグレイ 彼女も好きなんですって お一人暮らし 毎週 かなりの時間を掛けて 教会へいらして礼拝を守っていらっしゃる もう何十年と ご一緒に礼拝を守っているけれど 特別にお付き合いをしているわけではないのに
勿論お言葉は交わします 笑顔でもって そしておげんき?とお尋ねするだけ だけど 好きなのよと 心遣いして下さる その気持ち すごく嬉しい いま 人と人との交わりが薄れゆく中で 声を掛け合い そしていつも覚えていて下さる なんて幸せなのでしょう ご一緒に何処かへ行くとか お食事を一緒にするとか そのような交わりはないけれど でも側に寄ってきて下さる うれしい〜ねえ 大事にしたいですね そのお心を・・・・・ そして取り合わせの不釣り合いのうどん うどんを食べた後に紅茶を飲む人はあまりいませんよね 今日飲んだわけではなく 昼食がうどんでした 教会で 有志の方がつくって出して下さるうどん
いつもよりかまぼこが多く入り おまけにキノコがうどんの上にちょこんとお座りしていました ああ〜秋だなあ〜 と実感しました
きつねうどんだけれども 少しだけど茸が添えられている これも心遣いでしょうか
思わず 秋ですね〜と ツイートしてしまいました 美味しい食事でした 働き人に 感謝して と言うわけでの紅茶とうどんの組み合わせが誕生 この頃 紅茶パレードです
先週 フランスのお土産にクスミティーのアールグレイをいただき 昨日はシナモンティー
なんて幸せなのでしょう 喜び 感謝するだけでなく 何かいいことしなくてはね・・・・・
感謝

名言〜アメリカ土産〜

娘さんとお孫さんに会いに

九月の半ばから一ヶ月の間
アメリカへ旅立った友が 帰国
まだ会うことは適いませんが
懐かしい元気な声を聞き嬉しさ
に 胸が躍りました
毎週 顔を合わせていた友
心許し合った友(そう信じてま
す)僅か期間 会わなかっただ
けなのに その間メールのやりとりも そして遙かな国からの電話も なのに 嬉しくて こんなに心が弾むなんて 大きな声で お帰りなさいとハグしたい気持ち
そんな中 相棒がその友に勉強会で会い お土産を託されてきました
お土産 嬉しいですね 期待もしていなかっただけに余計に 元気なお顔に接することが出来ることがなによりのお土産なのに その心遣い 何回も言います 嬉しい 嬉しいと・・・
大好きな紅茶 シナモン オレンジ入りみたい 英語がはっきり理解できませんから 開けてみるまで解りませんが ブラックティー オレンジ云々と書かれています なんとも言えないシナモンの香りが ティー缶のまわりを包み込んでいます クリスマスの時に使いましょうか クリスマスティーには必ずと言っていいほどシナモンが入っていますから そして私の仕事に役に立つ 実用的なシンブル これも嬉しいですね そして更に「栞」ビーズやフェアリーがぶら下がって そのしおりに書かれた文字が すごい 横文字で書かれています なにが書かれているのかと 一行ずつ読み進んで 一番下に到達した時 ELEANOA ROOSEVELTと言う文字に行き当たり なるほどルーズベルト夫人の格言というか名言だと・・・・・
いろんな訳詞があるようですが 難しく訳さないで 「将来(未来)は美しい夢を信じる人の為にある」と勝手に思います  
美しい夢を信じるものに 未来は開ける いい言葉ですね
私は早速 システム手帖に挟み込みました 夢を信じ 未来に向かえば いつの日か夢適う 夢が叶うことは 未来が開けていく そう常日頃から思っていますだけに余計に嬉しいメーセージですね 手帖を開く度に 心に問いかけましょう 夢を持って 希望を持って 生きてゆけば 進んでいけば きっといいことがある 信じて 信じ
友に 深く感謝 その心遣いがとても細やかで 嬉しいこときわまりない
表現の言葉が見つからない ボキャブラリーの少なさのせい 許されて この心だけは 解って欲しいと 嬉しいのよ 友に叫びたい

