この花なにかわかりますか
一番上の花を見て どう感じられますか
大口開けて笑ってます こんなに開けっぴろげで 笑うなんて
お行儀が悪いですね
もう主はだれかおわかりでしょう
チューリップです 我を忘れて 笑っています
笑う門には 福来たる
微笑みから平和が生まれると言います
見るこちらも お行儀が悪いとか みっともないとか そんなこと
取るに足らないことで ああ〜楽しいね 幸せだね
天真爛漫でいいねえ〜
こちらに わろてんか 笑うと幸せになれるよ と声をかけられて
いるようです
ついこの間まで放送されていたNHKの朝ドラの「わろてんか」 を
思いだします
このように大口開けて思いっきり笑える いつも笑える暮らしが
できるといいですね
努めて笑いを忘れないで・・・過ごしたいですね
月: 2018年4月
爽風号に又出会いました
ここ数日の暖かさは 何処へ行ったのでしょう
今朝から 否 昨夜からの寒さは 冬の冷たさ 寒さに身も縮み
人と顔を合わせてする挨拶が さむいね〜 ダウンコートが欲しい朝
朝だけではなく 一日中 寒く 震えるほど
寒さに身を縮めながら 礼拝に 賛美と祈りを そしてよき恵みを
いただきました
その礼拝の帰り 爽風号に出会いました
ホームに滑り込んできた電車 車体にイラストが・・・・・
あっ〜 爽風号だ ラッキー 下車駅でカメラにおさめよう
なんとなく嬉しくなり 自然に おお〜ラッキー と心の中で
喜びの声をあげて 車内の隅のシートに腰を下ろしました
何本も走っているわけではないのですから 本当にラッキーです
スーヌーピー号ですら1本だそうですから 出会えたとは
幸運です
降りた駅で いい年の紳士がカメラを持ってホームを走り回って
いる姿を見て 同じ思いの人がいると微笑ましくなりました
もう母の日が〜
昨日のこと 雨が降る中梅田へ 今日しか行く時はないと濡れそぼち
ながら ユザワヤまで 編みあみ会で使う毛糸を求めに・・・
日曜日に仲間に手渡したいと やる気を出して頑張っている仲間の
気持ちをそがないためにも・・・・・
その帰り 三番街の私の好きな花屋さんの前を通りました
今時は なにをテーマに飾り付けしてるのかなと 想像をふくらませ
お店のウインドーの前’へ行くと なんと Mother ‘ Day 5.18の
ポスターが掲げられていました
あっ〜もう 母の日 かと 一瞬 驚きでした
まだまだ先のことと思っていましたのに
つい先日イースターが終わったとこ 母の日の5月は もっと
先の話 と・・・・
もう母の日の戦いが始まっているのですね 商戦が・・・
ぼんやり暮らしているからでしょうか 思いもしなかったから
その速さに驚きです 否 早くはないのでしょう
あたり前のこと 最もすでに親はいませんから 余計に疎くなって
いるのかもしれません
ウインドーを覗いただけはありました 綺麗ですね
レイアウトがいつもすてき 刺激されます
想像力が膨らんで 雨が激しく降る中 家路に・・・
ムクドリはなにを考えているの
私の名前は ムクドリ です 今年の初め 私はだれでしょうと
名前がわかりませんと 報告しました その時以来 時々 飛来 否
毎日のように飛んで来ます 特に最近は毎日 しかも木の枝にとまって
半日でもじ〜っとしています 餌を食べ 水浴びして悠々と過ごして
います
図鑑 ネットで調べた結果 ムクドリ と・・・
このムクドリ 10月頃シベリアから大群で渡ってくる冬鳥の代表
こちらへ到着すると群れは解除 そして3月のなかば頃 再び群れで
北へ帰る
今は4月まだいます 帰らないのでしょうか
心配です どうしたのでしょう 一羽だけで枝にとまってじ〜っと
何時間もいる あら〜まだいるの? なに考えているの? と問い
たくなる雰囲気があります
上の写真は ビデオです 水浴びしてます 部屋の中から撮影です
姫りんごの花が咲きました
きのうの夕食時に 突然 歯に異常が生じ なに?と
なにが起きたか判らず でも痛いわけではなく そのままにして
今朝 歯科医院に診療開始と同時に電話を入れ お昼前に治療に
思いもかけない出来事に 今日成すべきことが出来ず 予定が
狂い思うように事は進みませんね
姫リンゴの花が見事に開花
見事とは 昨年は一昨年の家のメンテナンス為に 放置状態で
その為木が傷み 花もわずかに咲いただけ 赤い実に稔ることも
なく残念な状態でした
この冬の間も裸木で もう死んでいるのかと それでも捨て去る
気にはなれず復活を祈りつつ 水遣りを忘れずに とにかく盆栽
仕立てなので 管理が大変です
祈りが通じたのが 暖かい風が吹きはじめると 枝先に膨らみが
ひょっとすると芽吹くのかと 暫くすると膨らみからみどり色が
ああ〜生きていたんだ 葉の芽吹きをみてよかった よかったと
芽吹いてくれただけで まずまず 花も実も来年の楽しみに・・
生きていた 欲張らないで 復活に感謝して・・・・
