スモークツリー

朝から時々 思いついたようにパラパラと降る雨
雨と言うには と言いたくなる雫が・・・誰も傘をささない
それがいつのまにか晴れに転じて ・・・爽やかな日和に
朝から あみあみ会 と言うけれど 有志が集まって手づくりを
試行錯誤を重ねながら なにかを産み出す そんな会を我が家で
朝から夕方まで 手も口も達者に動かせて・・・楽しい会です
ちょっと疲れましたが・・・・・

スモークツリー 好きな樹木です
我が家にあったスモークツリーがいつの間にか消え失せて 寂しい
思いをしていました 
3年前に 見つけて求めましたが すぐに枯れ 我が家には 無理
なのか 相性が悪いのかと 今まで目をつむってきましたが
今年 近所の園芸店で姿を見つけ 思案しましたが 手許に引き
寄せました
今のところ健在です 本来は直植えにしたいのですが この7月
家の外装工事があり 足場を組む関係から 庭をかなり荒らされ
るので その工事が終わるまで 鉢のまま 避難して と思って
います
本当は スモークツリーのロイヤルパープルが 欲しいのですが
なかなか出会いません
赤紫の葉が美しい もちろん花(スモーク状)も同じ赤紫です
美しいですね 煙のようで。。。。別名というのか本名なのか
ハグマノキと呼ばれます
かなり背丈も伸びるようですが 枝が果て広がりを見せると
雰囲気がいい木になるのでは
とにかく枯れないように祈るのみ 仲良しになりたいと願ってます

いよいよ6月も今日で終わり 一年の半分が THE  END
明日から7月 夏です 本格的な夏がやってきます
この梅雨が開ければ 夏 とうとう今年も半分過ぎた
半分過ぎたと嘆くよりも この半年無事に過ごせた そのことに
感謝すべき  感謝して明日から がんばろう〜・・・・と

金魚の引っ越し

やっと居場所が決まりました 
もう引っ越しはないよな ないでしょう これで落ち着けるのでは
でも 私たち 結局は追い出されたということなの
いや〜 あとから来た子どもを追い回すからだろう
可愛い子達だものね ちょっと 遊んであげようとしただけなのに
それが子ども達のためには ならなかったと言うことなんだろう
まあ〜 これで決まりだろうから 二人で のんびり暮らそう
でも 前から比べると狭いわね
仕方がないさ 我慢がまん がまんしよう

大きめの水槽に 金魚や時にはメダカを入れて飼育を・・・・
でも 去年から 魚が病気になって 次から次へダウン
体に白い綿のようなものがついて ポカリと浮いたり 底で横に
なったり 動かなくなって 1匹ずつ 天国へ ・・・
なぜだろうと 全員アウトになって後は
水槽の消毒などいろいろ手を尽くして 砂も捨て去り でも
矢張り 空っぽの水槽を見かねて 全て新しくして でもまた
同じ状況に 2〜3回繰り返して やっと 落ち着いて金魚が
スイスイ泳ぎ回る姿を眺めて喜んでいました
ところが中に2匹だけが どんどん大きくなって ほかの仲間を
追いかけ回して 今度は病気ではなく 追いかけられ つつかれ
とうとう2匹だけに・・・・・・
水槽に2匹は淋しすぎます それで もっと金魚をと・・・・・
きっと一緒に入れたら追いかけ回すから と別な容器に移すことに
その容器をいろいろ思案 小さなケースで カブトムシなどの
飼育箱に入れましたが 蓋をしてないと 外へ飛び出す始末
ではと 丸いフリルのついた従来からある金魚鉢に入れましたが 
狭すぎて駄目
やっとここに落ちつきました
なんと 100円ショップで見つけてきました
金魚2〜3匹用とありましたから 100円です
すごいですね 何でもあります 100円ショップは 驚きです
これで等分こちらも悩まなくてすみます
余談ですが
金魚って強いですね 飼育ケースに入れていたら ふと見れば 
1匹いません 
わあ〜飛び出した 何処を探してもいません
どうしたんだろう 歩くわけがない やっと見つけた時は 机の
置くに横たわっていました
ああ〜可愛そうに 死んでいる と 手を伸ばして拾い上げると
ぴくりと動きます あっ 生きている 水の中へ戻すと なんと
スイスイと泳いで 今も元気です

