私は誰でしょう?
ご存知の方いませんか? 名無しの権兵衛です
名前? 花の名前? 知ってるよ! と言う方 是非教えてください
月: 2013年5月
ペンテコステ
日曜日 いそいそと教会へ
ペンテコステ(五旬節)
聖霊降臨祭の日でもあり
所属する教会の創立記念日
教会が生まれて64年
生まれた当初は どの様だった
のでしょう
信仰が粛々と受け継がれ
今日にいたり 毎週礼拝を守り
心新たに日々を送る事が出来る
感謝あるのみ
朝から陽が射し込んで 午後から雨の予報がまるで嘘のよう
しかし 昔と違って気象衛星のお陰で 予報はよく当たりますね
礼拝を終えて 午後からの愛餐会の頃には雨が・・・・・
楽しいお祝いの会 讃美の歌を歌い 創立記念の想い出話や
受洗50年の方のお祝い そして共にいただく食事
雨がかなり激しく 会場の窓に叩きつけて・・・・・誰かの涙雨か
と思わせるほど・・・・・わずかな時間に関わらず 教会が心を
ひとつにとの話にも いろんな意見があって・・・・・
用意された食事と紅白饅頭 そしてペンテコステを表す鳩のクッキー
こんな食事と写真をそしてここにアップしましたが・・・・・
さてはて 昨年の食事はどんな食事だったのかと 食いしん坊は
写真のページをめくると なんとなんと昨年と全く同じ 食材も
レイアウトの仕方も一緒 去年も一緒のものを食べたのか・・・と
笑いがこみ上げてきました
同じところで取り寄せるから 献立が決まっているのでしょうね
写真を見て解ったこと 誰も去年と一緒とは思っていないでしょう
信仰を続ける その心を持ち続ける 50年の受洗記念には まだ
少し先がありますが なんの疑問もなくここまで歩んできたのか
揺らぐことはなかったのか・・・・・
いろんな事が 走馬燈のように巡ります
でも過ぎ去ったことは 過ぎたこと 過去の遺物として これからの
歩みをしっかと心持ち直し 本当の信仰を持たねば 培わねば と
いろいろ思い巡らせます
日曜日 礼拝に行く 唯 それだけではなく 神の御前に跪く
祈る そこから始まる歩み しっかと見つめてゆかねば・・・・・
ひと時の雨模様 明日は晴れるとか
神から与えられた試練をしっかと受けて
心 穏やかに過ごせますように
アーチの薔薇が微笑んで〜
例年にない薔薇の咲きよう
特別な手入れもしていないのに
どうしたの?
こんなに沢山の微笑みを送って
何か魂胆ありきかと思うほどに
ピンクの薔薇が消えてしまった
咲いたのであろう
枯れてはいないから・・・・
スパニュッシュビューティーの
ピンクが咲いて終わる頃に
君が咲くはずよ
でもどうしたの 茂りに茂り
花もたわわにつけ ピンクを
追いやったの?
それはないでしょう
可哀想じゃないの 逆の立場を
考えて・・・面白くないはずよ
とても美しい花を咲かせるのに
棘があるのよね
だからかき分けてピンクの花を
探せないでしょう
何とか話し合って 仲良くやってよね 来春には・・・約束してね
ピンクも同じスペイン系よ 同じ国じゃないの 仲良くね
熱すぎる陽差しを浴びて きららに輝く薔薇たち
これからしばし あなた達の世界が広がって あちらこちらで花便り
あそこの薔薇が咲いたよ こちらでバラ祭よ あら〜あそこでは
バラ園で野外コンサートですって カルテットの演奏が・・・・
さぞかしロマンチックでしょう しかもほんのり灯る明かりの下で
美しい音楽を耳にして 薔薇の香りに包まれて 夜風に吹かれて
いいね〜 もうそんなロマンな時は 巡り来ることはあるまいに
でも夜の帳が降りてあたりが静かな時を繰り出し始めると
窓を開ければ風に乗って薔薇の香りが流れて・・・
部屋を横切り通り過ぎていく
ほんの一瞬 ロマンな時が巡りきて 心ときめかす・・・・・
今夜はいい夢が見られるかな?・・・・
おまけの種明かし
雨が降るとの予報が日延べされ
今日も快晴 予報が日延べとの
表現おかしいですね
誰かが 決めるわけでもないし
約束するわけでもないけれど
雨の予報は もう少し先の様子
気温は相変わらず高いこと
けれど 風は透明感があって
爽やか ひんやりとして気持ち
がいい
我が家の庭は 今まさにジャングル化
どうしよう どう始末しよう
思案に暮れています
ジャングルといえど 花の饗宴
どの花を取り上げようか バラ?
