多肉植物の置き場所は〜

日曜日 礼拝に出かけるが いつもの日曜日と違う
なんとなく 駅前にしろ ショッピングモールにしろざわついている
何故かなと思いきや ああ〜夏休みなんだ と 合点がいく
子どもが 傍にいないと世間のざわつきが 遠いものになっている
暑い日曜日 夏だから仕方があるまいと 蝉の鳴き声を聞きながら
自らを慰めにして・・・・・
夕日を浴びた多肉植物の寄せ植え お気に入りのエンゼルの器に植え
込み楽しんでいました
かれこれ一ヶ月前のことです
それが暑い日を浴びての日々元気に暮らせるのかと心配していました
多肉植物の置き場所が適当なのがどうかがよくわかりませんが 見て
下さい
この一ヶ月の違いを・・・全く違うものを植えたそんな感じがします
前の面影がありません
下の写真が 一ヶ月前の姿です
多肉は その物自体に水分を含んだ植物なので 水やりは頻繁にやら
なくともいいと言うことですし また 気温が低すぎても駄目
しかし 陽に強くあてると葉焼けを起こすとか
この変わりよう あまりにも日当たりが良いので特に午後の陽射しが
強くあたりますので 変化をきたしているのでしょうか
置き場所 日当たりが良く風通しの良いところ
     直接雨に当たらないところ
     夏は 直射日光にを避け涼しい半日陰に置く
     冬は 霜のあたらない 日当たりの良いところを
とのこと
このままの場所でいいのでしょうか
でも 見事でしょう 綺麗でしょう なかなか見応えありますよ
今までは暑いと言いつつも まだ耐えられる暑さ しかし 暑さは
これからが本番 猛暑日が来るでしょう
果たして耐えられるのか 住処を移動させるべきか
どうしましょう
夕方 あまりにも陽ざしがきつかったので シャッターを押すだけ
が精一杯 明日 朝の内にでも よく見て見ることに・・・・・・
前にあったのが消えている 否 隠れているのもあるようで・・・・
育てるのに 意外と難しいのかも・・・・・
でも とにかく 変化の激しさに驚いています
よく調べて 考えてみます

ヒペリカムの紅い実が〜

七月もすでに20日
相変わらず嘆き節を・・・
日が過ぎゆくのが早すぎると
子ども達は 夏休み 
不思議に 蝉が一斉に鳴き
はじめました
元気に蝉とりにおいでよ と
知らしめるように・・・・・
でも 最近は 網を持って
走り回る子ども達を見かけなく
なりました なぜ? どうして?
我が息子達は走り回っていたのに
我が家のヒペリカム
気持ちよく 紅く染まりはじめ
蝉の声に耳を傾けながら
紅い色を紡いでいるのでは・・
昔 我が家の庭の片隅に存在し
たヒペリカムが いつのまにか
消えゆきて 寂しい思いをしていました
ちょっと前に 花屋さんの前を通って 見つけたヒペリカム
花は格別好きではありませんが 黄色い花から 紅い実に変わりゆく
その姿が なんとも言えず いとしい思いです
小さな植木でしたが 実も花も見事でしたから・・・・・
まだ 本格的には植えてはいませんが 日に日に 色が移りゆくのが
とても楽しみです
ヒペリカム(Hypericum)ギリシャ語の言葉の組み合わせようです
弟切草科(オトギリソウ)別名小坊主弟切
花言葉は 煌めき 秘密 悲しみを止める
オトギリソウはよく聞きますが オトギリソウが 漢字では弟切草と
書くとは知りませんでした
どうして 弟切るなんでしょう ギリシャ語の文字合わせより興味が
湧きますが・・・・・・ちょっと調べてみましょうか
弟切草はヒペリカムに似た黄色い花が咲く タンニンが多く含まれて
おり 全草を乾燥させたものをショウレンギョウと称して生薬として
用いる
この草を原料にして秘薬の秘密を漏らした弟を兄が殺したという平安
時代の伝説による この不吉の伝説のため 本来の弟切草の花言葉は
うらみ 秘密と縁起が悪い とありました
花が似ているのでしょう 弟切草科ですから でも花が 黄色い花が
咲いた姿は まさに煌めいています 
この実は 一ヶ月半ぐらい持ち 次第に黒くなるとか
でも今頃 紅く 次第に黒くなるとすれば クリスマスの頃 この実
が用いられ 花屋の店頭にあるのは 特別な栽培なのでしょうか
クリスマスの頃 庭でこの色の実が見られたら雰囲気があっていいの
に 人間が思うようには行きますまい
勝手が良すぎますね・・・・・その頃は 花屋さんで求めるしかない
のでしょう ドライで上手く出来ればいいのですが・・・・・・
無理むり・・・・・今を楽しむとしましょう
緑の葉の多い 花の少ない時期 緑の葉影から 紅い実がちらちら
見えるのは 何かしらホッとして風情があります 
花も実もいいもの そして植物全てが・・・・・慰められます

