マフラー完成

お昼過ぎ 美容院へ
美容師曰く もう1月もお終いですね 速いです 速すぎます
月日の 時間の過ぎゆく速さを嘆くのは 私だけではないのだ
話をしながら おお〜同僚がいる 我一人嘆いているのかと思って
いたけれど 若いのにそう思うとは 我が息子と同じ年の美容師
風が強く冷たい 冷たい風に耐えられても 折角 髪を綺麗に
して貰ったのに 家に辿り着くまでに哀れにも乱れ髪
哀しい が 自然のなせる業 しかたがないかと・・・・・

この月の半ば 13日にマフラーを編みますと報告
編み上がりました
今週の初めに編み上がりましたが 縮絨して仕上げをすぐにと
思っていたのに お天気が芳しくなく晴れるのをまちました
今日は朝から陽ざしがあり 一日 好天という予報に 最後の仕上げ
を・・・・・
優しいピンクのマフラー
編み上がったよと 誰かに報告したい
若き日ならば 愛しい人に
恥じらいの微笑みで・・・・・
愛しい人は なんというのか 
優しく包み込むかのように 微笑むのか
それとも よくやったねと頭に手を置いて褒めてくれるのか

こんな可愛いピンクのマフラー
老齢の身に 似合うのだろうか
ピンクの色にひき込まれ 求めた毛糸 
明日は日曜日 礼拝へ
巻いていこう このマフラーを・・・・・
心が明るくなって ルンルンの気分かも
きっと寒いから 冷たい雪風が吹くでしょうから
優しいピンクは 温めてくれるでしょう
まずは心を 心が暖かければ 体も自然と温かくなるはず
心 新たに 新しい週を迎える
礼拝へ 精一杯のお洒落をして 神様に恥ずかしくない身なりで
礼拝へ行こう 賛美しよう

ソーイングケース 

朝から冷たい雨 午後には雨も上がり 予報の通り冷え込むかと
しかし 意外と暖かい
関東エリアやその他の地区では雪模様
この近辺でも平地でも雪が・・・・・だがその気配もなく助かります
京都は雪が舞っているようでしたが 東京は朝から 積雪の様子

ソーイングケース 完成
ケースの前面と後面にパッチワークキルトを 
クレージーキルトと単純なフォーパッチを 縫い合わせました
布を裁断して縫うそれは簡単で 一晩で仕事は完成 クレージーには
定番通り刺繍やブレードを飾ったりしました それも簡単
アッという間に仕上がりましたが これからが大変
こんなに苦労するとは思いもしなかっただけに 一日で出来上がると
高をくくっていましたが 思い違いも甚だしいもの・・・・・
ああ〜 ケースの側面に 出来上がったものを纏ればいいのでしょう
と でも哀しいかな そうは参りません
側面にのせてまつりましょう と 針が進められません
側面のブレード的な物が邪魔して 布がすくえません
ケースのまわりを纏る たったそれだけすぐまつれるはずです
でも硬いブレードに邪魔され 側面の布がすくえません
泣き泣き ひと針ひと針 指先に力をこめ手の仕事
肩も腕も棒になる程 でも放置するわけにはいかず とにかくなんと
か纏り 仕上げました
決して綺麗な出来ではありません
簡単に纏れると思っていましたので プレゼントする予定でしたが
纏る仕事が汚くて 人にあげられる物ではありません
まあ〜途中で放り出さずに 最後まで成し遂げ 完成させた
完成させるのが当たり前ですが とにかく偉かった と自らを
褒めはしませんが 慰めています
手作りをした良さ それだけを認めて・・・・

干支のシンブル 登場

寒い寒いとの予報 最低気温がマイナスになるとの予報を裏切るかの
ような天候 ポカポカ陽気ではないけれど 寒くてたまらないことも
なく一日が過ぎてゆきました
朝の気温がマイナスの予報に 冷え込みが厳しいんだ 氷が張る
と想像してましたが 氷が張ることなく 水鉢のメダカは 水面を
スイスイ泳いでいました

