若き青年の油彩画展

連休も終わり 世の中落ち着いているのではと 半ば期待を胸に
早いお昼をすますと 京都へ・・・・・
さすが電車は空いていましたし 思った通りの静けさでした
ましてや出かけた先では 如実に感じられました
京都とは言え初めて出かけるところ 四条から地下鉄に・・・・・
鞍馬口で下車 案内された出口を出てみれば われの行く先はと
地図を見ても 右も左も解らず はてさてどちらへ歩くべきなのか
大通りなのに(烏丸通り) 殆ど人がいない 誰かに聞きたいと
思えど人はいない 聞きたいお店もなく そしてやっと探し当てた道
大通りから折れて横道へ さあ〜 これからどこまで歩くの・・・・
人は歩いていない 静かな静かな町 だけど ケーキ屋さんなどは
あるものの 町家のままのお店 戸がきっちり閉まっていて人の気配
がない そんな道を10分近く歩くとやっと 目的地が・・・・・
静かでとてもいい雰囲気の街並み やっとたどり着いた場所
京都洛北教会へ そこで催されいる
「井上直個展〜怜〜」を観に 
教会に来ている神学生の紹介で 案内のハガキをいただいたとき
直感でこの油彩画は見てみたいと 思いましたので 自分の心に素直
にしたがって行ってきました
陽射しの強いなか 場所も良く解らず それでも訪ねていっただけの
ことはあって 感動しました
曾祖父 祖父 父へと受け継がれた信仰が 今 私をも捕らえ
「筆を以て救い主を証しせよ」という召命を 主なる神様よりいただ
来ました 今年で画業12年目・・・・・と パンフレットに書かれ
ています
聖書を題材に 信仰と祈りの中で描かれている油彩画
どの作品も心のうちにす〜と溶け込んで この作品も好き こちらの
作品も好き 小さな絵でしたが 天使が描かれていた絵は 欲しい
でももうすでに売却済み とにかくすごい 素敵 描き手の思いが
どんどん身体に 心にくい込んできました
小さな作品から 大きな作品も含めて76点 どれもこれも 手許に
置いていつも見詰めたい そんな思いにも駆られました
大きな教会ではないけれど 礼拝堂の中にも 階段まわりにも 交流
の場にも それぞれの壁に掛けられ コメント付きもあって 非常に
思いの深い方が描かれていると・・・・・
まだまだこれからの方 若い これから先の活躍が楽しみ
見守って行きたい 見守るなんて言うと偉そうですけれど 機会が
あれば 作品を見続けたい
最後に本人の言葉
〜これからも 作品を通して十字架の主を示すという業に 希望を
抱きつつ歩みたいと願っています〜

何も言うことなく 感動しました 良かった 
帰りは道もわかったことだし 心も爽やかな気分で しかも 若い
方のエネルギーもいただいて 晴れ晴れと いい物を見たと言う
喜びで家路に・・・・・
更なるご活躍を祈りつつ・・・・・・

白き薔薇 雪のようです

大型連休も今日でお終い 子連れで郷里へ帰った人たちは さぞかし
お疲れだったのでは・・・ 好きなところへ好きに旅をした人たちは
リフレッシュ出来たのでは・・・・・
この休み間 我が家は毎日が日曜日ですから 関係がないのかもしれ
ませんが なんだか曜日の感覚が 失われている現象が 時々 起き
うん〜 ぼけたのかな と一瞬思わせたりして慌てました
きのう外出したから 今日は月曜日?とか 昨日は土曜日 では今日
は日曜日? なんて 外出して電車に乗ると 休日ダイヤ 回数券も
ですから 感覚がおかしくなったようで・・・・・・
銀行や郵便局も休み 郵便配達も休み なんだまだか・・と思ったり
その休みが やっと終わり 平常に戻ります