眼科の定期検診へ〜

朝から病院へ 眼科の定期検診
半年に一回受診していますが
結構しんどい検査ですね
視力だけならともかく 視野の
検査 中心の赤い点を見て反応
する 少しでも目玉が動くと
検査士は注意をするし また 
眼球の写真も赤い光を瞬きも
せず見つめることのしんどさ
まあ〜早い目に異常をみつける
ことは良きことかなと・・・・
何の異常もなし 白内障も
緑内障もその他の異常もなし
細かい手仕事をする人間には
嬉しい判定 次回の予約を
この日時でと示されて 半年
先の予定などわかるわけがない
はいはいと返事して 来年の
2月ですって 遠い先の話
でも 日々が駆け足で過ぎて
ゆきますから あっと言う間に
やって来るのかも・・・・・
年をとることの速さ
あれよあれよと言うまに
老いが迫り来る・・・
この水曜日 美術鑑賞なる
文化的な時を過ごしたその帰り
三宮でランチをいただきました
フレンチで 雰囲気も良く美味しく満足
満ち足りた心に 良い絵を見て 美味しいものを口にすれば
人間自然と穏やかに・・・・・気持ちもまったりとして・・・・・
そのフレンチの最後のデザート 可愛いでしょう
珈琲と共に出てきたデザートを見て 思わず可愛い〜 女の子が喜び
そうですね
歳を老いてはいるけれど 私も女の子 矢っ張り可愛いと嬉しくなり
ました
お値段も手頃で 時間が少しずれていたためにゆっくりいただき
心も満ち お腹も満ち足りて・・・・・ なんて贅沢なのでしょう
この平和感 貧困にあえぐ人が この地球上に沢山いる これでいい
のかと ちょっと心を引き締めて 感謝しました
デザートは お味も良く 甘すぎず 量的にも手頃で・・・・・
ちなみに フロマージュのデザートでした

今日の空は とても綺麗なブルースカイでした
きのうのようにグレイな雲はどこにも姿が見えず 風が吹き巡り
その風が 陽が落ちると共に冷たさを含んで 家の中を自由自在に
走り回って扇風機もいらないほど ああ〜なんと気持ちの良い風か・

大空で雲の展覧会


暑い 蒸し蒸しする 
昨日までは暑いと言いつつも
風がそよぎ 思ったよりは
凌ぎやすかったのに 今日は
本来の夏 暑い日に戻り
うんざり・・・・・
午後 近いけれど交通の便が
悪く 相棒の車で外出
その車の中から見た空模様
楽しい雲の姿
くるりと一回り見渡せば
おなじ空 目を360度 回転
たったそれだけの視界なのに
さまざまな雲がさまざまな形で
浮かぶ 同じ形はひとつとない
同じ性質の雲もない
まさに 雲の展覧会
広大な青い布を敷き詰めた
その上に 我こそはいかがと
胸を張ってそれぞれの位置に並ぶ
白い雲が心地よい
腕を伸ばしたり 座り込んだりと 風に揺らいでいるものもある
不気味に低く伸びて 襲いかからんばかりに首をもたげるものは
その薄墨色は スモッグのせいか 白い雲の下にも細く伸びている
夕立雲とは また違う 空気汚染の影響か
わずかな時間に眺めた雲
雲たちによる展覧会 どれもこれも味わいがあって ひとつひとつに
思いが絡む 
ああ〜 夏ですね この空に透明な涼風が吹き寄せれば 秋も・・・
でもまだまだ先の話 秋は遠い国の話
これからの酷暑を いかに耐えるかが 耐えていくかが問題
早く過ぎて欲しい けれど矛盾しているが 早く来ては困ります
作品が出来てません 日々 雑用に追われすぎて・・・・・
時間が 思うようにとれず でも でも 秋風が恋しいね