やっと やっと 干支のシンブルが届きました
早くから注文してましたのに・・・・・ゆっくり登場です
シンブルをコレクションしていますが 今まで干支のシンブルには
お目にかからず と言ってなかったわけではないのでしょうが
目にとまらなかったのを 今年 初めて干支の羊さんを見つけました
珍しいと頼みましたのに どういう加減か今頃 到着
このように干支のシンブルがあるならば 干支全部12箇集めたい
ですね
12箇揃えば見事だと思いますが 如何でしょうか
キルトをする身にとって シンブルは興味のある道具
このように陶器で作られているものを実際に使用するのは無理な事
指先に装着して針を動かす キルトをする には重すぎます

シンブルの歴史は古く 有史以前にさかのぼり 当初は石に溝や穴を
あけたものを硬い皮で手のひらで包み込み それで針の頭を押して
使った 厚い毛皮を縫い合わせたり 細くした樹皮などを編むために
祖先の知恵の結晶 その後エジプトや中国文明 中東地域の遺跡から
シンブルの原型が発掘されている
シンブルの素材はいろいろと多岐にわたる 初めは金属特にブロンズ
や鉄が多く使われ 金銀も使われて発展 
「幸せをもたらすシンブル 菅野良男 和代著 より」
古い物など我々の手には入りません
旅先の記念 イベントのシンブルなどを集めて喜んでいます
なによりも記念として ヨーロッパはいたる処で販売されています
その土地の記念となるものが図柄として描かれていますから いい
想い出になります
陶器 金属 木とさまざまです
コレクションされている写真集など見ると それは見事です
イギリスの王室で使われたもの マリーアントワネットの時代のもの
ウエッジウッドのシンブルなど 惚れ惚れとして見入ります
マイセンのシンブルを ひとつだけ持っていますが 私の100箇
以上持っているシンブルの中で最高のものだと思っています
カップのお値段よりも高いかも・・・・でもあっさりしていて
見飽きません
シンブルをコレクションしていると公言していますから 友人は旅先
でシンブルを見つけると 私の存在を思い出してくださるようで 
嬉しいことです
集めようと必死にならずとも自然に 寄り添ってきてくれます
嬉しい楽しみのひとつです

今日は 親しい友人が二人来訪
昼食と言っても軽食ですが いただきながら 久し振りにゆっくり
おしゃべりが出来て良き時がもてました
至福のときでした

あわれ姫林檎

華やかな時は過ぎ去り冷風に
          われら残りて春を待ちわび

25日の日曜日 わずかに残れる姫林檎
そのことを書きました 下手な歌も詠んで・・・
鳥に食べられのでは 否すでに食べられているのでは・・・と
なんと なんと この有様
ふと 今日 見てみると この啄みよう 囓り倒しています
実をもぎとるのではなく 林檎 そのものをえぐりとっています
ヒヨドリでしょうか それともメジロでしょうか
なんだか哀れでしょう
林檎が稔って 喜び 眺め 楽しんでそして自然落下 土に還りゆく
自然の成り行き なれど土に還り行く前に 小鳥たちの餌になる
それもひとつの選択肢 小鳥が喜び お腹を満たせば よきこと
そう思いつつも この姫林檎の姿を見ると 哀れさを感じて寂しい
小鳥が食べる 囓る お腹を満たす
これも自然の成り行き
でも 無残な姿を見ると可哀想 痛ましい
勝手がよすぎる思いなのかな
収穫してどうにかするというならば 食べられないような戦略もある
自然落下に任せるならば 鳥たちの存在も自然なのでは・・・・・
     春をまつ夢うつつのなか鳥たちの
          腹満たしつつ哀れ散りゆく

2〜3日前の ツイッター(天気予報)に 蕗のとうの写真がアップ
されていました
もう 蕗が目を出し始めるのか 春めいた光を浴びて・・・・・
ほのぼのとしてなんだか嬉しい気分に それにもまして希望が・・・
沸々として沸き上がってくる
まだまだ これから厳しい冬が来る 予報では 明日頃から厳しい
厳しい寒さが 冷え込みが襲うとのこと いつの年も立春の頃は冷え
込みがきついから 速く春よ来いと願う
日が過ぎゆくのが速く感じるように 春も早く訪れてほしいもの
希望を心に抱いて 春をまつとしましょうか・・・・・
山や里を訪れたならば 蕗が顔をだしているでしょう
まだ少し先ですが 立春と言えば 梅だとか蕗を思い起こしますもの
ひとあし早い春の香りを・・・・・
厳しい寒さ せめてこの写真で 味わうことに・・・・・
 

