X’masの買い物は・・・・?

プリンターのインクがなくなり

印刷不可能に 急いでプリント
アウトしたいのに 予備もなく
仕方がなく外出することに

手に入れるべく大型店舗へ・・・・
都心まで出たのであれば いろいろ
買い物をと・・・・
まだ求めていないX’masプレゼントを・
デパートへいくものの 驚きました
各売り場で 個別にプレゼント用として
品物があるものの ある品物を求めたところ 手提げ袋は 普通の従来の袋
ついこの間は X’mas用の袋や手提げでしたのに クリスマス用はないのですかと聞くと もう全部出払ってありません との答 へえ〜 今までそんな事聞いたこともない 確かにクリスマスは目の前です でもまだプレゼント買いに来るお客さんは沢山いるのでは・・・
いつの年も クリスマスグッズというのか 飾りやモール ツリーなどクリスマス用品が 特定の場所で展開して販売されているのに・・・何か面白いものはないのかな 変わったものはと 今年も覗いて見ようと思って 聞いてみると 残念です きのうで終わりです
そんなのある? なんだか変ですね 
百貨店の周りは クリスマスのイルミネーションが輝いていました
ソニープラザにしても 一杯商品が並び お客も溢れていました 
デパートには もうクリスマスの手提げも 袋もありませんだって それでいいの
日はすでに暮れていました 目的のインクを求めに行けば その店舗の前には 立派なクリスマスツリーが輝いていました
この落差 なんなのでしょう ちょっと不思議に思いました
別に 袋などが欲しいわけではありませんが 手渡す時に 矢張りクリスマス用の包装なり袋なりに入っていれば嬉しいですよね 気分も盛り上がるはず
なんだか今年のクリスマスは 世間はおかしい と感じました
賑やかな歌は聞こえず クリスマスのための品物 可愛い袋に入ったチョコレートや あるいは可愛いぬいぐるみ 飾り 電飾 等など もう終わりました
がっかりしました なぜ 20日で終わりなの? カードも いつも並べているのに
世の中を反映しているのでしょうか
とにかく 買い物は疲れました 人ひとで・・・・・

夕日と赤い実

昨日の夕焼けです

美しさに惚れ惚れとしましたが
犬の散歩の時に出会い しばし
佇むものの 犬には夕日なんて
どうでもよく 早く行こうよ!
あっちへと・・・・・カメラで構えても 犬が引っ張るため
に写真が 上手く撮ることが出来ず 草ぱらや思わぬ方向の
空模様だったりして ピント合わせてシャッターを押せば
犬のためにぶれて・・・・やっと撮れた写真です
早くしないと日が沈む〜 と思えど犬には関係ないですよね 
僕はあっちへ行きたいんだよ〜と こちらにお構いなし
だいたい犬を連れて優雅に 夕日を楽しむなんて 我が犬は
そのような感性もなく ただただ 走り回りたい 歩きたいだけ
今頃の夕日は 何故だか理由はわかりませんが 美しいですね 春の日の夕焼けも 冬も美しいのでしょうが なんだか今頃が特に美しいような気がします
寂しさもあるけれど なんとなく心に響いてきて なんとも言えない情にさいなまされます
とにかく 宇宙は神秘 毎日毎日 陽は沈む 沈まない日はない けれど一日たりと同じ空模様はない 神のつくりたもうたものの偉大さ 神秘さ! すごく惹きつけられます
我が家から 駅前の道のりに 姫林檎の木の話は何回かしましたが いつのまにか びっしりと茂っていた葉が 朽ちて舞い行き小さな小さな赤い林檎が目立ちはじめました 
けれど林檎の数が ぐ〜んと減っています 自然に落下したのか それとも持ち主が もいだのか 寂しい姿形になりましたが ああ〜とうとう冬が来たと実感させられます
来春の花咲く時期まで お別れですね 赤い実はどうされるのでしょうか そのまま自然淘汰されてゆくのか もぎ取られるのか 何処かの子どもが悪戯するのかな? それとも 小鳥の餌に変わり行くのか
冷たい風が吹き寄せていました 冷気を含んだ空気の中で 小さな命は何を考え なにを想っているのでしょうか 林檎の赤と木の葉の朽ち葉色がとてもよくマッチしていました