県立美術館へ〜爽やかな風をまといながら〜

暑い日と予想を立てて出かける
JR灘駅を降りて 駅前に立つと
蝉の鳴き声が出迎えてくれる
空は薄曇り 強い陽射しもない
県立美術館までの道のり
これはあまり汗も流さずとも
歩いて行ける・・・・・と
奇跡のクラーク・コレクション
〜ルノワールとフランス絵画の
傑作〜展を観に・・・・・
現代美術とは異なり また多く
の画家を知っているだけに
いつもの展覧会から比べたら
人出も多く おやまあ〜と
入場券 求めるのにひと並び
中へ入って鑑賞すれば さすが
人気があるはずだけあって
どの作品も 親しみやすく
楽しんで そして時には
心癒されて ゆっくりじっくり
目に焼き付けてきました
会場内は 広く作品と作品の間隔というか
間が ほどよくとても気持ちよく観られ
あれほどチケット売り場での行列を思うと
さぞや人でよく見えないのではと そんな
事もなく 充分 勉強になりました
この構図 この色づかい 遠近法にろいろ
教えられ 心 満ち満ちて 会場を後に・
向かった先は三宮 バスを待つ 大通り
緑が豊か 大樹が茂る街路樹 爽やかな
浜風が吹き巡り 薄曇りはいずこにか
さり 陽がまばゆいほど照りつける
しかし この舗道 街路樹に守られて
バス停 古びた味わいのあるベンチに座って悠然と待つことが出来る
なんという恵みなのでしょう 本来なら 今時は 外へ出れば 汗が
吹き出てもおかしくない・・・・・心の充実感を消すことない日より
三宮に出てランチをいただき 随分歩きましたが 汗を拭きふきも
なく本当に恵まれた一日 夕方の夕焼けも美しく 満ち足りた日
感謝 感謝・・・・・・

小さなちいさなギボウシ

この花いかが? 可愛いと思いませんか
あまりの可愛さに スーパーの籠に入れ
夕餉の材料と共に家に・・・・・
ギボウシです 
我が家にもすでに存在するから 必要は
ないと思いつつも 可愛らしく儚げに
揺れる花に 心寄せられ・・・・・
普通はもっと葉も大きい花も大きいのに
これは 葉も小さく花も同様に小さい
ミニなのでしょうか
ミニともなんとも明記されず 唯
ギボウシの名と共に「津軽」と・・・・
ギボウシの中の津軽なんでしょうね
地植えするなり大きめの鉢に植えるなり
すれば 大きくなるのでしょうか
今は 求めてきたばかり 住処をいかに
と考えが及びません
地植えしようか鉢植えか迷っています
初夏咲きと記されていますから
今が 花時なののでしょう
ギボウシ(擬宝珠)という名前は
伸びかけた花茎の先が 橋の欄干に
ついている宝珠形の飾りに似て
いることに由来する
花を咲かせようとすると陽が欲しい
けれど 強い陽射しは葉が日焼けするし 猛暑が苦手 熱中症になる
のでしょう
この暑いさなか薄紫の花が ささやかな風にも揺らぐ姿は 涼やかで
秋を呼び込む感じすらします
ぐずついた天気もやっと晴れて暑くなってきました どこかに住みか
を見つけねば・・・・・さあ〜 どうしましょう

こんなに暑いのに 夏 真っ最中なのに蝉の鳴き声がしません
毎夏 うるさいほど鳴いてテレビや電話の声が聞き取りにくい程なの
に まだ 一度も我が家の庭で聞きません
朝方の気温が27度以上だと 蝉は鳴かないと言いますが いかがが
なものでしょう
先日大学へ講座を受けに行った折は 校門をくぐった途端 蝉の大合
唱に出会いましたが・・・・・蝉の抜け殻も見当たりません
これからでしょうか ちょっと気にかかります
 

ひまわりは どっちを向くの?

