何処へ・・・蜘蛛は?

朝の冷たさ 冷え込みが厳しかった様子
それでも日が昇り 光が射し込んで・・
朝の冷たさはいずこにか消え 穏やかな
小春日和
けれど午後からは風がかなり強く吹き
髪の毛が 頭の上でダンスを・・・・・
やっと植木屋さんが 庭木の剪定に
茂りに茂っていた木が すっきり
木もれ日が燦々と降りそそぐように
なり 嬉しくなりました
けれど 可哀想なことが一つ・・・・
今日 朝から植木屋さんが来ることは
わかっていました
昨日の午後 この荒れた庭も明日は すっきりするであろうと
眺めていた時 おや おやまだいますね
庭に住み着いた蜘蛛ナガコガネグモ 午後の陽ざしを浴びて
網がきらきら光っていました
なんとこの秋口に報告したよりは 立派な網になり 間隔も細かく
綺麗でした 見事と感心したものの 明日は どうなるかと・・・
心配はしましたが どうすることも出来ません ごめんね と
記念撮影 素人写真 編み糸がはっきり写すことが出来ず 残念
でも 写真をクリックしてみてください 綺麗ですよ
植木屋さんの仕事が終わった後 見渡せば もののみごとに 
美しく張られたネットは 影も形もなく消えていました
あみは ともかく 住人の蜘蛛はいずこに・・・・・
気になりましたが 張ってあった近くを探してみても姿は見られず
無事にどこかにいることを・・・折角の命ですもの 時が来るまで
生きていて欲しいものです
綺麗な等間隔に張り巡らす すごい 芸術的センスあり
或る意味アーチストですね
物差しも 図面も なにもなく ただ 動き廻って 糸を張る
人間にはとても難しいこと 綺麗に線が引けるなんて 羨ましいこと
どこかで 無事にいることを祈りて

今日は 阪急電車の新型車両に乗りました 1000系です
まだ 走りだしたところ 11月28日からですから
また報告します

明日は 東京に出掛けます お泊まりします 
次男がライブコンサートに出演するため 久し振りに聴きに行きます
彼も拾数年ぶりのコンサートです その話もまた いずれ・・・・・
明日はここではお目にかかれません 

木の葉が風に舞って

大阪で初雪
風に乗ってちらちらと
さくらの花びらが舞うが如く
鈍色の空が ふんわりと
タンポポの綿毛をふ〜うと
吹き飛ばすように舞い 踊り
一瞬にして散りゆき・・・・
早い初雪 今年の冬は厳冬とか
おお〜いやだ でも雪が舞えば
なぜにか心が躍る
夢見る心に成り行く
外出の帰り道 未だ日が暮れるには 僅かな時が・・・・
朝から吹きすさんだ強い風に いつもの歩く並木道
こぶしの黄色い葉が さくらの赤い葉が お互いに競い合うかのよう
かさこそとメロディーを刻みながら 
走り回っている 
あるものは舗道の真ん中を走り抜け またあるものは端により沿うて
ひそひそ話し合い
何処へ行こうか 何処がいい? 楽しい会話が弾んでいる
やがて訪れる もっと厳しい季節のために 急がないと・・・・・
さくらの紅葉 味わいがあり どれも目にとまり荷物で手が塞がって
いるのも構わず 一枚 一枚 拾い集めて・・・・・
テーブルの上に並べて 眺めて 見詰めて いかにしよう
木の葉だけを描いてみようか スケッチしようか
うまく展開すれば 作品が生まれるかも・・・・
ちょっと落ち着いて・・・考えて・・・それからどうするかを・・・
否 考えているよりは 画用紙に早く描き始めればなにかいい発想が
浮かんでくるかも いいアイデアが生まれ来るかも・・・・・

