昨日の暑さを思うとまるで季節が変わったように感じるほど
冷ややかな風が吹き巡り 気持ちがいい
これから梅雨の季節を迎えるにあたって 今日のような爽やかな
日々だと過ごしやすく 身体の管理も楽なのに・・・・・
そうはいきますまい
夜の帳が降りた頃から一段と風邪が冷たくなってきました
勝手に 連絡もなく 換わらないでよ と 天候に文句が言いたい
身体が 思うようには 単純にすぐ順応できませんから・・・・
今頃の季節を 小満 と言う
陽気が良くなって 草木などがぐんぐん生いしげるころ
命 ある全てのものが 次第に満ち満ちてゆく頃
草木も花々も鳥も虫も獣も人も 陽の光を浴びて輝く季節
確かに 庭の草花や木々を見ていると 如実にそう感じられます
ああ〜生きている 生長している 伸びている 勢いが出てきた
などなど感じます
蚕もこの頃 桑の葉を食べて 美しい糸を紡ぐとき・・・・・
季節的には一番いい時なのでしょうか
命が育まれてゆく 育ってゆく
爽やかな風に木の葉がさらさらと音を立てて 揺らぐのを眺め
ながら 午後のティータイム 珍しいというか 面白いクッキー
をいただきました
到来品ですが 「さるぼぼの想い出 さくさくクッキー」と
箱に書かれているので どんなクッキーが入っているのかと
楽しみながら開けてみますと 写真のようなクッキーが・・・・
一ずつ袋に入って 中から確かにさくさくクッキーが・・・・
そのクッキーの裏表にお猿さんが・・・・・
珍しい 飛騨のお菓子です
説明書きが 入っていないのでよく解りませんが さるのぼぼ
と言うぬいぐるみはありますね 赤い布でつくり 吊してある
のをよく見かけますが ぼぼとは 赤ちゃんという意味らしく
さるの赤ちゃん 要するに 飛騨 高山あたりの郷土玩具の一種
らしいです それをクッキーにしているのでは・・・・・
見た目よりは美味しくいただけました
色々ありますね ちょっと説明書きがあるともっと楽しめたと
思いますが・・・・・
月: 2015年5月
命の讃歌
毎年 秋の終わり頃に 作品展を細々と開いています
大勢の方が見に来て下さり こちらは嬉しい限りです
その時 会場で来てくださった方達から いろんなお言葉をいた
だきます 励ましの言葉であったり お褒めの言葉であったり
デザインや構図 手法などの話であったりとさまざまです
その都度 それが私の力になり 又頑張ろう いいものつくろう
つくりたい 次はと 希望と夢をいただきます
感謝の連続です
その時そ〜っとお花を添えて下さる方もいます その花の中に
カランコエがあり 毎年いただきます
我が家に持って帰り 花を楽しんだ後は 地植えすることが出来
ませんから 鉢のまま置いていますが あちこちに置いていますが
室内に置けない鉢は 二階のベランダに置いています
春から冬にかけて ベランダに置いたままでも 元気でいます
花が終わっても葉を伸ばし 茎を増やしと・・・・・でも
北風が吹き始める 冬はそうはいきません
ですから 外に置かれているのは 二階ベランダの温室に入れます
と言って温室はケースのみ 暖房もなにもありません
ガラス張りで 南の陽がよくあたる軒下です
冬は寒いのでこちらも 洗濯物を干しに出るのみで全くの放置です
我が家の方針と言うか約束事で 相棒が 仕事を辞めてからは
洗濯をしてくれることになっていますので こちらはまさに放置
温室を覗くことも殆どありません
相棒の代わりに干し物を取り入れるときだけのベランダ出勤
相棒は それでも時折 温室を見てくれるのか かなり気温が
上がった日は 窓を透かして 風を入れてくれていたようです
むごい放置 充分に顧みられなかった花たち
だが なんというけなげさ いじらしい
このように見事に花を咲かせています
観てください 生きていることのすばらしさ
命の讃歌
なんだか申し訳ない気がして 唯 窓を開け放たれた温室に
じ〜っと座っているカランコエに対して 頭を下げるだけ
ごめんね でもありがとう
命を粗末に扱っては・・・・・
素晴らしい 生きることは素晴らしい すごいよ!