それとも迷います
5月の太陽を燦々と浴びて 月見草が
咲き始めました 月見草と名つくけれ
ど昼咲月見草
月の光に導かれて咲く月見草と違って
真っ昼間 堂々と光を浴びて咲き
しかも3日ほどもちます
北米からの帰化植物 丈夫が取り柄で 今は野生化している
群生したらとても綺麗な様子 写真で見るとそれは見事です
唯 残念に お行儀が悪く 真っ直ぐに伸びず あちらを向いたり
こちらを向いたり うねっています それが困りもの
我が家は 植木屋さんが 雑草だから抜きなさいとまで言われたのを
抜かずに放置しています(その事について昨年6月8日に書きまし
た)今年は成長がよく いたる処で芽を出して 育ちつつあります
こうして咲いた姿を見れば 抜き去るには忍びがたく そのままに
しています あまりおかしなところに芽生えたのは 抜くことにして
ここ5日ほど 庭を眺めるだけ 何もしませんでした
花殻も目につきます 求めてきた苗も庭で転がっています
何とかしなければと 思ってもままにならなく・・・・
やっとの事で写真を撮るのが関の山・・・・・でした
どうしたのでしょう? 不思議でしょう
そのおまけとは・・・・・
月曜日 出かけた小さなバス旅行 おまけをいただいて 楽しい旅
よい旅だったと書きました そのおまけのために何も出来ず・・・・
お天気にも恵まれ本当によい旅でした しかし私のみがアクシデント
に見舞われ・・・・・足を痛めました 帰宅後 すぐ病院へ
骨折はしていませんでしたが 腫れ上がって 痛みが酷く ギブスを
はめられ 固定した方が早く治るから と 筋を痛めたようで
入浴もままならず 松葉杖 哀しいこと 落ち込みました
こんなに気持ちがダウンするのかと思う程 でも踵を着くことが
出来ましたので 気分転換を図ったりして今日まで来ました
その今日 来週の詰まりに詰まった日程を話して ギブスははずれ
テーピングになり 少しは気分が楽になりました
こんなおまけがつきました
皆さんは 楽しそうにお土産を求めて嬉しそうでしたが
その楽しみはなく でも元気で・・・・・帰還
他の誰にも 何もなく無事帰還 それがなによりでした
2週間と言われたギブスも思いの他の速さではずれ 感謝してます
辛い思いをしましたが 神様は きちんとご褒美を下さいました
おまけの種明かし・・・皆さんの喜ぶ 期待する楽しいおまけでなく
でもご心配なく 元気 溌剌ですから
ジャングル状態の花壇です
体験レッスン
早起きして出かけた先は
現在 中山寺のカフェで開催中
の展示会でコラボしている友人
のポーセリンペインティングの
スタジオへ
何度か一緒に展示会を開いて
いるものの また作品は目の
当たりにしているが どの様に
白磁器に描くのか どうするの
か 話で聞くだけではなく
実際に自分でしてみたいという
ことで 体験レッスンを受けに
朝の10時から 昼食を挟んで
2時半までみっちりと学んだ
結果 写真の大皿です
とても難しく筆の扱い 絵の具
の馴染ませ方 真っ新なお皿に
下絵も描かずに描く
四苦八苦の状態 先生の手が
入らなかったら とてもとても
見られたものではありません
でも 苦しみながらも楽しい
出来上がりがどうであろうと
楽しいには違いない 夢中で
時の過ぎゆくのも忘れるほど
でも でも難しい
だが 完成すれば 出来は悪く
とも 下手くそでも 喜びは
大きいのでは・・・・・
楽しい昼食 先生の描かれた食器でいただく