大輪のユリ 見事です

家から出て何処かへ行く時かならず通る道
その道筋の家 いつもなにか花の植木鉢が並べてある
その季節季節によって花鉢は 変わる
家のすぐ傍 いつも楽しみにして通る道 
ここにも幾度となく アップしてこんな花が咲いてましたと
報告をしている
いまにも雨が落ちてきそうな鈍色の空の下 鮮やかな色をみせて
咲く百合
鬱陶しいお天気の日 目にも鮮やかで 晴れ晴れとしてきます
道行く人にも明るい笑顔を見せているのでしょう
こんなに大輪のユリ しかも沢山花をつけて
一瞬 カサブランカかと思わせました
最初 まだ蕾の時 表へのお目見え
まあ〜 沢山の蕾をつけて 立派なカサブランカだこと
花開くのが楽しみ 蕾も大きく背丈もよく伸びて だから頭から
カサブランカと思い込んでいました
けれど開いていて 違う事に・・・・・・
いわゆるカサブランカは白だけ 色のついた大輪は カサブランカ
とは違う 大輪のユリ〜とか になるそうですから
でも見事ですね 
ここの家の方は お花が好きな様子 いろんな花を季節ごとに
楽しませてくださって・・・・・・
道行くたびに 出かける時は あっ〜綺麗よ いってきますと
話しかけ帰り道は疲れた体を 引きずりながら ただいまと
声を掛けますが 花に迎えられて ああ〜帰ってきました
と 花に 微笑んでいる花に ホッとし 安らぎをいただきます
家は もう目の前 もうひと息 頑張ります
あるいは嬉しい事があった時 ありがとう ランランよ
しあわせよ・・・・・と報告しつつ 足取りも軽く急ぎます
花はいいですね・・・・・・
神様がくださった花たち 安らぎを与えてくださる 
ほのぼのとした心持ちもいただいて・・・・

50 WAYS TO WEAR A SCARF

素敵な本をいただきました
お洒落するにあたって あれば何かと楽しめるアイテムの一つ
スカーフ お気に入りの洋服に アクセントとしてスカーフを
あるいは防寒に 冷房の効きすぎに羽織るものとして 必要不可欠と
言っても過言ではないアイテム
そのスカーフも1枚だけではなく いろんな大きさ あるいは柄物
色物とあれば便利 それに持っておきたい
昔と違って最近では いろんな種類のスカーフが 年中通して
店頭に並んでいる 冬は冬の 夏は涼しげな と・・・・・・
そしてまた 使い方 結び方がいろいろ工夫をされている
電車の中 あるいは人とすれ違った時 何かの集まりの会場で
ふと見かけるスカーフの扱い方
あっ〜素敵 私もあのようにと思う時がかなりある
でもじ〜ッと見詰めているわけにもいかず どんなな扱い方かなと
思案して 家に帰って見よう見まねでまねてみるものの うまく
出来たことがない ああ〜残念 と・・・
この本は いろいろ扱い方が イラストで丁寧に図解されています
嬉しい虎の巻です
簡単なものから始まって50もの使い方が・・・・・
説明は全部英語です 日本語は一文字もありません
英語が苦手な私でもここに書かれているぐらいは理解出来そうです
50の方法のあと BOUNS:THE  PUP ものってます
犬の首にスカーフを そして
HISTORY  OF  THE  SCARF のタイトルでイラスト共に横文字で
びっしりと書かれています
ここはパス しんどいから スカーフの歴史なのか 由来なのか
が書いてある様子です
ちょっとお洒落がしたい いつもと同じ洋服だけど 雰囲気に
変化を と 楽しめそう
大いに参考になりますね 
日本でも 手芸本を出している出版社から スカーフの扱い方の
本が何種類か 出版されています 
本屋さんの店頭で見ましたが このように綺麗で アート的で 
お洒落な本には お目にかかっていません
ちょっとテーブルの上に あるいはリビングの片隅においても
インテリアとして生きると思います
ありがとう 感激しています 抱きしめて パラパラめくって
楽しんでいます
さあ〜お洒落するぞ〜 
年寄りの冷や水かもしれませんが お洒落して 気持ちを若く
持ちたいから・・・・・ね
 