花のコラボレーション

クリスマスとお正月が玄関先でコラボ

門扉に クリスマスリースを 
玄関ドアー前には 葉ボタンとシクラ
メン お正月の雰囲気を・・・・・
花屋さん 園芸店を覗いて見るとクリ
スマス商品(花材)よりもお正月用品
の方が店頭に多く並んでいます
今年は あまりクリスマスに重きを置
いていないのでしょうか
町の雰囲気もいつもの年に比べれば 賑やかな音楽も 
飾りも 耳にも目にも入りませんでした
お花も同様で 花屋の店頭にはすでにお正月の花々が 鉢物が並んでいます
いつもの年ですとクリスマスが終わると同時に 正月用の花が
並んだものでした しめ縄 南天 葉ボタン 松などが・・・・
不思議ですね
ですからというわけではありませんが 冬の花壇に植えるために 苗を求めにいきましたのにビオラやパンジーと一緒に葉ボタンまで求めてきました
そのままいつまでも放置しておくのは可哀想ですから 植え込みました
我が家でのクリスマスとお正月のコラボレーション
まあいいか すぐそばでクリスマスツリーが 我が世の天国よと大きな顔をしていますが
もうあと幾つ寝るとお正月と子どもの頃 歌いましたね お正月が来るのがどんなに楽しかったか・・・・・でも我が家は 喜ぶ前に 一大イベント クリスマスを迎えます
相棒が入院 その時には退院できるのでしょうか 本人は クリスマスのイブ 又当日は 教会へ 病院抜け出ても行くと張り切っています 手が不自由だけですから 許可は出るでしょうが・・・・静かに迎えたいクリスマス 主の降誕を静かに喜び祝いたいもの
終わればすぐにお正月 だから 玄関先で コラボしてもいいんだ お互いに認め合って
共に喜びましょうね どちらも新しい日を迎えることには違いないのだから・・・・・
コラボの花たちもいいものですよ 
お近くを通りましたら 御覧になってください 我が家は 家の中も外もクリスマス一色です
お時間があればいらしてください 
クリスマスティーをご馳走しますよ

だれの靴?

日曜日 礼拝に よく考えて

みれば 今年の日曜日は残す
ところ後一回のみ
そう思うと なんだか淋しいで
すね
礼拝を守り 昼食に温かいおう
どんをいただき 読み聞かせの
会に参加 中味は充実した時間
午後3時も過ぎると 陽は傾き
風に冷気が混じり おお寒い
とマフラーをかき寄せながらの
帰り道 可愛らしい子どもの
運動靴が道ばたに転がって??
いるのを見つけました
それも道の真ん中に落ちているのでも 脱ぎ捨ててあるので
もなく エエッ〜どうしてここに靴が と思わず疑問に感じ
るところに転がっています それも片方だけ おまけに新品に近い程 綺麗です 履きつぶしているという感じは全く見られません
一体どうしてここに??? 大型ショッピング街の2階に上がるためにつけられた歩道橋 そこは 各ビルへの連絡橋でもあり 色々な催事が行われる小さな広場もあり ビルの中に入らなくても外からそこへ行けるように誘導道があります その道の下は 誰も入られないように柵がしてあります 自転車すら停められない 一歩も立ち入る事が出来ない そんな場所に 靴が片方だけ 転がっています 
誰かが投げ込んだのでしょうか メーカー品ですから お値段的にもかなりすると思います
外から手が届く位置なら 柵の間から手を入れてとれますが かなり遠くです
とても疑問に思いました 偶然に入る事はどう見ても 考えてもあり得ません
不思議です 靴の持ち主は 小さなお子さんだと思います お母さんはご存知なのでしょうか
片方なくしたということになりますが・・・・・
誰かの悪戯でしょうか それとも・・・・・捨てたとは思えません
靴も可哀想です 相棒をなくして どちらも哀しんでいることでしょう 取り残された靴は?
お子さんの親御さんはいかに?
不思議な靴です・・・なぜ? なぜ?と疑問が湧いてきます
捨てたのか 悪戯のか どちらにしても お子さんも親御さんも 困っているのでは ここにこの場所にあることをご存知なのでしょうか???? 
思わず立ち止まって しばし眺め入りました といってどうしてあげることも出来ませんでしたが 冷たい夜風に吹かれて まだあの場所に留まっているのでしょうか
涙こぼしているのでは・・・・・寂しいよ〜
道幅の中央あたりにありましたから きっと誰かが投げ入れたのでしょうね
誰でしょう 可哀想に・・・・・ 