先日 車の中から眺めたひまわり
ひまわりは 太陽に向かって咲くのでは
ここのひまわり あっち向きこっち向き
とさまざまに咲いているよ
まるでゲームしているみたいに・・・・
ひまわりは幼い時から 太陽に向かって
咲くと なんとなく聞かされて そうい
うものだと信じていました
だから面白いと思いました
車で通り過ぎる一瞬でしたから ピント
が上手くあわず ぼけていますが
撮り直すことも車を止めることも出来ず
ぼけたまま・・・・・
帰宅後 本当に太陽に向かって咲くのか調べてみました
ひまわり 向日葵とも日輪草とも いいます
テキサス カリフォルニアが原産 咲いた花は 一方向を向いており
太陽に向かって咲く 動く 回ると言うことはないそうです
日照を遮るものがなければ 東を向いて咲くそうです
太陽に向かって咲くという 思い込みは間違っていると言うことが
わかりました
でも あっち向いてホイ こっち向いてホイ と楽しそうですね
きっと朝から陽ざしを浴びて ご機嫌さんでゲームしてたのかも
’11年7月27日のブログに ひまわりの事を書きました
その時は ひまわりをデザインして作品に仕上げる話で その課程を
少しだけお見せしました
その年の秋の作品展には展示しましたが その時の作品です
ひまわりのイメージが 花びらが 上手くつかめなくて 近所の花屋
さんへ行き たった1本だけひまわりを求めてきたことが
思い出されます
夏の花 暑い 強い日照りにぴったりの花 元気がいただけますね

シェフレラの実が〜

土曜日 デッサン講座の帰り道
舗道の脇というよりはビルの
敷地内に植えられている植物に
ハッと目が・・・・・
ハマユウの花が咲き終わって
哀れな姿を見せるなかで
これはなに?と 一瞬 足が
止まり・・・・・なんの実?
よくよく近寄ってみれば
なんとシェフレラの実
豪勢に しかも狭い場所に
押し合いひしめき合って
木が一本なのか数本なのか
わからぬほど葉も重なり混み
合っている
良く通る道 ここにこの木が
植えてあったとは 今まで
気づきもしなかった
シェフレラ 一般的には
カポックと呼ばれているが
こんなにかたまりになって
花を見を観ることもない
我が家にもあり 3年ほど前に
実がついているのを発見して
驚いた事を書きました
(10・9・7)に・・・・・
でも 花を見たことはなく
実が色づいて気付くほどで
目立たないらしい
シェフレラは 観葉植物 本来なら部屋の中で育てる鑑賞する植物の
はず 車の行き交う道端で 木を覆うものがなにも無いところで
良く育っているものと感心 寒さも暑さも もろに受ける場所
だから気付かぬのか 普通 植える環境ではないので思いもしない
だからか・・・・・・
でも強いですね 驚きです 例え 目立たぬ花であろうとも 多分
過酷な環境だと思う中で 自然に沿って 自然の厳しさに耐え 花ま
で咲かせ実を稔らせるとは・・・・・
強さとその見事さに 拍手喝采と共に感服 頭が下がります
もう幾日かすれば 赤く熟すことでしょう
但し この木は 若木の内は 花は咲かないらしいです
白っぽい花を咲かせ 黄色い実からやがて桃色にそして熟して赤に
随分と 目を楽しませてくれるようですね
花は6月頃咲くとか・・・・・・来年の花咲く時期をみたいもの
否 これからの季節 いかに変化して行くのか 極寒の時は・・・・
気をつけて見ることに・・・・・
忘れないようにしっかと頭にインプットして・・・・・
陽射しの強い昼時 暑さもいずこにか・・・巡り会いに感謝して