アメリカから

6月 最後の日曜日 雨も上がって爽やか 教会へ
日曜日 教会へ行く あたり前のこと 日課の一つ
招かれて ちょっとお洒落して いそいそと出かける 
週の始まりに恵みをたっぷりいただいて・・・・・
礼拝終了後 昼食 有志の方がつくってくださるきつねうどん
舌鼓をうち その後 学びの会へ
先月から始まった聖書研究 第4週に昼食後 牧師と伝道師に
よって開かれる 参加は希望者だけ
1部と2部があり それぞれ好きなところへ話を聞きにいく
両方 受けると終わるのはおおかた2時半 疲れます
まして牧師の講座の1部はかなり難しい それでも楽しい時間帯
1時間なんてまたたく間に過ぎてゆく それでもしんどいですね
その疲れた体に 素敵なものをいただいて ルンルンで帰宅
親しく交わりを持つ友のお土産
娘さんがアメリカ暮らし その家族に会いに 1か月の旅
無事に帰国されて そのお土産を・・・・・
心づくしの品ばかり こんなに沢山いただいていいのかしらん
と・・・・・・こちらは嬉しい限りですが
心遣いに感謝 ありがとう
クッキー お茶 素敵なカード そして本
この本が気に入りました 勿論どれも気に入っていますが
SCARFのタイトルの本 すごい綺麗
私の好きなイラスト 書き方が好き 色彩もいい
スカーフの学び お洒落にいいヒント 
お嬢さんにも心遣いいただいたようで ママである友にしっかり
お礼を伝えなくては・・・・・
お嬢さん 結婚式の時お会いしただけ お顔もうろ覚え
式の時 差し上げた取るに足らない品物に対しても ご丁寧な
おたよりいただいた記憶があるけれど お母様の躾が良いのね
友も 娘に会い 孫に会い 楽しい日々だったことでしょう
ゆっくりお話しを聴かせてもらうのを楽しみしていようと・・・
孫に会う 孫のために と言う楽しみが 孫の成長を見る
そんな楽しみがなかっただけに 友人の話は 嬉しい話
羨ましいなんて 思わずに聞くことが出来ますから・・・・
人それぞれの人生ですから 苦にならないで我が子のように
聞けます
並べて透かして見ているだけの今日 でも 本はもう何回も
ページをめくっています
ありがとう 感謝しています
聖書の難しい話で 疲れた頭 癒やしにもなりました