やさしい色のシクラメン

今朝の寒さ 否 寒いと言うよ

りは 冷たいこと
随分 冷え込んだ様子 朝
温かい布団から出るのはつらい
今年初めて起き上がるのに躊躇
ああ〜この温い布団にいつまで
もくるまれていたい 
でも太陽が高く上がるにつれて
温かくなり もう寒くてと言う感覚は薄れてゆきました
いつもの年の事ながら 同じお宅から 年末のご挨拶にシクラメンをいただきます
今年も立派な株をいただき 新しい年を迎えるに当たって 彩りを添えてくれます
毎年この時期 忘れずに届く その心遣いに感謝して 大切に育てねばと・・・
もう12月も半分過ぎてしまいました なんと日々過ぎゆくことの速さ 思いようによっては恐ろしい感じがします
何もしないで過ぎてゆく これでいいのだろうかと 残り少ない人生なのに 時の過ぎゆく速さに戸惑いすら覚えます 掃除もせねば 年末だからカーテンも洗いたい あそこもここも綺麗にしたい 庭も手入れしたい なんだかすることが多すぎて唯ただ面食らうだけの感じ
でも 今まで 否 ここ何年か前までは きちんとこなしてきたのに おまけに年末の買い出しにも行き おせちも手作りしていましたのに  それが それが思うように処理できません
対外的に 或いは仕事で忙しすぎるのか いや歳をとったのかな? 老いの産物でしょうか
と言って焦っても仕方がありません なる様になることでしょう 神様は上手くとり計らってくださることでしょう
今日は「ライト兄弟の記念日」 1903年 動力つき飛行機で」人類が初めて空を飛んだ日
モノレールの上を滑走して離陸 大きな凧みたいなフライヤー号で
初めて舞い上がった時はどんな感じだったのでしょう その時の心は 押して量ることが不可能な程 感動し 飛び上がって喜びを表したのでは 今では 遠方へ行く時は必ずと言っていい程飛行機 まるで当たり前のように空を駆けずり回っていますが この時の世の中の広がりはすごかったでしょうね・・・・・ライト兄弟に感謝すべき?
子どもの本「愛の旅立ち」のシリーズで 初めて飛行機の乗って空を飛ぶ情景が書かれていますが すごく楽しい本で 子どもの高学年向きですが 大人も吸い込まれるように3冊いっきに読んだのを覚えています 科学の進歩はすごいですね 時代の移り変わりの早さ 月日のたつことの速さも当たり前? 関係ないよね

クリスマスパーティー

街路樹の木の葉が 風に舞い

踊り かさこそメロディーを
奏でていました
久しぶりに凛とした冷たい風が
吹き巡り 北の国では雪が・・
少しばかり曇り空でしたが
我が家でのクリスマス会
暖かい部屋での集い 
嵐が吹き荒んだこの一年 内にも外にも容赦なく荒れ狂い
楽しいこと嬉しいことはさておき 嫌なこと 苦しいこと 哀しいこと それらはすべて洗い流して 新しい日々を歩みたい そんな願いを込めてのクリスマス会
ワインでのまずは乾杯 そして食べ 話し 笑い あっという間に時は過ぎゆきました
楽しい時間でした もっともっと・・・・と思えどつきぬ思いに これまでと・・・・・
お互いに絆を深めたひととき 何もかもに解放されて このような時間を持つのもいいものですね 明日へのリフレッシュになり ああ〜元気で暮らそう 楽しく暮らそう 明日への希望に繋がり いい思いが出来ました
友人の助けもあって プランはグーだったように思います 食べるものの配分 飲み物 すべて でも一つ残念 フルーツとして 苺 キーウイ ブルーベリーが カナッペやサラダに添えましたが 蜜柑を 籠に盛って準備していたのに テーブルに出すのをすっかり忘れて なんと言うこと ホスト役は失格です それでも 皆さん喜んで 帰られたのが救いでした 
新しい年が明けたら 又新年会をとの話しまで・・・・・それだけ楽しかったのかな 
ホストとしては 嬉しい言葉です 救われました
一足早い メリークリスマス!! 