ありがとうね 唯々 頭が下がるのみ・・・・・・
素晴らしいでしょう
命あるものどんなものでも大事にしなくては・・・・・・
心します
アブチロンの復活を・・・・・
あやしげな空模様 なんとなく蒸し蒸しして 梅雨が近づいてきた
そんな気配が漂っています
雨は降らないのかなと思ってましたが お昼過ぎ遅くに 音もなく
見えないほど小さな粒が落ちてきました
空を見上げれば いつのまにか 鈍色に変化して・・・・・・
恵みの雨でありますようにと 天空に祈りを・・・・・
一昨年 いや その前の年でしょうか 真っ白なアブチロンが 細い
枝を広げながらも かなりの背丈に育っていました
それがどうしたというのでしょう 突然 朽ちて 驚きました
何故? どうして・・・・原因はわかりません 綺麗だったのに
爽やかだったのに と心残りでしたが 枯れゆきたものを後追いした
ところで 命が復活するわけでもなく 諦めていました
また同じようなのが見つけた時はと・・・・・・
その思いが強く探しあぐねてもなかなか見つかりません
華やかに 咲いていた時に記した(’11/07/05)
〜スカートの裾を
時々吹く風に ひらひらさせて
細い枝の上で舞う
ねえ〜 遊びにおいでよ
蝶々さん! 虫さんもいらっしゃいよ
甘い蜜を差し上げるから
お話ししましょうよ
旅の話をしてほしいのよ
何処にも行けない私たちだから
おはなし 聞きたいのよ
雨宿りもできるわよ
あらっ 蟻ン子さんも来たのね
いいわよ おいたしなければね
みんなでなかよく遊びましょうよ
蜂さんも ちくりと刺さないでね
きのうもきょうも もう何日も
咲き続けて お休みする時がないほど
四季を通じて咲くのね
もうちょっと木が太くなってしっかりすると
心丈夫なんだけど でも元気がいいのね
この暑さにも 平気な顔で 涼しげに笑っている
羨ましいほど
その爽やかさに 元気をいただいて・・・・・
わずかな月の光にも 輝いていること
ひと雫の光りで ワルツでもおどっているのかな
真っ白なスカートの裾をゆらして・・・・・・ 〜
その当時 思いをこめた書いたものです
そして昨年 ついに巡り会い 求めて同じ場所に植えました
白ですと言われて求めましたが 蕾は黃色です
でも開くとご覧のようです
以前の白さとは異なるかもしれませんが 無事に育ってほしい
と願いつつ 今年は やっとこんなに咲き始めています
まだ背は低く これからですが 楽しみです
秋の終わり近くまで咲いてくれますから これからが
楽しみ 木が若いから成長も早いのではと・・・・・・
思いをこめて見守り続けます
花っていいねえ〜 心 安まります
ひらひら咲くパニエの花に 愛おしさを感じて・・・・・・
花々を愛でる 愛おしい そう言う思いになれる幸せを
神に感謝して 神様が そのような心を下さっていると
ありがとう
復活かな・・・・?