ルイス・キャロル

                                                     山本容子「美術遊園地」より
1月も残り少なくなってきました
いつも愚痴りますが 日の過ぎゆく速さ 速いですね〜エ
この間 新しい年を迎えたところのはずなのにもう1月もフィナーレ
こうブツブツ言いながら春が来て夏が来る そしてまたたく間に日は
過ぎてゆくのでしょう
今日は「ルイス・キャロルの生まれた日」
ルイス・キャロル(本名 チャールズ・ラトウイッジ・ドジソン)
1832年1月27日生〜1898年1月14日没
不思議な国のアリスは 本のお好きな方なら誰でもご存知
いや〜 あまり本を読まない方でも本のタイトルだけはご存知なほど
有名な読み物
アリスシリーズは「鏡の国のアリス」と「不思議な国のアリス」が
あります
随分前に読みましたが なかなか楽しい本でした
このアリスの本 我が家にあるはずと探してみましたが どこかに
潜り込んだらしく行方がわからず そういえば 山本容子さんが
エッチングで アリスを描き 又本も出しているのを思い出しました
写真は 随分前に山本洋子展を観に行ったときの図録より拝借しま
した
昨年 山本容子展(’14・7・20)を観に行きましたときも アリスの
本が山積みされていました
また 上の写真の作品は 会場に展示されていました
不思議な国のアリスのオリジナルバージョンは「アリスの地底巡り」
で リデル家の三人の子女と船遊びの時に即興で聞かせた物語
そのうちの一人アリスが文字にしてほしいという希望で 本に・・
そしてつけられた題が「不思議な国・・」と言うことだそうです
それにしても山本さんのアリスのエッチングは 楽しい!面白い!
それにしても生誕180年は過ぎている 古いお話しが 今 尚
読み継がれていると言うことはそれだけ 価値が高いのでしょう
又ルイスは 小説家でと言うよりが 数学者でもあったようで
いろんな方面で活躍されていたようです
才能のある人は いろんなことに才が発揮されるのですね
羨ましき限りです
ひとつの事を成し遂げるだけでも大変ですし 又簡単に出来る物で
はないのに 小説家 写真家 数学者 論理学者 詩人とすごい!
とにかく お話しが楽しめるだけでも 嬉しいですね
感性が無に等しい人間には 遠い話です
でも 楽しめる心があるだけ 幸せですね そう思うことにします

ジュース用ミカン

トレーに盛ったミカン 幾つあると思います
大小さまざまですが 全部で17箇
果物屋さんで求めて来ましたが これはジュース用として売られて
いるものです
でも でも ジュース用かもしれませんが なんとお代は50円
今時 50円ではなかなか物が買えません ましてや口に入れる物は
税込みで50円ですよ 安いと思いませんか
ジュース用だけあって傷みかけています けれど まだ大丈夫なのも
あります 驚きでしょう
最近 メジロが群れをなしてきます 餌を置いてもすぐなくなるほど
メジロだけではありませんから 雀もヒヨドリもと・・・・・
入り乱れて飛来しています だから餌が不足気味
たまたま果物屋さんの前を通りましたので ジュース用は・・・?と
覗いて見るとありました
大盛りで50円 お代にも引かれました 重いのを覚悟でぶら下げて
帰宅するなりすぐ庭に・・・・・
喜んで食べています いいねえ〜
傷みかけたミカンは きっと普通のより甘味もまして美味しいのでは
もうすぐ傷みますと予告しているようなミカンを食べてみるとします
きっと美味に違いありません
でも 結構 普通のお蜜柑はお高いのに この安さ・・・・・
これなら小鳥たちに提供出来る・・・・・
いやな雨が降ってきました 予報通りに・・・・・
この最近 天候のせいでしょうか 空を見上げることもしてません
いやな空と思うだけで見ようともしない 自分が嫌です 哀しい
今頃の月はどんな月が出ているのでしょう
夜空を見上げるも忘れています 心が寂しいね〜
今宵の月は 七日月です
お風呂の日です
お風呂に入ってゆっくり温まって 眠りたい いい夢が見られるかも
文化財防火ディーでもあるそうです 火の用心 火の用心 ですね