クリスマス会の準備

相棒の病室は南向き 陽が燦燦

と輝き 午後は うとうとと
船を漕ぎ始めるほど おやおや
何しに病院へ出掛けたの? 
お昼寝するためでもあるまいに
それ程暖かく 気持ちのよい
日和 病院へ毎日行くためには
助かりますが・・・・・
明日は 久しぶりにクリスマス会 毎年のように我が家で開いていますが 昨年は 何故だか開くチャンスがなく 流れてしまいました
その時に寄ってメンバーは替わりますというよりは 皆さん忙しい方 すでに予定が決まっていたりして・・・・・ 今年は五人で 楽しいひとときを過ぎしたいと願って
だいたいの準備を終えました 慌てないようにテーブルもセッティングして・・・・・
クリスマスには少し速いようですが それぞれの思いを この一年の思いを 喜ばしいこと 笑い転げて楽しかったこと 嬉しいこと 幸せ感にひったたこと それらはそ〜っと抱きとめて 苦しかったこと 哀しかったことは すべてを洗い流し 次なる年への新たなスタートへ向けて 旅立ちたいと願いを込めて 
今日の暦を見ましたら なんと「世田谷ボロ市」(12月と1月の
15 16日)江戸時代にボロを盛んに取引したことから 
このように呼ばれるようになったボロ市
朝9時の花火のアイズと共に 始まるとか 賑やかな露店や骨董のお店が並ぶそうです
僅かな年数ですが 東京で暮らしましたけれど このような催しがあるとは知りませんでした 見に出掛けたら 楽しいかもね 思いもかけない掘り出し物があるのかも
フランスを旅した時 沢山の朝市に出会いました 取れたての食料も並んでいるけれど 骨董らしきものもあって 見て回り 冷やかすのも楽しい想い出になっています
パリでは 早朝ののみの市に出掛け 楽しい思いをしました それを一回り見て 見聞し お気に入りは求め そして市の近くでモーニングをたべましたが 本当に楽しい朝市でした
それと同じようなものなのでしょう 並ぶ品物は違うでしょうが・・・・・
明日から 冷え込むとか 初雪の舞うところも沢山あると予報
楽しい一日になりますように 祈りを込めて
相棒の早い回復も祈りて

クリスマスの飾りもこれにて

師走12月 慌ただしいはずその慌ただ

しさ 先生も走る忙しい月日なのに 何
も感じられない程に 穏やかな暖かい日

こんなに温かくていいの?
北国では雪模様というニュース
でもここは 寒いといえども手袋がない
と困ることはなく 防寒着で膨らんで
そんな光景見ないですね
今日 初めてスパーや商店街行き クリ
スマス音楽を耳にしました 震災など色々ありましたから 遠慮していたのでしょうか やっとジングルベルを耳にしました なんだか懐かしい気がしましたのは不思議な感覚でした
我が家も 完璧ではありませんが 九分通りの飾り付けを終わりました
玄関先も 雰囲気が味わえたらと工夫してみました
静かに迎えたいクリスマスですが やはりサンタやオーナメントなど飾って雰囲気は出したいですね
若い人たちは クリスマスの過ごし方を色々計画しているようですが 皆さんはいかが?
若い日はよかったですね あの人に プレゼントを渡したい 思いを告げたい そんな心を持って チャンスの巡るのを心待ちにしましたもの 今の若者のように積極的にはなれませんでしたもの 遠い昔 別れ際 黙ってプレゼントを渡すと 走るようにして背中を向けた時代が懐かしいですね 時代は変わったとつくづく思いますね
皆さんはどんなクリスマスを迎えられ 誰からどんなプレゼントが届くのでしょうか
楽しいクリスマスでありますように
相棒 今日 手術 勿論成功 本人はいたって元気 こちらはくたくた ここに載せたい題材があれど 写真を撮るチャンスを逃しています

