真っ白に咲く柏葉アジサイ が普通なのに
純白ではなく オフホワイト いや やや黄味がかっている
黃色までは行かないが ホワイトにほんのりと頬を染めてという感じ
最も頬 染めてといっても ピンクではなく クリームに
今年もよく育ち 沢山 花をつけ 真っ直ぐに立ち 誇らしげ
鉢植えの一本の木から 花をつけすぎでは 重いでしょうと
労りの気持ちすら湧く
ひとつ ふたつ ああ〜もう面倒
顔を上げて数えていると ええっ〜この花 数に入れたのだっけ
解らない 矢っ張り面倒よ
頭が重いからか それとも 最近 かなりきつい風が吹き巡って
いたからか
ふと夕方 眺めると 花が 逆さまになっている
苦しそうに 枝の間から 顔をだして
ええっ〜どうしたの と近よれば 枝が折れて 逆さまになり
枝と枝の間に・・・・・可哀想に・・・・
かなり太い枝 分岐した幹のように 鋏では簡単に切れない太さ
いつ そうなったのか 重みか 風か
花は元気にしゃんとしているが さすが葉は しおれ始めている
花生けに生けるべき と思ったが そうだ暫くは 水瓶に・・・
庭の水鉢に 突っ込んでみました
もう すでに 秋色に変化し始めています
ほんのりと染まり始めて 美しい色合いを見せています
自然な色はいいですね
この色合い ほしいな〜 この微妙な色合い 染めるのは難しい
天然というか自然な色 美しい
乙女が頬染めて 恥じらいをみせるかのように
心の中に若いエネルギーが 立ち返ってくるような気がして
捨てるに捨てられず 水鉢で 暫くは 命つきるまで 楽しませて
もらうことに この色彩を 心に留めて・・・・・
いつの日か プラスになって沸き上がるように・・・・・
祈ります その感性を 神様 守って下さい
たいした感性ではないけれど 私なりの思いを 私なりの感性を
守って下さい 祈ります
柏葉アジサイの命も 守って下さい
他の花たちと同じように生きたかったはずなのに 思いもかけぬ
災難が起きて・・・・・可哀想でしたけれど これも生きる道
守られますように・・・・・・
月: 2015年6月
ハートのリース
寒気が降りてきているのか 涼しいこと
半袖姿では思わず寒い と言葉が出る 珍しい 最近というか近年は
梅雨の時期 寒いとか涼しいとかそのようなことがない
昔というか 数十年前は 雨がしとしと降り じめじめして かなり
寒い年がありました
ああ〜 もうストーブ片付けたけれど おこたが欲しいね
そんなことがあったことが嘘のように この近年は雨が降っても蒸し
蒸しと暑く 不快感が倍増してました
いやな季節なれど 涼しいと身体が楽で 今朝など思わずくしゃみの
連発でした
先週の金曜日 ちょうど一週間前 婦人会を終えて帰宅すると その
足で園芸店へ行き 花苗を求め リースを作ったことを話ました
そのリースです
冬から春にかけて 門扉を飾ったリース ハート型でパンジーを植え
て長い間楽しみました
さてパンジーが終わり いかにしようかと思い 煩い 何を植えよう
かと思案 園芸店で相談にのってもらおう と 花の種類の多くおい
てある行きつけの園芸店で・・・・・
花苗を選んでいただいて 助けてもらって 完成
下の写真は 園芸店でカメラに・・・・・家に帰ったら 一週間ほど
日陰において下さいとのことでしたから 今のところ 木もれ日のあ
たる処においています
まだ 正式にはデビューさせてません
でもそろそろ表舞台にと 思っています
唯 庭に花壇に 植え込むだけではなく こうして寄せ植え式にして
リースで楽しむのもいいものです
もう少し 薄いピンクが欲しかったのですけれど 無理な願いなので
これでよしとしました
黃色のカリブコアラが 入っていますが 白がいいなあ〜 と 心の