チェッカーベリーの実

明日は 西日本で早くも雪が
初雪・・・雪が降る 雪が舞う
なんだか嬉しくなってきますが
寒さ冷たさを思うと身が縮む
雪が舞い 冷たい風が吹く
あちこちで 木の陰から顔を
覗かせる赤い実 
雪の舞う季節によく似合う
赤い実は 相対的に秋から冬が
多いのでは・・・・・
南天 クリスマスホーリーと
庭の片隅で 或いは街角で
赤く色づいた実が 冬が来ましたよ
私たちの季節ですよと声をあげている
薄ら寒く 空もどんよりとして 風も
冷たく 花らしい花もないなかでは
赤い実が一層引き立ち グレーの空に
雪の白さに映える
この赤い実 何だか解りますよね
実は 先で弾けて中にまた実が・・・
小さな姫りごのような実が・・・
果実なのでしょう
色鮮やかな赤き実 チェッカーベリーの実です
作品展の間中 受付のテーブルの上で訪れる皆さんに 挨拶を送って
いました
可愛いですね 赤く まんまるで まるで赤子のほっぺのようで・・
濃い緑の葉とのコントラストも鮮やかで・・・・・
この緑の葉も 紅葉するのですって それは知らなかった
冬に赤味をますそうで・・・・
でも この可愛いベリーは 育てるのが難しそう
一昨年 いただき 喜んで大切にしていましたが 昨秋は花も咲かず
勿論 実が稔ることも無く 春過ぎて厚くなり始めた頃 命が消えて
ゆきました
なぜ? 大切にしてきたはず 悔しい思いでしたが・・・・・
育て方を調べると 水やりはかなり頻繁に 冬でも二日に一回は・・
それなのに蒸れるのは大嫌い 蒸れると枯れて行くそうです
ですから枝をある程度は間引かないと 整理しないと蒸れるらしい
それでも 春の白い花をつけ 9月頃から赤味をまして春まで赤い
色を楽しむことが出来るそうで 長い期間楽しめますね
作品展 終えた今 どこかに置かねばと思いつつ 荷物の片付けなど
に追われ なにもしてやれません
それでも陽当たりが 必要ではと思い リビングの窓辺に・・・朝の
陽ざしを充分に受けられるように・・・・・
チェッカーベリーの名前は どこから来たのでしょう
明日はかなり寒い様子
最高気温の予想が 5℃ おお〜さむ〜 今から震えています

作品集〜季節の語らい〜

昨日の寒さから一転 暖かい 穏やかな日より
この季節 穏やかで陽ざしがある
たったそれだけなのに なんとも言えない心にしてくれます
安らかに 落ち着くのでしょうか

先日来 少し書いてはいましたが 作品集を出版しました
ポーセリンペインターの木村頼子氏によって出版の運びとなり
めでたくと言うのでしょう 日の目を見ることが出来ました
長年の夢が叶い 約100点以上の作品を まとめあげました

Fabric  Art 〜季節の語らい〜
〜自ら染めた優しい 愛おしい布による
 季節の折々をイメージした作品たち〜

ちょっとした文章というか 作品のコメントも載せての展開
初めての本
出来上がった本の扉を 開けば
インクの匂いがたちこめて 心揺さぶり わくわく
どんな様子なのか 愛されるのか 捨てられるのか
一枚一枚ページを繰るたびに 色々な想いが押し寄せて
鐘が鳴るかの如くに さまざまなことが響き渡る
ああ〜ここにも コメントがあったのに 載せたかった
否 これ以上文字が連なっては 作品が逃げゆきはしないか
色々 頭の中を駆けめぐる 
暑い夏の日も 冷たい風の吹く日も 木の葉が紅く染まる日々も
さくらの花が舞い散る時も 一針ひとはり その時の想いをのせて
布を綴った 
この色は違う イメージと異なる ほどき 色を変えて縫い直し・・
何年にもわたって作りためた作品
どの作品も 心をこめて縫い まつり 布で絵を描き 心情を想いを
載せた作品達
どうか 愛されますように・・・・・