日曜日 礼拝へ
風邪が 完全に復活したのかどうか 自分自身心許ないなか一歩
足を踏み出したものの なんと身体の重いこと
診察を受けに出掛けた以外 この10日ほど外出しなかったことが
こんなに響くのでしょうか
とりあえずは 身体を引きずって教会へ 休んで一日ゆっくりしたい
そんな気持ちがあるものの 約束の図書委員会に出席しないと・・・
それでも一応仕事をこなし家に帰り ひと休み 少しからだが落ちき
久し振りに夕飯の仕度を・・・・・
もう完璧ではと思う程 ちょっと代わった新しいお料理に挑戦
それがこなせたと言うことは もう回復ですね
さくらの咲く少し前に 桜ドレッシングが 手許に届きました
ピンク色をしたどろっとしたドレッシング お花見の頃 お茶会でも
して使うつもりでしたが 今年は 花咲く季節にイースターの行事が
重なったりして 日程が上手く調整出来ず 見送ってしまいました
そのドレシングを使ってのお料理 とても美味しく 口当たりも良く
簡単でした 試してみませんか
〜鯛とエビのオーブン焼き〜 桜風味
材料 鯛の切り身 エビ 玉葱 エノキダケ バター 塩 胡椒
パセリ桜ドレッシング
作り方
1 鯛とエビ 玉葱エノキに軽く塩 胡椒し 桜ドレッシングで
あえる
2 オーブン皿にバターを薄く塗り 1を置き バターをのせる
3 180℃のオーブンで 約15分焼く
4 焼きあがったら 更にドレシングをかける
焼き上がった後ドレッシングをかけないで 相棒は 白身の魚だか
らとポン酢をかけていました
私はなにもかけずにそのままいただきました
味わった後 桜ドレシングでなくとも別のドレシングでもいける
と思いました
如何ですか? とても美味しくいただきました
これ以外に 茄子の煮浸し お味噌汁 具だくさん(豆腐 牛蒡
人参 大根 甘藷 茸など)
これだけのことが出来ましたから もう元気なのでしょう
と信じて 自分に言い聞かせて頑張ります
昨年の秋 作品展に寄せ植えの花鉢をいただきました それが今 尚
元気に溌剌として いろんな花が咲き続けています
詰め込めるだけ詰め込んだと言うほど満杯らしく 今は このように
ナデシコが可愛く咲いています 直ぐ横で薔薇が蕾をふくらませてき
ています 唯 残念にビオラだけは終わりのようです 当然その時が
来たのですから・・・・・・・
こんなに長く楽しめる 感謝しています ありがとう
命の大切さ 健康であることの尊さ 痛感しています
庭に咲く 白い薔薇 大好きな花 新雪 です
清純でしょう このように清らかでいられるといいのですが・・・・
サクラウツギ マギシェン 咲きました
一昨年 花が終わった小さな樹を おなじみの花屋さんからいただき
どんな花が咲くのか さだかでなく 可愛い花ですよ その言葉を
信じて 見守ってきました そして一年過ぎた初夏のある日 蕾を
見つけ それが数日後に花開いたときの喜び
ほんの一房 申し訳なさそうほころびていました
昨年の6月1日に報告しています
いただいたとき 名前も聞かなかったばかりに この花はと思案しま
したが 調べて 「サクラウツギ〜マギシェン〜」 と解りました
昨年 花が終わった後 鉢のままでは可哀想と 白のライラックが
枯れ 空き地になったところに 地植えしました
まだそれほど木は大きくはなっていませんが さすが 昨年から比べ
ると 沢山の花がつきました
命あるもの 愛でれば 愛でただけのことはあって 柔らかい緑色の
葉に添うように 優しく咲いています
花の命は 決して長くはありませんが それでもいとおしい
ふと優しさに心ひかれゆきます ましてや このところ風邪で体調を
崩していただけに 窓越しに眺めては 慰めてもらいました
うつぎの花が咲く もう 初夏ですね 卯の花咲く と歌われている
ように・・・・・
もっと大きくなって 花 一面に咲けば見事でしょうね
大切にみまもってゆきたいと 思っています
遅れた母の日
完全復活には まだまだ フラフラしています
一週間も庭を放置しているので気になり 花壇を見に行っても