中で思ってました が 店主が選んだのですから 黙って従いました
暑い真夏になれば これぐらいの色の方が いいのかもしれません
水やりだけは欠かさないように 大事にしないと・・・・・
こまめに面倒を見る必要があるようです
伸びすぎる枝は 剪定して・・・花がついている枝を切るのは 勇気
がいりますが 一週間もすれば 次の花が咲くそうです
一週間のあいだ 寂しいこと
夏の間 楽しめますように・・・・
ピンクと紫同時に咲きます
相変わらず 九州 関東は 大雨で 警報が出たり 土砂災害の
恐れを懸念したり 大変なのに 大阪から神戸にかけては
静かな梅雨の日 雨も殆ど降らず 時折 パラパラと雨粒が落下し
て来るだけ 傘もいらず そして涼しいこと
お昼から少しだけ庭の手入れを・・・涼しいのでとても気持ちよく
仕事が出来るのは助かります
今 庭のあちこちで紫陽花が花盛り 白 紫 ピンク そして
ガクアジサイ 紫陽花ではないらしいけれど アナベル
柏葉アジサイなどなど
最近は 新しい品種が出て もう名前がわかりません
ダンスパーティー マジカル とか 覚えきれません
いつも ラベルをつけなければと思うのですが 後でと思って その
場で 実行しないとすっかり忘れて・・・馬鹿丸出しの状況を作って
います
表通りに召したフェンスに 紫陽花を植えています
その紫陽花のすぐ側にゴールドクレストが植えてありましたが 台風
で倒れ その始末をしていたとき 生長しすぎた紫陽花を株分けして
その門を挟んで 左右対象になる様に 植え付けました
株分けされた方が 子どもというのか 兄弟というのかはともかく
分家してきたのが本家より大きく育って・・・・何でと言いたいほど
でも不思議なことで このことは昨年の花のおわる秋頃にも盛んに
ここに登場させました・・・とにかく 咲き始めるのが遅いのです
そして花が一気に咲くのではなく ぼちぼちと咲きます
今年はもう咲かないと思っている枝からも 梅雨が終わって 夏に
入って かんかん照りになるころにでも 枝先の葉の間から蕾が
ひょっこり顔を出して咲き始めます
変わっています そしてなんと紫とピンクが咲きます
一本の木です 最初はとても優しい紫色の花でした
それが株分けしてから このように二色 咲きます
それもピンクから紫へ あるいは紫からピンクへと 色が変わって
ゆくのではなく・・・・・今でこそ新しい品種の紫陽花が一杯出て
いますが 昔から紫陽花は ハイドランジアでない限り 七色に
変化すると言われ 事実そうでしたが 今は 随分異なり また
最近は純粋(?)の紫陽花は 花屋の店頭で あまり見かけません
とにかく不思議ですが 紫もピンクもとても優しい色に咲き そし
て咲きはじめがナチュラルカラーのオフホワイト とても色のバリ
エーションが美しく よく調和がとれて気に入っています
でも場所が変わっただけ 分家してきただけなのに このように変化
することが不思議です
素晴らしい成長ぶり フェンスを越えて外に溢れています
今に歩道を占拠する勢いです
この優しさに いつも慰められています
特に外出して疲れ切ったとき 家の前までたどり着き このアジサイ
に迎えられると ホッとして安らぎます
雨の雫に濡れると一層の輝きを増して 美しさが更に発揮されます
土と場所とが お気に入りだったんでしょう
これから 日ごと楽しみが増えていきます
涼しい一日 草花たちもなんだか しゃっきとしていました
どーもくんのお土産
関東地方は 大雨警報が・・・・東京では朝から激しい雨模様
昨日は 埼玉地方で突風がおき 大変な被害
それにしても 小さな島国なのに 天候の変わりよう
昨日は梅雨らしく しとしとと雨が降ったり止んだりだったのが