私の名前は難しいです

嫌な雨降り 時間が経つにつれ

激しくなり 夕刻帰る時は降り
濡つ かなり気温も下がってき
た様子に急いで着替える
今頃 風邪など引いては困ると
先日 いつもの花屋の店頭に
並んでいた観葉植物 それも
小さな鉢物ばかり 前々から
欲しいと思っていたので これ幸いと
何にしようかと物色していると 店長が これ面白いよ と勧めてくれたのが この植物 初めて見るような 何処かで見たことがあるような・・・・・
ラベルを見ると「フィカスウンベラータ」やけに難しい 言いにくい名前 葉が大型のハートの形をしており 葉の色つやがよく どの植物も値段は同じ 少し他のと比べると背が高かったけれど  そのおもしろさに惹かれて求めてきました
リビングのテーブルの上にのせて楽しんでいます 名前がややこやしくて 覚えられませんが 2〜3日前に 友人がきた時に あらこれ「フィカスウンベラ」ねといとも簡単に口からすらすら出てくるので驚きました これ 大きくなるわよ の言葉に 彼女が帰ってから調べました
独特の樹形とハート型の大きな葉っぱが魅力で 大鉢向きなんですって 非耐寒性ですから 冬は室内でないと無理でしょう 原産地は熱帯アフリカ だけど夏の強い陽射しは 葉やけを起こすとか それでいて日照がたりないと葉が黄色みがかり落葉するとか 名前も難しいけれど 育てるの難しいのでは??? でも新しい葉は 色が赤みがかって それは綺麗で 生育すると薄緑に変わるそうです その点は興味そそられますね 
何処かで見たことがあるなんて思ったのは 何処かのお店か雑誌などの本で見たのだろうと思います ネットでこの植物を調べますと 通販されていて すごくお値段が高いのには驚きました 1万円を超しているのがざらに出ていました 我が家のは小さいからでしょう コーヒー代程度でしたのに インテリアとしてすごく人気があるそうで お店などにもよく置かれているとのこと だから何処かでと思ったのですね・・・・意識してみたのは初めて 
大きく育つのでしょうか もう少し大きな鉢に植え替えないといけないでしょうね 葉は大きくなると長さ30cm 幅20cmぐらいですって 樹形が面白い 独特な形に とありますから きっとインテリアにはもってこいなのでしょうね さあ〜 我が家はまだひょろっとしてますが どうなりますか 楽しみ! 冬の気温と陽当たりを上手く調節して 頑張ってみますか 縁あって我が家にきたのですからなにか変化が見られた時には またここに登場することにして 明日も雨 嫌ですけど 被害なきように祈ります 

甘い香りが〜

朝から曇り空 お昼前には降り

はじめた雨 それでも降ったり
止んだりの気まぐれ模様
教会の地区の集まりに出掛ける
折しも雨はやんでおり 幸いと
急ぎ足で・・・・・その道 
いつもの通り道 ええっ〜
金木犀が ありましったけ と
首を傾げ 昨年は・・・・?
春にはこぶしの花が美しい駅ま
での道 その街路樹の間に金木
犀が 小さな樹なりに一杯の花
をつけて 鼻をつまみたくなる
程の匂いを発散させていました
初夏の頃 藤の花が 通りをま
たいで咲いてるとか 藤の種が
ぶら下がっていると書きました その続きに金木犀が この街路樹の前の家は 水道工事屋さん いつもここの大将が 植え込みの手入れをされています ですから 金木犀も植えられたのでしょう こぶしの樹の隙間に 
昨年には気が付きませんでした 花が咲いて散るまで この道を ここを通らないことはあり得ませんので きっと 今年 初めて花開いたのではないでしょうか
驚きました それとも今年 植え込まれたのでしょうか しかも最近 
このあたりは いろいろ植え込まれているので かなり気にして歩いてます 目にもとめています ああ〜今は この花とか あの花とか そして藤の種は だんだん数が減っています 弾け飛んで旅に出て行ったのでしょう 道路上に落ちている様子もないし 誰かが踏みつけた痕跡もありません
きのうはあったのが 今日はここにないとか・・・・・ 金木犀には気づきませんでした
市の街路樹の植え込みに 勝手に植物を植えていいものかどうなのかよく解りませんが 草花とは違いますから 驚きました 木が若いせいか 香りはかなりきつい匂いで どこからか甘い香りが漂って 気持ちがいい匂いというのを通り越した匂いでした
普通 何処かのお庭 塀越しに見る金木犀は かなりの背丈がありますが この樹は まだまだ幼く背も低いですから 元気がいいのでしょう そしてあまりにも鼻先だから匂いをきつく感じるのかも知れませんね 昔 我が家にもありましたが こんなに匂いがきつくなく 花の色ももっと穏やかな色合いでした かなり濃いオレンジですね 種類が違うのかも・・・・・
不思議でしたのは 夕方 陽が落ちてからの帰り道 同じ処を通り気にしてみましたが 花の香りがしません なぜでしょう 私の鼻が詰まってしまったのでしょうか
金木犀の香りは 夜になるほど甘い香りがしますのに ふと鼻先をかすめていく香りにうっとりしますのに 不思議でした

