まじわりを・・・・

関東から北の地方では天候不順で突風 雹に見舞われた日だった様子
こちらは風だけはつよくびゅ〜びゅ〜吹き巡って・・・でも陽ざしが
あり 気持ちのよい日
でも風だけには参りましたが 風がもたらしてくれたのか 今日一日
豊かと申すべきなのか いろんなものとの出会いが・・・・・
風が運んでくれたのでしょうか
朝から教会の婦人会へ よき学びとよき交わりを・・・そして午後
体調を崩して外出がままにならない友の処へ教会の便りなどを届けに
その帰り道の出会い いつも月に何度かは通る道にあるある家の花壇
角に面して垣根はあるものの外からよく見えます 珍しい花が咲いて
いる おやもう咲いているなどと とても楽しみにして通ります
今日ははっと目を引いたのがアマリリス 珍しいクリーム色 見事
横から赤い花なのでしょうアマリリスがにょきっと伸びてきています
この花壇 真っ赤な薔薇が見事でしたが うまく写真に撮れません
赤い薔薇は前から見ていましたがこのアマリリスの春らしい優しい色
ふんわりとしてクリーム色に心ひかれて ふっと心がなごむ思いで
これから出掛ける芦屋のギャラリーへ よい気持ちで足が運べるそう
思いつつ歩いていると 同じ道筋 しかもほんのちょっと歩いただけ
での 動物たちとの出会い

カーテンをくぐって窓辺に
座り 外を眺めている犬
優しい顔 柔和な顔して
お留守番しているのでしょうか
変なのが来ないかと番兵かな
そして又 野良猫さん
野良猫なんだけれど この家で
食事をいただいているとかで
いつもこの家の屋敷内にいると
か・・・・幸せな猫ですね ですから 野良猫のすごみはなく
穏やかそうでしたし 綺麗な猫でした
こんな動物たちとの出会いもいいものです
あなた達となかよしねとそんな気分にさせてくれ なにか広がりを
感じました
そして電車に揺られて芦屋へ フランス在住の女性 友達と言って
いいのでしょうか 旅行を一緒にしましたので 友ですね
その方の絵画展へ そこでいろん方との出会いが・・・・・
この話は又いずれ 
人と人との交わり 親交を結ぶ それは或る意味すごく大きな財産を
持つと言うことでもあり 人間としての幅も広がり豊かにもなるので
はと 人との交わりの大切さをしみじみと感じました
人だけではなく 動物とも植物とも交わりを持つ 親交を深める
大切なことでしょうね

緑陰で本が読みたい キルトがしたい

気持ちのよい日が続き 家にいるのが勿体ない気分
緑なす森に・・・・・

〜森では新芽が萌えいでる
 まるで處女のように嬉しくて胸苦しげに
 しかし太陽は空から笑いかけ
 「若き春よ よく来たね」と挨拶する〜(ハイネ詩集)

もう若き春は過ぎ行きたけれど 森は新芽が萌えいでて若葉が茂り
はじめたが・・・・・ああ〜森の風を匂いを胸一杯に吸い込みたい
胸を大きく開いて 新しい風ではらませたい
そんな思いの中 強い風を切りながら 教会の地区の集まりが
開かれる友人宅へ足を運ぶ
風が強すぎて 家々の若葉が激しく揺らぎ 頭の上では髪が舞い踊る
和やかな雰囲気の中での会合
先月に続いて「洗礼ー新しいいのちへー」の説き明かし
洗礼とは神の行為 にはじまってのお話し 今まであまり深く考えな
かっただけに改めて 熟考すべきことを知らしめられて・・・・・
いい学び よき交わりの時でした
お部屋から眺める庭も こころ和ませるものがあって お話しと共に
癒され 豊かにされ更に 信仰者としての道をひるむことなく正しく
歩まねばと・・・・・心して 前を向いて・・・・・
お庭の一端です 住処の主の心遣いが読みとれますね
お庭の木陰に椅子を・・・・・本も読みたい 耳にイヤーホンを入れ
音楽を聴きながらキルトもしたい
そんな素敵なお庭
さぞや さぞや 夢もひろがり こころ弾むのでは・・・・・
ご家庭を解放してくださったことに 深い感謝を・・・・・
 

