お休みモード

久し振りに晴れて気持ちのいいこと
陽がさす 空がブルーに輝く たったそれだけのことなのに
全てのうごめくものが変わりゆく 自然現象と言えすごい力があると
今更思い知らされる
この写真 金魚が仲良く三匹並んで 底にへばりついています
金魚のお休みモードです 睡眠の態勢です
以前 飼育していたごく普通の金魚は あれよあれよと言うまに大き
くなりかなり長生きをしましたが ある日 突然天国へ旅立ちました
空になった水槽を眺めて いかにしようかと相棒と相談 又金魚を
飼うことにして・・・・・求めたのはリュウキン三匹
この金魚 夜になると 今までスイスイ泳いでいたのに 底に沈み
じ〜っとしています 以前の金魚には見られなかった行動なので
初めて見たときは ええっ〜 ダウンしたの? と一瞬思い 水槽の
側へ寄ると 人の気配を感じ泳ぎはじめ なん〜だ 休んでいるのか
と 事の次第が解りました
この金魚の種類がそうさせるのかどうかは定かではありませんが 水
槽が明るくても 夜に入ると底に沈み 一カ所にかたまり 静かに
しています 勝手にお休みモードに入ったと決めています
魚のおねんね〜なんだ この後 水槽の灯りを消してもそのままの状
態でいます いつ目覚めるのかは解りません
睡眠時間が何時間なのかも解りません 人間のように今日は睡眠不足
だからちょっと寝坊しようかなんて ことはないのでしょうね
目覚めたとき ああ〜よく眠れた と気持ちの良い伸びをするのかな
ちょっと面白いなあ〜と思い 報告まで

今日の午後 教会地区の集まりに出席しました
聖書の説き明かし 賛美 祈り そして兄弟姉妹との交わりの時
新しくこの4月から赴任された伝道師との交流 それぞれに良きお
話し 交わりがもて 帰路は心 満たされ 暮れ泥みはじめた
空を眺めつつそれぞれの家に・・・・・・
その道のり 今が時を迎えた紫木蓮の花が 輝いていました

 伺った家のすぐ近くの紫木蓮 あまりの美しさに 会に伺う前に
シャッターを切りました 夕方では と思って
春の陽を一杯に浴びて美しい 輝いています
今日の牧師の話 最初から最後までとても心に染みいりました
「わたしたちクリスチャンは この世に流され この世に変えらて
しまうことによって生きるのではなく わたしたちを新たにしてく
ださり この世を新たにしてくださる神を信じる信仰によって生き
るのです
この原点を代々のクリスチャンは主日礼拝を守ることを通して学び
 教え 受け継いでいきました わたしたちもまた それに続く者
として 礼拝によって生きていく者でありたいと願います」
この結びの言葉を 心に刻み しっかりと十字架のイエスを仰いで
生活せねばと・・・・・今日も祈ります 恵みに感謝して                                                                   

花アレンジ レッスン〜4月〜

寒い 冷たい風の中 花アレンジのレッスンに
外気の寒さとは遠くかけ離れた 春 はる ハルの花材
寒いね 冷たいね 手袋をはめてくればよかった それぞれの声が
教室に響く
与えられた花材は 暖かい春の花
それらの花を手にすると 冷たい 冷えきった指先が ふと温もって
温まり こころも穏やかに和んでゆく
花の力で温められて まっとうに向き合って 優しい花を愛でながら
活ける
ライラック ラナンキュラス カーネーション バラ アジアンタム
どの花も春を彩る ああ〜春 
実感しながら 優し色合いを自分の思うように活けてゆく
それが良かったのか悪かったのか 花が生かされているのか
花の優しさ その持つ雰囲気が 充分に生かされているのか
自ら活けるその思いが伝えられているのか
優しさを表そうとか 力強さとか その思いが表現できているのか
学びの箇所は 山ほどあれど なかなか思うようには 活けられず
表現できているか否かはともかく 心に思いはもって 懸命に格闘
しました結果ですが・・・・・いかが?
楽しい作業です 花を触る こんなに心安まるのかと・・・・・
アッという間に過ぎゆく時間 それぞれの成果を抱えて家路に
次のレッスン日が待ち遠しい思いで・・・・仲間と別れゆく
帰る時間はもうかなり陽は西に傾いているけれど
なんだか久し振りに陽の光りを浴びて・・・心に充実感を抱いて
又来月 感謝の心で・・・・・