秋色に・・・・・

10月もすでに三分の一過ぎ

早いですね それにしても暑い
日でした 夏日・・・・・
それでも我が家は 秋 あきの
雰囲気を醸し出そうと・・・・
ちょうど一週間前 花アレンジ
のレッスンに行き そのことを
報告しましたが 日々思ったよ
り暖かく 花が長持ちしません
でした 水やりや霧を吹き付け
たりしましたが トルコ桔梗
ユーカリ バラなど 縮れて
哀れでした それならば 再生
するしかないと 傷んだ花 命
絶えた花等思い切って除去して 残る命で 新たに生け直し
如何でしょうか 秋バージョンでしょう リビングと玄関に
秋を楽しもうと 赤く 黄色く 秋色に染まった葉を生かし活けてみました
部屋の中が 秋めいて そして窓から 風に乗って金木犀の甘い香りが漂い 余計に秋の雰囲気を盛り上げてくれ 気持ちがいいですね
センチメンタルような秋の気温ではありませんが ちょっと色づいた木の葉が 身の回りを包むのは いいものです 季節を味わう ふとなにか 枯渇しはじめた感性に フレッシュさが戻ってくるような気がします そう 頭脳を 感性を刺激せねば 老いの坂を転げるだけですものね ファッションも秋模様にしないと でも 暑いね 秋バージョンのファッションは 身にまとうのは
おしゃれしたいのにね 先取りする 先端を行く 豊かな心を生む 難しいね
でも何はともあれ我が家は 秋 あき アキ いい雰囲気です

やっと咲きました

至る所に立ちこめる香り金木犀

甘い香りがして ふと何か心が
ときめくような・・・・・
ときめくようなことがあれば
ない!ない!首を左右に強く
振る  淋しいね 
ときめきたいのに 午後
デパートで催されている英国展
に足を運びました 人ひと 売
り込みの高らかな声 落ち着い
て見たいという望みもむなしく
けれども 我慢強く(?なのか
な)見て回り ふと 心安らぐ
ものを見つけ 少しばかりとき
めきをいただき 胸に抱きとめ

足早に家路に 時すでに夕闇に
染まりはじめ その玄関脇で
名残の光を浴びて 白い萩が
風もないのに揺れていました
昨年求めた白い萩 寒の頃に
何処かに鉢から降ろして と
思っていたのに あっという間
に時が過ぎ ごめんねと謝りつ
つ そのままの状態で 鉢が
小さいので 少し気温が上がるとすぐに水が切れ 可哀想なほど  春になってもなかなか芽吹かず もう枯れたのかと一時は 諦めていましたのに やっと芽吹き緑の芽が現れた頃は 花は無理 半ば諦めていました 暑い夏でしたから 夕方には いつも熱中症ですよ と哀れな姿 甦らないのではと何度思ったことか そんな中 緑の葉も育ち 蕾が見え始めた時の喜びは・・・・・やっと咲きました 昨年 花屋さんから引っ越してきた時は もっと沢山花をつけていましたのに ごめんなさい! 冬には 何処へ それでなければ 大きめの鉢に寝床を変えましょう 安心して眠れる場所に・・・忘れずに今からメモしておきますね
お豆のような花 可愛いね ピンクの萩は いろんなところで見ますけれど 白の萩もいいものね しっかりお水をあげましょう