つるばらアイスバーグが・・・・・

大型連休が終わったのにこの晴れよう
まさに行楽日和 ランランとどこかに 行きたいよ
お弁当もって若葉茂る森へ ピクニックと洒落たい
バラが 長い冷たい季節から解放されて 花開きはじめました
花の女王として愛されるバラ
いろいろと いわれは山ほどありますが 中世ヨーロッパではバラの
美しさや芳香が 人を惑わすもの として教会によってタブーとされ
修道院の一角で薬草として栽培されるにとどまっていた それだけ
バラは人々を魅了する花 そのバラが人類の歴史に登場するのは古代
バビロニアの「ギルガメッシュ叙事詩」だそうです
なにはともあれ薔薇は好き 大好き 家中 薔薇で覆い尽くしたい程
美しいもののとこには 幸運やツキがやって来やすくなるそうです
 
 ばら一枝 そっと手折りて かの人に
         捧げたくとも 今は何処(いずこ)に
 白き薔薇 雨に濡れゆき 哀れなり
         我が心にも 雨ふりやまぬ
 喜びに あふれしばらの 花束は
         今は枯れ行き 棘のこれり

今年も元気に咲き出しました つるバラ アイスバーグです
真っ白なのに 真っ白なはずなのに 恥じらいをみせ わずかに
ピンクをしのばせて 開きはじめる
蕾の時はもっと濃いピンク色を見せ ここにいますよ とアッピール
するが如く だが開いてしまえば 清純な乙女に変身
甘い香りと共に 花開き 女王の貫禄を見せ 人々を魅了する
やがて散りゆくわずかの間に 思いっきり 妖艶な姿を それでいて
清純で 優しい姿も見せ 初夏の季節に 踊り始める

我が家にある薔薇 何本あるのでしょう
9本あります これから しばらく薔薇の香りに包まれて過ごす
至福の時です
おお〜 薔薇の花よ 愛しい薔薇よ
われは この上ないしあわせものよ
おお〜 まさにに至福の時よ
        なんて叫びたい心境です
 

珍しいメニュー

 今日で大型連休は終了
疲れた方 ホッとした方 様々
子どもや孫の帰省で楽しかった
けれど 疲れたという人が多い
のではと勝手に想像しています
長いお休みは八月のお盆まで
お預けですね

我が家も今朝早く帰っていたの
を最後に 静かに 元の生活に
戻りました 後片付けが山ほど
ありますが・・・・・
なにもしてやれなかったことが
心残りですが・・・・・
若き日のように精力的には動け
ません 年々動きは鈍くなって
いきますが そのことを理解し
ているでしょうか
いつまでも動けると思っているやも

昨日 息子の友人(音楽関係の学生時代)が 関係している
レストランを訪ねていき ランチをいただきました
なんでもカレーが美味しいとかで・・・カレーも色々でバラエ
ティーに富んでいました 私はカレーをいただかなくて オム
ライスを・・・卵でチキンライスが包んである上に ど〜んと
お肉がのって ライスのまわりにはたっぷりのソースが・・・
美味しいねと ふと見上げたカウンターの上 そこには・・・
ええっ〜と驚くメニューが GW限定メニューが・・・・
見てください ラクダ ワニ カンガルーのカレーが・・・・
どんなお味がするのでしょう 数が決まっているので すでに
売り切れは線が引かれています
隣のテーブルの家族は 若いお父さんが ワニカレーを頼まれ
他はそれぞれだったらしいのですが ワニカレーが一番に運ば
れて来たら 小さな女の子 まだ幼稚園前の子がワニカレーを
食べ始めて お父さんが食べたくともいやと言って自分一人で
抱え込んで食べていました よっぽど美味しかったのでしょう
それに子どもも食べられる味付けだったのでしょう
相棒はココナッツカレーを頼みましたが 美味しいけれどすごく
辛いと申してましたから・・・・・
珍しいメニューですね お肉は輸入でしょうね
一度チャンスだから食べてみるべきだったのでしょうか
でもワニやラクダの姿を 思い浮かべると食べられないのでは
最も一番 いやなのはワニでしょう
JR摂津本山駅のすぐ近くにあるお店です
小さなお店ですが 流行っているようでした 気軽に食べられる
カレーや世界の料理の数々でした
とにかくどんなお味なのでしょう
味わってみるべきだったのかも・・・・・残念???かな

