ビタミンの補給・・・?

昨夕から降り始めた雨は 上がるには上がりましたが なんとも
言えない鬱陶しい天気
陽がさすわけでもなく 雨が降るわけでもなく 
ただ 憮然として鈍色の空が広がっているだけ
なんとかならないの 気分が滅入るではないの しっかりしてよ と
叫びたくなる
一日 朝から休みなく アトリエの片付け
散らかった部屋は 片付けても片付けても 綺麗にならず
一体いつ終わりが来るのかと・・・・・腰が痛くなってきました

気分が滅入る日和の中 デコポンが届きました
瑞々しそう たっぷりビタミンが吸収できそう
ちょっと 嬉しく 気分も晴れやかに
さっさと片付けを終えて デコポンを口に運んで 疲れを癒したい
外の空気を吸うことなく もくもくと片付け いかに乱雑だったか
想像が出来るほど いろんな種類がたまりにたまって その整理に
追われることに殆ど時間を占め ダイレクトメールも 他の種類も
その時々に 始末すればいいのに 後でが この有様に
個人情報保護の為 シュッレッターにかけ切り刻んで・・・・
まあ〜 なんとしんどいのでしょう

お天気と一緒 気持ちが暗くなってきます
綺麗になるはずなのに あまりにも時間がかかりすぎて・・・
とりあえずは 今日中に とにかく寝るまでに THE ENDに
ぐっすり眠りたいですから 明日に持ち越さないためにも
明日は日曜日 又新しい週が始まります
新しい気持ちで迎えて過ごしたい
そう願っています

美術館の猫さんは・・・・

一昨日 出かけた先で出会った猫さん
飼い猫なのか 野良猫なのか わかりません 
でも毛並みが綺麗でしょう 
朝早くから出かけた名古屋 友に会い その友に誘われて 後輩が
出品している作品展を観に 墨の世界の作品展 ギャラリー場所が
わからず 探しあぐね右往左往 名古屋の中心地のとあるビルの4階
テレビ塔のすぐ近くなれど ビルが建ち並ぶ中 小さなビルを探すこ
とは大変ですね そして作品受け渡しのために昼食を共に・・・・
これまた 彼女の言うお店を探し回り・・・・・無事に作品を渡し
友と別れて お雛様を観に これまたバス乗り場がわからず・・・・
どれだけ歩いたのでしょう 
徳川美術館でお雛さをを見終わった時は もうくたくたで どこかで
休まねば・・・と館内のティールームへ
案内されて座った窓辺の席 美しい木立の庭がよく見えます
そこに この猫さんが・・・・・・
美術館の猫でしょうか 
お気に入りの場所なのでしょうか じ〜っと座ってほとんど身動きも
せず こちらを見詰めています
お茶を 或いは食事をしている人間を観察しているのでしょうか
何処が住処なのかわかりませんが 目と目が合ってもそらしもせず 
といって嫌な顔をもせず 表情ひとつ変えず こちらを見ています
なかなかのお行儀よしです さすが美術館の猫・・・・???
なかなかのものでしょう 風情があります 傍へ行ってちょっと
ご挨拶したかったのですが 庭へ降り立つことが出来ませんから 
ガラス越しに アイコンタクトしました 
彼女は 横向きになった時 お腹が やけに大きく目立ちました
きっとお腹に赤ちゃんがいるのではと 思いましたから 女性だと・
おおきなお腹を抱えて 踏み石の上に ちょこんと座って ティー
ルームのお客さんを 観察して 学んでいるのかな
人間とは・・・アッ〜あの人はお行儀がいいなあ〜 こちらの人は
おしゃべり 仲がいいなあ〜あの二人は いや〜こちらの二人は
あやしいなあ〜 きっと楽しんでいるのでしょうか
楽しんでいるのかも 安全な場所で おもむろに人間観察できて・・
カメラを構えているこちらの人間を どう見ているのでしょう
私を綺麗に写してよ モデル代払ってよ なんて思っているのかな
無断でとるなって 失礼よ と怒っているのかな
でも いいお顔をでした きっと穏やかな猫なのでしょう
美術館の猫 いいお住まいだこと・・・・・・
静かなみどり豊かな場所で しかも由緒正しい処で・・・
生活しているなんて 羨ましいねえ〜

