ティーコゼーが・・・・

熱いけれど 少し暑さもましなのかな ちょっと楽な感じが・・・
関西地区は 凄い乾燥しているのですって 大阪地方は湿度なんと
18%ですって 天気予報で聞きました
だからむっとした湿気の多い暑さではないのですね
それでも気温は高めとか

この春から有志が集まって 編みあみ会をと言う会を開いています
会では色々してはいますが 今は ミトンとティーコゼーを編んで
います(以前 報告しました)
秋に開かれるバザーに 出品つもりで 皆さん 一体は自分のに 
あとは提供する予定で 編み始め・・・・
全部で9体 出来あがります その一部です
ミトンも沢山編み上がっています
まずは自分に欲しいからと 自分用を編み そして残りは奉仕と
いう形で・・・・・
月に1〜2回集まり おしゃべりをしつつ また解らないところは
お互いに教えあいながらの楽しい会です
と言って 提供する為に編む つくると言うことは決して強制では
なく全く自由意志に任せています
なかには 親の介護をしながらの参加 自分用を編むのが精一杯
とても余分に編むなど無理の方もいます
でも気持ちよく参加して貰っていますし 皆さんも納得しています
編みあみ会を 長く続けてゆくには お互いの立場を理解しつつ
思いやりをもち 愛ある気持ちで接することが 大切だと
誰もが思っていることであり そうあるべきだと思っています
場所は 我が家を 提供して・・・・・
楽しいですよ 朝から夕方まで 各々 持参のお弁当を食べ
3時には コーヒーを沸かし ひと休みしてまた励みます
編み上がったティーコゼー 見事でしょう
表情がそれぞれ違って ひとつひとつ 見ていると楽しいです
右腕の痛みがまだとれず 編み上がっているのに 綴じる
作業が出来ずにそのままになっています
手が思うように動かせないというのは 本当に困ったものです
作品の制作もストップです
早く どうにかなってほしいものです

洗濯物が・・・・

昨日は お休みして ずる休みだったのでしょうか
いろんなことが重なり その上 右腕が痛く 物を持つのもつらい
そんな中 キーボードを叩くのが つらかったので おやすみ
私自身のルールに外れ 不甲斐ないと思うけれど どうしても
パソコンの前に座れませんでした
ずる休みではないと思っていますが・・・・・・
相変わらず晴天続き それでも幾分 残暑厳しいと言いながらも楽に
なったようですが・・・・・夜に入ってはエアコンは必要なし と
涼しい風が吹き込んできます
さすが 立秋過ぎただけのことはあるのでしょうか
暑いけれど 毎日気持ちよく陽がさし 洗濯物が 気持ちよく乾き
ますが 但し 陽射しが強いので 衣類の傷みも激しいと思います
でも 取り込んだ時の お日様の匂いは 気持ちよいし   素敵な
匂いですね ああ〜幸せと 実感します
日本では大抵が 物干し棹に洗濯したものを 吊すか 棹に通すか
して干します
昔は 庭に棹を掛ける柱を2本立て 棹をそこに何本が 掛け
高さを調節して干していましたが 今は それが 出来合いで在り
庭やベランダに置いて干しています 高く上げることもなく 手の
届く範囲で・・・・・
何年か前に フランスのブルゴーニュ地方を旅した時 ふと目に
入った物干し
何とのどかで 気持ちがいいのかと・・・・・
木から木へロープを渡して 物干しに 何箇所かロープが張られて
ありました
緑あふれる中で 草を踏みしめて 物を干す
なんとなく羨ましい雰囲気でした この写真一連の続きです 同じ
時間に写していますから 同じ屋敷内というか 同じ所有地では
凄くのどか 気持ちの良い生活されているのでは
豊かな気分で 自然に囲まれて 羨ましいですね

秋の味覚が届きました

昨日の日曜日は 立秋
暦の上では秋 でも秋の気配は微塵も感じられないほどの酷暑
我が家の隣の市では 最高気温が38度をこす有様
今日も体調不良のために 一歩も外へ出ずして過ごしたので 外気が
暑かったのか いかほど暑かったのか 認識は全くのゼロ
でも 昨日や一昨日よりは少し楽だったように感じたが・・・・
エアコンもない廊下などへ出ると むっとして ああ〜 お湯の中と
感じてたのが 今日は感じないので 少しは・・・・と思ったが