連休だとか どこかが人出がすごいとか そのようなことに関係なく
季節が 時が巡りきて ばらが一斉に咲き始め すごいです
「新雪」つるバラ 今年は何がよかったのか解りませんが 花付きが
よく 見事です まさに新雪が降り積もったように・・・・・・
綺麗でしょう その直ぐ横で ジャスミンが花開き 甘い香りが
漂っています 
白い花が好きで わざわざ選んだ新雪 一斉に咲くと白さが ぱっと
目に映えて その清潔感にうたれます
清らか こんな綺麗な心を持ちたいもの 汚れきった心でしょうから
少しは 洗い流されたいものです
清らかに 美しく と聖女のようには参りませんが でも 心して
気持ちを引き立てています
バラに対する思いは山ほどあれど
〜薔薇を愛するは
 げに孤独を
 愛するなりき
 我が悲しみを
 愛するなりき〜  若山牧水
牧水の詠んだ歌です
この歌の心情 まさにそうかも 薔薇を愛するのは まことに孤独も
愛する 
美しい花なれど 孤高の花 棘を身に纏い まさに自ら孤独を貫き通
している その姿は 世の人々の心を惹きつけてやまない
それだけの凜としたものがある
美しいだけに 棘をもつ それは神が絶えた配慮なのか
美しさを与えた 女王の冠を与えた それと同時に棘も・・・・・
全て神のなせる業なのでしょう
棘があることを配慮して 美しきものを讃え・・・・・
地上に送り届けて下さった神に深く感謝

アーチのバラが・・・・

端午の節句 こどもの日
連休も残すところあと一日 我が家は この連休はなんの関係もなく
普通の日 世間がお休みだっただけ 静かな日々
或る意味 寂しい日々 世間で大型連休だ 郷里に帰る人たちや
行楽地の賑わいなどのニュースを 聞きまた耳にすると 寂しさが
押し寄せて来ます
毎年この時期に会える それが楽しみだっただけに 余計に強く感じ
るのでしょう
でもそれぞれの生活があるのだから文句も言いませんし それぞれで
元気に 楽しく暮らしているのであれば いいことでしょう
それでも 子ども達と一緒に 五月飾りの前でチマキや柏餅をいた
だいたのは遠い昔のこと
庭の鯉のぼりが勢いよく泳ぐのを 眺めて楽しんだのも昔のこと
風が吹き付けると 矢車がからから音を立てて回って・・・・・
懐かしいですね
随分 昔は ご近所でも 屋根の上に或いは空高く泳ぐ鯉のぼりを
よく見かけたものですが 最近はとんと見かけません
そんな風習はなくなったのでしょうか お庭のないマンションなど
ではベランダで 泳いでいましたが・・・・・・

我が家の入り口のアーチのバラが ついについに 咲き始め 賑や
かになってきました
毎年 まいとし 良く持ち堪えて咲いてくれます
毛虫がに襲われて アッという間に丸坊主になるときもあって
もう駄目かと思うけれど 復活 みどりの葉を芽吹かせて・・・・
アーチに 最初はピンクの大輪のバラ スパンイシュビューティー
を沿わせていました
それは美しいバラで 見事な咲きように 近所で評判になっていま
した しかし残念ながら 一期咲きのため 春に咲き終わると
次の年まで咲きません それでは あまりにも寂しく バラ園に
出向き 専門家に相談 その結果 反対側から 同じピンク色でなく
赤いバラをと勧められたのが 現在のばらを植え付けました
ドルトムント 丈夫で 病気に強く 花付きもいいと言うことでした
確かに丈夫です 成長も著しく 剪定に困り果てるほどです
ピンクの花が終わり みどりの葉が豊かになり始める頃に 赤い花が
咲き とてもいいコンビネーションでした
だが ピンクのバラは かなり老木でもあったせいなのか それとも
赤に押されたのか 弱り始め 最後は枯れて・・・・・
それではと今代わりの薔薇を植えています シンデレラを・・・・・
まだアーチの頂に登り詰めるまで成長はしていません
今に いいコントラストを見せることでしょう
疲れて帰って家の近くまで来ると 赤いバラが まなこに染みいり
ホッとします ああ〜我が家だ 元気な花に迎えられる
幸せ感を感じ 疲れも半減します
これから 毛虫たちとの戦いが始まります
もうこれで 春めいて芽吹き始めたときから 2回も消毒をしました
直ぐ虫たちが寄ってきます ああ〜いる アーチの下に糞が・・・
発見しても直ぐに消毒できるとは 限りません
お天気が悪く雨模様だと 薬は散布できません 2〜3日そんな日が
続くと もう丸坊主です 毛虫たちの貪欲さにあきれ果てます
バラ 大好きです 我が家には大小 つる薔薇も含めて10本あり
どれも それぞれのスタイルで 心慰めてもらっています
花の女王だけのことはあります バラ バラ
ローズガーデン にしたいほど そして紫陽花の花と・・・・・・
ここしばらくは バラに酔いしれます
美しい薔薇に感謝して・・・・

