子ども文庫で・・・

相変わらず気まぐれな天候
晴れていると思えば いつのまにか 冷たいものが空から
おやっ〜 雨なの わずかに木々の葉を濡らして消え また
陽が射し込んで と言って寒いわけでもなく にわかに空が
かき曇るという事でもなく 気分で 惑わせているのと 聞きたい

今日は 本来 教会の仕事をボランティアでする予定でした
が 珍しく文庫にお邪魔したいと連絡が入り 教会は失礼して・・・
あてにしていたのではと 気に掛かったけれど 折角 子どもを
連れて行きたいという若いお母さんの希望に添うことにして・・・
文庫の看板を上げている以上 応対するのが妥当とも思い・・・・
珍しいことでした 久し振りに子どもの本の話しをしました
1歳半の子どもを連れて・・・まだじっ〜と座って話を聞く段階では
ないけれど 最も初めての家に来て まわりの物が何もかも珍しい
様子で 部屋の中動き廻っていましたから 無理ないとは思います
1歳半 子どもの教育にすごく熱心なお母さんです
子ども文庫を開いて38年が経ちましたが このように小さなお子の
来庫は 初めてのこと 大抵は三歳ぐらいからで・・・・
以前 二歳過ぎの子どもを連れていらした方は 教育熱心でいつから
英語を習わせたらいいのだとか 親が忙しい時にぐずるとかの苦情を
聞かされ 挙げ句の果てに子育てのマニアルがないとまで言われて
ほとほと困ったことがありましたが 今日は そんな苦情ではなく
暖かい目で子どもを育てようとしている姿勢が見られ 或る意味
感心もしました
本は好きだから と でも説明付きの読み聞かせはよくないなあ〜と
ひと言 注意をさせて貰いました
とにかく お母さんの膝の上でお母さんの声で読んであげることが
大事なこと と話しました
なかなか熱心で 幼児の体操教室にも通っているのだそうで・・・・
1歳過ぎから このようにしないと駄目な時代なのでしょうか
今 世の中はそんな事情なのでしょうか 或る意味驚きました
もっとお母さんと遊んでよ 一人遊びをさせてよ
一人遊びの時は 口を出さないで黙ってみててあげてよ と言いたい
勿論 このお母さんが 悪いと言うことではなく 今はそんな時代な
のかと 思っただけです

クリスマスローズの蕾が 日に日に膨らんできました
いいですね〜 もう幾つ蕾があるなんて数えられないほど・・・・
花 開けば 見事なはず 楽しいはず 
もう開くかな まだかな 楽しみが増えます
待ち望む心 いいものです

いまいまか首伸ばしつつ我一人ほくそえみつつ花ひらきぬ

ちょっと矛盾したような歌ですが 自然に口から出てきましたので・・
                                                    

お嫁に行きます〜バッグ

暖かな一日 おかげでストーブをつけることなく過ごせました
暖かいからなのか 庭にやって来る小鳥たちの動きが 活発です
木の枝に止まって 羽根をふくらませて丸くなって 静かに
止まっているのではなく
あちこちに枝から枝へ飛び周り ひと時もじ〜っとしていることなく
動き廻り 時には 二羽がお互いにおかっけっこをするように戯れ
賑やかです
元気よく飛び交うのを見ているのもいいものですね