珍しい蝶々

午後から雨の予報 きのうの雨で またまた道路へ出向いたアジサイ
雨が降り出さないうちに 少しは おこしてやろうかと道具を持って
アジサイの下へ・・・・・
重いのですか しんどいのですか そんなに下を向いて・・・・・
姿勢を正して立っているのはつらいのですか
お行儀が悪いと笑われますよ と話しかけながら ふと見上げると
蝶が一頭 花の上にとまっている
おや珍しい蝶 すぐ傍をアゲハが飛び交っているが 茶系というか
黄色系というか オレンジも見えて このような色合いの蝶は
初めてお目にかかるような気がする
なんという蝶なんだろう 持っていたスマホに納めて 調べるが
よくわかりません
一番 近いと思ったのが「サトキマダラヒカゲ」
これだとは断言出来ません おまけにサトキ・・・は樹液を好む
紫陽花の花にしがみついていました 樹液とはほど遠いはず
美しさに心ひかれたのでしょうか
面白い模様でしょう 表側は オレンジ色が見えますが・・・
樹液が好きと言うことは森林地帯にい多く見られるようで・・・
都会にでは見られないとか
では名前はなという蝶なのでしょう
ご存知の方教えてください
ちなみに 蝶をカメラに収めていると ポツリポツリと 涙が
こぼれてきました
これは急がないと 慌てて紫陽花のを 少しだけ持ち上げて
格好をつけましたが・・・・
邪魔だから切れと思う人もいるかも知れませんが あまりにも
見事な咲き振りに ハサミを入れるなんて 恐ろしくて出来ません
雨も午後からの予報なのに お昼前に降り始めて・・・・・・
なかなかなにごとも思うようには 参りません
それが当然なのでしょうが・・・世の中甘くない ものね
明日は6月最後の日曜日 1年の半分が終わろうとしています
なんだか哀しくなってきます 気を取り直して またあした

白き小さな花の紫陽花は・・・・

きのう すじ雲が出ていたから 雨かと思えば 朝から陽がさして
これは嬉しきと思えど なんと お昼前から 急に黒雲が湧き出て
雨がしょぼしょぼ降り始め とうとう夕方まで 時には激しく
降って 矢張りすじ雲の予報はあたりかと・・・・・・
激しく降る雨に アジサイが首をもたげて哀れ
アナベルは 花の大きさから比べると枝が細いので 昨日 補強した
のに 茎が折れて・・・まだ繋がっていいるけれど この雨で補強も
出来ず 表のアジサイは 先日 補強したにもかかわらず またまた
首が垂れ ますます道路へ・・・・・
このアジサイは 枝も太いので折れる状態でないだけ助かってます
玄関脇に 鉢植えの紫陽花が 花を咲かせていますが 細い枝で
今にも折れそうな小さな株
だが けなげに花を咲かせています 
なんという名前のアジサイなのか わかりかねています
いつから我が家にあるのでしょう
昨年も 咲いていた記憶がありますが・・・・・
梅雨で紫陽花の季節 我が家はあちこちで紫陽花が咲き もう
終わりを迎えているのもあります
白で色の変化もなく咲く花 清純で気持ちがいいですね
雨が降り じとじとして嫌ですが 雫に濡れた花は瑞々しく
季節をしみじみと感じます
このアジサイの名前をご存知の方 お知らせいただけませんか

雲 くも クモ 空の雲

昨日は 雨が降ったりやんだり そして湿度の高さ ええっ〜と驚く
体のいたる処から ニョキニョキとカビが生えてくるのではと
心配になるほど
夕飯の残りのご飯は この湿度は危険と感じて お釜から容器にとり
急いで冷蔵庫に・・・・・
でも今朝は 雨も上がり晴れやか 昨日の湿度は何処へ隠れたの
と言いたいほど 爽やかな風が吹き アジサイの花の終わった枝を
始末するため庭仕事を・・・・・でも暑くない 汗もかくことなく
陽射しは強くまさに快晴 梅雨は何処にと言うほど良いお天気
入院している友人を見舞いに出かけたが なんと美しい青空
梅雨の晴れ間というのか でもあまり雨は降ってはいない
久し振りに晴れました と言う天候でもない
でも綺麗な青空 雲が流れ 六甲の山脈が美しい稜線を見せ
天井の雲と競うが如くに輝いて・・・・・・
その美しさに心ひかれ 国道2号線を北に向かって走行中の
車の中から スマホでパチリ
夕方 陽が暮れ始めてから隣町まで もう6時半も過ぎた頃
夕焼け雲が美しい 車で移動でしたから 思うようには・・・
この雲 素敵 と言って突然止まるわけにもいかず・・・・
でも 目の前に現れた雲はすじ雲
おやおや明日は 雨でしょうか 確率的には高いらしい
すじ雲が現れた翌日は 雨が・・・・
地震の前兆とも言いますが・・・・・果たして
今日は一日雲を見て過ごしたような生活 
自分の仕事はなにも出来ずに 一日の幕が下りようとしています
またあした 明日頑張ろう