秋の味覚 梨を 今年もいただきました
美味しそうに 色づいて 早速 今夜にでも と冷蔵庫へ
梨は 8月から9月が一番の旬だとか
なんでも まんまるの梨より お尻が平らでどっしりしているのが
美味しいそうです
今度から 梨を買う時は ちょっとお尻を見てから買うことに
だけど 一盛りいくらというのは 調べにくいですね
毎年毎年 忘れずに 送って下さる方への感謝を忘れないで よく
味わっていただくことにします
ありがとう 
暑い時 瑞々しい果物は 口当たりがよく 嬉しいですね
心から感謝します 早速 お礼状を認めなくては・・・・

教会の葡萄

オリンピックが開幕して なんとなく世の中 賑やかになっている
そんな気がして 選手たちの活躍に一喜一憂し テレビにかじりつく
有様
世の中 平和と言いたいけれど 本当に平和かな・・・と疑問が・
8月最初の日曜日 礼拝に 聖餐の恵みを受け 静かに祈りました
昨日が広島への原爆投下の記念日だけに 思いも広島へ・・・・
広島へは二回行きましたが 最初は 戦争が終わって10年
原爆が投下されて10年目の時に訪問 
実際に広島に原爆が落ちたそのすぐあと 広島市内を歩き回った
教師に その悲惨さを 状況を逐一 聞いていました  
植物は一切生えない荒涼とした土地と聞いていましたが 少しは
復興の兆しが見られましたが 資料館など見学 思わず目を背け 
涙が溢れました 胸が締め付けられ 恐ろしい思いでした
そして再び訪れた広島
1998年8月に「広島への旅〜平和をつくりだすために〜」と
教会学校中高科のキャンプに参加 二泊三日の旅でした
その時の思いは山程ありますが 書けば終わりなき文になりそう
なので いつの日か またの機会に
でも 二回目に訪れた時は まず思ったことは最初に訪れた時の
強いインパクトは 薄れてかなり風化されていると感じたことが
記憶の残っています 風化された それだけ復興したのかも 
だが 風化させてはならない と強く思いました
それは突き詰めれば 平和に繋がると思います
毎日暑くて 今日は関西地区で日本最高の気温とか 37度や
38度なんて やりきれませんね
教会の庭に 少しばかり涼しげな風が吹き寄せていました
その風に寄せられて 木々を見ると 秋を感じるものが・・・・
葡萄が僅かながら 彩りをみせて 稔りの秋を 感じさせて
葉影で揺れていました
葡萄は果物屋さんに早くから出回っていますが なんとなく
秋の味覚と思わせますが・・・
葡萄の旬は8月から10月ですって
種類によって 多少は違うようですが・・・・・
でも棚下の葡萄の房を見ると 陽射しは暑いけれど 秋を
思わせてなんだか ホッとしました 
小さなぶどうの木 
それでも手作りの棚の下で いくつかの実が揺れています 
いつが食べ頃 なのでしょう
教会学校の子ども達の 嬉しげな顔が目に浮かびます
平和な実りであり 平和な風景・・・・・です