今日は朝から晴天 雨雲はどこにもなく 燦燦と降りそそぐ陽ざし
大雨が降っているなんて考えられもしない空模様
「どーもくん」のお菓子をいただきました
ごく普通のYOKU MOKUですけれど NHKでしか買えない物です
との口添え付きで・・・・・
最近 YOKU MOKUを 口にする機会もなく まあ〜懐かしい
と「どーもくん」の袋から取り出してみれば・・・・・
なんとなんと写真のごとし 大河ドラマに登場する主人公に扮した
「どーもくん」がびっしりと印刷された缶に 「どーもくん」の
パッケージに入ったYOKU MOKUが・・・・・
まあ〜なんと いろんな主人公に扮した「どーもくん」がいます
1963年から始まった大河ドラマ「花の生涯」(舟橋聖一)から延々
と続いて 年ごとに歴史上に人物を取り上げて放送 そして今年の
「花燃ゆ」まで54回
すごいですね 毎年 年中行事として 新しい年が来れば それな
りに 自然に次の物語へと移行してましたが すでにそのような
時が過ぎているとは思えないほど 年月が重なっているとは ある
意味 驚きです
でも NHKでしか買えない というのがみそですね
多分 NHKへ見学に行けば 買えるのでしょう
NHKもなかなか商売上手ですね 恐れ入りました
お嫁ちゃんが取材のため 大阪へ 二日に渡っての仕事
泊めて下さいと・・・・・ひと晩 泊まって・・・・・
その手土産です まあ〜NHKの仕事だから NHKのお土産で・・
でも商魂たくましく 考えていますね
缶の中には 54回の作品と主人公の説明書きが「どーもくん」
の扮装姿と共に 大河ドラマ年表が 一覧表になって入っています
NHKさん なかなかやりますね と感心しています
ティータイムに お茶の友として「どーもくん」を・・・・
味わっています
中味は 従来のYOKU MOKUそのままです
ただ パッケージが違うのみ・・・・・
放送局のお土産 民放なら解りますが NHK・・・がねえ〜
文句は言いません 美味しくいただいています
小さな命
朝から 雨が降ったり止んだりと 梅雨らしい一日
雨の止み間 ほんのわずかな時
紫陽花の顔を見に庭へ あなた達のポートレートでも・・・・
こんな鈍色の空の日が 綺麗に撮れてよ とブツブツ独り言を
紫陽花の花たちは 聞いているのかな 聞こえたのかな
そう思いつつカメラを向けると なんと なんと・・・・
小さなちいさな カマキリが紫陽花の葉裏に・・・・
1.5cm 程の大きさ 生まれてまもないのでしょう
もうカマキリの誕生の時を迎えているのでしょうか
それとももっと早いのか とにかく今年 初めてのお目見え
紫陽花の花はまた とカマキリに焦点を・・・・・
命の誕生 生きとし生けるもの全て 生を受けて これから夏の
間 活躍する 次世代の命も育んで・・・そして 脱皮を繰り
返して生長するのでしょうか
カマキリは 秋の終わりか 初冬に卵を産むと聞いていますが
木の幹によく卵鞘がついていますが それがカマキリの卵
その卵鞘は 卵と同時に分泌される 粘液が泡立って形成されて
いて ひとつの卵鞘に 数百箇の卵が含まれている
春になると卵から孵化するが 卵鞘から顔をだした途端に 蟻に
食べられ 命が失われていく
でも不思議 生命の神秘と言うべきなのでしょうか
孵化した途端 蟻に食べられる けれどそこを生き抜いたカマキリ
成虫になって 蟻を食べるのだそうです
蟻が餌の一つ 食べられ 食べる その輪廻 面白いですね
神の悪戯なのか このようにして 自然は淘汰されるのでしょうか
摩訶不思議でもあり 繰り返される生き様 面白い一生ですね
今日は なんと「和菓子の日」
848(嘉祥元)年のこの日 16箇のお菓子を神前にそなえて
