手編み

冬です 寒くて冷たい冬です

温かいものが恋しい季節です
デパートの手芸用品売り場で
目に留まった手編み製品
おお〜 なんと ちょっと
着れば 暖かそう〜
むくむくと 心揺さぶる何かが
編んでみようか 編めるのか
この寒い時期 ちょっとした
手暇に 紡いでみようか
毛糸には暫く触っていない
その感触も恋しくて・・・・・
だけど 手に負えるのかな?
そんな疑問もなんのその
いつのまにか手に取っている毛糸の玉
どうしようかと悩むいとまもない程 手早く くださいと
ちょっとしたケープのようなもの パイナップル編みが懐かしい
輪のものを被って肩をおおう そんなストールが流行っている
ちょっと挑戦してみよう 普通の襟巻きが輪になったのとは違う
ケープ的感覚にとりつかれて・・・・・
スヌード と 呼ばれて やけに流行っている
毛糸玉と一緒に渡された編み方図 
これで編めるのかと疑問視する程簡単なもの
店員さんに頼んで 写真を・・・・・
マネキンが着けたままとりたかったのに
こちらで撮ってくださいと 脱がされて・・・・・変な写真に
白はやめ 黒にしました だけど 糸が細いこともあって
四苦八苦 目がよく見えず 泣いています
さあ〜いつ日の目を見るのか
春までには・・・・・春先 ブラウスの上からでも着られそうだから
完成の暁には お見せします でも約束守れるかな?
守るように励むことになるのかな?
寒い季節 暖かい部屋で ゆっくり編み物をする
気分転換にいいかも

夕焼けが・・・・・

凛とした空気が漂う

けれど陽は燦燦とひかり
まるで冷たい水の中に
一筋の暖かい湯がそそぎ込まれ
るがごとく
それなのに 風花が舞う
風もないのにひらひらと舞う
光が恋しいかのように
狂ったように舞い踊る
ひとときの舞いが終わりを告げ
穏やかな青空に戻りゆく
凛とした冷たい空気だけを残し
外出の帰り道 夕方の空模様
電車の中から見た空は
やさしい色合いをみせ 
うすい紫にピンクの雲が棚引き まるで春のたなびきのように
冷たいけれど もう春のこえが・・・・・
電車を降り立ったホームで見た夕空は
なんと茜色に燃え立って 
まるで若草山の山焼きのように 炎がいきり立っている
燃え狂うが如くに 
ああ〜春の準備に追われて 焼き尽くす野焼きのように
後ろを振り向けば 電車の中で見た空が 薄いピンクのやさしい空が・・・・・
いつもの空なのに 刻々と変わり行く空模様
季節を映し出して 季節の到来を知らしめる空
昔の人は あの空の色 あの雲の形 それらを見て取って 農作業に励んだとか
種まきの 刈り入れの それらを 空の模様で 風の吹き方で 生き方をも学んでいったとか
あしたは草取り あしたは田植えを と
賢い人の営みが 生きる知恵が見てとれる
自然は 幾多の知恵をも もたらして 生き様を示してくれる

