農業公園の野良猫さん

日本列島各地で大変な雨模様 南では大雨 北では突風 竜巻
ここは雨の予報なれど 降りません
今日も一日良いお天気 快晴ではありませんが 陽がさし かなり
気温は上昇した様子 しかし 蒸しっとはしますが エアコンを
入れるほどでもなく 風がほどよく吹き巡っていました
梅雨は何処へ 昨日は梅雨らしかったけれど・・・・・
雨雲は 避けて通るようでお気に召さないのでしょう
夕方には 水遣りをする程のお天気
久し振りに在宅 家の中の仕事をこなしました 予定していただけは
出来ませんでしたが それでも前に進めました
土曜日に 30度を超す暑さの中 農業公園へ菖蒲を見に行き 期待
外れだったと・・・・・公園の案内を見るといろんな花が咲く様子や
土地の農家の方が 野菜を販売することなど 丁寧に記されて
いますが その案内の一番最後に 猫もいますと記されていました
そういえば 以前 来た時も猫が2〜3匹いました
今回も案内にあるように何匹かの猫に出会いました
野良猫さんですが どの猫もおとなしく木陰や木の根元に寝転がって
いました
4匹には出会いましたが どの猫も樹の間に 株の間に それぞれ
おやすみで うまく捉えることが出来ませんでした
菖蒲の花の少なさに がっかりしながら ひと休みしましょうと
藤棚の下へ・・・・・なんと なんと 野良さんがお昼寝かな
うたた寝を・・・・・
私たちが 隣に座っても知らぬ顔で 目を閉じたり 目を開け
まわりを眺めてはまたすやすやと・・・人間には見向きもせず
目の前に広がるバラ園
緑がたわわな木々 広がる碧い空 気持ちの良い風 を猫の隣に
座って眺め その光景が 菖蒲の残念さを補ってくれました
野良猫さんは 素敵な環境の中で 気持ちよく暮らしているのでは

久し振りにコンサートへ

朝から激しい雨 時折 小止みになる
その時を狙って 外出すればいいのだが 時間が決められてはそうも
いかず 強く叩きつけて降る雨の中 礼拝に・・・・・
傘をさしていても体半分が濡れる有様
九州ではかなりの大雨で 被害が出ている様子
それでも午後は次第に雨も静まり 降ったりやんだり それも朝とは
異なって静かに濡れた地面を上塗りして行く
礼拝を終えて 教会で昼食をいただいて コンサートへ
音楽会は久し振り  ちょっとだけお洒落して
豊中市民管弦楽団の定期演奏会へ 伊丹市立文化会館大ホールで
出し物は G・マーラー   交響詩「葬礼」 
     J・ブラームス  交響曲第4番 ホ短調 作品98
     指揮 谷野里香

指揮者を知っている関係で 毎回 招待券を送ってくださるので
時間が許す限り 聴きに行って楽しませて貰っています
指揮者は 我が息子のピアノの先生のお嬢さんで 息子は 音楽を
専攻するために 聴音の指導を受け 学生時代は コンサートなど
よく一緒に出かけていました
お住まいもご近所です
細い体なのに よくあれだけのエネルギーがあると驚くほど 力
強い指揮で 今日の音楽は かなり重い曲だけに 振り終わった
時は かなりしんどいのではと 心配しました
勿論 そんな柔では棒振りは出来ませんから こちらのいらぬ心配
マーラーの曲は 今回初めて聴きました
ブラームースは何回も聴いていますから 親しみが持てましたが
マーラーは 難しい 私にとって しんどい曲でした
でもすごい曲 どう表現して良いかよくわかりませんが でも
良い音色で うまくハーモニーされているのでしょう 難しいなりに
心地よく聴けました
アンコールも終わって 外へ出るとすっかり雨は上がって 傘が
邪魔でした
夕べなかなか寝付けず 睡眠不足でしたから 音楽が鳴り出したら
子守歌にと 心配しましたが 不思議にぱっちりと 頭も心も開き
眠気など起こさずすみ ホッとしました
音楽 メロディーが 心地よく 気分がよかったのでしょう
疲れも感じませんでしたから・・・・・
良い音楽ありがとう ご活躍祈っています