木立ベコニア

相変わらずの暑さ 少しだけ庭に降り立ちましたが あとは一歩も
外へ出ずして 外気にふれることも 風を感じることもなく 一日
部屋の中で過ごし 遅れている作品の制作に・・・・・
外を眺めても 哀れな花壇と張りこびた へくそカズラを見るだけ
このカズラ抜いても抜いても生えてきます 凄い生命力です
地下茎で どんどんはびこってきます
そんな淋しい庭を眺めても 余計に寂しさがつのるだけ
先日 スーパーの園芸店で見つけた 室内用の花鉢
木立ベコニア です
スーパーのポイントがもうすぐ期限が切れて何ポイントかが消える
ので そのポイントで いただいてきました
難しい花ですが 白い花だったこともあって 涼やかにと思い
難しいけれど挑戦をしてみようと・・・・・ポイントが切れるのも
勿体ない気がして・・・・・
真夏の陽に直接当てると 葉焼けを起こしてアウト
ガラス越しの陽ざし程度に そして冬は 寒さに矢張り耐えられず
暖かい部屋に・・・・・
今 花が咲いていますし 蕾も見えますが 果たして仲良く暮らして
行くことが出来るのかなと ちょっと心配ですが頑張ってみることに
四季咲きですから これから冬までは楽しめるのでは・・・・・
冬に咲くほど管理出来るかどうか疑問ですが・・・・・
淋しい庭を補ってくれるでしょう
白も爽やかで夏向きでいい花です
明日は 日曜日 8月最初の日曜日 教会へ行くつもりですが
36度ですって 予報では・・・・暑い
目下 体調不良で苦しんでいます 本来 神戸の花火大会に
友人が招待して下さったのに それはお断りしました
花火は人混みでなくても見る事が出来ますが 往復の電車の混雑を
思うと ちょっとつらいのかなと 遠慮しました
明日は聖餐式があるので 是非 授かりたいと思ってます
いけますように・・・・・

哀れな庭

長かった工事も終わり ビニールシート 足場が取りのぞかれ
久し振りにすっきりして 花壇を見る事が出来るようになりました
すっきりしたと言え あまりにも哀れ 哀しい限りです
しかし 家を守るための工事 文句は言えますまい
大切に育て まだ花もついていた ホタルブクロは消え そのほかの
花や鉢物は 枯れて この哀れな姿を見て下さい
雑草だけは枯れもせず すくすく育っているのにはあきれ果てました
足場とシートのため 花壇へ回り込むことが出来ず 作業員の方が
仕事を終えて帰る時 水をやるという約束でしたが 彼らに伝わって
なく 2週間以上 水なしでしたから 枯れ行くのも当然でしょう
大切にしていたアジサイなども 立ち枯れしています
地植えの植物はかろうじて持ちこたえていますが 鉢物はアウト
さて これから修復せねばと思いますが この暑さの中 草花を
植える勇気がありません
こちらの体も大変ですが 苗が 定着して元気に育つのかどうか
疑問です 下手に触らないで もう少し気温が下がってから
涼風が吹き巡りはじめたら と思っていますが・・・・・
でもこの哀れな景色を見るのはつらいですね
仕方がないと諦めるべきかな
今日は 各地 相当気温がたかったようですが 我が家のお嫁ちゃん
大丈夫だったのかな
昨夜 仕事で大阪へ来たので泊めて欲しいと夕方来ました
明日の予定はと尋ねると 京都へ行くとのことでした
なんでも自転車で街を散策するとか・・・・・
今朝 朝食後 帰りましたと言っても 京都へ
京都駅近くからなんと上賀茂神社までポタリング
さぞや暑かったのでは なんでも京都は 37度を越える気温
大丈夫だったのかと気がもめてます 
賢い彼女のこと 水分補給もきちんとして もう今頃は 
新幹線で東京へ戻っていることでしょう
明日も暑いとか・・・・・涼しくなあ〜れ

入道雲

今日は何を書きましょうか と思案するけれど この暑さ 外へ出る
こともなく なにも話題を見つけられません
庭の花のことと思っても それはいま叶わぬこと
ほんの僅か外出しました しかも車で・・・それでも収穫ゼロ
車の窓から見上げた空の雲だけ 
あっ〜いい雲だ あそこは絵になると瞬間 思えど 走る車の中では
ストップもかけられず・・・・・・
入道雲がもくもくと 沢山 散らばって・・・・
なかには あれはきっと雨雲 雨が降るかな? 
そんな期待を持たせる雲もありましたが いずこにか去りゆきたよう
でも 夕刻 悪いと思ったのか パラパラと雨粒が でも期待外れ
一瞬のこと 誰かがこぼした涙でしょう
この暑さいつまで続くのでしょう 
まあ|夏だから暑いのは あたり前だが でも老いた身にはつらい
上手に乗り切らないと・・・・・・