冷たい風の中元気です

早起きして出掛けた京都

さすがに 朝が早いと空気も
冷たく 吐く息が白く 冷たい
久しぶりに自ら吐き出す息を
ああ〜私は息をしている 
生きていると実感しました
白くくもらせながら吐く息
生きている 生きている証拠 
冷たい空気の中で思い知る 今冬 初めて実感しました
京都は 時雨れて冷たい 風がないのに体の周りを 頬を
冷え切った気体がかすめて行く 山はきっと雪 その雪の中を 通り抜けてきた風とも言えぬ
冷たいものが くるりとくるんで身震いする
午後 やや遅い目に帰途に 我が家の近くまで来ると 空気が違う 少しだけ 温もりが感じられる 暖かみが含まれた目に見えないものが漂っている
我が家のお向かいの家 その外回りにマーガレットがいつのまにか植えられている 昨年までのハナニラやバラ等が綺麗に抜き去られ 新たにマーガレットが・・・・・
きのうも書きましたが 矢張りこの花も季節ではないのに咲いています 勿論 園芸やさんは 早く咲かせて売りに出しているのでしょう それを 外の寒風の中に植え付けても元気でいる そのように改良されているのでしょうね
マーガレットも 昔は白い沢山の花びらが 手を広げたように咲いて可憐な姿を見せていましたが いろんな種類が出てきましたね 白だけでなく ピンクの花もあり このお向かいの花のように 花の中心が盛り上がり ボリューム感を出している丁字咲きの種類も出て 華やかです
でも矢っ張りマーガレットは 白い細い花びらの花が 一番のような気がします
勿論 好みの問題ですからとやかくは言いません
それにしても 風の通り道 元気ですね この元気さはいただかないと・・・・・ 
吐く息が白くなる程冷え込んでも 朝の空気は美味しく 凛とした心持ちになり 身も心も引きしまって 豊かな日曜日が過ごせました 唯 ただ 感謝

寒さの中頑張っています

昼間は暖かくても夕方になると

どこからともなく冷たい風が吹
き巡り 歩調が急ぎ足になる
いつも通る道 駅に向かう道
そんの途次に いつも綺麗に
手入れされている花壇があり
目を 心を楽しませてもらって
いる その花壇 先日から 
サイネリアが植えられている
かなり大きな株が・・・・・
路地ではなく広い車の行き交う道 丁度 道と道とが交差して 四つ辻になっている その道筋は風の通り道でもあるのに サイネリアが植えられて・・・・・
植え込まれた時は エエッ〜大丈夫? と心配しました
サイネリアは一般常識では 寒さに弱く 乾燥も大嫌いです 普通3月頃から5月頃までの花期で 園芸店に行くと 今沢山並んでいます ポット苗ではなく きちんと鉢に入って 寒さに弱いから 日当たりのよい室内で管理するのが基本と言われています
その苗が 寒風吹き巡る処に植えられて 大丈夫かと 心 痛め 通る度に あなた寒くない?と声かけして眺めやりますが 今のところ 御覧の通り元気で 花付きも良く 鮮やかな 眩しい程の色合いをみせて咲いています 
よかったと 胸をなで下ろしますものの 外植えが大丈夫に改良されたものなのでしょうか
シクラメンが 戸外で大丈夫なガーデンシクラメンが出回っているように それとも サイネリアの方が 順応したのでしょうか どちらなのでしょう
冬の時期 花壇は淋しいもの ビオラやパンジーが植えてあるというものの まだ花盛りではありませんから・・・・・そんな中 サイネリアが大丈夫なら 好みの色の花を植えたいものです きっと華やかさがまし 明るい気分にしてくれるでしょうから・・・・・
昔は冬にはよくサイネリアなど求めました でも難しくてよく枯らしていましたから 最近では 諦めて 店頭で眺めるだけで我慢していました
今は 園芸事情もよくなったのでしょうね
結婚した頃 或いはその後かなり長い時期 サイネリア・桜草・プリムラなどは 室内で管理して 寒さ対策を講じていたものですが 今はプリムラも外で元気に育っています 桜草も外で育っているようです サイネリアもそうだとすればすごいですね
なんだか お花が可哀想な気がしてきます 人間のわがまま勝手で 本来持つ性質を変えているのではと 思えたりします 園芸やさんには 園芸やさんの思いがあるのでしょうけれど
便利な世の中なのか なんだが少し腑に落ちません
道行く度に 励ましの声かけをしながら 見守っていきたいですね

矢張りレモン???