花菖蒲を・・・・

朝から陽射しが強く 眩しい
午後友人と農業公園へ 菖蒲が美しい 今が見頃と・・・出かけた
最初の予定では 猪名川の堤防を歩いて行く予定だったが 
太陽が輝きすぎて 気温もうなぎ登り 木一本生えていない丸裸の
堤防を歩くのは ちょっと酷ではないかと・・・・・急激な暑さ
体がまだ順応していない そう思って予定変更してバスで・・・・
陽射しは強くともさすが 公園は緑も多くさほど暑さを感じない
バラがまだ名残惜しく咲き アジサイは今が旬 美しい彩りを
見せている
広い公園は涼しげな風も吹き寄せて 暑いけれどさわやか
木陰では野良猫が寝そべって・・・・・
おやここにも あそこに あちらにもと 何匹も野良猫さんが
公園の守り人のような顔をして居座っている
肝心な菖蒲は 残念ながらすでに終わりを告げているのか
あまり咲いてはいませんでした と言って 終わった様子もなく
花付きが悪いのでしょうか
何処かの男の方が 手入れが悪いと 市長に言うべきだと ブツブツ
文句を 苦情を 掃き出されていました
何回か観に来たことがありますが 今年のように酷い時は初めてです
広い面積の菖蒲園その中で ポツン ポツンと咲いているのみ
幾つかある菖蒲園  どれも哀れな状態でした 
中には カリカリに乾ききっているところもあり 淋しすぎました
菖蒲にはがっかりでしたが のどかなな雰囲気で 藤棚の下で
ひと休み 緑がたわわの木々を バラの花を 碧い空を眺めて
ゆったりとして 気持ち晴れやかになり リフレッシュ出来ました
でも残念です 有名な菖蒲園なのに 荒れ果てていたのには・・・
なんとかしてください

コンロンカが鮮やかに・・・


陽が落ちて あたりが夕闇に包まれていく
昼間の暑さはいずこにか
冷たい風が 忍び寄ってくる 一日の疲れを 振り払うかに
おやっ 窓を開けたまま それでは 吹き込む風が冷たすぎる
急いで窓を閉めなくては
月もなく 暗い夜
闇に紛れて 夜の精が押し寄せて来る
いやいや 闇夜ではないはず
満月が過ぎたばかり 十六夜の月のはず
月の光に紛れて夜の王が 攻めてくるのか
今は 雲間に隠れているだけ
やがて輝くはず
今しばらくの辛抱
だけど 冷たい風が吹く
月が輝けば 夜の灯りがともり 闇夜は去りゆく
恐れることはない
闇の王は去りゆく
ああ〜 なれど窓を開けようか
いやいや 夜陰に紛れて
忍び寄る 心に忍び寄る
寂しさというものが 孤独感が・・・・・
それはいっ時のこと
月の光に照らされて 祈れば
安らかに 心解きほだされる

昼間の陽の光に まばゆく 揺らめいていたコンロンカ
ハンカチの木とよくよく間違えられる コンロンカ
夜の帳のもとで くっきりと白さが浮き出て 煌めいている
                  ’13・6・20 記
今年も 忘れずに咲き乱れています
花は優しく美しいのに 樹形は 少々お行儀が悪く 枝先は 蔓の
ごとく伸びて あちらこちらを向く始末 それが日をえて育つに
つれて本来の枝になる
でも目に鮮やか 涼やかです 夜目にもくっきりと 存在感を
示しています