長年にわたって制作してきたこと 日々コツコツと積み重ねたこと
子ども達に こんな母親がいましたと・・・・・・
日々 心に留めおきた そのイメージを 心象を大切にして作品を
創り 生きてきた 母として 女として 人間として その証
私の生きてきた証 

本をご希望の方は アマゾン(Amazon) でどうぞ・・・・・

本の宣伝になってしまいましたが 是非 御覧下さい

あかい木の葉が舞って・・・・・


目覚めて窓を開け放ち
受けとめる風はさわやか
作品展最終日 恵まれた天候に
いそいそと・・・・・
外へ出た途端 受けとめた風の
冷たさ
おや〜と一瞬 戸惑いを
冬の風 この風は冬の風
とうとう来たか・・・・・
木枯らし何号かは知らねど
冷たい木枯らしが吹き荒れて
路上の木の葉が舞い踊っている
かさかさと音を響かせて
碧い空に朝日を浴びて輝く紅く
染められた木の葉
さくらの見事な紅葉
やがて眠りにつく 長い冷たい
時を耐えるために 色めき立ち
風に揺すられて舞い散りゆく
今朝の冷え込みで 一気に冬支度か 
きのうの朝は これほど見事ではなかった 
桜並木の見事な変身ぶりに しばし眺め ため息を漏らす
ふと見るさくらの足下 ここも紅葉をしている
さくらに負けまいと 赤く染めている
おや〜 この木はなに? 初めて見る気がする
今までそして桜並木の下に お行儀よく整列して植えられている
なのに ここだけ紅く染まっている
いつの時も 緑が豊かに映えて紅いさくらとコントラストが
見事のはず  だが???と首を傾げる
先を急ぐ身 近寄って見るゆとりもなく 確かめもせず この報告
明日は見てみようか 明日は ゆっくり出来るはず
でも 疲れ果ててなにもする気がないのかも・・・・
強い風を受けて雲の流れも速く でも気持ちのよい運びに心うたれ
風がまともに吹き付ける高架のホームで 髪を踊らせながらも
なにかが心の中を抜けていく
無事に終えた作品展 沢山の方の到来を深く感謝
このことによって30数年ぶりに逢えた懐かしき友もいて・・・・・
すべて神の守りの中に在って 唯 感謝あるのみ

ケッパーの花

すごい雨風だった様子
会場に訪れたお客様の姿を見て
驚き 背中の雨の雫を眺めて
唯 ただ 感謝
さあ〜 この花 なんの花?
ご存知でしょうか
半蔦性の低木に咲く花です
初めて目にしました
イタリア シチリアへの旅で
これが かの有名なケッパーの花です
綺麗でしょう
なんとも言えない表情しています
ケッパーはスモークサーモンと薄切り
玉葱と共に欠かせない食材ですね
常日頃 常用はしていませんが
フレンチなど食べればよく出てきますが
こんな綺麗な花が咲くとは 驚きでした
けれど 綺麗だとうっとりしているだけ
ではなく もう一つ驚きました
なんと ケッパーはこの花のつぼみとは
私たちが口にするのはこの花のつぼみ
花の咲く前に収穫する 
おやおや なんと可哀想に でも いい味してますよね
かなり丈夫な植物らしく 岩の間から芽を出してぶら下がっています
ローマ時代の建物でしょうか 煉瓦というのか石積みの建物から
洞窟の壁から ぶらぶらと垂れています
フウチョウソウの半蔦性
イタリア語でカッペリ(capperi)と言うのだそうです
蕾を摘んで 塩漬けに・・・・・
花が一面に咲いたら美しいのに と思いますが それでは美味の食を
いただくには 役割が果たせませんもの
料理の脇役 そして花咲く前に散りゆく
なんだか可哀想な運命ですね
タオルミーナでの出会い しかも旅の最後の地でのお目通り
美しい だけど哀しげな しおらしい花
ちょっと心そそります