魔女の秘密展

友人に誘われて 天保山にある大阪文化館へ「魔女の秘密展」を
見に行ってきました
朝の内は細かい雨が降っていましたが お昼前にはすっかり上がり
連休の中日 子ども連れてどこかへ出かけようと予定していた家族に
とっても 子どもにとっても楽しい一日になったのでは・・・・・
大阪駅前から天保山行きのバスに終点まで乗車
約40分かかるものの代金が210円とは お安いこと
乗りでがあり ちょっとした旅気分で・・・・・
魔女展 期待したほどのことはなく 展示物も観にくく 唯 魔女が
ヨーロッパで騒がれた時代の歴史を学ぶことが出来た感じがします
魔女は 何故 そう呼ばれたのか 本当にいたのか など 歴史的な
解説が 面白く 解りやすかったように思いました
全て自然災害 或いはペストなどの流行 そこから生まれる恐怖心
災いから逃れるためのすりかえ など・・・なるほどと納得
今の時代とは明らかに違う 今なら現代なら 魔女の存在は あり得
なかったかも・・・・・と
魔女と呼ばれた女性 災いを払拭するために行われた拷問 処刑
火あぶり その残忍さ 身が震えました
魔女は好きというとおかしいですが おとぎの国の魔女やヨーロッパ
で観た魔女の人形には興味があります
ノールウエイのトロムソで出会った人形 魔法使いでした 魔女
可愛いくて はるばる日本まで連れて帰って来ました 創り主の老女
に名前を聞かれて とっさに思いついた名前は 人気テレビドラマの
「奥様は魔女」の主人公のサマンサ その名前をつけてもらって・・
それ以後 なんとはなしに魔女が気にかかり 魔女のぬいぐるみや
人形をみつけると我が家へ連れて・・・・デンマークを旅した時も
あちらこちらで見ました 見る度に連れて来るわけにいかず 目で
楽しんで 又 サンチャゴコンポステラの巡礼の旅に出掛けたときは
魔女ばかり並べているお店があって そこからは一人旅をさせてき
ました
魔女のいた時代(いた時代というのは変化もしれませんが)はまだま
だ科学も今から比べると進展していないとき すごい時代ですね
それに地球上の気象の変化 今 その当時とは違いますが ある面で
は地球上に起きている 変化 変動が似ているような気がします
その当時とは逆で 温暖化 地殻変動ですが・・・・・・
「魔女の宅急便」(角野栄子著 福音館)というお話の本があります
この本のような魔女は 微笑ましく 傍にいて欲しいなあ〜と思いま
すが・・・・・・

大阪文化会館は 元サントリーミュウジアムだったところ 直ぐ横が
海遊館 連休でもあり 凄い人出 入場するのに大変
チケット売り場の前は長蛇の列 幾重にも並んでいますし あたりは
ひとひと すごい混雑
展覧会を観たら 海遊館でお魚でも見ようか なんて甘い考えは通用
しませんでしたから すごすごとバスに乗って帰ってきました