春の花の終焉

だれですか? 大口 開けて笑っているのは・・・?
あなた 女の子でしょう
もう少し上品になさっては いかが・・・?
お嫁のもらい手がありませんよ
大きな声で笑って 元気な証拠で それはそれでいいのでしょうが
もうちょっと 物静かで 慎ましやかで いてほしいなあ〜
あなたは 或る意味 庭の 花壇の春を彩るに最もふさわしいはずよ
ああ〜 あなたが チューリップだとは・・・・・
想像もつきませんことよ

そうです 小言を言われているのは チューリップです
一番乗りで咲いて ど〜うでしょうと 肩張っていたのに
微笑んでいたのに いつのまにか大笑いになって みっともないこと

今日の寒さ 震えます お昼前 ちょっと外出
たずね行く先までの道のりが なんと向かい風の道
強い風が吹き付けて 髪の毛は逆立ち 思うように歩けない
そして手の冷たさ ああ〜手袋がいるんだ
まるで冬  冷たさと暖かさが拮抗するとき
でもあまりにも落差が大きすぎて 風邪を引きそう
さくらがはらはら舞っています あわれそのもの
咲き始めたときは喜び 愛でて 声を掛け合うのに 散り際は 誰も
見向きもせず 散りゆく花に別れも告げず・・・・・
花の命の短さ 寂しいね
直ぐ横の街路樹のさくらは まだまだですがそれでも命の終わりが
来たようで 樹の下はピンクの絨毯が・・・・・
お天気がよければ 手ですくい求めたいと思ったけれど 昨夜の
雨でしっとりと濡れている
でも最後別れ 見事な絨毯を・・・・・
ほんのりとさくら独特の匂いがあたりに立ちこめて・・・・・
ああ〜 別れの挨拶を・・・・せめてもの心づくしなの

黃木蓮〜エリザベス〜

はっきりしないお天気 鬱陶しいこと
春という気候のせいなのか それともお天気がすっきりしないからか
なんとなく体がだるく 気力が湧きません
疲れがたまっているのでしょうか 昨夜は充分眠っていますのに
それでも ボンヤリしているわけにもいかない性分で 庭に降り立ち
雨露で濡れている花殻を摘み 自らの仕事の布合わせにかかる が
頭が上手く働かず 色合わせするのもしんどく思い切って決められず
と言って また あしたなんて言えば 楽なのかと思う
しかし そんな事をしていると 時はどんどん過ぎゆくので 今日は
色合わせと決めたからには と強行に色を組み合わせました
これから作業していく上で きっと後悔もし変更するのが目に見えて
いますが 一応 取り決めたのでこれから 作品の制作に入ります

庭に降り立てば そこから離れづらいほど花に見とれ この花もあの
花も咲き出した おお〜芽吹いている りんごの花がもうすぐ咲く
喜びに溢れて いつまでも留まりたい心になって・・・・・
なにもすることがなければ 一日でも 心も頭も空っぽにして座って
いたい思いが・・・・・でも生きてますからそうは参りません
いつもの年より早いのではと思わせて 黃木蓮エリザベスが 今朝
から開きはじめました
でもよく考えてみると 桜が散り始めると咲き始めますから例年通り
なのでしょう