ピンクの羽根の天使

穏やかな日よりに恵まれて
いつもあるべき日曜日は去り
祈ることを忘れるほどの忙しさ
日曜日ごとに心新たにして祈る
それすら置き忘れ・・・・・
今日も夜は更けて時が刻むが
如く冷気が沸き立ってくる
ああ〜 忙しかったで終えては
ならぬ 反省も 祈りも
感謝も・・・・・と
促すが如くいただいた包みを
解きほぐせば なんと なんと
顔をだしたのは 天使 エンジェル
ピンクの羽根を広げ 美しい音を
奏でるというのか ハープを胸に抱えた
ガラスのエンジェル なんと可愛い
私の心を見透かすように現れた天使
嬉しいプレゼントをいただきました
オーナメントの天使
季節的にも飾るのにふさわしく
また 仲間が増えて 先住の天使たちは
きっと大喜びでしょう
どこに? 音楽を聴くのならリビングに
お役様に笑顔を送るのなら玄関先に あなたは何処が お望みかな?
どうしてこんなに天使が好きになったのかな
いつからだろう 何処に行っても 天使は・・・?どこかにと・・・
特にヨーロッパでは・・・・・探し求めるけれど・・・・・
ロマネスクの旅をして教会 聖堂 修道院へ行けば どこかに天使が
いる
可愛い顔をした天使と言いたいけれど なにか怒られている怖い顔の
天使もいて おお〜 天使もさまざまといつも思う
この度のシチリアの旅でも 沢山の天使にあい また求めてきました
まだ 充分に 旅の荷物が片付いていない中です その内 新しい
天使を紹介します
さあ〜 今宵は眠る前にしっかと祈らねば よき友に よき応援者に
巡り逢えたのだから 感謝と共に祈ります

珍しい林檎を・・・・

旗日 しかも土曜日 連休かと
思いきや 普通のサラリーマン
にとってはいつもと同じ
暖かい日だったようで まさに
紅葉日より さぞや紅葉狩りは
賑わったことでしょう
昨日の反動か 今日はお客様も
少なく 会場のビルの中も人は
まばら 何処のお店も静か・・
夕方 友が来場 そして林檎を
いただきました
珍しい 珍しい 初めてお顔を
拝見する林檎を・・・・・
物事に疎い人間 ヘエ〜と感心
するのみ
「あいか」「ぐんま名月」と
ラベルが貼ってあります
あいかはあいかの香りと呼ばれ
各地で生産されている様子
北海道 青森 信州などで
なかでも長野で生産されている現地では林檎畑のクリスマツリーと
言われていて 陽光に輝く真っ赤な林檎がまるでクリスマツリーの
飾りのようですって・・・・・いまだ一般市場に出回っているのは
従来の林檎のように多くはないようです
そしてもう一つの ぐんま名月 これは大変な林檎のようです
年間 二週間ほどの僅かな期間しか発送時期のない林檎で
ぐんま月夜野産「ぐんま名月」 一般に流通しない幻の林檎
蜜が入り抜群に甘く 酸度もあり 超プレミアムで 完熟するまで
収穫しない
すごいですね このような林檎があるとは全然知りませんでした
次から次へと新しいものを産み出すというのか作り出すというの
でしょうか 日本人はすごいですね 食に関しても科学の世界でも
どの分野においても すごく優れていると思います
日本人って 頭いいなあ〜 技術力も優れているし 研究熱心ですし
勤勉であり 努力人でもありますね 最近とみにそれらを痛感します
宇宙に関すること 自動車の最近のニュース 或いは未来へ向かって
のニュースなど耳にしますと 本当に驚きます
どんな頭が考えて どの様に発想を転換させるのかと・・・・・
見習いたいね〜え 新しい作品をつくりだしてゆく為の発想の転換が
必要なのに なかなか思うようにはならない 構図でつまずき 色で
つまずき つまずきばかりの上になにも生まれてこない・・・嘆きの
一点 でも 頑張ろう〜とこの新しい林檎が産み出されたように
この名月 ぐんまで生まれた黄色いりんご
陽光面がやや橙紅色に着色する円錐形の黄色い品種 となっています
この黄色の中に オレンジがかった色が染まっています
まるで乙女の恥じらいのように ぽっ〜と頬を染めたように・・・・
なにに 頬を染め 恥じらいをみせているのでしょう
素敵な人が 林檎の木の下を通り過ぎたから? それとも澄んだ美し
い瞳で見詰められたから?
抱きしめたくなる可愛い林檎です 
珍しい林檎のそばに 姫林檎が寄り添っていました
我が家の姫林檎 紅くなっていますが 小さなちいさなお姫様です
貴重な林檎 友に感謝 喜びと心温まる思いに感謝