雨に濡れて美しきアジサイ

朝から雨模様 だが 時々 小休止
けれど 時が経つにつれて 激しく降る雨
午後 車で出かけるが 前方が 見えないほどの雨
雨音がすごい ボンネットをそして頭上の屋根を叩きつける音が
耳障りなほど
しかし夕方には小ぶりに 久し振りに梅雨らしいまともな天気に・・
沖縄は明日にも梅雨明けとか
こちらはこれからが本番なのでは
夕方 雨が静まり始めた頃帰宅 玄関先まで帰ってきて つくづくと
表通りのアジサイを眺めると 雨で お辞儀をしている
地面すれすれに でもしっとりと濡れて美しいと惚れ惚れしました
ピンク 紫と色はさまざま 1本の木なのに しかも門を挟んで
並んでいるが これも同じ木 株分けしただけなのに 色が異なって
面白いし 美しいですね
このアジサイ 昨秋 摩訶不思議となんどもここに書きました
秋になっても蕾があがって咲き始め アジサイは 遅くとも7月迄に
切らないと 次の年 花が咲かないと その剪定も難しく 切り方が
悪いと 葉だけ繁って 花がない年を迎えることになります
これは 本当に不思議で 昨年暮れ間近 12月に 植木屋さんが
咲いている花も含めて切りましょうと 剪定 すっきりしました
が 今年は花は少ないであろう 12月に切るのはとてもじゃない
でも 大きくなりすぎても困るから と半ば諦めていましたのに
この見事さ 驚き 魔法がかけられているようです
花もいっぱいついてます 数えきれません そしておまけに背丈も
伸びてのびて 張り出し 道路を占拠する勢いです
紫陽花は大好きな花の一つ 高校生の時に好きになりました
アジサイの咲く時期に 琵琶湖へ行き 竹生島へ渡りました
そこにアジサイが ピンク 紫と大輪のアジサイが咲いていました
その時の旅は 家族旅行も兼ねていましたが その中に密かに
思いを寄せる憧れの人がいました
紫陽花の花の前で写真を写したことが記憶にあります もう写真は
何処にあるのか解りません
その頃から紫陽花の花が心に焼き付きました その憧れの人の事を
アジサイの君と・・・・・遥か昔の話 夢物語です
紫陽花は雨露に濡れて一層の輝きを増し 美しいですね

我が家の自慢のアナベル

我が家自慢の花 アナベル
落葉樹であるから 冬の間は 細い裸の枝を寒風に晒してたちつくす
なにも纏わない それも太い枝ならば 滋養もたっぷりあり 少々の
寒さぐらい 何のことはない 毅然としていられるであろう
だが 細い細い枝 強い風が吹き付ければ 折れてしまうのではと
こちらが気にかかる
寒さも厳しければ それなりにきついはず と 大丈夫かなと心配
しかし 春めいてくると 芽を出すのか 芽吹きはあるのか
冬を越すのに疲れたのでは と心配して見詰める が・・・・・
ほかの木々の芽吹きは始まっているのに もう駄目なのか・・・・・
そんな心配をよそにある日 突然 芽吹きが始まった
ああ〜生きていたのね 生きている よかった
そう胸をなで下ろす その思いが通じたのか それからの生き様は
すごい すごい
育ち盛りの子どものように背丈が伸びて行く
どんどん伸びて行く そんなに伸びてどうするのよ
花芽は どうなっているの 
折角 生きていることがわかりホッとしたのも束の間
今度は花が咲くのかとそれが気にかかり 毎日 窓から顔をだして
花よ咲け と声かけを・・・・・
そう 声かけのかいあって ご覧の通り だけど よそ様のと
比べると背が高いこと せい比べしたら 負けませんよ
しかも大きな玉になって 嬉しい状況ですが なんと花玉が
大きく重く 首が折れそう 
支柱を立て 補助はしていますが・・・・・大変です
細い細い枝でしたのに きばって大きな花を咲かせているから
持ちこたえるのが大変 
命終わるまで 骨折にならないようにしなくては・・・・・
秋まで持たせなくては・・・・・・
背が高くなりすぎて リビングからは 椅子に座ったままでは
花 そのものが見えにくく 立ち上がらないと・・・・・
なかなか思うようにはいきません
でも咲いてくれたことに喜びを感じ その美しさ 清純さ
惚れ惚れとして見入っています