呆けていません 木瓜の花です

春 うらら うらら と歌い 踊りたい
そんな陽気に 一気に突入
   朝目覚め きょうはいかに 日和を
        気になりながら 窓開けはなつ
なんとなんと 暖かいではいか いや 暖かいのではなく暑いほど
一枚脱ぎ捨て 又一枚と 筍の皮を剥ぐように 身を軽くして
ご近所を歩けば ある家の門前 いつの間にか 花が微笑んでいる
美しいね 君の名前は・・・?
いいお顔をしているね ねえ〜 あなたの名前は 木瓜だったっけ
木瓜って名前にしては きりりと咲いているね
木になる果実が 瓜に似ているから木瓜(モケ)って言うんだってね
それがいつの間にか転訛して 木瓜(ボケ)なんだってね
だけど他の説もあるみたいね
寒くて他の花が咲かない時期に 咲くから呆けているからボケだって
そんなことはないよね 呆けてなんかいないよ
綺麗に咲かせて 立派よ
この白い八重のボケは 「白寿」という名前がついているみたい
でも 本当かな?

暖かい春の陽ざしをいっぱいに浴びて 輝く君は美しい
そう〜 暖かい 桜ももうすぐ そんな季節
植物のあらゆるエネルギーを戴いて こちら人間様も 輝やなくては
春・・・・うらら ウララ 眠くなってきました

尾張徳川のお雛さま

久し振りで新幹線に乗りました
いつ以来でしょうか 昨年の夏以来だと思います
車窓から眺める風景は懐かしく 全て原点に還りゆく・・・・
そんな気分です
名古屋まで 日帰りで・・・・・作品がお嫁に行きました
「花の館へ」が・・・同級生の希望で ある場所に(公的な場所)
飾るために 彼女が そこへ寄贈することになっているそうで・・・
嬉しいお嫁入りです 
この作品にはかなりの思い入れがあり そのことは昨年の4月19日
書き記しています
作品を受け渡しのために出かけました
そのついでにといってはおかしいかもしれませんが いい機会でした
ので 徳川美術館まで足を伸ばしてきました

長年の夢で 徳川のお雛様が観たいと・・・毎年 2月の中頃から
4月の初めまで 展示されていますが なかなか機会が無く見送って
いましたが ちょうどいいチャンスに恵まれて 一人で名古屋の街中
をブラブラと・・・でもすっかり様子が変わって あちこちで 人に
訪ね歩く始末でした バスの乗り場はどこ? なんて馬鹿みたいに・
歩いて僅かなところが生まれ育った処なのに 昔なら目をつぶって
いてもわかるはずなのに・・・・・
帰りも 美術館で名古屋駅に行くには????と 
我ながら笑ってしまいました 
でも 大通りの車の行き交う8車線の道路の真ん中に 中心に バス
停がありますからそこから乗車してください と言われた時は また
また?道路の真ん中にバス停??? 
驚きました 安全にそこへ行くことが出来 しかも安全に乗車できる
ようになっていました
知りませんでした 驚きの連続 ある方が言いました
名古屋は 今 5年が一昔ですって・・・・・
リニアモーターカーが名古屋へまで来る 1時間ほどで 
それでそれまでに整備を進めているんですって 綺麗な街に変化しつ
つあり 緑の多いのにもびっくりしました
お雛様は 楽しめました すごいですね すごい飾り これも驚き
夢がありますね・・・・
それに保存がいいのか とても綺麗でした
昨年 矢張り京都の国立博物館でお雛様を観ました 古きお雛様を
その時は 着物が破れていたり 色あせたりで 古い物と実感しま
したが 徳川のはきれいです お顔も・・・お雛様と一緒に飾る
道具もすごいです
これら飾られた世界に住むお姫様達 うっとりとして 夢の世界を
彷徨ってきました

大輪の椿が・・・・

陽ざしだけを見詰めていると ああ〜春だと思わせる
だが 吹く風は冷たく 寒い
空を眺むれば 流れる白い雲は 碧い空に美しい絵模様を書き 春を
感じさせる
いつになれば 暖かくなると言うのか