手作りサンタさん

昨年の今頃 何処だったか記憶が定かで

はないけれど 歩いていた時ふと目に
入ったサンタさん 
エエッ〜 何処かで見たことがある 
そう我が家にあるサンタと一緒

だけど我が家にあるのは小さく 4体も
サイズを違えて揃っている
そうか〜自分で作られたのだ 否それと
も大きなサイズのも販売されているのか
と色々考えが頭の中を巡りました 
いずれにせよ大きなサイズを探すのは至難の業 
我が家も あれを手作りしたらいいのだ と思いが着陸点を見つけました
帰宅するとすぐ相棒に話をして 作りたい旨を・・・・庭に置きたい 庭に置いてあったのを見たらすごくインパクトがあった 素敵だった 強調して話をして 協力してもらいました
ホームズへ角材を買いに行き どの角度で斜め切りをしたらいいのか計算して そう切断面を綺麗にするため鋸の手入れから始まって・・・・・
塗装は私 さあ〜思案することすること 紙に顔 目 髭の位置をデザインして 幾ら小型だけど見本があると言え 大きくなるとそのままというわけにも参りませんから・・・・・
手を赤くそめ 白く塗り サンタより手の方がすごいといわれる程・・・・・・
でもそこまでで新しい年が来てしまい 暫くお預けに そしてやっと完成 ニスも塗りました
玄関先の庭に 置いて見ました 
生きてます 映えます よそで見たようにインパクトがあります
ワンダフルと大声を上げたい心境です
サンタ4体は 見てください 小さい
でしょう 親子のサンタです 
ばらばらに置いても又 寄せておいて
も面白い雰囲気が出ます
ちなみにこれは 何年か前に求めました
スエーデン製です
私の手作りから見ると断然 塗装も
綺麗です
黙って同じようなものを作らせてもらいましたが
最小に考えた方はすごいなあ〜と感心したいます
角材を斜めに切っただけなのに 鼻・目・髭 
いずれも窪みがあって 表情豊かに見えますでしょう
実際はのっぺらなのです すごいですね 髭のライン入れ方に工夫があったのでしょう
手前味噌ですが 我が作品に感動しています
よかでしょう と自慢したくなります
玄関先で生き生きとして立っています

まるで我が家を守っていますよといわん
ばかりに もみの木のツリーともよく
マッチして二年越しで完成 万々歳
何処かの庭先で見たサンタさん 
感謝せねば ヒントをくださったの
ですから
サンタの胴が 少し変色している
ように見えますが
それは太陽光線があっ経ていて光っているのです
色は 綺麗に塗りましたから・・・・

リース作りに・・・・・

午後 友人がリースを作ってい

るが上手く出来ない 助けて!
と一式 材料をぶら下げて来訪
初めて作るリースに 戸惑った
様子 私など 人様に教える程
のことが出来るわけないけれど
なんとかなるかと 二人で挑戦
リビング一杯に新聞紙を敷き
その上であの枝 この枝の実
赤い実 綿の実とユーカリと
思い思いに奮闘 2時間半程で
友人は 二つ 作り感激 感動
と喜んで 大事に抱えて家路に
私も彼女の手伝いをしながら 
先日 100円ショップで求めたリースに 唐辛子などを添
えて作って見ました リースの中心にメリークリスマスのプレートをぶら下げて 枝葉は リース全体に巻き付けず 一部分にして いかがなものでしょう
雰囲気は出ているのではないでしょうか 明日にでも 門扉にかけてみます
今 門扉に春に植えたアリッサムの花が 哀れな姿になりながらも 真っ白な花を鉢一杯に咲かせています その鉢を 降ろしてそこにリースをと思っています
生きた花を使ってのリースはいいものです ヒバのよい香りが漂い まるで森林浴しているようです そのかわり 苦戦した結果 手は枝からこぼれ出るヤニで 真っ黒 取るのに苦労しました
少しずつ クリスマスらしい雰囲気になってきています  心静かに迎えたいクリスマス
よきクリスマスが訪れますように
余談:昨日は ここに書くことが出来ませんでした 日曜日 待降節第三主日 午後から茨木へ 祝いの会があり 相棒と出席しましたが その会の終わりに ホールで椅子から立ち上がった時に 相棒のスリッパが滑り 前のめりに こけて 手首を骨折 そんなことで 書く時間がありませんでした 茨木で病院へ行くと後が困りますから すぐ友人に連絡 手配をしてもらい 上手く処置をして頂きました なにせ 茨木から 1時間もかかる始末で 当地へ帰ってからの処置でしたので・・・・・遅くなりました 手首も左手でしたから 不幸中の幸いです