昨夏は成長が著しくどんどん背が伸びる 葉が茂る 鬱蒼たる木に
なりいかにしようかと思ったほど 又 暑い夏の盛りに 花が3輪ど
咲き驚きました(夏の時 報告しました) 
秋の終わりには 蕾が一杯でき 春になって全部 咲けば
美しいだろうなあ〜と楽しみにしていましたが 葉刈りに来た庭師
が これはこれはと 枝葉を剪定 風通しよくしてくれました
しかし 残念ながら 花の数は減り 昨年より少なく 寂しいこと
でもしかたがないですね 枝を切る庭師の方に なるべく蕾のつい
ていない枝を切ってね と お願いしましたが そんな上手くはい
かず・・・しかたがないですね 
でも樹木としてはすっきり スタイルはよくなりました
蕾が全部 花開けば 見事なことでしょう ありがとう
つぼみを抱いたまま冬を越すのですから それだけでも大変
感謝しています
元気な花に会えただけでも よかったことですから感謝

イースターは雨 墓前祭へ 巷での雨はさくらの涙

Easter 〜イースター〜 復活祭
朝から生憎の雨 それでも時には降り止み 午後には晴れるかな
晴れずとも 雨さえ上がってくれればと 儚い望みを抱きつつ教会へ
復活節礼拝に・・・・・
主の復活の恵みに感謝しつつ讃美の歌を歌い 聖歌隊の「メサイア」
を聴き 聖餐に預かり 受難から三日目に甦られた主を思い この
一週間 否 これからの道をしっかと歩まねばと心に刻んで 祈りを
捧げる
教会で昼食をいただき例年通り墓前祭の行われる芦屋霊園へ
教会を出るときは雨も殆ど降ってはおらず うれしいと思ったのに
心がけが悪かったのか 霊園に着く頃 雨は激しく降り出す
墓前祭も 傘をさして ますます激しく降る雨の中 式辞 賛美
祈りと そして 納骨を見守る
雨で山々はかすみ 直ぐ近くが見えないほど白く煙る その無情の
雨の中 讃美の歌が 山々に響きわたってゆく 
家路につくために電車に乗る頃は雨も上がりつつあり なんと皮肉
な事と思うが 神の国へ旅立たれた方の遺族の涙かも
愛しい人を失った哀しみの涙 それでも讃美の歌が優しく響いて心
救われてゆくのではないかと思いつつ 祈りと共に霊園を後にしま
した 又 訪ねて来ます と・・・・・・
我が家も 主の復活の喜びを あちらこちらにイースターエッグを
飾り Happy  Easter ! と喜びを表しています

イースターは春を象徴し いよいよ春爛漫の季節に移りゆく
桜も哀れに 今日の雨でかなり散りゆき 濡れた舗道を 絵模様を
描いて 私の春は終わりましたと・・・霊園での雨と違って巷での
雨は さくらの涙かも・・・・・
もう別れの時が来ました
また来春まで となみだが溢れているのかも
来年も桜を愛でることができますように 主の恵みを感謝し
健康で過ごせますことを願って祈ります

ちょっと面白い編みぐるみ

暑いぐらいの暖かさ 桜はびっくりして 次への準備に取りかかる
気配を感じます また明日は雨の予報 これにて桜も終わりでは
雨に濡れて散りゆくのでしょう
友人が古民家を改修してカフェギャラリーをオープン
半年ぶりでたずねました 以前にも ここに紹介しましたが
全て手作りで心のこもった食事を・・・・・
キルト仲間だった友人 それに教会繋がりもあって・・・よき友です
もうすぐオープン二年になるのでは 頑張っている姿を見て感心しま
した
教会の牧師の奥様が タイのチェンマイでボランティアをされていて
そこで作られる 或いは長きに渡る入院患者さんの手作り作品を支援
のため販売 それらをギャラリーの片隅に置かせてもらっています
その精算もあって出かけました
所属する教会は異なれど 通じる道は一緒 友人は気持ちよく応援
嬉しい支援の一つになっています
美味しい食事をいただき おしゃべりを楽しみ 友人とも久し振りに
交流でき よき時間を過ごすことができました
お天気がよく 花見にはもってこいの日和でした タイから久し振り
に帰国した彼女 お花見がよかったのかもしれませんが 少しでも
なにかの形で応援できればと・・・同じ教会の姉妹といってきました
そのカフェで見つけたあみぐるみの動物 思わず手にとって抱きしめ
我が家に連れて帰りました
一つは幼き友へプレゼントに 友は今日 保育園の入園式だったので
お祝いも兼ねて・・・・・お腹を押すと泣きます 
小さなあみみぐるみはストラップ これはわたし用とスマホに下げる
ことにします
春休み 気候も良好 花は満開 その影響でしょう しかも土曜日
親子連れが多く どこの駅も人 ひと ヒトでした
平和な風景で つくづく平和だと感じました
この平和 何事もなく続きますように・・・・・

