久し振りにラッピング車に

朝から気持ちの良い陽ざし
陽の射し込む窓辺に座って 光を浴びていると まどろみたくなる
暖かい日なんだろうと思って外へ出れば 風は冷たい
冷たい風 冷たい空気 でも確実に春の冷たさ
冬の冷たさとは違う
修理に出していたプリンターを受けとりに ヨドバシカメラまで
地下二階のせいなのか 暑くてたまらない いつもより薄着なのに
暑いからと言ってコートを脱ぐこともできず 大きな荷物ですから
コートが邪魔になります このように汗をかいて外に出る
冷たい風に当たる これは風邪引きのもとですね
十分に注意して対処しました

久し振りにラピング車に乗り合わせました
先日来 目の前を通り過ぎるのは 度々見ていましたが ・・・・・
年末に乗って以来 子どもです 嬉しい と・・・・・
はしゃぎはしませんが 人の往来も少ない時間帯でしたからカメラに
納められました
下車した時 見ると 向こう側とはイラストが違うのですね
初めて気付きました 乗る時は王子動物園でしたが 下車してみると
夙川の桜でした
ラッピング車も そのラピングしてある車両に乗らないと なかなか
気付きませんね
なんとなく 気持ちが華やぎ 嬉しいものです
なにも興味を示さない方もおられるようですが ちょっとした彩りが
ホッとさせる何かがあって 楽しく 感じます
その車両に乗ったからと言って 得するわけでもなく なにかある
わけでもない でも なんとはなしに潤いを感じて・・・・・
プリンターの修理が 1ヶ月半もかかりました
これから設置しますが 又 大変です
誰もしてくれません 息子が傍にいるわけでもなく聞く人もいません
孤軍奮闘します
紙送りをしてくれなくてプリントができません 
どの大きさの用紙でもアウト カタカタと言うだけ 
それで修理に出したのですが
返ってきた返事は 紙送りできます 問題ないと・・・・・
何度も調べてもらいました  でも問題ない
何回もやりとりした結果 仕方なく引き取りました
これから実際に使ってみて果たして・・・・・どうなのか・・・・
もし うまく紙送りしてくれたら 一体何だったのでしょう
何度 してもカードもハガキも A4の普通紙もアウトでしたのに
ああ〜 世の中ままになりません
とにかく まずは頑張って 設置します
うまくできますように・・・・・と願って

白いエリカ すてき!

朝から陽が輝いて 今日は暖かい日かな と思えど 風は
相変わらず冷たい さすような冷たさ よく冷えてます 氷水の
ように でも 陽がさす分だけ 窓越しは暖かで 春の陽ざしを
感じさせる
だが お昼近くから 天候に変化が生じ 冬独特の空模様と
言いたい雰囲気に 時々 冷たい雫が舞い散って・・・・・
雨と言うほどの降りではないけれど 嫌な天気 時雨れてます

花屋さんの前を通って目に入ったエリカ
白いエリカ すてきな花です
思わず抱きしめて連れて帰りました
エリカ 普通 小さな花を咲かせるピンクをよく見かけます
いろんな色のがありますが 真っ白のエリカは珍しいと思って・・・
「エリカ カフラ」と言う種類 
なんでもエリカの種類は多く 700種ぐらいあるそうで 殆ど
原産地が南アフリカ とのこと
このカフラは 最近 出回った品種で まだ流通が少ないそうです
今頃 花を咲かせています 南アフリカが原産ですが 耐寒性に
強いとか 晩秋から冬に蕾が見えるようになり 温度が上昇すると
開花する
ちょうど今頃から花開く感じで とても可愛い花です
元々エリカの花は好きな花 ジャノメエリカは好きで 毎年 求め
ますが なかなか夏が越せません 今 一鉢 元気に育っていますが
果たして 花が咲くのか 怪しいものです
枯れないで元気でいるだけで儲けものと思うほど 難しいのでしょう
否 我が家に合わないのかも・・・・・・
よそ様で元気な姿を見ますから・・・・育てるのが難しいようです
このカフラ いつまで命長らえるのかな
ず〜っと育って欲しい と願っています 
仲良しになりましょうね と声かけをしていますが・・・・・