そう思っていましたらなんと なんと花が・・・・
どんなに嬉しいか 喜びで胸一杯 感謝 感謝です
さあ〜赤い実に変身してくれるでしょうか
受粉させないといけないかな? 桃と相性が良いとか
明日にでもちょっと受粉の手助けをするとしましょう
花 アレンジ・レッスン〜4月〜
暖かい強い風に さくらは いずこにか旅だってゆく
舞い踊りながら あてもなく 花が咲いたと開花宣言を耳にした
ばかりなのに もう旅に出ようとしている 短い滞在で・・・・
寂しきこと 春が終わる 終わってしまう
行き場を失った花びらが 道端に肩寄せ合って群れている
今日は4月早々に 花・アレンジレッスン
春らしい優しい花材 バラ カーネーション スノーボール
ガーベラなどで むらさきの花はカーネーションです
珍しい色の花だと思いましたら 人工的な色彩です 染め付け花
なかなか上手くいけられませんが 春らしい雰囲気で 気持ちよく
いけられました と言って上手くいけられたとは違いますが
楽しめたと言うことでしょうか 心穏やかにいけられました
今月は もう1回あります
5月のレッスンが前倒しで 理由は 次回に・・・・
明日は 気温が下がるとか 体調管理に気をつけないと 風邪を
ひきますね 暖かくしてすごそう・・・と 春だと言って 伊達の
薄着はやめて どんくさい格好のほうがいいのかも・・・
我が家の多肉植物
この陽気 一体どうなっているのでしょう 寒いと嘆き 早く
春よ来いと願って・・・祈りが聞いたかどうかはともかくも
暖かくなり春の声が聞こえたと思った途端 一気にさくらが
咲き そして更に駆け足で初夏の陽気に・・・・・
春の柔らかい陽ざしを 空気を 味わう時もなく 暑いとは・・・
季節の移り変わり 日本独特の雰囲気を肌で感じる事なく過ぎゆく
今日はインゲン豆の日
インゲン豆をさっと茹でただけ マヨネーズで 生姜醤油で 又は
胡麻あえで 柚子を使ったりして 結婚するまではよく食べました
茹であげた時の緑が美しく 食欲をそそられて・・・・
関西に来て はじめてサンド豆と呼ぶことを知りました
年に三度も採れるからサンド豆だそうです
我が家の多肉植物です いつのまにか増えてます
わざわざ買い求めたことはないが 集まってます
二階のベランダに放置 でも育っています
これ以外にまだありますが 放置していることもあって姿勢が
悪くカメラにおさまりません
でもでも 意外と可愛いですね それにけなげすぎます
黄木蓮が開花
暖かい を通り越して 暑いぐらい
庭の花たちも 一気に花開きはじめ 花たちの会話が賑やか
いつも年なら 巡り会うことのない花も おやおや あなたはどなた
と 自己紹介して 存在を確かめ合う声も聞こえてきます
黄木蓮(エリザベス)が開花 庭の端で こちらの端っこで
ちょっと離れていますがジューンべりーの白い花びらが・・・・
普段は 一緒の時期に花咲くことはなく ジュンベリーはいつも4月
半ばが見頃で その時は黄木蓮はとうに散り果てています
あまりにも早く暖かくなって どの花も木々も驚き 慌てふためいて
いるのでは・・・・
もう夏日なんて 早すぎる気温の上昇 こんな調子ですと暑い夏が
長く続くのでは・・・
いやですね〜 子ども時代は 夏が楽しかったのに いつから夏が
嫌いになったのかな〜
ここのところ暖かさが急激なので ちょっと先が思いやられます
黄木蓮 昨年 茂りすぎて どうなるかと 秋の終わりに葉刈りを
その時 すごい刈り込みように エエッ〜大丈夫? 花は咲の〜?
丸坊主状態でしたから心配になって 大丈夫です 花芽は残して
ますから 咲きますよ と 咲きました いつもより少し花が
少ないけれど・・・・大好きな花です 望んで植えた花木です
優しい黄色でしょう
でも木蓮は花の命が短いから すぐに 散りゆききます
復活節
今日から四月 卯月 卯の花月 鳥待月
エイプリルフールの日 「四月ばか」一年で この日だけは うそを
ついてもかまわない日 若い時 エイプリルフールだと言って
言葉遊びをしたものですが 今は あまり四月ばかと言う言葉を
聞かないですね 本当のことを言われても 一瞬はエイプリルでは
ないかと疑ってみるほどでしたが・・・今は 死語に・・・?
今日は復活節 イースター 嘘ではなく本当に 今年は同じ日に
礼拝に 賛美 聖餐 全員で歌ったメサイア ハレルヤが礼拝堂
いっぱいに広がり 祝福の時 恵みに感謝して 午後からは
墓前祭に 芦屋霊園に・・・・
サクラが満開で美しく 祈りと賛美の中 ウグイスの鳴き声も響いて
よき祈りの墓前祭でした
イースターウサギを 北欧のプリントを使用して パッチワークで
縫いました そしてイースター紅茶をカードと共にいただきました
至福の復活祭 桜も美しく 若葉が芽生えはじめ 季節が確実に
巡っていました
