1月のはじめに 布を求め ミシンカタカタ してバッグを作ると
報告し 完成した時も報告しました
持ち手が手によく馴染み そして軽くとても使いやすく便利なので
色違いで作ろうと思い立ち 早速 布を注文して・・・・・・
またまたミシンカタカタを・・・布は色違いでブルーと赤地があり
両方求めて 完成させました
どちらもとてもいい色合いですし 柄もなかなかのお洒落です
布を求める段階で 同じ色を頼もうかと迷いましたが もともと
作製して差し上げたい人がありましたので 彼女にはこの色 では
こちらの彼女には 違う色と・・・・・二人とも大切な人であり
友達です
一生懸命縫いました とても縫いにくかったのですが とにかく
差し上げたいとい思いで 一つは息子の連れ合いに お嫁ちゃんに
そしてもう一つは 我が娘と言えるほど大切な友に いつもお世話に
なるのでお礼の気持ちもこめて
しかも不思議なことに お嫁ちゃんと友と私と三人 お誕生日が
同じ月の19日 22日 23日と 隣接しています
そうです もうお誕生日は目の前 又一つ年を重ねます
お誕生日より早く届くのはいいのでは と今日すでにお嫁に
旅立ちました 
今頃 どのあたりを飛んでいるのでしょう
明日には届くでしょう・・・・・喜んでくれるのかな?
まあ〜 こちらの気持ちを汲んでくだされば・・・・・
夜なべしたかいがあります 
お互いにそれぞれつぃを重ねることになりますが 恵み豊かな日々で
ありたいですね
そうあるためにはいかにすれば どのような生活すればいいのか
自ずと答えは 出ているはず
自ら磨いて 心豊かに暮らしたいですね 健康に気をつけて・・・・
オメデトウ!

道端のすみれ

道行く足下で こんな可愛い花が一輪
たったひとりで 春を歌っています
陽ざしが春めいた中 さんさんと陽を浴びて
一輪と言うよりは 一株 コンクリートの隙間から顔をだして
もう春ですよ もうすぐ春ですよ
とけなげに・・・・・
誰かに踏まれてしまうかもしれない道端で
狭い狭い場所で・・・・・力強く育っている
松尾芭蕉が 詠んだ歌に
「山路来て何やらゆかし菫草(野ざらし紀行)

芭蕉はすみれの奥ゆかしさを詠っているが 本来 すみれは強き花
咲いた姿は 可憐で 優しくて まさに奥ゆかしい
けれど 本来の性質は 強靱な力を兼ね備えている
蟻に助けられて子孫繁栄を 種子の保存を そして命を保っている
その強さ 面白いですね その組み合わせというか 協力態勢が
蟻が種子を運ぶことによって 生きる場所を広げ 繁栄する

奥ゆかしさどころかたくましさを感じますが 普段は そんなこと
思いもせず ああ〜可愛い すみれの花咲くころは・・・・・で
いいのでは・・・・・
我が家の庭もすみれが 芽吹き始めていますし すでに花開いている
のもあります
すみれはとにかくすみれと名のつくものは多数の種類が或るけれど
種名としては たった一種をさすそうです

通りすがりの道端で見つけたスミレ一輪
コンクリートの狭間から顔をだして・・・・・春 春を感じて・・・
可憐でした

水仙の花

晴れるの? それとも時雨れるの? 唯の曇りなの?
いずれにも当てはまる変な天気の日
日曜日です しかも2月に入ってもう三回目の日曜日です
あと一回 日曜日が来れば 三月です
なんと なんと おまけに今週からイースターに向かっての行事が
始まる 18日は 灰の水曜日 受難節連祷会がスタート
いつも言うように 月日の過ぎゆく速さ
アッという間に あっ あっ と過ぎゆきます
教会の中庭の片隅で 水仙が咲いていました
殆ど人が通らず 気が付いた人がいるのかと思われるほど 庭の
目立たないところで いじらしく姿を見せていました
可愛い花です でも寂しげです
日本水仙でしょうか 種類はよくわかりませんが 側へ寄りましたが
匂い立つこともないようでした
冬の花と言うよりは早春の花と言う感じがしますが 「花々の詩歌」
と言う本を見ていましたら 水仙を詠った詩歌は 秋から冬の仲間に
入っていました
 白鳥が生みたる花のここちして朝夕めづる水仙の花
                      与謝野晶子
 ひとかたまりの香とおもふ     黒田杏子

どの歌も 水仙をよく観察されていて 見事ですね
ギリシャ神話に出てきます
中学だったか高校だったかは 忘れましたが英語で習いました 
美青年ナルシスが水中に散った化身が水仙
あまりにも美しい青年が
川辺に映る自らの姿に見とれ水の精の虜になって・・・・・
青年が座っていた川縁には 水仙の花が・・・・
有名なお話しですよね
我が家の水仙はまだ咲き始めていません 咲くのかな?
蕾が上がっているのかどうかも見てません 
明日でも覗いて見ることにします
水仙は寂しげな花なれど 好きな花の一つです
作品を創っています いつかここにのせます 見てください