新しいパソコンで

先日の寒さほど身にはしみませんが 風が冷たすぎます
日本海側では雪が降っているそうですから 山を越えてきた風は
冷凍庫を潜り抜けてきた風のように 冷たすぎます
それでも不思議です なんとはなしに春の匂いを感じます
これが春の印よと言うものは目にしないけれど どこか春が近づいて
いる 不思議ですね 季節の巡りが 体内時計で感じ取るのか

明治16年(1883年)日本で初めて 天気図がつくられたとのこと
「天気図記念日」ですって
今はすごいですよね 
雲の流れすら 雲の姿 雪雲か 雨雲か いずれに流れ お天気が
気温が 地上にどのように影響があるのか 衛星でわかる時代です
人間ってすごいなあ〜 どうしてそんなことがわかるの どうして?
クエスチョンマークを幾つつけても足りないほど・・・・・

この暮れにパソコンを新しくしました それは嬉しい事です
便利になった部分が沢山あって しかし進歩しすぎて使いこなすのに
大変 ああ〜ここはどうなっているの どうしたらいいの
SOSを息子に送れば 使いこなして下さい の返事
OSが 新しくなったために不都合が多々起きて 住所録など 酷く
開きません 開くためには新しいバージョンを入れなければ・・・
急いで購入して(ダウンロードで済みましたから早く解決でき
ましたが)またまた暫くすると どうも上手く文字が入らない
何処を調べても文字入力が ローマ字で出てくる
ローマ字入力ですが 日本語に変換できません ローマ字のまま
それも矢っ張り 新しいOSに対応していないとのことで・・・・・
パソコン本体だけの出費ではなく 思いもかけない出費でした
やっと新しいのをインストール(ATOK)して 使っていますが
まだ使いこなせなくて 戸惑いを見せています
パソコンは生鮮食料品と言いますが 大変なこと
パソコンの会社とソフトの会社が別々だから起こる問題ですね
パソコンが進歩すれば こちらもと 商売熱心ですから
相手が機械 ままになりませんね
まだ 不都合があります 徐々に解消して行くように努力かな

イベリスがこの寒さにも負けず 咲き始めて 庭に淋しい花壇に
彩りをみせています
殺風景な庭 冬は仕方がないのでしょうが 一輪でも花の色が
見えると 華やかさを感じ 明るくいいものですね
明日ぐらい 少し暖かくなるといいのに・・・・・・・
そう願って しっかり温まって眠る事とします

手袋が編めました

昨年 秋に手袋を編み ここに登場 オレンジ系の糸・・・・・
この冬早速利用 とても温かくて 使いやすく 大活躍
同じメーカーの同じ糸が 売られていることを知り 早速 購入
そのことはこの月初め7日に書きました
色違いの糸 どんな感じになるのかと 編んでみました
茶系の方が上手く色が出ていませんが なかなか渋くていいものです
7日か昨年か 何れかに説明していますが 最初から最後に編み
終えるまで 糸を切ることもなく 1本の糸で編めるのも面白く
以外と早く編めます
ちょうど今月 お誕生日を迎える方が いますので お祝いと日頃
お世話になっている感謝を込めて プレゼントしようかと・・・・
たまたま 親しい方が二人も同じ月 しかも日にちも2〜3日の違い
誰に何色と 決めてはいません 喜んで下さるかな
ちょっと不安です 編み方も自慢はできません 
ごく一般的な毛糸と違って糸の太さが不揃いです 突然 瘤のような
太い箇所が表れたりして 編み目が歪んだり 不ぞろ員あったり
まあ〜 自分の技術のなさも加味していますが 心だけくみ取って
もらってお買い物など普段使いにはめていただけたら嬉しいことです
バーゲンですと毛糸屋さんは安くしてましたが お店に並んでいる
毛糸で 冬物は20%OFFでしたが 何故かこの糸は 半額でした
編み物を一生懸命にすると 肩がすごくこりああ〜疲れた しんどい
と思わず手足を伸ばして ぐったりしますが これはそのような思い
もすることなく スムーズに進め アッという間に編み上がりました
少しその気になって編めば 二日もあれば充分
先日糸を購入して 一週間 二組 編めたのですから・・・・・
気温が 昨日から10度以上 下がったようですが それ程 寒さを
感じることなく過ごせましたのは 大助かり
寒くて縮んでしまうのではと心配しましたが・・・・・
でも油断はできませんね