枯れ木に赤い実

一月も今日が最後の日曜日
いつもの通り礼拝に 午後は 珍しく早くに帰宅
昨日 お腹の調子が悪く あまり食事をいただいていなかったので
さっさと帰って体を休めようと 殊勝な心がけ
私にとっては珍しいこと
暖かくて穏やかな日和に救われます
夕餉の買い物をしての帰り道は ダウンのコートが邪魔なほど
陽ざしが柔らか 暑いと思う程 コートなしで歩けるのでは・・・・
脱ぐと荷物が増えるし 痛し痒しで・・・・・
春に見事に花を咲かせ その時 筆で受粉の手助けをして稔った
赤い実 姫林檎
自然に任せて放置 口に入れると酸いと言うことで フルーツの酸味
は苦手 そのままに自然に落下するに任せていました
なんとまだ木にぶら下がっています
葉も朽ちて消えゆき 枝には春に向かっての新しい芽が膨らみ始めて
いるのに まだまだ 名残惜しいのか 
小鳥がいち早く啄むかと思っていましたが 意外と以外です
それでも たまに小鳥が やって来るのか変なところに潰れたような
林檎が転がっていますから・・・・多分ヒヨドリでしょう
でも すごいでしょう 真っ赤です
熟しに熟したと言う感じです
さあ〜いつまで残れるのでしょう

 華やかな 時は過ぎ去り 冷風に

我ら残りて 春を待ちわび 

意外と暖かかった日 日本 全国的だったらしい様子
でも今から何年前になるのでしょう
明治35年 北海道旭川で マイナス41度という日本の最低気温を
記録したそうで 今に至ってもまだ破られていないそうです
すごかったでしょうね 凍死した人もいるのでは・・・・・
今ほど暖房が 行き渡っていないし 設備も悪かったでしょうから
百数十年も前のこと それが今日だったそうです
きっとなにもかも凍てついたのでは
若き日にスキーに出掛けた時 年末年始の休みを利用して志賀高原の
熊ノ湯に その時泊まった宿はヒュッテでしたので お風呂はありま
したが 温泉は引かれてませんでしたので すぐ近くの熊ノ湯旅館へ
温泉に入りに雪道を歩いて そ〜っとはいりに行きました
同行した仲間と着替えとタオルを持って・・・・・
温泉は温もります
スキーで体のこわばりをほぐすにはもってこいの温泉
帰り道は 温まった体にご機嫌で賑やかに鼻歌歌って雪道を・・・・
その時なんとタオルが形のままカッチンと凍りつき おまけにマツゲ
も凍ったのを記憶しています
いや〜どうしましょうなんて・・・・
あの時も気温はマイナスだったのでしょう
暖かいことは救われますね 農作物には影響があるかもしれませんが
我々が生活するには・・・・・
  

春が来たかのようなマイガーデン

穏やかな一日が暮れてゆき 今日一日何をして暮らしたのか
有意義だったのか ボンヤリした日だったのか 充実してたのか
そんなことを考えながら このページを開けました
掃除を・・と家事に 庭仕事に自らの手仕事に そして教会の図書の
蔵書管理の整理でパソコンとにらめっこしたりしての一日
豊かな恵まれた日だったのでしょう 編み物にも精が出て 先日報告
しました マフラーを編みますと そのマフラーが編み上がり 後は
飾りのピコットをするだけ そして縮絨を 軽くアイロンを当てて
仕上がり その時は報告します こんなマフラーが編めましたと・・
小さなことに 小さなことだと思いますが 喜びを見いだして 心
豊かに過ごせる なによりの幸せでしょう
ちいちゃい 小さいと言われるかもしれませんが あるがままを受け
入れてそれでいいのでは・・・・・
でも でかい夢もある時は・・・・
今日の暦を見ましたところ 金の日 とあります
金の日?なんでしょう ゴールドラッシュ・デー
1848年 カルフォルニアのサクラメントに近いアメリカン川
製材所で働くひとりの男が 川底に金の粒を発見!!
この噂がアメリカ中に広まり 一攫千金の夢を見て われもわれもと
山師たちが サンフランシスコに押しかけた
と言う日を・・・・・・ デカイですよね
金の粒を求めて 夢見て 出かけた男たちの野望 夢 そこに歓喜を
求めて・・・・・
暦を見て おお〜われとは違うと思いながらも この生活がいいのだ
幸せ なにも異存はない 充分のはず 感謝しなければ・・・と