昨日より気温は高いと予報

確かに陽射しは暖か 風もなく
けれど 外出して冷たい 寒い
と感じるのは ここ2〜3日の
冷え込みですべてが冷え切って
いるからでしょう
確かに気温はあがっています
しかし体感温度は低く 
ああ〜冷〜たい 手袋が恋しい日でした 
何もかも冷え 少しの気温上昇では 温まらないのでしょう
友人宅へ 或いは レッスンの時 いつも通る道 
大きな おおきなレモンのなる道 今日も通りました
ここに何回も登場しています この月 始めにも 
今日 ああ〜まだしっかり枝についていますね あなたの行く末は 何処なの ティータイムのお供なの それともお菓子作りのお相手なの それとも それとも お酒に? 話しかけながらつくづく眺めました 
色つやもよく 美しいレモン色に色づいています そして 実のお尻を見ますと おお〜矢っ張りレモン? と お尻の方が レモンの形になっていました
大きなレモン 大きいなりに 尖ってレモン独特の美しいカーブを描いて 稔っています
やはり 言われるようにレモンなのでしょう でも大きいですね
味 香りに興味がありますね 今日の形を見て もう疑うのはやめようと思いました
レモンの形をしていましたから・・・・・
日がとっぷり暮れたなか 夜空に瞬く星と 細い細い三日月(五日月)に負けないほど 黄色い色が際立っていました 寒い夜空の下で 月の僅かな光を浴びながら 何を考えているのでしょうね 

雲 くも〜凍雲?〜

気持ちのいい青空 相棒の車で

外出 なんと美しい空 
思わず惹きつけられ 透明な
ブルースカイに 真っ白な雲
ふわふわな雲 風がないために
漂いさまよっている そんな
様子は見られず じ〜っと
留まっている 
雲を 空を眺めながら真っ直ぐ
一本道を走りゆくなか この雲
冬の雲なのか それとも・・・
いつの季節の雲なのかと
中学生だったか高校生だったか
定かではないが 春休み 少し
だけ寒さが残る 陽射しの中で
濡れ縁に腰を下ろし 足をぶら
ぶらさせながら眺めた空 雲がぽっかり浮かんで 詩心をかき立てるにふさわしい空模様だった事が甦って あの時の雲と似ている 雲の 空に浮かぶ雲の雰囲気が似ている そんな思いが胸をくすぐる 春の雲とは違うはず 
今 最も強い寒気が日本列島を襲い あちこちで雪を降らせ 震え上がらせているのに 春の雲ではあるまいに
しかしぼんやり眺めていると 春の匂いが感じられる 不思議
この雲たち 凍雲(いてぐも)ではないかと・・・・・
凍雲は 俳句の歳時記に冬の雲の項にあり その項には寒雲(かんうん)もあり 凍雲は 凍てついて身動きもしない雲 寒雲は曇って寒々とした日の雲として扱われている
寒波襲来の寒々とした日 だけど陽が昇りあたたかい雰囲気を醸し出している けれど動こうともしない だから 凍雲かなと・・・・・
お昼下がり 近所へ散歩に その時の暖かさ 陽を浴びて歩く この頬に当たる陽射しは 春の匂いが・・・・・散歩のついでに求めた花たちを抱え 見上げた空は 気持ちがいい程爽やか けれどやはり凍雲なのでしょうか・・・・・
こんなに暖かいのなら 風もないからと 家に帰るとすぐ庭仕事 でも もうその頃は 午後の遅い風が吹きはじめ やっぱし冬なんだ 切られるように指先が 冷たく 痛いほど
自然の醸し出す風 陽の光 刻一刻と変化して行く 大自然の中に身を晒せば その変化は痛切に感じることが出来るけれど 波風の立ちそうにもない都会(?)の中で それらをまともに感じたのは 久しぶりのこと 自然の中にある気象現象を改めて見直しました
まだまだこの寒波は続くとか もっともっと感じる事があるのかも
寒波の中 厳しい寒さの中にも 時折 ちらっと春が 顔を覗かせているのかも
これから 完全に春になるまでは 冬と春との凌ぎ会いが あるのでしょう
今の季節は 少し早いようですが けれど 暦の上では 来週は 立春ですものね
自然は摩訶不思議 侮らないで 上手く協調して生活を楽しみたいですね
<写真 上・朝 下・午後>

新年会〜それとも女正月?