それも楽しみの一つですね
このまま月1回のレッスンを続けたとして 先生のこのカップの
ような細やかな絵は 何時になったら描けるようになるのでしょう
遠い 遠い遙か彼方の未来でしょう けれど楽しみとして考えれば
とても充実した 至福のひと時
自らの手でアート的なものを産み出す それは心を高揚させ 喜び
に満ち すごく前向きに歩いているような感覚に陥ります
今日は「旅の日」
元禄2(1689)年3月27日(新暦5月16日) 松尾芭蕉が
「奥の細道」へ旅立った日
電車や飛行機などの文明の利器を使っての旅は 出来ませんでしたが
白磁器に絵を モチーフを心に描きながら 実物の上に描く
いい とてもよい心の旅でした
実際にどこかに行く それもいい旅でしょう
でも 自ら 心で旅をする これまた 一つの癒やしの旅
松尾芭蕉も 日々 心の旅を重ねていたのでは・・・・・
よき旅の日でした 有り難う
のっぽの金魚草
相変わらず気温高し
南の国では梅雨に入ったとか
いよいよ嫌なシーズンが
近づきつつある様子
気持ちのいい季節というか
よきシーズンがなくなった
ような気がしますね
過ごしやすい季節が・・・・・
我が家の庭は 今は伸び盛り
どうしましょう と悩みの種
金魚草をみてください
びっくりするほど成長しています
昨年の初冬に 植え込みました
白の金魚草もいいなあ〜 と生憎
花屋さんに3株しかなく それを
そのまままとめて植えました
その金魚草 その時以来 ず〜っと咲き
続けています 毎年 秋の終わりには
植えるのですが 春になって暫くすると
花は終えて 萎えていきます
萎えていくというのか 根元から枯れて
いきますので そんなものだと思っていましたら この有様
誰と背比べしているのでしょう もう端午の節句もすんだのに
私が一番でしょうという顔をして咲き誇っています
なんと 背の高さは150cm程になっています
この花 独特のピンク色も植えていますが それは 今頃盛んに花が
咲き始め 背は大きくて50cm 後は30cmほどです
大体これが普通だと思うのですが・・・・・
不思議に感じて調べてみると背の高くなるのと矮性と種類があるので
すね でも立派でしょう 庭で一番目立つのではと思われるほど
すぐ横の花木 アブチロンを超える勢いです
金魚草 江戸時代後半に渡来 花が金魚のおちょぼ口に似ているとこ
ろからこの名前に また波打つような花びらが 金魚の尾びれに似て
いるから
英語ではスナップドラゴンと呼ばれている
ミツバチが花の中に入って蜜を吸う様子をミツバチがドラゴン(竜)
に飲み込まれているような姿になぞらえて表現した
金魚の養殖で有名な愛知県弥富市は 市の花が金魚草
可愛い花でしょう 花が終わったあと 摘み取ってやると上へ上へ
とどんどん帯びていくのに驚きました
背の高いのはもう手が届かないほど でもまだ先に 蕾がびっしりと
固まってついています
頭が重く 垂れるので支柱で支えています
金魚草がこんなに長く咲き続け可愛い花だとは思いもしませんでした
ひと株100円だったのを覚えています わずかなお金で こんなに
楽しめるなんて まさに感謝 有り難うです
多年草とか でも大抵は夏に駄目になります これだけしっかりした
軸に育ったら どうでしょう 多年草の役目を果たすでしょうか
まだまだ楽しめる花 半年も咲き続けるなんて 草花で・・・・・
珍しいですよね これは 金魚草のなかでも特別なのかな?