ミカンに・・・・・

この暖かさ 気持ち悪いほど なんと20度を越えての気温
一気に春を通り過ぎて初夏の気温
そんな馬鹿な と言いたいですね
朝 出かけるときにコートはいかにしようかと迷ったけれど
午後遅くには気温が下がると聞き コートを羽織って 朝はそれでも
すごせましたが もうお昼頃からは コートなし
ジャケットすら脱ぎたい・・・・・
でも明日は 10℃以下の気温に この落差 酷すぎます
年寄りにはこたえます
暖かいからと言って若い人のように 一気に薄着になれません
困りますね
昨日 ミカンを戴きました 
「はるみ」と名がついたミカン オレンジ系です
静岡から遙々旅をしてきました
清見とポンカンの交配種 静岡が生産地
そしてもう一箱は 別口ですが 下津ミカン 和歌山から
和歌山の下津で 土の中に保存して 今頃 出して戴く
蔵出しミカン 下津ミカンとして名が通っているそうです
どちらも美味しい 同じ柑橘系なのに 味は全然違います
こんなに暖かいとミカンの雰囲気ではない感じがします
外は寒空 冷たい風が吹きすさぶ 暖かい部屋で ストーブに
あたりながら 或いはおこたの中で 蔵出しミカンを戴く
そんな情景が浮かびますが・・・でも 明日からまた冷え込むとの
こと お部屋を暖かくして 戴くことにします
皮を剥き一筋ずつ 筋を取り 口に頬張る・・・・・
甘い汁が 香りが ミカン独特の香りが 口に中に広がって
しみじみと幸福感が湧いてきて・・・・・
たったひとつのミカンでも きっと幸福感 幸せ感は味わえる
手の中でくるくる温めて 丁寧に皮を剥く
皮から滲み出る小さな雫 
ミカンの香りが漂って 回りをくるりと包み込む
そ〜っとちいさな袋を口に・・・・・
舌の上をくるくる転がる甘い果汁
ミカンに恋をしそうな味が広がって 
喉元を静かに通り過ぎてゆく
しあわせなひと時が・・・おしよせて

婦人会へ・・・・そして

気温が上昇 暖かい一日 おお〜春だぜ〜 と言いたくなりますが
明日はもっと暖かくなる予報 なんと気温が20度近くに・・・・
困りますね 体がついていけません この土日と気温が上昇とか
桜の花の季節ほどに が すぐその先で がくんと気温は下降する
体調 整えるのが大変 老いた身には応えます
瞬間に 順応出来ません いい加減にしてよ と怒鳴りたい
春めいて庭の草花も 春を思わせて 活気づいています
暖かくなる いいですね 何もかもに希望が持てます
夢もふくらみます この調子ですと梅の便りはどうなのでしょう
早いのか 遅いのか ころ合いはいつなのでしょう
暖かい陽ざしの中  教会へ
2月の婦人会へ 午前は 礼拝を守り その後 共に昼食を戴き
午後の会へ・・・・・故松木治三郎名誉牧師の本
「説教九十五篇の跡 下」をもとに 学びを・・・・・
それぞれ意見の交換 話し合い 充実した会ですが 前もって
学んでいかないと しんどいことです
毎日 いろんなことをする こなすことに追われ なかなか本を
読んで 自らいろんなことを紐解く それらを予習することが
思うように落ち着いてできない 情けない
或る意味 恥ずかしい 今回は学べていないから 休むことに
と 毎回 思う けれど 自らの勉強不足を棚に上げて 厚か
ましいことなのだが 他の方達の意見 考え 本の中身のとら
え方など 学びになると 恥を忍んで出席しています
日々 生かされている 生かされることによって 自ら ただ
のんべんだらりと生きるのではなく 矢張り社会に還元したいと
いつの時も思っている
社会に還元したい思いで開いたこども文庫 今は思うように 
出来てはいません
どうすればと思い悩むけれど 若い日々のような情熱は消え去り
体力もなく・・・・・で展開できません
それに この近辺に子どもの数が減り 昔のように何十人と
集まるのは不可能になってきている
僅かな時間で100人の子どもと対面し 子どもの話を聞き
何冊も希望にこたえて絵本を読みきかせをしてきた
が今はしたくとも子どもが集まらない
呼び集めるために駆けずり回る体力はない どこかでお手伝い
できれば 嬉しいのだが そして頑張る 頑張りたい
生かされている どうしても還元したい思いは強いのに・・・
寄る年波を考えれば もう自らに 終止符を打つべきなのかも
コンマを ピリオドを・・・・・・
場さへ与えられたら まだ動けるはず 与えられたらではなく
自ら探すべきか・・・・・・
 