今年は どうしたことでしょう 我が家の紫陽花は どの紫陽花も
背が伸びすぎてます 高くそびえています
なぜでしょう
目の高さに花がありません 見上げてごらん・・・です
まあ〜沢山咲いてますから感謝です
唯ただ アナベルの美しさに 惚れ惚れとして 胸震わせています

北欧のお土産

梅雨空かな? いや 梅雨らしく蒸し蒸しはしているけれど 雨は?
降ってもほんの少し きのうも今日も雨 明日も雨
ああ〜いやだ 体からニョキニョキカビが生えそう 
なんてことはない 助かっていますが これでいいのかな?と心配に
まあ〜 この忙しく するべき事が回っていかず 気持ちがいらいら
になりそうなのに そんな心配 空の心配しても仕方がないですね
先日 友人から 北欧のお土産いただきました
北欧では有名なチョコレートだとか フィンランド・ヘルシンキと
印字されています
まだ 食べてはいませんが 美味しそう
フィンランド デンマーク ノルウエーと三カ国を 旅されて
よかった良かったの連続
北欧独特の自然に魅せられて いい旅立ったようで 話して下さる
言葉からも充分に伺えて・・・・・・
長年 お勤めされていたが 自分がやりたいことができない
自由がないと 決心されてこの春 退職
そして思い切って旅に
親を亡くし一人暮らし 仕事ぶりもよく 憧れのキャリヤウーマン
それをあっさり脱ぎ捨てて 気ままな生活へ・・・・
強い思い入れがあったからこそ実行に移されたのだと思います
これからの生活 よき日々であるようにと 祈ります
北欧 懐かしいですね 北欧へはとにかく3回足を運びました
どの旅も気ままで でも彼女のように お土産をチョコレートに
との思いは行かず 知っているでしょうとくださったものの
残念ながら 知りませんでした
3回も行きながら そこで唯一 気に入ったものは紅茶です
クスミティー フランスの紅茶であるのに デンマークで知り
一度で気に入り 北欧の紅茶と思って探し歩いたけれど 見つかり
ませんでした 日本に帰国してフランスの紅茶と知った次第
とにかく 随分前から存じ上げてたのに 親しくなったのはここ
数年 特に最近は親密に でも嬉しいおみやげ
きっと甘くて美味しくてとろけそうになるのでは・・・・・
珍しいチョコレートありがとう

パイプオルガンコンサートへ

 パイプオルガンコンサートへ  於:大阪 東梅田教会
梅雨らしい空模様だが 家を出る時は 日傘が欲しいほど けれど
空は どことなく怪しげ
阪急梅田駅から地下街を歩いて友と連れだって教会へ
5分ほど歩いて 地上に出るとなんと雨が・・・・・
東梅田教会で催される 初夏のコンサート お昼休みの時間帯に
開かれるミニコンサート
教会を通じて何かと親しく交わりを持つ友の演奏会 勿論 我が教会
のオルガニストでもあります
バッハの「目覚めよと呼ぶ声あり」など3曲の演奏
素晴らしかった 心洗われる思いで 静かに聴くことが出来ました
人で混雑する雑踏から抜け出て 都会の真ん中なのに
教会そのものがビル形式だが 一歩 入り口のドアーをくぐれば
教会の雰囲気 3階に礼拝堂が・・・
礼拝堂の後側の上に(2階)オルガンが設置され そこで演奏
音響効果を考えてと以前に聞きましたが 部屋は広く 天井は驚く程
高く オルガンの音が鳴り響き 反響音も素晴らしい
充分に満たされ 心豊かになり 短い演奏会でしたが 満足感で
膨らんだ心と体を抱えて帰途に
雨はいつの間にかやみ 爽やかな風が吹き付けていました
暑さも蒸し蒸し感も拭い去られて・・・私たちを祝福するかのように
陽が輝いていました