レッスンに出かけたその帰り道 背中に傾き始めた陽を浴びて家路を
急ぎ足で 歩を進めていると ある家の門前に キラキラ輝く花が
エエッ〜このピンクの輝き なに? うつむき加減に咲いている
椿? そうです 近よってみると 大輪でしかも八重
陽ざしを浴びて映え 一層の輝きを増し その美しさにしばし見とれ
立ち尽くしました
植木鉢に植えられた椿 花が開き始めたので 門前に・・・・
門柱の前に 座っていました
もっと よくお顔を見たいと覗き込んで見せてもらいました
道行く人が 笑っていたのではと思いますが 背が低く下を向いて
咲いているので こちらが地面にへたり込んで眺め 愛で カメラを
構えました
なんと言うお方の家が存じません 知り合いでもなんでもありません
なのに 不躾とは思いながら ごめんなさいと心でいいながら 座り
込んだのですから 道行く人は 怪しき人だと思ったのかも・・・・
でも 道路際に 家の前に 門前に こうして心和む花がある
植物がある いいですね 
ホッとします なんだか心が豊かになった気がします
しあわせを分けていただいたような気分で 家路への道のりが 軽や
かに弾んで ふと寒さも忘るる思いでした

雨上がり・・・・・

昨夕から降り始めた雨 よく降りました
やっとお昼頃に雨は 冷気を残して 去って行きました
なんて冷たい風なのでしょう 午後 外出しましたが 手袋はめない
手は 真冬と同じ冷たさに・・・・・
なんと六甲山に20cmもの雪が積もったとのこと 風が冷たいのは
当たり前ですね
桜の開花が 今年ははやいとの予報ですが大丈夫なのでしょうか
こんなに寒いなら もうちょっと眠ろうか なんて思っているのでは
4月の始めに 見頃だろうと 花見に行く約束が入っています ので
気にかかります
ある本を見ていましたら 桜もちの事が書いてありました
西と東の桜もちのことが 書かれています
西の桜もちは 京都嵯峨野の車折神社ゆかりの 無餡の道明寺と山形
餡のもの
東の桜もちと言えば 東京向島 長命寺の門前菓子 珍しい
二枚の葉っぱではさんだもの
どちらも桜の名所
両方 食べ比べてみたいですね 一度に手に入れることは無理なこと
ですが・・・・・比べてみてどちらが好みかな
どちらが好み? なんて言わないで両方食べてみたいですね
外出の帰り 駅でパン屋さんによりましたら ヨモギパンと桜パンが
並んでいましたので つい求めてしまいました
ヨモギパンだけ 食べてみましたが パンの生地もヨモギなら 中に
はいているアンもヨモギアンでした なかなかの美味でした

雨上がりの庭の様子です しっとりと濡れてはいますが 風のせいか
花や葉っぱの乾きは早いようです
庭へ出るのが いやで 部屋の中からシャッターを切りました
クリスマスローズがすごいでしょう
グリーンのローズもなかなか味があります 白い花が終わり近くに
グリーンになるというのではなく 最初からグリーンです
そして 遠慮なく 一気にぱっと開きます
それはそれで又違った美しさがあります
明日の午後ぐらいから少し暖かくなるとか そうあって欲しい 切に
願って・・・・・

ハニースプーン

相変わらず寒さの厳しいこと
朝 教会へ行く為に駅のホームで電車待ちをしている時 私の横に
立ったお嬢さんを見て 思わず言葉が出そうになりました
「寒くないの? 体が冷えるわよ}と・・・・・・
短いコートーを羽織っていますが 短いスカートに なんと素足で
短いソックスはいてパンプスを履いています
膝上のももから足首まで 生足です・・・・
こちらは寒い 手が冷たいなあ〜と ホームを駆け抜ける風に文句を
言いたいぐらいなのに 若さでしょうか 
お洒落の先取りでしょうか ショートスカートでもいいから 足を
冷やさないように せめてパンストをはいて欲しいなあ〜 と思い
ました が こちらが年よりじみているのでしょうか
まだ若い これからお母さんになるために いい子を 丈夫な子を
産み育てて行くために 体は冷やさない方がいいと思うのだけれど
年寄りの冷や水でしょうか いらぬおせっかいでしょうか
勿論 口に出して言いはしませんでした