子ども日


こどもの日 端午の節句 立夏
朝からしとしと 時には激しく
降る雨 それでも 予定通りに
孫のために・・神戸の花鳥園へ
しかし なんと言う人出の多さ
入場するまでに長蛇の列
いつ入園出来るの?と・・・
おまけに風がきつく 雨は降る
気温がどんどん下がって 寒い
震えてくる もう待つのはいや
これは風邪を引く
昨日までの暑さというか 暖か
さは 何処に・・・・・
暫く思案してチケット売り場に並ぶが
ついに諦めて 又の機会にと・・・・
その足で息子が母校を 学舎を訪ねたい
と 久し振りに足を運ぶ
息子は懐かしい思いが過ぎったことで
しょう 娘に説明する姿は誇らしげ
ああ〜来てよかった と・・・・・
思わぬこどもの日 雨に煙る校内は
緑が瑞々しく映え 綺麗に整えられ
掃き清められた院内は 気持ちがよく ここで学んだ息子はどんな
青春時代を過ごしたのでしょう
子どもとは言えない大人になった今 ひしひしと昔が忍ばれて ふと
一瞬 昔がカムバックしてくるようで懐かしい思いに囚われました
時には母校を尋ねてみるのも悪くないですね
締めくくりは 端午の節句ですから 柏餅とチマキでティータイム
立夏でもある日 いよいよ夏の始まり 沖縄では梅雨入り
奈良時代に中国から伝わり 五月の初めの午の日に行われてきた節句
が端午の節句 男の子の節句 鯉のぼりの風習は 江戸時代から・・
滝をのぼって龍になると言う逸話にちなんで 男の子の立身出世を
願う武士の家々で鯉のぼりをあげたそうです
明日は連休最終日 息子達は 帰京します
寂しいような ホッとするような複雑な気持ちです
あれもこれもしてあげればよかったと今頃 後悔しています
又夏までしばし 否ロングの別れ・・・・・
明日は晴れるとか 暫く 五月晴れを楽しみたいですね

はこねウツギは思い出の花

相変わらず各地は 賑わいを見せている様子
お出かけするにはもってこいの日和
人混みさえ避けられるなら どこかへふらりと出掛けたいと思うが
思い通りに世の中は参りません
相も変わらずおさんどんに追われて なにかしたいと思っても 体が
動かず ただ家事にいそしむ
昨年ふとしたことで手許に来た小さな樹 花が終わった後で 若緑の
葉が しかも斑入りの葉が美しかった
この樹はなに?と思えど花の終わった後だけに不明のまま 鉢に植え
庭の片隅に置いたまま・・・枝はひょろひょろして大丈夫かと・・・
名前がわからないから 木の性質というのか 強いのか 弱いのか
暑さ寒さは 陽ざしはなど知り由もなく 隅に置いたまま
長い冬が終わりかけ春の兆しが見え始めた時 元気そうに葉が茂って
おやこれは もっと人目につくところに置いてあげようと住み家移動
明るい場所にだしたせいなのか 葉がどんどん茂りだし いつのまに
か蕾がちらほら おや花が咲くのですね・・・どんな花なのでしょう
楽しみにして待ち望んで・・・・・ご覧の通りに可愛い花が・・・・
はこねウツギです 白とピンクの濃淡が混じり合って咲くのが特徴の
花 白で咲き始めピンクに色が移りゆく
なんて可愛いんでしょう これは大切にして 花が終わったら もう
一回り大きな鉢に植え替えて 今の場所に もう少しかっこよく置い
てあげよう と思ってます
ウツギもいろんな種類があるようですね 梅花空木と姫空木がありま
した 梅花うつぎは 八重で白い花が美しく 楽しんでいたのですが
もう今から何年も前に 枝の刈りり込みをしてもらいましたが 切り
すぎたのでしょうか 枯れてしまいました 姫空木は今も健在
もう小さな花を咲かせはじめています
花が咲いてわかった箱根ウツギ
庭の隅でもけなげに生きて 今花開き 嬉しい限り
生まれ育った家の庭に この木がありました
ピンクの花が鈴なりに咲くその見事さ いつも感心して見ていました
なんの花なのか名前は聞きもしませんでしたが 梅雨前に さくらが
咲いたように咲くので すごく印象に残っています
嫁いでからは 花を見ることはありませんでしたが(帰省する時期に
花はなし) 樹だけは立派に育っていました
残念ながら 都市の区画整理で道路を広くするため 土地を少し削ら
れ それを機に家の建て直しをしましたからその時から見ていません
何処へ行ったのでしょう そういう意味では 懐かしい花
想い出もいっぱいある花 大切に見守っていきたいものです
来春には もっと沢山の花が咲きますように・・・・・・