冷たい風の吹く中 神戸へ

ホテルオークラで開かれた
散策の会の新年会
久しぶりに顔を合わす仲間達
眩しい思いをしながら懐かしい
前回の集まりの時は 作品展の
真っ最中の時 参加することが

出来なかっただけに 余計に
懐かしい お互いに元気である
ことに喜び 生活・健康など
お互いに情報交換 心 許して
話せる友は 話の花も 一段と
華やかに咲き 限りなく時間が
過ぎゆく
幹事をして下さる方のお世話で
2012と唱ったランチを・・
或る意味で面白いランチでした
和食を中心としたお膳 ご飯も
一緒に でも こんな格式ある
はずなのに汁物がなく 珍しい
と感じていると 暫くして
カレーうどんが出ますからと 
紙エプロンが配られ ええっ〜 カレーうどん? このご飯を
食べて 尚 かつうどん? そしてデザート
面白い取り合わせですね 
どれも美味しく 久しぶりに仲間と食べる食事は 楽しくいただけ 消化もよかったのでは
その後 春節祭を見に 南京町へ・・・・
賑やかでした 丁度 中国のお正月 賑やか お正月のお祝いの仕方も随分と異なりますね
雪が舞い 風も冷たくかなり寒い 体を温めようと みんな揃って コーヒーブレイク 次はいつで 何処へ行くかにまたまた話が盛り上がり 次回は5月に 行く先まで決まって
そして 雪が舞い踊る中 それぞれの道へ 今度合う時までと・・・
雪は束の間の舞いで すぐに上がり 陽が燦燦と照り輝き 電車に揺られる私たちの足下に射し込み 雪が舞ったものの 窓外を眺めて感ずる陽ざしが 柔らかいね 春のようねと 友と話ながら うつらうつらとまどろむ心持ちでした
早く春が来るといいなあ〜と言う思いも乗せて・・・・・ 

お久しぶり〜

久しぶりのレッスン

昨年9月にレッスンを受け
その後 日程の都合がつかずに
今日まで 3ヶ月もお休み
筆の扱い 何をしていたのか
忘却の彼方に・・・と言う有様
情けない でも ずる休みした
わけではない 
新しい教材を持って出掛けたが
なんと9月に 「次回 最後の仕上げをして終わり」その作品を預けたまま それすら忘れていました
苺を描いたトレー ああ〜そうだったと 作品を見て思い出す始末 家に持ち帰り ニスを塗って仕上げました 如何でしょうか
上手く出来たのか 満足できるのか なんだかピ〜ンと来なくて 変な気分です
矢張り一つの作品を仕上げるのに あいだが あきすぎるのはよくないですね
卓上に置いて 仕事の材料を入れたり ちょっとした小物を入れて 使うことにします
多分 最初に教材をいただいて トールを始めた頃は 使い道が 頭に描かれていたと思います あそこに置いて ここにとか 楽しみ 思い描きして レッスンに励んだことでしょう
でも 3ヶ月半も遠ざかっていると ものの見事に 忘れゆき 哀しい程です
いよいよボケが始まったのでしょうか 
柄は苺ですが 年中 通して使えることでしょう 今は この寒さ厳しい中でも苺は 店頭に山のように並んでいます 子どもの頃は 春の終わりというのか 夏の初めなのか そんな頃にしか食べられませんでした まさに季節ものでしたが 今は 苺の季節はないように感じます いいことなのでしょうか 贅沢なのか 
季節を味わう 旬を味わう なんだか その食の持つ本来の味を 味わえないような気がします 本当の食材の味が・・・・・それに甘んじる程 人間 傲慢なのでしょうか
最近では テクノ食材がある程ですから・・・・・
その季節になるものを食べる それが人間 健康に生きてゆく 大切なことなのだと思うのだけれど 味覚 触覚 嗅覚 すべて五感が生きてこその味わい 栄養源だと・・・・・
こんなこと 今更 アホなことをと言われるのでしょうか???