受難の夕 讃美礼拝に・・・・・

朝から雨 満開に近いさくらの花がしっとりと濡れています
まだこの雨で散る様子がないだけに ちょっと嬉しい気持ち
もう少し楽しめると・・・・・
家のすぐ横の街路樹は桜とこぶし
そのこぶしが 今はまさに満開 そして桜もほぼ満開
二つの花が一度に見られるのはとても珍しく わあ〜いいなあ〜と
喜んでいます 桜はこの雨でもつようですが こぶしは 哀しいかな
散りゆくことでしょう
舞い降りた花びらが 地上で雨に濡れ 踏みつけられるのを見るのは
哀しいけれど しかたがないことと目をつぶります

小雨の降る中 夕方から教会へ
受難の夕 讃美礼拝に・・・・・
キリストの受難と復活を思い オルガン演奏と聖歌隊の讃美の歌とを
聴き 共に主を讃美し 祈りを捧げました
今宵から土曜日 日曜日の復活の日まで 三日間 特に心を新たに 
イエスの受難を 私達の罪を背負って下さったイエスを 心して
過ごしたいものです
受難のイエス そこに在るイエスの愛 礼拝に出席して 賛美し
牧師の聖書からの説き証しが 心に深く染みわたり 深く日頃を
反省すると共に 身を改めて日々暮らしたい
否 暮らすべきだと痛感して 礼拝後 家路につきました

先日 部屋のあちこちに イースターエッグを飾り 復活の喜びを
感じています

白い花 三題

暖かい日和 
桜も一気に咲き揃い 右見ても左を見てもピンク ピンク
ほのぼのとした空気が漂って目にも優しい
こんなに多く桜の樹が植えられていたのかと 思わず思う程に 目に
染みいる
いやな光景ではなく 嬉しい しかも浮き浮きした心持ちに・・・・
明日は 雨の予報 これで桜は散りゆくのでしょうか
もう少し楽しませて欲しいなあ〜と 望みをかけるけれど 果たして
お天気はいかに
こればかりはいくら科学が急速の進歩を遂げているといえども 思う
ようにはなりません
自然が相手ですもの 自然まで操作するようになったらもう人間終わ
り 人間失格ですよね
自然が作り出す白い花 白が綺麗で清潔感を感じます
その白い花 三題
まずは「シクラメン」〜復活しました〜
昨年 寄せ植えした鉢がそのまま元気に年を越してたようで・・・
秋の終わり 春の花を植え込む時 空き家になった箇所だけに新しい
苗を入れ シクラメンは 葉が2〜3枚残っていましたので 様子を
見るつもりでそのまま でも冬の間は 葉もしおれて ああ〜駄目か
暖かくなったら何か植えようと思っていましたが なんとなんと
この見事さ すごい復活振り イースターを目の前に復活です
2番目は「桃〜八重咲き〜」
今年も無事に 花開きました
昨秋 茂りに茂った桃の木 お化けのようにこんもりと 葉が重なり
合って 少し風を通さないと思っていましたら なんと植木屋さんが
丸裸にというぐらい剪定
こちらが驚いて 花が咲くのかしらん とつぶやきました
それを聞いた植木屋さん 大丈夫 咲きますよ と・・・・・
咲きました 樹木もすっきりして 爽やかなスタイルで 道行く人に
微笑みを送っています
この白さが目についた人は この花 なんですか? 桜ですか?
と尋ねられます それほど珍しいのでしょうか
桃といえば桃色ピンクを思い浮かべるからかな
3番目は「チューリップ」
秋にチューリップの球根を 庭のあちこちの植え込みました
もうこれ以上植え込む場所がない 残った球根をどうしよう と
その時 近くにあった鉢に 無理矢理に残りの球根を全部植え込み
ました
狭い場所で窮屈だったのか 一番乗りに花が咲き始めました
花壇に植え込んだのはまだまだ 蕾がやっと見え始めたかなと言う
状態 だけど鉢植えは一昨日から 咲き始めました
それも偶然でしょうか 白が殆ど 色が解らなかったので きっと
黃色 赤 ピンクと 色とりどりに咲くと思っていました
嬉しい白です
どの花も喜びの復活 命のよみがえりです
神様に感謝しなくては・・・・・美しい花をありがとう