作品展で〜

朝 気持ちのよい風が吹き
陽は燦燦と輝き 少しは暖かい日の様子 
お天気に恵まれたおかげなのか 作品展
会場へ数十分前に行けば なんと入り口
前にはすでにお客様が・・・・・
驚きました 温もりのあるお日様の影響
ありてかなと思いながら急いでオープン
今日も沢山の人が来てくださって感謝
感謝 嬉しい悲鳴です
新聞を見てきましたという方もあって
何人かいらしてメディアの力のすごさを知らされました
初めて入らした方 常連さん どの方も嬉しいお客様
その中で着物をリーホームして気持ちよく着こなされている方が
いらして そのセンスの良さに感心し また驚きもしました
彼女曰く 着物を着ることがなくなった今 このままでは 着物が
泣いているでしょう 可哀想で と言って捨てるには忍びがたい 
と言っててタンスの中で眠っているのも余計に可哀想 新しい風に
吹かれたい ときっと思っているから 自分でリーホームしたの
自分で縫ったの すごいね 着物の気持ちがわかるなんて
布が好きなのね 布を愛してやまない人なのね
私に この言葉を残して去りゆきました またね 逢いましょう
ほんの10軒ほど離れたご近所なんだけれど・・・・・
「あなたは 幸せな人」 作品を見ての感想でした
「作品もいい 心安まりホッとして そしてコメントもいい
それらが出来ることは幸せ なんて幸せなの その幸せのお裾分け
をいただいて帰ります」
感謝してます ものが作れる 幸せを感じています
未だ二日終わっただけ もうちょっと頑張りますね

作品展オープン

いよいよ始まりました
よき天候に恵まれたようで
お客様の出足もよく 嬉しい
悲鳴です
何はともあれ 無事にスタート
が きれたことは まわりの人
達の協力があってこそ・・・
感謝 感謝・・・・・
この気持ちを忘れずに 残りを
乗り切りたいと願います
会場風景を と思いましたがそのチャンスが無く 入り口の様子を
カメラに収めただけ・・・・・
作品集も好評で よい反響によかったと 出来上がるまでの色々の
ことが過ぎり いかにしたらいいのか あの苦労 あの悩みなど
さまざまなことが 嘘のように胸が少しだけ楽になりました
そのある一種の歓びの中 家に帰ると手紙が何通か
その中に喪中のお知らせの葉書が何通かあり 最もいい友の訃報が
あり 驚きと どうしたらいいのか 心乱れています
ご主人からの便り 63歳で4月に・・・・・とあり あんなに心
わって話し合った友が・・・教えられることも多く センスもよく
この世から消えゆきた 涙が滲んで ご主人にたずねるべきか
お悔やみを言うべきか 心乱れています
人の命が ある日 消えてゆく 心の中では生きていても 存在感
が消え失せて どうするの?話しかけても メールをしても なんの
返答もないということは 哀しすぎます 若いのに・・・・・
命が消えてもう半年以上 どうしてたの・・・・唯 哀しい
哀しすぎます