疫病退散を祈ったという故事から
和菓子を神前に供えれば 病にかからぬか
残念ながら 今日の処 我が家に和菓子はありません
最も あったとしても 神棚に供える そんな気はありません
和菓子をいただける その恵みに感謝して 美味しいお茶と共に
いただきます それに神棚はありませんので・・・・・
恵みの感謝と共に 自らの体調管理をしっかりすることですよね
優しいサボテンの花
朝から太陽がキラキラ輝いて気持ちがいいものの これはきっと
午後から暑くなるのではと・・・・・思いながら駅までの道
その道すがら いつも門前に その季節の花鉢を並べている家の前
まで来て ふと目に入った可愛い花 サボテンの花
いつも並んでいる鉢は 二つか三つ だけどここの家は 外装の
工事中 その為か 庭の鉢が 多分 邪魔になるのでしょう
外へ避難しているらしく 花に関係なく 沢山の鉢が並んでいます
その中に 優しいピンクがちらっとみえ なんの花かと・・・・
サボテンの花 久しぶりに見るのでは・・・・可愛いなあ〜
約束した電車に乗るまで まだ少し時間がある ではと・・・・
立ち止まって シャッターを・・・・・
夕方しか帰れない 夕方では このように開いている姿は 多分
見られない サボテンの花は一日しかもたないはず・・・・・
時計とにらめっこしながら おもむろにバックから カメラを・・
朝から しかも出かける時に美しいものに 巡り会う
いい気持ちです 嬉しいです きっと 楽しい一日になりそうと
夕方4時半頃 帰りましたが もうその時は 花は半ば閉じかけて
なんだか哀れすら感じました
ああ〜この世に生まれて一日だけの命とは あわれですね
でもこれも神様が 決めて与えた命 それはそれなりに理由(わけ)
があるのでしょう
たった一日だけの命 それに巡り合わせた幸運 感謝して・・・・
フタホシテントウムシ
可愛いテントウムシ
咲き始めた紫陽花の花に 何か黒いものが
ゴミかな? 枯葉かな? と 思いながら近づくと なんとなんと
テントウムシらしい 更によく見ると テントウムシ
でもよく見かけるテントウムシのように 水玉が七つではなく
たった二つだけ・・・・・
へえ〜 初めて見る 星が二つだけのテントウムシなんて・・・・
しかも私たちがよく見かける虫から比べたら 小さいこと
紫陽花の花びらの上をちょこちょこと 速歩で歩く
初めて見る 急いでカメラに・・・・足が速いので なかなか思う
よう捕らえられない・・・・・・どこかへ行かないで お願いよ!
やっとカメラに収めました
こんなテントウムシがいるのかなと 本当にテントウムシなのか
疑問が湧いても 問う人もいず とにかく パソコンに写真をとり
こみ それを見ながらネットで調べて・・・・・
やっと解りました
フタホシテントウムシ テントウムシの仲間 昆虫
調べてみて解ったのですが ものすごく沢山 テントウムシの種類は
あるようです 驚きました
滅多に見ないからでしょうか それともいるのだけれど 目に入らな
いのか いずれにしても すごいらしいです
アブラムシやカイガラムシなど食べるとか 益虫にもなるのもあれば
害虫になるのもあるそうです 大抵は 益虫だそうです
紫陽花の花にいましたが 花びらは被害にあっていません まわりの
葉っぱも被害ゼロでした
すぐ横にハナモモの木があり そのハナモモにアブラムシやハムシが
取り付いていますので そこにいるのでしょうか
たまたま 下に舞い降りたとか
黒光りの背中に オレンジと言うべきなのか 赤なのか 水玉が二つ
その背中は すごいですよ つやつやして黒光り
磨きに磨いたと言うほどに輝いています
写真をよく見ますと背中に空が 映っています
羨ましいほどつややかで 若い人の肌のようで・・・・・