長くは仕事できず 花柄をちょっと摘むと もうしんどくて・・・
なんという有様でしょう
パソコンにむかう気が出てきただけましなのでしょう
それではと・・・・・時は過ぎましたけれど 母の日のことを
ここに書く と言うことは私の 生きている証し 生きた証しです
母の日は しんどくて熱もありぐったりしていましたが 記録として
書くべきかなと・・・・・
母の日 子どもの頃は なにもしませんでしたね
カーネーションを ハイッと渡すぐらいでしょうか
それも花屋さんに カーネーションが山積みされているなんてことは
なく 又花屋さんへ花を買いに行くほどのお小遣いの余裕もなかった
のでは それに世間も大騒ぎはしなかったように記憶しています
我が家だけだったのかもしれませんが・・・・・・
今は それだけ国民全体的に裕福になったのでしょうね
結婚してからは 生活に気持ち的にもゆとりが出来ると どちらの親
にも 感謝の気持ちを託していました
その親たちも天国へ旅立ちて・・・・・・
そして今は 受けとる立場に代わり 毎年 息子達から気を遣って
もらっています
今年は ご覧のような品物でした
一つは 花の寄せ植え 生きています 暫く部屋で眺めて 楽しんで
味わって それから外へ・・・・・・と思っています
長い期間 楽しめる花ばかりなので 宿根草もあって・・・・・・
フェアリーガーデンですって 妖精の花園です まさに私向き
そしてもう一つは 涼しげなシャツ タンクトップや半袖のTシャツ
に羽織るのに持ってこい そしてピンクの竹の繊維でつくられた
タオルハンカチ どれもこれも嬉しいものばかり
心のこもった品物ばかり 嬉しい事です
普段は忘れられたように なにも連絡ありません
滅多のことがない限り 電話もメールもありません
でも心にとめてくれる それだけで嬉しいものです
ふと息子達が幼かった頃が思いだされ懐かしい心根になります
あんなことがあった あの時は この時はといろんなことが彷彿と
沸き上がり 可愛い子ども達だった 自慢の子ども達だったと・・
風邪にうなされているときだったので どちらにも お礼はひと言
PCで伝えましたが 正式なお礼状はまだかけずにいます
ありがとう 感謝です
時期はずれな事を書きましたが 私の記録として残しておきたかった
ので・・・・・・
早く完全復活したいよ〜 神様 こんな祈りは 駄目でしょうか
お花 レッスン 〜5月〜
今朝から少しばかり風邪気が抜けてきたような気がします
が なんだか身体に力が入らず相変わらずボンヤリ
今週は予定を全部ゼロにして・・・・このような日々を送るのは
珍しいこと火曜 水曜と二日続いてのレッスンを休み そして今日の
教会の集りもお休み・・・・・と こんな有様
いつもでしたら少しぐらいしんどくても 平気でこなしていました
だけど それが出来ない 老いのせいなのか それともそれだけ
酷かったのか いずれにしても やっと やっと入浴の許可も下りて
綺麗な身体になれそう
友人からの見舞いの電話も嬉しく 又一緒に花のレッスン受けている
友人は 私のホームドクターの娘 体調を気遣い 預かっているお花
届けるから薬が切れていたら 持っていこうかとまで・・・・・
ドクターと電話で病状を話して・・・・
涙が出るほど嬉しい心遣いを 朝からいただき 感謝 感謝
もうこれで元気にならねば と気持ちも強くなりました
お花は届けていただく代わりに取りに行きます と返事
薬も今日で終わりだから 一度 診察していただきますと・・・・・
レントゲンの検査もして なにもなくOK
もう後 残す風邪を治すだけ いらぬ心配ゼロ ホッとひと息
お花も二日遅れですが 教室にいるときの情景や雰囲気を
思い描きながら 一人で もくもくと活けました
さあ〜先生はなんと言われるのでしょうか
この一週間 辛い日々でしたが 最後に来て 明るい花々を活ける
ことができ 部屋の中も華やぎホッとしています
唯の風邪引きさんですんで良かった
でも安心せず自重はします まわりの方の暖かさに感謝 感謝!