はまってます

相変わらず 気温は高め 暑いと言いたいほど・・・・・
春眠 暁を覚えず 処処 啼鳥を聞く 
夜来風雨の音 花落つること知る多少
こんな漢詩があります
春になって朝 目が覚めない いつまでも眠い
目が覚めれば もうとっくに夜が明けている
夕べは 雨風が激しい音がしていたから 花が沢山落ちたのでは・・
と そんな意味ではないでしょうか
そんな季節も終わりつつある中 春眠処か 眠りにつくどころか
夜更かし状態で本に夢中
秋の夜長の読書でなく 眠い時期の読書 うとうと眠りたいのに
今 NHKで土曜日の夜 放送中のドラマの原作を読んでいます
ああ〜これなら直ぐ読めると 手に取りましたが 中味がぎっしり
詰まり ミステリーだが警察内部の権力争い 管理畑と捜査畑の争い
うっかり読み飛ばすと 警察内部の人脈がどうなっているの?と
読み返さないと 混乱が・・・・
そこに含まれる我が娘と夫婦の問題
なかなか読み応えがあって やめられず 夜が明けそうになる程・・
例え一行でも読みたいと 持ち歩くほど 引きずられています
それなのに なかなか 読み切れないもどかしさ・・・・・
昔ほど早く読めません でも面白いですよ はまりました
64(ろくよん)昭和64年は たった7日間だけ その間に
起きた事件が 原因でドラマは始まります
以前この作者(横山秀夫)の「半落ち」を読みましたが この時も
最後ハッとさせられ楽しませてもらいました記憶があります
本はともかくドラマはなかなか面白いし 見応えがありますよ
NHKの宣伝ではありませんが 役者も揃っていますし・・・・・
さすが NHKと言うだけの役者が揃っています

今年もクレマチス 白雪姫が咲き始めました
王子さまがやって来ました 白馬にまたがって 姫は目覚めました

懐かしい味

ゴールデンウイークその2
お天気も良く 各地 人出で賑わいを見せたことでしょう
一歩も外へ出ることなく 連休は関係なしという状態
静かな一日 本を読んだり 庭を眺めたり 部屋をかたづけて
冬物を洗濯して と思ったより充実した日だったのかも
庭の花たちは 待ち遠しい思いで 競うように咲き始め 挨拶を交わす
のに忙しいこと なかでも ばらが咲き始めた嬉しさは ひとしお
アーチのバラも 白い薔薇も 紫もピンクも そして黃色も・・・・・
ジャスミンが甘い香りをまき散らし まさに百花繚乱 いい季節です
長い冬から目覚めて 次第に暖かさが増し 花が咲き 緑が豊かに
木々を覆い・・・・思い切り背伸びして・・・・深呼吸を・・・・
今日は 八十八夜 やがて初夏 茶摘みの季節
この日に摘んだ茶葉は 長寿の薬といわれている 香りが優しく
ほのかに甘味がする新茶 いいですよね
新茶でひと休み 豊かな昼下がり 身も心も安らぐのでは
想像しただけで なんだか嬉しくなりますね

この週の初めに あるコンビニで見つけたドロップ
懐かしいと求めました 最もムーミン缶だったので 目についたのか
もしれませんが 最近ドロップを食べていないなあ〜と 実感
昔 いただいたドロップ缶は こんなにスマートではなく 赤っぽい
色だったように記憶しています
メーカーも一緒 懐かしい 遠足に 登山やスキーにも 持参した
思い出があり 中から出てくるいろんな形 いろん味を楽しんだも
のです また 乳白色の飴もあったように覚えていますが 記憶
違いかもしれません その白いのは 数が少なかったようでしたが
とにかく懐かしい なんだかこの缶の中には思い出がいっぱい詰まっ
ているようで・・・・
家に帰ると直ぐに口へ・・・・・美味しい 昔の味とは少し違うよう
ですが 美味しい
そしてこのムーミン缶は 記憶にある缶から比べると小振り 
カバンの中に入れて持ち歩くには手頃 もっと欲しいと思いました
それから探しました ありません
どこのお店を覗いても ドロップ自体も置いていないし あめ玉と
称するものは 袋詰めばかり お店で缶入りはないのですか と
問うてみたけれど 置いてません コンビニでもありません
ちょっと寂しい気がしました
ネットで調べてみると ちゃんと缶入りは製造しています
通販なら買えるのです
アマゾンでは 10箇入り2ケースで幾らと・・・・・・
商売しているわけではないのに20箇もいりません
どこか大きなお菓子屋さんに行けばあるのでしょう
スパーはありません
このムーミン缶はありません キャンペーンで限定販売だったよ
うです 求めたコンビニでは 最後の一つだったそうです
ドロップはもう流行らないのかな? もし見つけたら お買いに
なれば お薦めします とても美味しかったから・・・・・
サクマ製菓の宣伝するつもりはありませんが・・・・・
フルーツヨーグルトキャンディー でした
ヨーグルトの酸味はありません
子どもの頃 或いは まだ我が子たちが幼い頃には 見かけた
ドロップ 今も販売されていますのに 手頃なお店では手に入り
ません なんか不思議な思いがしました
ドロップ一つになんなの と言われそうですが 思い出の味です
レモンの歌のように 幼い頃の思い出が ぎっしり詰まってます