触っていませんが すべすべしているように見えます
こんあテントウムシに会えて しかも初めて見て 私にとっては
大発見
悪い虫なのかよい虫なのかは ともかく嬉しい発見でした
ブローチになりそうよ ジャケットやブラウスの襟元にいかが・・・
小さなちいさな1cmほどの大きさの虫です
私たちの知らない生きものが 身近に 沢山いるらしいですね
興味の或る方は ご存知でも 初めて見た〜と 言うことが
あるようですね
でも珍しいものを見た と 一寸だけ 優越感に浸っています
あおい目の猫
今日も雨降りはお休み そのかわり暑くなりました
それでも30度は越えてはいるけれど 酷暑とは感じられない
お昼前 庭仕事 花の植え替えをするが 暑くてたまらないと言う
こともなく すませたので助かりました
本格的な暑さでしたら 庭仕事すれば 後はシャワーでも浴びないと
たまらないけれど わずかに汗を拭う程度 このような夏でしたら
嬉しいけれど・・・・・・
このポートレート見てください
綺麗でしょう
猫のポートレートって おかしいかもしれませんが・・・・・
陽が西に傾き向き始めた頃 一寸 買い物にスーパーまで
その道のりで 出会った猫
一瞬にして 綺麗 と惹かれ心奪われました
なんて綺麗な目をしていることか しかもブルー 美しい青い目
いつも通る道 姫リンゴが 玄関先にある小料理屋さん
そこに夕方になると 食事をもらうためによってくる野良猫さん達
お店の入り口の盛り塩の横で待つ猫たち
一匹の時もあれば 2匹或いは三匹と じ〜っと座って待っている
だが 今日の猫は初めて見る顔
あなた綺麗ね と話しかけてみる ドアーがあいているので 中を
見たり こちらを見たり・・・・・
とても野良とは思えない 美しさと気品が・・・・・
こちらを見る目の きりりとして 気品があって上品
ああ〜こんな綺麗な猫がいるなって しかも野良とは・・・・・
ふと子どもの絵本を思いだしました
「あおい目のこねこ」エゴン・マチーセン作 瀬田貞二訳 福音館
子どもによく読んでやりました
元気でポジティブで 極めて前向き 酷い目にあっても 「こんな
ことなんでもないやあ」 と意にかいさない 全て前向き
「おもしろいことをしてみよう なんにもなくても 元気でいなく
ちゃい けないもの」
大人も子どもの楽しめる 古典傑作絵本の一つ
楽しい本です 我が家の本は かなりぼろぼろです
こんな素敵な猫に出会えて 嬉しくなりました
手許で可愛がってあげたい と思う程
お店のご主人曰く なんでもしっぽに怪我をしているそうです
可哀想に・・・・・早くよくなってねと別れてきました
また出会いたい
今日は 思いもかけず あおい目の猫さんに恋をしました
旅の土産〜スペイン カタルーニャから
雨はいずこにか去りて 快晴 雨降りの後のせいなのか 湿度高し
ムンムンとして 久し振りにじ〜わっと 汗が滲んでくる
それでも まだ長袖で歩ける
九州で 雨の被害が大変だった様子 梅雨なれど 雨は長続きせず
大いに助かります
友人から旅のお土産を一杯いただきました
先日も友人から いただきましたが その友と一緒の旅
「カタルーニャ ロマネスクの歓び」の旅へ・・・・・
私のことを思って下さった気持ちがありありとくみ取れて 嬉しい
のひと言
シンブル そして絵はがき シンブルは 私たちの時は 立ち寄ら
なかった処のもの
それになんと珍しい ピンクペッパー 否 レッドペッパーかな
一寸 甘味も感じられてとてもいい香辛料だそうで・・・・
白のペッパーと一緒にミルすると とても綺麗なペッパーが・・・
どの様に生かしたらベターなのでしょうか
唯 胡椒をふるのではなく どんなお料理に どの様に使えば・・