ヒマワリ・・・続き

今日も暑い日でした なんと猛暑日 35度を越えて 家の中が
まるで浴場のようで この蒸し蒸し感は なに〜?
纏わり付くいやな空気 払い除けても拭いさっても気分悪いですね 
暑い盛りの花ヒマワリ
昨日の続きです
フランスの田園地帯のヒマワリ畑 見事でしょう 
まさに一面 黄色に染まっています 凄いですね
テゼへの道のりで・・・・・そして矢張り コスモスが見事でした
ヒマワリとコスモス
夏と秋の組み合わせ 同時に咲いている 不思議な感覚
園芸店の店頭なら 不思議でもない 好みの時期に花を咲かせる
それが出来ますから でも全く自然な中で・・・・・
面白い取り合わせ でも コスモス綺麗でしょう
この年 フランスは 異常高温だったようです
とにかく暑かった
汗をふきふきだった記憶があります
ヒマワリにとってはいい気候だったのでは

8月に入ってすでに3日目
今日は ハサミの日 ハチミツの日
どちらも私にとっては大切な日 でも 供養もなにもしてません
東京芝の増上寺で 使えなくなったハサミの供養が行われるそうです
ハチミツの日
毎日 お世話になっています
毎朝 紅茶にスプーン1杯を生姜のすり下ろしと一緒に飲んでいます
そして夜 寝る前に これまたティースプーン1杯 口に含み
口の中で 転がしていただいています
睡眠にも 口の衛生にもいいそうですから 虫歯の心配は お砂糖
とは違いますから心配ないそうです もちろん糖の心配も
どちらにも感謝しています
ハサミがなければ 作品は出来ません 
数えきれに程のハサミを持っています どれも必要なハサミです
ハチミツも体にいいものです
感謝 感謝です

ヒマワリの命

つい先日 緑化植物公園の外回りに咲くヒマワリが見事 と報告
さすが緑化公園だけあると 感心もし 背丈が揃って群生して咲く
綺麗でいいものだと 感心していました
まだ咲いているのかと思いきや 花の命は短いですね
桜ほどではないにしても 哀れにもこのような姿に・・・・・
綺麗だった美しい姿が なんだか哀しくなりました
まあ〜当たり前の自然現象ですから 嘆く必要なないのでしょう
けれどまだ夏は盛り 真っ最中 それだけに寂しさを感じます
今から7年前の2009年の7月にブルゴーニュ・プロバンス地方を
旅した時 走りゆくバスの中から 眺めた田園地帯
そこにはヒマワリ畑が一面に広がり 真っ黄色に染まっていたことを
思いだしました
凄い広さに 一面ヒマワリ もちろん食料用として栽培されている
姿ですが 目にも驚く卯ほど鮮やかで美しかったのが ふと思いだ
しました

フランスへ着いて4日目だったと思いますが ディジョンから銘酒
街道を〜葡萄畑を散策して ボーヌへ向う途中の記憶です
かなり前のこと 記憶も薄れてきていますから あやしいものです
このあたりの はっきりした地名は解りませんが 草原に なんと
コスモスと矢車草が 混在して咲いていました
コスモスは秋の花というイメージがあるだけにおやっと・・???
自然の中で咲いていただけに余計に首を傾げました
それにしても ヒマワリの季節は終わり・・・・・?
早いですこと ならば 暑さも少しは遠慮して欲しいですね

猫のサーカス

野良猫のサーカスです
ごらん下さい! 綱渡りならぬ 2階のベランダの手すり歩きです
見事に歩きます ふらつきもせず 悠々と・・・・・
拍手喝采と言いたいところですが・・・・・
西日が当たって焼けている金属製の手すりです
熱いはずです あつさをものともせず悠然と歩きます
このマンションの1階のカフェの前で寝転がり カフェのお母さんに
食事までいただいている野良猫
部屋には入れて貰えない 仕方がなくベランダの手すりの上で
サーカスもどきをして 気を惹いているのか
下から見上げるこちらは 落ちやしないかと心配
時々ニャア〜となきながら 部屋の誰かの気を惹いているのか
どこにでも出没するのら猫さん
まあ〜 落ちないようにサーカスもどきに励んでください