一寸豆〜ソラマメ〜
未だ完治せず 一日なにもせずボンヤリとしています
P Cにむかう気にもなれず 一体どうしたんだいと自らに言い聞かせ
たいけれど・・・・・・
熱が7度前後を上がったり下がったり・・・・
きのうも今日もレッスンは休みました
母の日のことも書きたい あのこともこのこともと
思いがあっても頭 回りません
友人から励ましの電話をいただき 元気よと返事したけれど
大丈夫と言うものの 身体動かず
お見舞いのメールをいただいたのに 返事も書けず 失礼ばかり・
今日は別の友人が電話 ではと武庫一寸豆を夕方 持って訪ねて
きてくれました
これだけは取り立てを食べなければと 急いで湯がきました
美味しい でも 食欲は旺盛ではありませんが 食べられます
あしたは元気になるぞ〜と願いをこめて眠りについています
神様が休みなさいと・・・働きすぎに 忠告なのではと思いつつ
鬼の霍乱
8日の金曜日 教会の婦人会へ その会を終えた後 友人とおしゃ
べりを楽しんで 帰宅 それまではなにも異常はなく
唯 前日から 片方だけが鼻水が 時々流れてくるだけで なにも
感じなかったのに 夕飯を終えた頃から 身体がなんとなくおかしく
これなに・・・・?と思う有様
検温すると7度6分 あらあら熱がある 入浴をやめて早めに床に・
風邪かな? ひどくならない内にと医院へ 7度台の熱
お薬もらって帰宅
さあ〜それからが大変 夕方 近くになってくると寒くて 寒くて
床暖を入れ セーターを着込み それでも寒い
ひょっとして熱が・・・・・はかればなんと 8・6度
もう何も出来ません
ぐったり パソコンに向かうことすら出来ません
それで お休みしました
こんな状況になるのは何年振りでしょうか
日付けは 9日にしますが 実際は 10日に書いています
まさに鬼の霍乱 哀れです
なにも手につかず ただ ボンヤリしているだけ
教会の中庭のシラン 美しよく咲いています
私の慰みです
ご近所のお友達・・・・・?
家の直ぐ近所で 出会ったトラネコさん
初めて出会います いつも通る道 だけど一度も会いませんでした
外出の帰り ふと出会い お互いに見つめ合いました
声を掛けても 逃げるわけでもなく 声を立てることもなく
あなた おうちはどこなの?
返事はありません どこかの飼い猫です
首輪に鈴までついてます 鈴をつけていたら獲物が獲れないのでは
あっ〜いいのか
獲物を確保しなくとも ちゃんと食事にはありつけるのね
あまり近寄ると逃げても困ると少しだけ近づいても
じ〜っとこちらを見ているだけ
持ち物を 路上に投げ出して カバンのなかをごそごそカメラを
探していても 唯 見てるだけ
被害はないと安心しているの?
どれだけの時間が過ぎたのか かなりの長い時間が立ったとき
す〜と立ち上がって お尻を向けて歩き始めた
家に帰るの?
ねえ〜帰っちゃうの?なんとか言ってよ・・・・・
知らぬ顔 それでも 気になるのか時折振り返って・・・・・
おお〜見事なお尻 見事な縞模様 強烈だね
ちょっとお腹が大きいのでは・・・・・
なにもこたえず消えてゆきました
家と家との路地に消えて
また 会いましょう
友達になれるのかな・・・・・?
我が家の庭には毎日 野良猫が来ます それも花や木々の間に
座り込んで・・・・・庭に降り立っても 近くまで寄っても
こちらが気付かなければ 座り込んでいます
そうとは知らず 先日 晴天続きなので 水まきをと ホースで
散水すると びっくりした猫が急に目の前に飛び出してきて
こちらの方がアッと 驚き 危うくずっこける処でした
あちらも驚いたかもしれませんが こちらはもっと驚きました
それから 庭に出る度にそこを覗きますといます 3匹の猫が
入れ替わり立ち替わり いるようです
葉や枝が良く茂っていますので 覗き込まないと見えません
こちらの猫は野良猫 人の顔を見ると直ぐ逃げていきます
自分が害に遭わない距離を保っているときは 直ぐには逃げません
なかなか賢いようです
小鳥の餌鉢のすぐ側で 小鳥が飛ばす餌を食べているようです
この猫たちには 困りました 折角の花を踏み倒すので・・・・・
この猫たちとも共存ずるべきなのかなあ・・・・難しいですね
同じように命もらっているのですものね・・・・・