美味しいイタリアンと桜

久し振りに散策の会の集まりに・・・・・
季節的に花見を兼ねて食事会 暫く会わなかった積もる話をしよう
では 花見はどこで?
美味しい食事が食べられて ゆっくり出来て 花見も出来る場所
贅沢な望みを持って出かけた先は夙川
山の中にある邸宅リストランテ ポンテミラボーへ 
ミモザの花が出迎えて 木製のドアーを開ければ 吹き抜けの部屋
目の先に見える庭の美しさ お天気がよければ庭を散策すれば気持ち
よいであろうと思われるが 生憎の雨
朝から静かに静かにしっとりと降り続いているため 残念ながら
眺めるだけ だけど みどりが瑞々しく 心が洗われる思いがする
イタリアン料理が 前菜から始まってパスタ(蛍烏賊と菜の花)
メインディッシュ(淡路島の鯛と貝)〜肉か魚か選べる〜 パン
デザート エスプレッソ どの料理もとても美味しく
こんな贅沢してもいいのかな と・・・・・
シェフは女性 スタッフは片言で料理の説明をするイタリア人男性
二人だけで切り盛りしているようで イタリア人がオーナーなのか
と思いましたが・・・前にも訪れていますが 今回は前より日本語
の説明が聞き取りやすく感じました
日本語が上達したのかな・・・・・
イタリアンなのに お店の名前がポンテミラボーとは・・・・・
ちょっと理由が聞いてみたかった
ポンテはイタリア語で橋 ミラボーはフランス セーヌ川に架かる
橋 しかも「ミラボー橋」という有名な詩がある
若き日に読みました
アポリネール作 堀口大学訳
〜ミラボー橋の下をセーヌ川が流れる
 われらの恋が流れる
 わたしは思いだす  悩みのあとには楽しみがくると

 日も暮れよ 鐘も鳴れ  月日は流れる わたしは残る
 ・・・・・ 詩の一節
アポリネールは 女流画家マリーローランサンと愛し合っていたが
二人の関係が 終わりを迎える頃に 書かれた詩

ちょっと余分なことを思いだし イタリアンなのになぜミラボーな
のか聞いてみたいなあ〜と好奇心を持ちました

食事をいただいて おしゃべりも楽しんで 満腹感で一杯の体で
桜の樹の下を 思い思いの心で花見を楽しみました
雨も止み傘をささずとも 鑑賞できたのは心がけがよかったのかな
花見を樹の下で お弁当を広げて・・・と幹事の人は最初 思った
そうですが レストランが予約できて幸い 雨が降るなんて・・・
会のなかに雨女がいるのでは との声もありましたが それでも
交流が出来 美味しいランチをいただき 桜を満喫して まさに
至福の時でした

夙川の桜です 生憎のお天気 春の陽ざしはありませんでしたが
鈍色の空に輝く桜も又ひと味違っていいものでした