街中へ買い物に出たついでに デパートで催されているフランス展を
覗いてきました 
あれもいいなあ〜 これも魅力的だな〜と思いながら見てまわり
その中で オリーブの木からつくったスプーンを求めました
オリーブの木から手づくりで作っているとのことで ひとつひとつ
表情が違っていました
ハチミツを戴く時に使うつもりで・・・・・
毎日口にしているハチミツ 現在も木のスプーンを使っていますが
手触りがなんとも言えず 形 握りぐわいが良くて求めました
明日から専用にします
金属がハチミツに触れると変質するそうで 木のスプーンを使った
方がいいとか  ハチミツは酸性なので アルミのスプーンなど
避けた方がいいのかもと思い  前から木製を使っています
最近では 寝る前に 歯磨きを済ませて スプーンひとさじを口に
入れて休んでいます
ハチミツを口の中に 広げることが 虫歯や歯周病の予防になり
又 ハチミツに鎮静作用があり ストレスを取り除く安眠剤でも
あるとのこと さらに 主成分がブドウ糖や果糖などの単糖類なので
これ以上消化する必要がないので 胃に優しく すぐに吸収されて
頭にも体にも速攻の疲労回復剤となるそうです
これはある本に書いてありましたので 実行しています
なんでも朝目覚めにもいいそうですが・・・・・
家の庭で稔ったという 金柑を戴きました
嬉しい贈り物です ありがとう 感謝して口に頬張ります
甘ずっぱさを味わいつつ・・・・
早く暖かくなって欲しいですね もう少しの我慢ですね

またまたクリスマスローズです

今日 深夜 お水取り
若狭の水を二月堂の中にうつす儀式
籠松明の一本の重さは80キロ その大松明は 二月堂の欄干で
ふりおとされる
この燃えかすを拾うと 無病息災に・・・・・
もうかれこれ10年ぐらい前でしょうか 友人がその日に出かけては
燃えかすを持ってきてくれ その様子を話してくれました
早くから出かけ欄干の一番前に陣取って 燃えかすを拾うとか・・・
火の粉が飛んできて大変よ とまで身振り手振りで 説明をして
楽しそうでした
一度 一緒に行きましょうと 誘われて その様子が見たいと 行く
約束をしましたが その日の朝 突然 発熱 断念しました
彼女たちは 毎年出かけていましたが 今年はいかにしたのしょうか
とにかく真夜中のこと 寒さは尋常じゃないのよ ホッカイロを貼り
まくって出かけるのよ でも 終わって宿へ帰り おこたに入って 
熱燗を一口戴く たまらない至福の時よ と話していました
お水取りが終われば 関西は 春が・・・・・
今日も寒い日でしたから 明日ぐらいもうそろそろ暖かくなるのでは
お水取りがすみ 一気に春へ駆け足で進みゆくのでは・・・・・
人の心も駆け足で・・・・春に向けて・・・喜び満ちるのでは・・・
いろいろなクリスマスローズが 満ち満ちています
こころ弾むように咲き乱れています
花びらの縁だけピンクに染めて 下を向かないできりりとして・・・
一般的な咲き方と又花も全然違います 種類が色々ありますが
どんな種類なのかよくは解りません
我が家では名無しの権兵衛です でもいいんです 可愛い 優しい
こちらの心をホッとさせてくれるそれだけで充分です
これから花ひらかせようと背伸びしているクリスマスローズは
株から 又 姿形から違います まるで木のようです
沢山の種類があって でも 種属も名前もあるのでしょうが
とんとわかりません 難しいですね
園芸店へ出かけても なにも書いてませんから 普通のでも 珍しい
のでもただ クリスマスローズとだけですから・・・・
この蕾のローズはもう何年も我が家にいます 最初から比べると
随分大きくなりましたので 植え替えてやらねばと思っています
庭という花壇は もう日ごと 姿が変わりゆき らんらんです
春たけなわになれば もっともっと賑やかになることでしょう
感謝しつつ待ち望みたいと思っています