忘れられたアネモネ

憲法記念日 どこもかしこも凄い人出 息子達が都心へ外出して
人の多さに呆れて果てたと 帰宅しての感想でした
昨日は 八十八夜 いよいよ初夏へ突入の時期
歌にもありますね
夏も近づく八十八夜 野にも山にも若葉が茂る と
立春から数えて八十八日目の夜 米という文字は八と十と八を重ねて
出来ることから縁起のいい農業の吉日とされている
丁度 茶摘みの季節 八十八夜に摘んだ茶葉は 長寿の薬と言われて
いる この時のお茶は 香りも優しく ほのかに甘味があって体にも
心にもいいそうです
いよいよ緑たわわになる季節 木々は緑を濃やかにまし 力強い生命
力を発揮する その片隅で このアネモネを見てください
アネモネの球根を花壇に植え込み 花が咲き始めたことを報告
白と紫の球根を植え込んだのに 白は咲き誇っていますのに 紫は
数が少ないと思っていましたら なんと花壇の外で ひっそりと花を
そうです きっと球根があまりにも小さいので 落としたのでしょう
それを気付かずそのままにしていたらしく なにもなく石ころの間か
ら芽を出して 花を咲かせています 肥料もなにも無し
でも立派 強いですね この生命力 すごいですね
石ころの間から 土の中に身を隠すこともなく 小石に覆われて芽を
吹く その姿に感服 栄養がたりないのでしょう 茎はひょろひょろ
花が開きはじめると地面に倒れ込む程 急いで添え木を 助けてあげ
ました うっかりが 可哀想なことをして 反省しながら 愛おしく
眺めてひととき楽しませてもらいます
大好きな花なのに なんて粗末にしたのでしょう ごめんね
でもでも 強い 生きる力のすごさ・・・・・
そのすご前で 花壇の中の花達のぬくぬくの姿を見てください
待遇の違いをさぞかし嘆き悲しんだことでしょうね