こどもの日・花の日の礼拝

日曜日 いつもと一緒 朝から賛美の礼拝に 恵まれて
恵みを受けて・・・・・
こどもの日・花の日合同礼拝 
いつもと違って子どもたちが礼拝堂に 大人と一緒に礼拝を
そのこともあって説教は 子ども向き 讃美歌もこども讃美歌を
共に歌い 祈り賛美して 説教のあとは 祝福式
祭壇の前にずらりと並んだ子ども達 
牧師が一人ずつ 祝福して 花束を渡して・・・・・・
礼拝の最後まで 子ども達は 静かに礼拝を守り 大きな子も
幼き子も 母親の抱かれた子も・・・・・ 
最後は 大人たちが 拍手で送り出して・・・・・
子ども達は花束を抱えて 満面の笑みで 礼拝堂を後に・・・
子ども達は 教師に連れられて ご近所に花束を届けに・・・・
いくつもの花束を抱えて はしゃぎまわる子ども達の喜びの顔
いいものですね こどもの笑顔 
こちらもいっぱいの幸せを 恵みをいただいて お裾分けして
もらい 思わずにこにこ顔になる大人たち
ご近所を廻って帰ってきた子どもの一人が  私の処に駆けよって
ハイ と花束を・・・・えっ 私に? おばちゃんに?
うん どうぞ 嬉しい事 
花束を貰って 何処にでもある花じゃないか そんなに嬉しいの?
と言われるかもしれませんが 祝福を受けた花です
嬉しくて 花束を暫く抱え込んでいました
ほら いただいたのよ 
ほかの大人たちは あらっ 子どもだったのと言う声が・・・・
でも 意地悪さんの言葉もありました
あらっ〜 敬老の日?
そうね ばばあ〜なのに
勿論 冗談です お互いに笑い飛ばして・・・・・
家に帰ると早速 いけました
ああ〜 こどもに愛されているんだ と嬉しくなりました
どの子どもも これから先の成長を見守っていきたい
静かに見守り 必要な時は手を差し伸べる
とにかく温かく見守ることですね
豊かな礼拝を 豊かな気持ちを 受けとめて 感謝しています
ありがとう 
子どもたち一人ずつ 牧師から 祝福を受けて 幸せそうな顔
私も祭壇の前で 祝福をと願うほど 豊かな時が巡っていました

紫陽花の色って・・・?

梅雨らしい日は・・・?今日も良い天気でした
梅雨らしいという しとしと雨が降り続く 木も草もしっとりと濡れ
木々の緑が瑞々しく見える その頃に咲く紫陽花は 露に濡れて
美しさが際立つ
でもこのところ 雨にご縁がなく 瑞々しさも見られず 夕方には 
頭をもたげ しんなりしているアジサイ
この細かい花が 密集して ひとつの花と言う形を生みだしている
アジサイ この写真を見てください
この花 一つの株から花ひらかせています 
不思議でしょう 一つの大きな手まりが くっきりと色分けされて
咲いています 
ピンクと薄紫に だけど私はひと色でいいのと 紫がかったピンクに
染まって咲いているのもいます
こんな花ではなかったはずです 色分けなんかしてありませんでした
写真ではうまく色が出ていないかもしれませんが 実物は はっきり
区分して咲いています 花のもとは一緒です
アジサイは土壌によって色が変わるといわれています
事実そうなることを見てきました
でも 花そのものが変わることはよくあることですが 一つの花が
二分されて色分けされるのは不思議ですね
だけど 単品もありです
ばらばらに混じれば 納得いく気がしますが・・・・・
何はともあれ季節に咲きました 咲いてます
文句は言う気はありません 嬉しき事ですから
ピンクと紫 どちらも優しくていい色合いをしています
昨年は こんな事はなかったように記憶していますが・・・
呆けてきたのか 記憶が定かではありませんが そのような写真は
一枚もありませんから なかったのでしょう
花の終わりを迎える時は来れば 色味に変化が生じますが
初めからは珍しいですね
夕方には 日照りが強くて しおれていますが それでも美しさに
かわりはなく 水遣りで 息を吹き返し 季節の匂いを醸し出して
いますから 放って優しいですね