カランコエが・・・・・

暮れも押し迫った日 片付けをしていて 2階ベランダに放置して
ある植物を見て カランコエが見事に紅葉していると(下段写真)
報告しました
多肉植物が紅葉するというのを初めて見て 驚きました
まさかカランコエが紅葉するとは この植物独特の緑の葉の色はなく
レンガ色と言ってもいい色に変身している これは一体どうなるかと
ちょっと気がもめました カランコエが紅葉したからといって
落葉するなんて聞いたことも見たこともありません
春になれば 暖かくなれば みどりに変わりゆくのか どうなるのか
その変化を見てみたいと ベランダから室内に取り入れ 陽ざしが
朝から射し込む窓辺に置きました
寝室に置いていますので いやがうえでも目に入ります
最近 なんだか葉先が膨らんできていると 見ていますと なんと
なんと緑の葉が目吹き 葉先のてっぺんのふくらみが広がり 伸び
ついに花が開き始めました
すごいですね
赤味を帯びた葉も次第に色が抜けてきて 濃い紅色が薄くなって・・
まさか花が咲くとは思いもしませんでした
すごいですね 驚きです
多分いくらケースの中と言えども寒風に晒されるベランダよりは
室内は暖かく 窓辺の陽ざしを燦燦と受けますので 早い成長だった
のでは・・・・・
比べてみてください
生きていると言うことはすごいですね そして植物その物が持つ
生命力は素晴らしい 力が湧いてきます
こんな姿を見せてくれるのなら もっと大切にしないと・・・・・
反省をしています
ある種の感動を覚えています それにこのような姿というのか 
移り変わりを見る事が出来たことに深い感謝です
ありがとう 花を咲かせたカランコエも含めた全てにありがとう

会いたかった野良猫と再会

午後 冷たい風が吹く中 外出
冷たいなあ〜 風だけは冬か・・・・・なんて胸の内で愚痴りながら
駅までの道のりを歩いていると 目の前に ニュウ〜ッと表れた猫
大きな体 珍しい色合い ひょっとして・・・・・あの時の・・・・
そうです 恋に落ちた猫です 愛しい猫です
会いたかった猫です 嬉しさのあまり声かけるが 振り返るのみ
返事はない そしてあるお店の前に置かれた餌を・・・・・
半年ぶりの再会 否 8ヶ月振りの出会い
会いたかった いつもどこかで出会いたいと 心待ちにしていたのに
やっと希望が叶っての出会い 
変わらないね ちょっと逞しくなったかな
懐かしい 愛しい恋人に出会ったような わくわくして・・・・・
会いたかった やっと再会が・・・・
そう 昨年の6月13日 矢張り同じ道で 小料理屋さんの前で
餌を待っている姿に出会い その美しさに一目惚れ
どこかの飼い猫かと追いましたが 野良猫さんでした
このお店の主人が 餌をあげながら 野良です 毎日は来ませんが
気まぐれに来ますと・・・・・・
その時は ばっちり写真をとりました
いいポートレートがとれました ここにも報告しました
再びあの時のポートレートを