3月の婦人会

寒い! 冷たい! 冬に逆戻りにしては酷い
体が 悲鳴をあげている おお 冷たい〜よ 
泣き言を言ってる場合でないほど 身に応える
ブツブツ言いながら 教会へ 月一度の婦人会へ
いつものことながら 午前は礼拝を守り 昼食を共にして 午後は
学びの時・・・・・
前日 予習をしていき 今日は 感想を言うべき順番が回ってくれば
こんな事を話そうと心構えをしていったに関わらず そのチャンスを
ものの見事に逃すへまを・・・・・
司会者が言う 感想なり 意見が或る方はどうぞ と その言葉を
聞いた途端 お隣に方にマイクが・・彼女は受けとると話し始めた
その時 ああ〜彼女は 合図をしたのだ だからマイクが回って
きたと勝手に解釈 話を終わった彼女がマイクを私の前に・・・・
まだ今言わなくても後で と思い 反対側のお隣さんが 手を差し
出したので バトンをタッチ
司会者が では ○○さんからどうぞ と お隣の方の名前を挙げて
くださったら ああ〜ここからスタートかと 思って 次に話を
しましたのに・・・・・
全員が 何らかの話をしたのに 私だけパス みっともないですね
巡り始めてからでは 私もとは言えず・・・・・
間抜けでした 馬鹿でした おお〜年をとりすぎたかな
こんなへまをする自分に腹立たしさを覚えました
最もこの間の日曜日 皆さんとランチを一緒に戴き その席で
今日の婦人会のことが話題になりました
そして感想を言うのは 希望者 言いたい人だけでいいのでは と
言う話に・・・全員が 話をしていると時間も長引くので・・・と
その席に 今日の司会者もいらして 大いに賛成との意見でした
それだから 私が早とちりしたのかもしれませんね
ああ〜情けないこと・・・・・・
朝の礼拝は 小礼拝堂で行われますが その礼拝堂のテーブルに
燭台が置かれ いろんな宗教画が飾られていました
今月末にはイースター その為なのか 祈りを捧げるためなのか
問うてみようと思いつつ聞き忘れました
先月には 飾ってありませんでしたから・・・・・

小礼拝堂にも 花か或いは植物があればいいなあ〜 とつくづく
感じましたが・・・・・なにか淋しい気がして・・・・・
厳粛な場所であることはわかっていますが・・・・・・
今日も一日 豊かに暮らせました 感謝します

春を呼ぶ花壇

朝 早くから駆けずり回って 少々疲れています
昨夜は ねむくて眠くて いつもより早い目にベッドイン
それにもかかわらず何故か眠れず 目は眠くてしょぼしょぼ
だけど夢の国へ行けない 乗車券が払っていないからか と・・・・
あすは朝が早い 病院の予約がなんと9時 早起きせねば その思い
が強すぎて 発車できないのか
結局 朝 目覚めて病院へ行きましたが 睡眠は4時間ほどに
つらいですね
病院は耳鼻科へ 耳の中に湿疹ができ 診察に 今日で2回目の治療
お陰で完治
午後 早々から教会の月に一度開かれる 地区の集まりへ
礼拝と賛美と そしてお話し そこまでは充実していましたが 会が
終わって後片づけの時 とても不愉快の事が起き すっかり疲れ果て
折角の充実した時間も帳消しでした
睡眠時間が少なく しんどいところへ不愉快なことが起き 一度に
疲れが出て とても残念でした

ここ2〜3日の寒さ 冬への逆戻り 三寒四温と言うけれど もう
そろそろ暖かくなってもいいのでは・・・・・
その冷たさ 寒さにもめげず 春を繰り広げている友人宅の玄関先
見事ですね どんよりとした曇り空 暖かい陽ざしもない中 寒風に
晒されながら どのお花も笑っている ここは春ですよ〜
ちょっと 気持ち休めていきませんかと 道行く人に声を掛けている
今日の集会のあった家の玄関先 嫌な気分で外へ出て この花達に
慰められて 気持ちも取り直して 帰途に・・・・・
夕方になり 一段と冷え込んだ風に包まれながら 足を速めました