明日は日曜日
みどりの日の祝日 主日礼拝へ
さて 息子たちはどうするかな
あしたは明日の風が吹くのかな

王子さまが来ました・・・・・

朝 早い目から教会へ
婦人会が主体となる奉仕の為の
仕事会へ・・・・・
久し振りの参加 二年半近く出
席していなかっただけに戸惑い
を覚えつつ・・・・・
暫くは馴染むことが出来ず
身の置き場もなく しばし呆然
自分の仕事を持って出席したら
とのアドバイスがあったので
どこか部屋の隅に座って仕事を
と ごそごそしていると この仕事をして欲しいとそれを受け入れて
とにかく 必死で手を動かし 昼食の時間も惜しいほどに・・・・・
仰せつかった仕事の98%をこなして まだ陽ざしがランランと輝い
ている時間に教会を後に・・・・・
教会の表通りに面した植え込みに 都忘れが見事に咲き揃い爽やかに
風になびいていました
忙しかったせいもあるのか最近 教会の植え込みを見ていない 見て
いなかったんだと 都忘れを見て気付いて いつのまにこんなに・・
なんと心のゆとりがないことかと貧しさを覚え もう少しでいいから
豊かな精神 情緒感を持たねば・・・と
買い物して歩き 夕闇迫りはじめた頃 家にたどり着くと なんとな
んと白雪姫がお出迎え・・・・・今朝 家を出る時 この門扉を開け
きちんと閉めて出た その時はまだ花は開くそぶりもなく 王子さま
との逢瀬はもう少し先なのねと声を掛けたのに きっと昼間 暖かい
否 暑いぐらいの気温と陽ざしに 慌てて王子さまが飛んできたの
でしょう 白雪姫に会いに来ました
今日の開花 これから暫く続くでしょう
もう我が家の輿入れしてから何年になるのでしょう クレマチスの
白雪姫
白雪のように真っしろ 爽やかです 純白で 清純です
毎年のようにここに書いていますので 講釈は無しでとにかく嬉しい
開花
今夜から息子達が帰阪 今夜と明日と・・・・忙しいことでしょう
久し振りに母親振りを発揮 出来るのかな
お母さんらしいことを・・・・・どうしましょう
でも おさんどんするだけが精一杯でしょう
気持ちよく過ごしてくれればそれで嬉しきこと 六日まで頑張ります

シクラメンの見事な復活

とうとう五月になりました 否 来ました
皐月 早苗月 橘月 五月雨月 月見ず月 呼び名が色々あるけれど
皐月が一番親しんでいるようですが・・・・・
速いですね 月日は 時は駆け足で過ぎ行く こんな調子でどんどん
年を老いてゆくのであろう なんだか淋しいね
いっぱいやりたいこと 本も読みたい あそこにも行きたい あれも
これもと山ほどあるのに なにも味わうことなく過ぎて行く
いや 欲張りすぎるのか
朝 目覚めて 今日はこれとあれと思い 決心もするのに 全部やり
通せた事が無い なにもかもすべて計画通りに進んだら 人生はおも
しろくないのかも ああ〜これでいいんだ だから明日が迎えられる
のだから 明日という日が またあした 頑張ろうと・・・・・
このシクラメンみて〜 5月だと言うのにこの咲きよう見事でしょう
と言って このシクラメン 今年の花とは違うのです この冬の花は
すでに終わりを告げ 庭に放り出し 見事に枯れゆき命を終えました
これは昨年(多分)のシクラメンです 年を越している 次年度も花
を咲かせているシクラメンが 我が家には 他に二鉢あります
クリスマス頃を全盛として売りに出ているよりは 遅い咲き方になる
のでしょう 秋の終わり頃に新しい葉がでて それが増えてこんもり
し始めると蕾が ちらほら見え隠れして 唯 ガーデンシクラメンで
はないので 辛いシーズンを過ごすことになりますね
前年度まではぬくぬくの部屋にいたのですから 冷たい風も知らずに
それが花が終わったと思ったら外に放り出され 酷暑にも耐え秋の
終わり頃から復活の息吹を・・・・・すごい生命力ですね
夏の間も同じ場所に置いて・・・水やりだけは忘れずに 餌も与えず
でも 復活 丁度 今は復活の時 ペンテコステを迎えるまで復活後
の日々 
冬の花 なにもない時に華やかさをもたらして 明るい雰囲気にして
くれます このピンクも寒い 冷たい 色のない季節にはもってこい
の色合いの花 今はあたりが華やかに賑わいを見せている だから
強烈かも知れない けれどこの復活振りを見ると褒めてあげたい
拍手喝采をしたい 立派です 
今日は外出もせず 庭の手入れで日が過ぎましたが 世間はいかよう
だったのでしょうか・・・・・・
毎日が日曜日の家庭にとっては 普通の日です