バレンタインディーに・・・・・

 

穏やかに過ぎゆく聖バレンタインディー
なんだか寂しい心持ち もう胸をときめかしてチョコを抱えて
思い悩むことがいつのまにか消えてしまったからか
それならば相棒にと・・・・・
やはり若い時のように恋心を持って あの方はと想いを抱く人に
ああ〜 こうして年を経ていくのかな
昨年のこの日に 詩をのせました
〜胸が痛いので あなたの指をおもいだしてみた
  すると もっと胸がいたくなった
とおーなり由子さんの詩を・・・・・・
今 話題になっている 吉野 弘の詩に こんな詩があります
恋を知り始めた人に の中の一編
「空の色が」
  空の色が
  海の色でした
  遥かな隔たりに妨げられず
  空の青が海の青でした

  或る人の心の空の色がそのまま
  誰かの心の海に届いている
  というようなことも
  
  ある
  などと思いながら 私は
  海を
  海に届いている空を 泳ぎました
  正確には・・・私の海に届いている或る人の空を

美しい優しい詩だと思います

お天気にも恵まれたよき日
喜びの人も 哀しみの人も それぞれの送りようだった日
哀しかった人 涙にあふれた人
明日があるわよ 希望の光が見えますよ
大きく目を開けて見てごらん
細い道かもしれないけれど必ず見えますよ

我が家のクリスマスローズ 日に日に育っています
どうでしょう 今年一番乗りのローズ
白い花びらをたおやかに咲かせています
赤紫 白と ピンクと あちこちで顔をだして・・・・・・
今年も お目にかかれて 嬉しいです〜よ
そんな声が聞こえるようです
陽ざしは 暖かな春の陽でした

婦人会へ そして夕焼け

昼下がり にわかに空が鈍色に変身 たちまち降り始めた粉雪
ひらひら風に流され舞い踊り 地上に降り立つと儚くも消えゆきて
どこから来たのと問うまもなく 命果ててゆく
わずかな時の白い妖精のショー
冷たい風が吹きすさび おやおや本格的な冬が 逆戻りしかと
けれどもほんのひと時のこと
またたく間に青空が 復活して白い雲が流れ行く
夕焼けが美しい 明日も晴天が・・・白い雲がグレーに染まりはじめ
沈み行く太陽の光を浴びてオレンジに 黄色に 茜色に 染まりゆく
美しい 心ときめく だけど寂しい
でも光を浴びた雲はまるで湯気が立つように光を放ち あなた達に
恵を 光りの恵みをと 天使が あの影で踊っているのでは
そら〜この光り 希望の光よ 明日への望みの光りよ
天使が忙しく舞っているのでは・・・・・

今日は 月に一回 開かれる教会の婦人会
午前中は礼拝をまもり 午後は 昼食をいただき 学びの時でもあり
交流の場でもある
如何ですか? このランチ お当番の方が準備して下さって 共に
感謝の祈りを捧げて いただきます
手作りをする時間もなく出来合いですが お当番の方がそれなりに
考え 手配をして下さって 美味しくいただきます
今日のランチは 270円 如何ですか
紅茶は おかわり自由 デザートもついています
学びは 現在 故松木治三郎牧師の説教集を使って話し合いです
なかなか難しく 頭を使います ボンヤリしていると何が書かれて
いるのか 一瞬?マークに 勿論 頭働かせてもよく理解できない時
もあって しんどいことです
理解できないときはそれなりに皆さんの意見などを素直に耳を傾ける
ことにしています
老いのせいとは言いたくないけれど 昔ほど頭は働かないですね
哀しいけれど・・・・・と言って老いのせいにするのではなく
自らを磨かねばいけませんね
まあ〜ぼちぼち頑張ります