たった一輪咲きました

日本列島すべてと言っていい程

冬型の気圧配置にすっぽりと包まれ
各地で雪だより このあたりも雪が
との予報だったのに 思ったより暖かく
ほっと一息 午後 ほんの少しだけ
庭仕事をしましたのに 冷たさを感じる
こともなく捗り きのう求めた花苗を
植え付けることが出来ました
暖かそうだから 風もないから と庭に
降り立つと すぐ目の前に 可愛い花が 白い花が 控え目に咲いているのが 飛び込んできて驚き! 
スノードロップです
わあ〜 もう咲いているの? 早いね 去年も矢張り今頃
庭のあちこちに 球根が植え込んでありますが ここのだけは
いつの年も今頃 ほかのは 2月の末から3月にかけてなのに
何故?慌てん坊さん? でも こちらは嬉しいよ 緑の葉が芽を出し そのままで終わってしまうなんて寂しいよね 時期が早くても 慌てん坊さんでも 咲いてくれれば嬉しいもの
感謝です なんとなく寂しい庭に 例え一輪でも咲いてくれれば こころ和み ホッとします
各地は 大雪情報が出て 対策 注意をと呼びかけてますが このあたりは あまりその心配もなく過ごしやすいですね 生活が楽です
午後 外出 友人宅でお茶の会 話が弾みす過ぎ 遅くなり 暗い夜道 雨が細かく降っていましたが さほど冷たく感ずることもなく 震え上がることもなく助かりました
この寒波 長く続くとか 寒いのは嫌だけれど 雪も恋しいね こんな科白は 北国の方には 申し訳ないと思いますが 通年 雪を見ることがない土地では ロマンを感じて 恋しい気がします ごめんなさいね 
昔は 雪が恋人だった人間にとっては 懐かしさが 先に立って そんな言葉が 申し訳ないと思いながら 頭の中を巡ります 

フランスの香り

北国では雪 ゆき ユキ

けれど当地では穏やかな日曜日
雨も上がり爽やかとは今の季節
にふさわしくない言い回しだが 
気持ちがよい 空気が美味しい
その天候にふさわしく 素敵な
フランス土産をいただきました
甘い香りがほのかに漂い 洒落
たランチョンマットと共に紅茶
を 冬の初めに フランスへ旅
をすると 友人から話しは聞いてました いいなあ〜 私も行きたいよ〜なんて話をしてました でも 日々の雑事に紛れすっかり友が旅立ったことも 忘却の彼方でしたのに 忘れずにお土産が 届きました
初めて目にする紅茶のパッケージ ピンク色の紅茶缶なんて見るのは初めて このメーカの品物は 日本でも見かけます スパーへ行っても見かける程 馴染みが深いのに この色にこの種類のティーはまだ目にしてません
また 2012と記されていますから 何か特別な意味があるのでしょうか
ピーチの紅茶です 
紅茶の缶をコレクションして 棚に並べていますだけに 嬉しいプレゼントです 勿論 中味も喜びの一つです 紅茶の缶と言えば かなり渋いデザイン色合いが多い中 こんな華やかなピンクとは 思い切ってますね フランスらしいのでしょうか そして一緒に いただいたマットの色合い すごい渋い まさにフランス的 友の趣味の豊かさが透けて見えてきます
今 この雪だよりが聞かれる頃に ホットティーを楽しむ集まりをしましょうか それとも 春まで待って 花咲く頃におしゃべり会を開いて楽しみましょうか
なんだかそんな事を 思い描いているとわくわくしてきます 心 踊ります
日曜日 教会に出掛けたものの あまりいい思いをしなかっただけに 心休ませてくれるいい物を戴きました 神様が 慰めの手を差し伸べてくださったような気がします まさによきにとり計らってくださいます
優しい心遣いの友に感謝 唯 感謝 恵みに感謝