デッサン講座 前期が終わりました

デッサンの講座
前期は今日が最終日
悪戦苦闘の前期でした
9回の中で描いたモチーフは 2つ
紙コップと箱 
その内の箱(紅茶の木箱)よく描けた
でしょう と自慢できる作品とは ほど
遠いものですが 私なりの成果です
これだけのことをしました 学びました
その証・・・もっと良い証であれば
鼻高々と自慢したいところ でも現在の
私の精一杯の力 です
良くも悪くも楽しんで学び 2時間集中
できるその喜びは大きなものです
自分のこれから先の仕事に 何かの形でプラスになれば と願い
暑さの中 電車を降りて 20分の道のりを重い荷物を持って
歩いて通いました
これで習得できた もういいというものではないので 後期の講座も
頑張ってみようと決めて申し込みをしてきました
今日は最終日 全員の作品を並べて 一点ずつ 先生の批評
細かい指示はなかったけれど 全体的な事とこれから先の進み方を
提示してくださった
箱を描く 難しいですね 自らの見た目と 紙に描く その違い
箱としての概念が あって上手く四角が描けない
描いたはずだが 実物とは違う 
紙コップも悪戦苦闘なら 箱も同様 円 四角 単純な形なのに
難しすぎる デッサンの原点でしょうか
遠近法も難しい どう表現するか 課題は山積み
秋から始まる講座 頑張りますよ でも楽しく学びたい
けれど お遊びとは違う 真剣そのもの
何かに取り組む 真剣に それは充実してる
そこに生きている喜びがある 嬉しい喜びが・・・・・・
苦しむ果てに生まれ来る作品 それが見るに堪えない作品であっても
それはひとつの課程 生きた証 そこに喜びと共に 苦しみ進歩が
少しずつだが 進歩があるはず・・・・・・

講座を受けて こんな成果でしたとの報告です

暑いときの寄せ植え

テレビでニュースを見れば 暑い 猛暑
熱中症 と天気のことが まずはトップ
ニュース
或る意味では平和なのかも
決して嬉しいニュースではないけれど
エジプトやイスラム圏の国々のデモ騒ぎ
軍隊出動 何人かの死者 そのことから
みれば 平和なのか それとも政治や
世の動きに鈍感なのか いずれにせよ
平和です 
それでもこの暑さは これから先の
生活にかなり響いてくるのでは・・・・
いくら自然のなせる業と言えども 作物
への影響 水不足 その中でどう賢く生きるのか
人間の知恵が試されるときであろう
自然は美しい だが非情が相混じっている いかに上手く共存するか
暑い 暑いだけではなく 考える人にならねば・・・・・
我が家では 突然エアコンがアウトに・・・・・
急いで求めに・・・暑いのに・・・・・汗をかきながら出かけました
昔でしたらどうしたのでしょう
子ども時大は 家にエアコンはなく夏は32度でも自然の風と扇風機
だけ それでも外を走り回り 男の子は蝉採りに夢中 でも熱中症は
無かった 近所の子どもが 病院へ行く そんなこともなく夕方まで
真っ黒になって遊び回ったもの 元気でしたね

ちょっと涼しくと 工夫しての寄せ植え いかがでしょうか
今時 なかなか寄せ植えする植物がなく 多肉植物が流行りですが
外で育てるのなら まだしも 家の中では無理
やっと見つけた美しいいろどりの葉もので・・・・・・
いま流行りの多肉植物で とても綺麗にギャザリングしてあるリース
を 出かけた先の大きな花屋さんで 見かけました
美しいと感心 大きなリースです 我が家のリースよりは倍以上大き
く見事でした
写真を撮ることは出来ませんでしたが ああ〜夏らしくいいなあ〜と
でも 求めるのは お値段が高すぎて とても庶民では手がでません
ちなみに 3万2千円でした
お店の入り口の 飾り台の上に載せてありました
この花屋さんのウインドー センスよく 花が 植物がレイアウトさ
れて いつも そのセンスの良さ 斬新なレイアウトに惹かれて眺め
ています
ちなみに その花屋さん 三番街にあります
ウインドウが素敵です 近くを通られたら 一見の価値はありますよ