地区集会へ・・・・

教会の行事の一環として 月一回 各地区ごとに開かれる地区集会
午後 会場へ
黙祷に始まり讃美歌を仲間と共に賛美し 聖書を読みその説き証しを
牧師によってなされ 主の祈りを捧げて会は一応終わり
その後は質疑応答や いろいろな話し合い 交流の場に・・・・・
昨年の4月から 新しい牧師に変わり 洗礼について 毎回説きあか
し 今回が10回目 最後の日
わずか14人ほどの集まりですが 学びの中にも親睦を図ることが
出来 又それぞれの考え方を聞き 有意義なひと時でした
〜洗礼は教会の基礎であり 洗礼はクリスチャンの生活の出発で
ありゴールである〜
洗礼を授かってから41年過ぎ 今42年目に足を踏み入れました
どんな気持ちで洗礼を受けたかと遠き日を思い 静かに振り返って
みると さまざまな事が甦って来ます
神の群れにくわえられて 果たして よき信仰者であったのか 
唯 言えることは 洗礼を受ける前と後では 物の考え方が変わり
自分でも驚きです
そしてその信仰生活に入ったことによって今の生活があり 恵み
豊かな日々が過ごせている
すごい大きな恵みです 自分の心の持ちよう 有り様などが変わり
ゆき 豊かな心で過ごせるそのことは 唯々 感謝
そのこと自体が 与えられた恵みなのでしょう
愛を持って生活したい 心 穏やかに暮らしたい
平和であること念じつつ 祈りを持った生活を・・・・・

暖かな一日 コートなしでも歩けるほど 夜の帳が幕引きされて
雨がぽつりぽつりと降り始め いささか冷えていました
この冬の間も セージは元気に花を切らさず咲かせています
元気がいいでしょう 自分の好き勝手放題に伸びやかに咲いています
私はこっち あなたはあっちね いや〜私は大空へ 
わたし 哀しくはないけれど ちょっと恥ずかしいのだから下を・・
あやかりたいほど元気です

クリスマスローズの花芽が・・・・・

祭日 毎日が日曜日の我が家には関係がなく過ぎゆく
外出の折 電車に乗って初めて気が付く始末
今日は祝日 土日祝日用の乗車券が使えたのだ 改札を通り越して
から気付く疎いこと 帰りは気をつけようと・・・・・
同じ乗車券有効に使わねば・・・・・
祝日 街中は賑わったのでしょうか 先日来 寒いですよと言われて
きたのに 今日は暖かで穏やか
まさに三寒四温 こうして春の陽が近づく 近づいていく
我が家のクリスマスローズ 鉢植えは見ごとに 花芽が色めき立って
賑わいを見せ始めました 地植えも同様ですが カメラにはなかなか
他の植物やそのものの茎や葉などが 邪魔をして上手く収められず
つい鉢植えに目がゆきます
日に日に色がみられて楽しみがふえてゆきます
今年は各地で大雪だの寒いだのと言われているけれど この地方では
暖かな年だそうで 暖冬に近いらしいです
そうですね 手袋なしでも外出出来るということは暖かいのでしょう
寒い年は 手袋をはめていても手先がじ〜いんとしびれてきますから
そのわりには 花芽の上がって来るのが遅いようです
去年はあちこちで花開きはじめていましたから 
どう異なるのでしょう
どの様に気象条件が作用するのか こちらにはとんとわかりませんが
でも 咲いてくれるだけでいいんです
可愛らしい花がほんのりと笑顔を見せるだけで うれしいものです
少しぐらい遅くてもかまいません
こうして草花たちや 或いは庭の植物を見ていると 刻一刻と春に
向かう姿が見られ 心に希望が湧いてきます 活力がいただけます
アーモンドも林檎も紫陽花も 芽がぐ〜んとふくらんできています
なんだかわくわくして 先に何か目標があるわけでもない
だけど希望の光が見えるようで・・・・・・
だから人間生きていられるんだ どんなに哀しいこと 寂しいこと
があっても 神様は 細い道なれど光りを見せて下さっている
そのことを思って明るく元気に生きたいもの 
活力を生み出したいもの