長く続いた晴天も 明日ひと休み 雨が降るようです

良い香りがします〜蜜蝋〜

皐月 とうとう5月 ついこの間 寒い 春はまだか
花咲く季節が待ち遠しく 首を長くし さくらはいつ咲くのかと
心ふくらませていましたのに いつのまにか桜の季節も終わり
初夏の風が吹き巡り 鯉のぼりが空高く舞う時に・・・・
ほんのついこの間のことなのに 同じ言葉が 幾度も口からこぼれ
落ちるほど 時は駆け足で過ぎてゆく
ああ〜 森へいかまし・・・・・
身体一杯に 緑の風で 胸ふくらませたい そんな季節に・・・・・
午後 買い物に出かけた機会に 親しい友人に出会い おしゃべりを
楽しみました
この世の不快な出来事 人としていかにあるべきか 友と 同じ仲間
と 気持ちよく挨拶交わすのは・・・諸々のことを話し合いました
一人ひとり思いは違う 違って当然 人間ですもの 同じ物体では
ないのだから その中で いかに丸く接するか あなたは私と違う
だから とそっぽを向く 哀しいこと 人間の幅を狭めている気が
します
わずかな時間 話しをしました おしゃべりを楽しみました
そしてその友からいただきました 蜜蝋を・・・・・・
包みをほどいていると 中味が少しだけ見え あら コーンなの?
と一瞬 思えど この形なんでしょう イースターエッグでしょうか
形が面白い ごつごつしている でも 素敵な香りがほんのりと
漂って・・・・・早速 飾り棚に並べてみました
火を灯したら もっと良い香りがするでしょう
心を 尖った心を柔らかく包み込んでくれるでしょう
鋭利な心 不審な心 自分本位の心 全ての心を 和らげてほし
蝋のように溶かしてほしい あの塊の中で 嫌な思いの群れの中で
そ〜っと 灯しましょうか
いろんな想い いろんな考えがあって当然
そういう中で生きていく
自然体で行きたい 自然体で過ごしたい
私のこの一年の思いは そこにも在ると年頭の言葉で語った
出過ぎず 引っ込まず 与えられた目の前の現実を 自然な形で過ご
したい 難しいことです でも そう思うと少しは心が 楽ですよ
神様は 道筋を決めて下さっているから 神様の導くままに・・・・
歩みたいもの

今日はムーミンの切手が 発売されました
朝から郵便局に電話を入れて・・・切手が欲しいから と言う前に
〜さんでしょう? と局長 前から聞いてますから 大丈夫です
もうすでに予約を入れてたんだ それすら忘れてました
慌てなくても良かったのに ああ〜歳をとりました
ボケの始まりかな

今日 お手紙もって 本局へ行くと 記念にこんなスタンプ押して
くれるそうです
私は まだ手許にもらってきていません
郵便局へ立ち寄っただけで 預かりという形にしています
連休明けに頂きに行きます
写真は フィンランド大使館のツイッターより拝借しました