お嫁に行きました

         「星の光ったその夜  Ⅰ 救い主(キリスト)降誕

思いを込めて創りあげた作品
大切に手許に置いてましたが 昨日 お嫁に行きました
長い間 温めていました お嫁に行く日を待ち望んで・・・・・
やっとの事で日が決まり 暦の善し悪し 日柄など関係なく
収まるべきところに収まって ホッとしました
以前からの約束 いっとき手違いがあり 行きそびれましたが
時は必ず巡りくると信じて その間 欲しい 私の処にと 希望が
ありましたが そのことには目をつぶりつつ迷いも生じ でも でも
と信じて 日は過ぎてゆく が 機が熟したのでしょう
その時が来て いそいそと嫁に・・・・・
手許を離れて 少しばかりの寂しさが 心をよぎるものの
会いたくなればいつでも会いに行ける・・・・・

息子達が好きだった絵本
「ほしのひかったそのばんに」 文 わだ よしおみ 
               え つかさ おさむ こぐま社
この本からヒントをいただき 私なりのイメージをふくらませ
創りました
この作品 同じテーマで Ⅱ があります
今頃 誰もいない部屋でひとりぼっちかな いや きっと祝福に
満ちあふれて よい眠りの時を迎えているのでは・・・・・
そう願っています 誰からも愛されますように・・・・・

ガクアジサイが・・・

九州では大雨によって亡くなる方もいて痛ましい 
すごい降りようのようで ・・・・
当地は 昨夜はかなり降った様子ですが
それでも今朝は雨も上がって 陽がさし 洗濯日和に
午後 外出するため 外に出た途端 これなに この陽ざし この
輝き まるで 梅雨が明けましたよ と言っているような天候
部屋の中にいれば 暑くもなく 扇風機も回すことなく過ごせる が
外は一転して暑い陽射しが だが だが 不思議 爽やか
暑いねとは言うものの 汗が噴き出すこともなく・・・・・
同じ日本列島なのに なんだか 南の方に お日様をお裾分けしたい
気分です
でも こちらでもすぐお隣では 大雨洪水注意報が出ています
変な天候ですね

ガクアジサイ 咲き始めと 開き切ったところです
葉が斑入りですから 珍しいとか
妹が 自分の処に在るのを 挿し芽をして 育った小さな株を
くれました 2〜3株いただきましたが この株一本が 育ち 花を
咲かせ 楽しませてくれています
随分 昔にいただきましたが もうかれこれ数十年は経っていると
思いますが 育ちのいい年と そうでない年とあって 花付きも
さまざまでした 今年は 気が向いたのか 沢山の花をつけて
やっと 斑入りのガクアジサイという 威厳を保っています
こんもりと手まりのようにまるく咲く紫陽花も 色の変化もあって
美しいですが このようなガクアジサイも良いですね
しかも 最も従来から存在する紫陽花ではないかと思われます
今時の いろんな変化を見せる花とは違って・・・・・・
気まぐれにすねているのか 花が一輪だけとい年もありますが
それでも命を燃やし続けて 忘れずに季節が巡り来れば 顔をだす
だれも教えないのに すごいですね
梅雨の季節ですよ と言わないのに・・・・・・
神様はなんでも うまく自然界をリードし調整して下さっている
感謝ですね 楽しみも 安らぎも 和みも 慰みも すべてを
身の回りに 示して下さって なんという恵みでしょう
恵みに感謝!!