突然変異??? 何はともあれ楽しめるのですから 嬉しきこと
遅れてやって来た・・・・・
真夏日を通り越して猛暑
各地で気温上昇 熱中症の人
も 気温の差が激しすぎます
まだ暑さに慣れてもいない
そこへいきなりの高温
体調管理がままになりません
暑いからと言って 若い人の
ようにすぐ着衣を脱ぎ捨てら
れず 温度調節の難しさ
その暑さのなか
届いたプレゼント 遅ればせながらの母の日 もう一人の息子から
カードと共に 嬉しいですね カードなんてあっさりしたもの
母の日 おめでとう 有り難う
たったそれだけの言葉?と言えばそれまで でも どんなに心踊り
嬉しきことか 言葉をかけてもらうだけ 心遣いをしてくれる
母の日に 母の存在を思い出してくれる それだけでいいのです
有り難う 感謝 感謝
むせかえる緑 新しい芽は勢いを得て ぐんぐん伸びて 青空へ
背伸びをしている その間を縫って薔薇が香り ジャスミンが
妖艶な匂いを解き放ち 目も眩むほど
なれど体調はもう一つ芳しくなく 何時なったら 抜けてゆくと
いうのか 風邪引きから解き放たれるのか
治ったと喜んだのも束の間 すぐに押し返してくる
この春の終わり頃から狂いだした身体のリズム
リズミカルに 早く戻したい どうすれば 身体の正常な心地
よいリズムが取り戻せるのか
どこかが狂うと 全てに狂ってくる
いかに取り戻すかと医者に問うても 答えは無し
ただひたすら 祈ることか 心落ち着けて祈る
祈って 祈って 祈る その事のみか
神は試練を・・・・・試練を与えられているのか
緑なす森にいかまし
心を緑で埋めつくし 緑の雫で洗い流されようか
バスの旅〜長谷寺・室生寺など
長谷寺
平安時代 貴族の間で長谷寺の
観音信仰が盛んになる
初瀬山の中腹に位置し真言宗
豊山派の総本山
仁王門から本堂に向かって長い
登廊が3回曲折しながら連なり
400段ほどの石段が設けられ
ている その回廊の周りに
牡丹が見事で 牡丹寺としても
知られている
残念ながら 今年の牡丹は早く
咲いたようで一面牡丹と言うわ
けには行かず しかし新緑が
素晴らしくむせかるほど 緑の
匂いが豊満に匂い立っている
わずかに残れる牡丹の花
五重塔
緑の木々の間にそびえる建つ塔
大野寺
ここを有名にしているのは
大磨崖仏
この寺も花が綺麗でよく
手入れされていた
大野寺 大磨崖仏
豊かな緑の中に光り輝いている
見事なオオデマリ
境内に何本か見られ新緑に映え
白さが際立っていた
女人高野室生寺
ここも緑が目映いほど輝き
シャクナゲで有名であるが
残念ながら わずかに
幾本か咲き残れるのみ
見事に修復された五重塔
室生龍穴神社
有志が集まって出かけたバスの旅
長谷寺(内陣の特別拝観含む)〜室生大野寺(磨崖仏)〜
女人高野 室生寺
書き連ねたいことは山ほどあれ 今回は写真で・・・・・
お天気に恵まれ 爽やかな日和 汗さえ滲むなかの旅
しかし山々は新緑の盛り 燃え立つ緑に圧倒され そこに吹き寄せる
山風の冷たさ 清浄さにに癒されての旅
帰りはそれぞれ土地の名物をお土産に にこやかさがまして
夕日が落ち始める頃 帰還 本当によい旅でした
私は おまけ付きで戻ってきました
なんのおまけだったでしょう いずれその内に種明かしを・・・・・
マザーズディー
昨日の雨が嘘のよう
青く高く澄み切って秋の空を
思わせる青空 快晴
雲一つなくまさに五月晴れ
気持ちのよい風に吹かれ
母の日の礼拝に・・・・・
つい何年か前 否 もう
かれこれ17〜8年前には
今年は感謝の気持ちを 何に
託そうかと思案したもの
その相手もいなくなって マザーズディーは縁のないものに・・・
淋しいんだか 哀しいんだか 不明のまま月日
遠く離れて暮らす息子達は 日々の生活に追われて 気にかけても
言葉かけぐらいで・・・・・それが 一昨年から 私にも母の日が
訪れるようになりました
矢っ張り嬉しいね 気にかけてもらえる それだけで 嬉しいもの
それも我が子ではなく お嫁さんから 余計に嬉しいもの
その時々で気を遣って その心根に 感謝 感謝
ましてや 今回は 自分のお母様を 天の国へ送り届けたばかり