マフラーの縮絨を終えて

日本列島 今冬一番の冷え込み 各地で大雪
あちらこちらで 雪のため 幹線道路で車の立ち往生 事故
おまけに新幹線は遅れ 等のニュースが 山積みに報告
積雪もすごい様子
けれど 同じ日本列島の一部なのに こんなにも気候が違うのかと
午後 外出 ニュースから察して寒いのを覚悟で出かけたのに
風は吹くものの 強くはなく 電車を待つプラットホームには
陽が燦燦と降りそそいで 暖かい
この陽ざし 時は春かと思わせる
季節の巡りは正直なのか 冷え込みが厳しい 気温が低いと言う が
手袋がなくても冷たさはさほどではなく 陽ざしが 風さえなければ
春の陽ざし 温もりがある
ああ〜 実感で 春を感じる午後のひととき
電車に乗っても陽を浴びてまどろむ ほど
狭い日本列島なのに少しの境目で こうも違うのでしょうか
このように恵まれた土地であることに感謝しなければ・・・・・・

冬の初めから編み始め 年末には編み終えたマフラー
先日編み上げたマフラーと一緒だが 少し毛糸が足りなく 短い
どうしようかと思案していたために 縮絨もせずそのままにして
いましたが 新しく毛糸を一巻き求めるということが出来ず
普通は セーターを編むならこの太さの糸なら 何グラムいると表示
があるけれど この糸はエストニアの毛糸で大きな巻がひとつ単位
その為 少し買い足す 50グラム一つ買うとか言うわけに行かず
それでは別糸でと思案しましたが 結局 このまま使うことにして
やっと縮絨しました
如何ですか なかなか洒落た色合いでしょう
紫の色がなんとも言えません
私に似合うかな・・・?ラララン と・・・・・・
ウールですから 首に巻けば暖かいですよ しかも手編みですから
余計 温もりがあって ふんわりとしています
コートを脱いだ季節でも 春のセーターの上から シャツの首にと
利用はいろいろアイデア次第 楽しむことにします
ものをひとつ完成させる 作り上げる この上ない喜びです
その喜びに浸りて

デモルフォセカ

朝の柔らかなそれでいて暖かな陽ざしは いずこに?
お昼過ぎから 風花が舞い 空もどんよりとして 寒さが 突然
押し寄せてきたようで・・・・・
あちこちでは 特に日本海側は 大雪注意報が・・・・・
このあたりも風に乗って旅をしてくる雪
細かい白い花は ひらひらと音もなく 舞いおりては消えてゆく
儚い命 一瞬の命 長い旅のはずが またたくまに終えてゆく
なんとはなしに哀れすら感じて 情が揺さぶられる

先日 花屋の店頭に並んでいた オレンジと黄色い鉢植えの花
グレイがかったこの時には 鮮やかすぎる
それでも 明るい雰囲気をもたらしてくれると 一鉢ずつ求めて
デモルフォセカ 以前からよく見かける花だけれど 今頃・・・?
白とか紫とかの花は見かけるが 冬にこのように咲くのは・・・?
しかも寒さに弱く 霜に当たると枯れると聞いていたが・・・・・
なんでも これは 寒さに強い 無加温で育てたから・・・・と
貼り紙がしてありました
埼玉県の石田園芸の花苗 寒さに弱いのをしかもこの時期に花を
咲かせる そのように品質改良したのでしょう
花色もこの二色だけだそうで・・・・・
寒さに強い 外でも大丈夫 そのことに引かれて求めました
それ以来 外に置いています が今のところ元気にしています
我が家に来てからでも 二週間以上過ぎていますが・・・・・・
これで春を迎えてくれたならば 嬉しいですね
まだまだ蕾が一杯ついていますから 元気であれば咲き続けるのでは
唯 どこまで 寒さに 耐えられるかがちょっと心配ですが・・・・
売り宣伝の文句を信頼して・・・・・暫く 見まもることにします

近所の郵便局まで出かけただけで外出しませんでしたから 手仕事が
はかどり 予定通りに進んでいます
目下 先日 作りましたカバンの色違いを 再び作り始めました
布を裁断して ミシンカタカタ・・・・・
二つ作るつもりです・・・・水曜日までに 出来るかな?