研究の余地がありますね なんでもワインに合うとか
貴重らしいです よく調べて 大切に使うことにします
楽しみが増えました
そして バック 手提げ袋 これも嬉しいよね
女性は 99%は袋好き 幾つあっても嬉しいもの
今日のファッションはこれ だから予備に持つ袋はこれと・・・・
黒地になんと音楽家の名前入り 素敵でしょう
洒落てますよね
こうして 遥か彼方への旅先で 思いだして下さる 幸せです
その恵みに感謝しています
普段から信頼している友 その友から やはり友として信頼されて
いるのでしょう お義理で お土産を お店で選んでとは
思えない心遣い 唯 ただ 感謝
一人の人から こんなに沢山いただいて 心わくわくさせています
嬉しい 一日が暮れてゆきます
今日の日を感謝して 休息の夕べに・・・・・
忙しい一日でした
朝から婦人会に出かけ 会が終わった後 久し振りに友とお茶を
そして4時過ぎに帰宅 その足で園芸店に 花苗を求めて帰宅
すぐに庭仕事 日が暮れゆくまで かなり仕事がはかどりました
フル回転の一日 さすがに 疲れました
このことの報告は後日に 素敵なリースが・・・・・
不思議なこと・・・?
朝から雨 しとしとと止むことなく降り続いて・・・・・
紫陽花など梅雨の花がいきづいて 瑞々しく さすが梅雨時の花
梅雨前線が活発だとか それも九州地方では 大変な雨
天草地方では 38万人もの人たちの避難命令
川が氾濫 土砂が流れて 痛ましい
でもそんなに大勢どこに避難するのだろうか
その人たちに生活を思うと 大変なこと
しとしと降るぐらい 鬱陶しいなんて贅沢な言葉かも・・・・
昨日は 庭で少しだけれども仕事が出来ましたが 今日はアウト
最も 晴れていても 教会の地区の集まりがあって出かけましたから
仕事は出来ませんが・・・・・
このところ 庭仕事をして 不思議に思うことが・・・・・
春から 少し暖かみが増してくると 早くも 蚊 の出現に悩まされ
て 困り果てます
香取線香を焚き 足下に置いて仕事をする それでも 蚊は遠慮なく
針を刺してくる 痒いと思ったときは もうすでに刺された後
それが 最近 とんと蚊がいないのです
毎年 すごい襲撃に遭って悲鳴をあげているのに殆ど飛んで来ません
夕方になっても 悲鳴をあげるようなことはなく・・・・・
何故?????蚊がいないの 勿論 全くいないわけでありません
でもブ〜ンとたまに飛んでくる程度
特別に薬を散布したとか 何か手当てをしたとか そんなことはゼロ
そしてもう一つ 不思議なこと
ここに取り上げたバラの写真
今年 我が家で咲いたバラの一部です まだ他にも何種類かのバラが
咲きました
バラの花が 一通り盛りを過ぎると 途端に毛虫が襲来
あれよあれよと言うまに 丸坊主になるほど アッという間に食べ
尽くされます
それに 庭の草花にもまるまるとして毛がふさふさの茶色ぽい毛虫が
いません いませんといういい方はおかしいです いつも春の花を
始末すると ごろごろ出てきます 特にビオラ パンジーなどに多く
います それがまだ一匹も捕まえていないんです
蟻もあまり見ません いつもよく飛んでくる蝶も殆ど飛んできません
一体 虫たちは どうしているのでしょう
なんだか不思議です そしてあまりいい気持ちではありません
おなじみさんに会わない 変な気分です
勿論 助かっています むしろ嬉しい事です
でも 虫や蟻など 生きものがいてこその花壇であり庭です
よその家ではどうなのでしょうか
ちょっと 気持ち的に引っかかっています
いるべきもの 時がくれば 現れるもの 生きものが いない
変な感じがします
それとも私がおかしいのでしょうか
