暖かく穏やかなれど 一番 寒い季節
我が家の庭 寒さも冷気も漂って わびしさも感じるけれど春を・・
春が来たようでしょう 賑やかです
冷たい風の中 頑張っています ひとあしでも いいさな一歩でも
喜びを と花たちは 頑張っています
大切なマイガーデン これこそ陰鬱な冬の気配を追い払ってくれる
かのように けなげです
ホッとします この上をメジロが飛び交います
温もりの部屋で 小さな庭を眺めながら お茶をいただく・・・・
小さな喜びです
金の粒を見つけた喜びとはかけ離れているでしょうが・・・・・

セリンセ・マヨールを・・・・・

きのうの暖かさはどこにいったのでしょう
冷たい風が吹き巡り 身がぶるると震えます
冷たい風は 冷たい空気は 身を心をも 凜とさせ糺してくれます
それでも 暖かい風が 温もりのある風が 空気が 恋しい

昨日 雨がそぼ降る中 出かけた先で 求めた苗
今頃 苗なんてと思いつつも 苗のポットにさし込まれたラベルを
見て 心ひかれて・・・・・
初めて見る苗 そうです 初ものに弱いのです
初ものを試してみたい 育ててみたい 花 開く姿が見てみたい
単純な欲望に駆られ 後先考えもせずに・・・・・・
よくよく調べれば 寒さには少しだけ弱いとか
耐えられるけれど 冷たい風や霜の当たらない土地ならば・・・と
ならば鉢植えにして 暖かい場所に・・・・・
でも でも 今日は 冷たすぎて 庭仕事はお断りに
一昨日のように暖かければ 勇んで成し遂げたのに
三寒四温とはよく言いますね 日曜日には暖かくなるそうですから
その時まで待つとして・・・・・
「セリンセ・マヨール」 初めて聞く名前
ラベルの写真を見ると 花が可愛い 紫の 赤紫の花がいい
調べた結果
南ヨーロッパ原産 花期は4月〜5月 一年草
本来の野生種は 紫色と黄色のツートンカラー(先端が黄色)の筒の
ような形をした花を咲かせる
日本でよく見られるのは 筒状の花全体が紫色になる品種
「プルプラケンス」
葉に独特の水玉模様がでる
花のまわりの苞が ブルーに色づき 花全体はぶら下がるように
下向きにつける
苞は葉が変形したもので 苞葉(ほうよう)といい 本来 蕾を保護
する役割を兼ねる
以上 調べた結果です
とにかく頑張って 春には花を咲かせたいもの
上手くこの冬が乗り切れるかが 問題でしょうね
多分大丈夫と思います 単純に花屋の店頭に並んでいたのですから
もし ものすごく管理が大変であれば その旨は記されているし
また店頭でも言われると思うので 多分上手くいくと 勝手に信じて

いい買い物だったのか 唯 欲望のままに行動して愚かだったのか
何れか でも愚かであろうとも 気に入ってよ〜しと 求めたもの
最善を尽くします
上手く 花開いたときには 報告します
こんな花が咲きました 可愛いでしょう と報告出来ますように
暖かい日に鉢植えにして見まもることにします

ミシンカタカタ バック完成

大寒 これから立春まで寒の内 寒の日とは思えない穏やかな日
家の中で 朝から仕事を・・・・・・
ミシンカタカタ わたしのワンピース ではなく バッグを
カタカタさせて 出来上がりました
19日裁断 そして今日 仕上がり 昨日は仕事が殆ど出来なかっ
たことを思えば早いですね
速く手際よく出来ました
もっとも仕上がりの良さ 悪さは別問題
一応 持ち歩くことが出来ます
でも嬉しいよ なんでも自分ので作った それが完成した
誰でも 嬉しいのでは 上手下手は問題外 作る喜び そこに充実
感もあって・・・・・
ミシンカタカタ わたしのバック 
バックを提げて 何処へ行きましょうか
ラララランラン ランと お買い物? それとも友とランチにでも
青いお空の下で 心 踊らせて ラララランララランと
楽しいよ 赤いお花の模様が気に入ったの
まだ布があるから 作ろうかなあ〜
あの人と この人に 作って差し上げようかな
どちらも大切な人 どちらも来月 お誕生日
バースディプレゼントに 縫ってみようか
そんな 時間があるのかな・・・・・
でも楽しかったよ
ミシンカタカタ わたしのバック
できたよ できたよ うれしいなあ〜