まだ 一ヶ月も過ぎていないのに いろんなことで 大変なはず
その中での心遣い 優しさに 涙がこぼれます
有り難うだけではすまされないほど 息子をも含めて 家族が健康に
暮らせることを祈るだけしか 感謝の心が伝えられない
でもそれでいいんですよね
皆さんは 如何でしたか 気持ちを込めた人 気持ちをいただいた人
さまざまですが 昔 娘時代は とにかくカーネーション一色でした
他のものをプレゼントすると言うよりは 赤と白のカーネーション
だけだったような気がします
仲良しの友人が 白いカーネーションを 自分で買ってきたのと
3本 胸に抱きしめていました 彼女の母親は 早くに亡くなられて
いたので寂しい思いしていたことでしょう
彼女の前で カーネーションの話は やめましょうと言う話し合いを
した事もありました
懐かしい昔のことです あれから幾十年たち 世は代わって贈り物の
形も変わってきていますね それだけものが豊富になったのでしょう
花束をもらうのも嬉しいが 息子に たった1本 目の前にニューと
突き出されプレゼントされた時の感激は 今も胸に熱く残っています
何はともあれ天の国へ向かって 或いは周りの子ども達その家族達に
感謝 感謝あるのみ
久し振りの学食
夕べ 明日は早起きせねば と
その思いが通じすぎて 夜も
まだ明け切らぬうちに目覚め
いやこれは早すぎると・・・
再び眠りに・・・・・
ハッと目覚めて 時計を見ると
なんとなんと9時も過ぎ 半に
近い時間 しまった寝過ごした
一大事 今日から新規に始まる
デッサン講座10時からだ〜よ
どうする 飛び起きて 着替え 洗顔
電車では間に合わない 相棒に車で
10時きっかりに教室に滑り込み
先が思いやられます
夏まで続くのに なんということ
昨年度受けたデッサン講座
また いちからのスタートだけど少しは
進歩できるかも 物を見る目が養われる
のではと儚い望みを持って学ぶことに
そのスタートでのつまずき ああ〜
でも気を取り直して 頑張ることに
久し振りの大学の校内は 雨にしっとりと濡れ 新緑が瑞々しく
落ちこぼれず頑張れと励まされているようで 心に 緑の葉が
染み渡って これからしばし 学生気分を味わいながら励むことに
レッスンが終わって 後片づけをすますと 一目散に学食へ・・・
久し振りに大学の食堂で ランチをいただきました
美味しかった 鮭のマリネ 冷や奴 小松菜とひじきの煮物 ご飯
これだけで400円 美味しく 楽しくいただきました
友とおしゃべりを楽しみながら・・・・・朝の出来事など すっかり
忘れ去り 充実した心に満たされて・・・・・そしてその後 校内で
兵庫県のゆるキャラ「ハバタン」に出会い 送られて学校を後に
何か健康のためのキャーペンで 検診を受けませんかなんてお誘いを
受けました 校内のどこかで 血圧 体重 その他の検診をしている
ようで ありがとう とお礼だけで失礼しました
いろんなところのゆるキャラが最近は流行りの様子
このハバタンにも初めて会いました 名前も知らず どこのキャラか
も解らず でも丁寧に教えていただいて・・・・
のじぎく兵庫国体のマスコットとして誕生
震災から復興するフェニックスをイメージして ハバタン
はばたこうというのでしょう 可愛いキャラですね
子どもがそばに 寄り添って行くのも解る気がしました
一緒に写真をと・・・・・さすが そこまでの気はなく失礼しました
一日 充実していたものの さすがスタートが悪かったのか
帰宅後は ソファーにべったり座ったまま暫くボンヤリしていました
やることなすこと 山ほどあって どう処理すべきかと頭が痛いのに
なにもせず ボンヤリ 呆然と過ごすなんて 今までには考えられ
ないこと つくづく 年齢を感じました
雨が降って じめっとしている性なのかと勝手に理由をつけています
明日は晴れて暑い日になるとか また体調管理が大変ですが きっと
気も晴れて 礼拝にと足を運ぶことでしょう
薔薇が美しい その美しさに心癒されることでしょう
明日は 寝過ごすことなく 朝を迎えたいもの





