綺麗な猫でしょう なかなかの美猫です 
気品があり 威厳があります
男の子か女の子かはわかりませんが 貴婦人のようです
一目惚れしました 猫好きにはたまらないほど惹きつけられます
この時以来 もう一度会いたいと思っていましたのに 会うこと
なく やっと今日 出会い 飛び上がらんばかりの嬉しさ
希望が叶いました

クリスマスローズの目覚め

寒いね 冷たいね と言いつつも 確実に春が近づいている
冷たい風が吹き寄せる おお〜まだ冷たいね
だけど その冷たい風に ほんの僅かに 春の匂いが・・・・・・
身に吹きつける風が 春の香りを残して 通り過ぎてゆく
もうすぐほんの少しの辛抱で・・・なにもかもが目覚めゆく時がくる
クリスマスローズ
寒風にさらされ 耐え抜いて 今 ほころび始める
庭のあちこちで 木々の下で 片隅で・・・・・・
ひっそりと ときには堂々と・・・・・わが世の春はもうすぐ・・・

車内でのマナー・・・・

久し振りに遠出 まだラッシュの名残がある電車に乗って・・・・・
幾分 寒さが柔らで 助かりましたが・・・・・
京都 藤森まで 梅田 淀屋橋経由で京阪電車で
淀屋橋までは僅かな時間 座ってゆったりなんて望みもなく 京阪へ
特急電車に かなりの乗車時間 いつの時も忘れずに 本を持参
ゆっくりと本が読めます
朝早くても ラッシュでも通勤の人の流れが 反対らしく 悠々と
座れます 始発の利点で 好きな場所に陣取れます
窓から射し込む陽ざしと 本を読むのに落ち着く座席を選んで・・・
目下 必死になって読みあさっている 文庫本を・・・・・
「天国でまた会おう」(ピエール・ルメートル著)
フランスで異例のベストセラーズ フランス最高の文学賞 
ゴンクール賞受賞のサスペンス溢れる本です と言ううたい文句に
誘われて読み始めました
珍しく日本での出版が単行本と文庫本が同時発売でした
持ち歩くのに便利なので文庫本を求め 既に上巻は読了
目下 下巻を・・・・第一次世界大戦が終戦を迎える寸前から
パリを舞台にしたものすごい話が展開
一気読みしたいほど 残念ながら そこまで没頭できません
戦場で仲間を助けるために 顔を半分失った若者 その若者と
助けられた若者とが パリの片隅で生きてゆく
顔を失った和魔物はモルヒネの注射を打ちつつ そのモルヒネを
手に入れるために・・・・そこに深い深い事情があり・・・・
長いお話しです
早く先が読みたい思いに駆られて・・・往きはよかったのですが
帰りは なんと 車内がうるさくて読めませんでした
車中のマナーをあらためて考えさせられました
丹波橋で特急に乗り換え 優先座席に誰も座っていません
これ幸いと隅に座りました 途端 10人ほどの男性が 乗って
来ました グループでどこかへいらしたようで それはいいの
ですが二手に別れて座り 向かいどうし おしゃっべりが始まり
その声の大きいこと 既に皆さんリタイヤーされているようで
お耳も遠くなっておられるのか すごい大声
その声に圧倒されて 近くの方は避難
その声に溜まらなくなって避難 しかしもう腰を下ろすところは
ありません 
近くにいた若者或いは中年の女性など3人ほど どこかに移動
それを見ても 反省もなさらない 驚きました
子どもならともかく いい大人が 常識がないのでしょうか
悲しくなりました と同時に 我が身も気をつけなければと
集まりが楽しいのはわかりますが 矢張り 場所をわきまえて
欲しいですね
結局 本を読むことはできず 残念でした
いい読書タイムのはずでしたのに
久し振りに出かけた藤森 所用がかなりかかり お昼タイムを
過ぎていましたが これまた 久し振りに「ちいロバ」で 
ランチを・・・ ゆったりとした気分を味わいました
いつも悠々とした気分で帰宅するのに 帰路の電車の中での
騒動のお陰なのか すごく疲れて 哀しい思いでした
お喋りもいいけれど 程ほどに 声を・・・・・