朝夕の風の冷たさ 気温もぐ〜んと下がり だが昼間は動けば
汗が滲むほど 気温が上がって やりきれません
老体は 順応が遅いから大変 体調を崩すもとになる
午前 検診に 検査の結果も聞きながら
結果は上々 異常なし 多少 数値に高低があるものの
微妙だが心配なしとのこと 年をとるとこれぐらいは当然
と言われ ホッとして胸をなで下ろし 気持ち楽に帰途に
その帰り道 幹線道路の舗道の端に 風に揺らぐ花が・・・・
雑草のように伸びて 花を咲かせているこの生きた植物
だれなの? 名前は?
見たことがあるような気がする でも名前はわからない
忘れたのではなく インプットされてない 記憶にない
だれが面倒を見ているのか 舗道の端にと言うよりは内側に
ちいさな花壇が・・・ そこで育っている
こまめに手入れがなされているとは思えない
誰かが最初は植えたのでしょう ひとつところだけではなく
まばらに咲いているところを見ると 多分 毎年咲くのでは
可愛い花です
無機質な道路 車がかなり行き交う道 そんなところに
爽やかに花が 風に揺すられている姿が見られるのは
気持ちが落ち着きます
でも今日は 快晴で陽射しが強く 暑い道のりでした
なんという名前のお花でしょう
ご存知の方は教えてください
月: 2018年5月
アマリリス〜です
爽やかな日和 だが 寒い 風が冷たい
でもそれなりに 身をまとっていれば 歩くと気持ちがいい
お昼ご飯を済ませてすぐに 地区の集まりへ・・・・・
終わっての帰り道 夕風はすごく気持ちが良かったが 疲れて
いるのかしんどくもう歩けないと思うほど でも なんとか
倒れてはならないと気持ちを高めて帰途に・・・・
夕方の空を仰ぎ見るけれど 今日の夕空は 綺麗に見えず
体が疲れているから美しく見えないのか 爽やかに見えないのか
ルンルンに見えない 身体イコール心なのかな
綺麗なアマリリスでしょう
白い中に薄いピンクがわずかにまじり 静かに咲き誇っています
今月の初め ホームドクターのクリニックへ出掛けた時の
医院の入り口に飾られていたアマリリスです
白い花は珍しいですね 可愛らしく 愛らしさに思わずカメラを
我が家も白いアマリリスがありますが 蕾が上がってきたところ
まだまだ花開くのは先のようです
この花のように色のまじりはなく真っ白です
クリニックの入り口に このような優しい花が置かれていると
ホッとしますね
さあ〜明日は心身ともに 元気を取り戻して 検診へ
朝は気温が低いが昼間は今日より高いとか
歩くのにいい気候かな・・・医院までかなり歩きますから
アーチのバラ 開花
久し振りに降った雨 よく降りました
その雨が上がって 気持ちがいいのだが 肌さむいのはつらい
風が冷たい 本来なら爽やかなんでしょうが 寒がりに
とっては おお〜さむ〜です
友人が 大阪市立美術館で展覧会を・・・案内状をいただいて
楽しみに行く予定にしてましたのに 日程が採れずさてはて
いかにと・・・8日〜13日の期間 要するに今週いっぱい
昨日の初日にと予定を立てていたのに のっぴきならぬことが
生じ 朝から外出 そして今日 水曜日 レッスン
木曜日 教会の地区集会 金曜日 病院検診日
土曜 チャーチカレッジに教会へ
「いのちの癒しースピリチュアルケアの視点から」の講演に
出席 日曜日 礼拝 午後は委員会
ああ〜どうしようもありません 申し訳ないよりも作品が
観たい その思いが強いのに 残念です
玄関のアーチのバラが咲き始めました
薔薇は 2月 寒の真っ最中に 肥料をそして剪定をします
が今年は 事情があって庭をさわることが出来ず 放置
その為お行儀が悪く 枝は伸び放題 好き勝手に気ままに
伸びて綺麗な形ではありませんが 花は立派に咲いてます
かまってやれなかった でも それに抵抗することなく
花は咲きました 見てやってください 拍手喝采です
花の名前は ドルトムント やがてピンクのシンデレラが
彩りをみせてくれるでしょう
ボチボチ開きはじめてますから・・・・
知らない町で知らない花に・・・・
朝 目覚めて さあ〜今日は頑張って予定通りのことをしよう
と 張り切って起き上がり リビングに降り立つ
ここで突然 予定変更 急遽 隣町まで出かける用が・・・
ならば雨の落ちてこない朝の内にと 朝食もそこそこにして
出かけました
用をすませたのは もうお昼 今にも雨が・・・・
急ごうと速歩で といってもたいして早くはないけれど
時々通る道なれど 知らない住宅街 そんな町中を歩くと
家々の顔があり 表情がみられる
だれも知り人がいない町中の道
あまり見かけない花に出会いました
上の写真2枚は駐車所の片隅 ちょうど出入り口の処に咲いて
いました
可愛らしかったので 目につきました なんの花かな?
と 多分「カマツカ」ではないかと・・・家に帰ってから
調べた結果です 間違っているかもしれませんが・・・
名前を聞いたことがないので更に調べました
カマツカ 別名ウシコロシ
材質が堅牢で割れにくく ウシの鼻輪にに使われ それを
はめられるとウシは行動がままにならにないのをたとえた
カマツカは鎌柄の意で 鎌の柄に重宝された
梅のような小さい花が10〜20群がって咲き 秋には
1cmほどの実が紅塾して美しい・・・調べた結果です
もしこの花が 鎌柄なら秋には紅い実を見ることが出来る
秋に通ることがあれば気をつけて見ることに
最後の写真は 全くなんの花かわりません
家の前の舗道 その歩道のガードレールを乗り越えて
花が・・・・ガードの足もとにいろんな植木が並べてありました
狭い舗道です 人間一人通るほどの道幅
そこにごちゃごちゃ植木鉢が置かれて何が何だか解らない始末
こんな置き方 許されるのですね
道を通るのは不可能のようです
こちらも歩道から車道へ出て 車道を歩きました
急な用を済ませての帰り道の出来事です
電車に乗って わが駅に着けば雨粒が 急いで傘を出して
帰途に もうお昼は過ぎていました
マーガレットが満開です
先月(4 / 23)報告しましたマーガレット
いつも通る道 その舗道の脇の植え込みにマーガレットが ほころび
はじめその株の大きさに驚きをもって眺めてると・・・・・・
そのマーガレットが満開に・・・圧巻です 見事です
思わず足を止めてしまいます
よく咲きましたね と褒め言葉をかけながら・・・・・
羨ましさも手伝って・・・・
花 否 植物と言うべきか それらを育てる人間との相性がある?
土壌との相性もあるかもと思われるのですが 如何でしょうか
負け惜しみかもしれませんが わがやでは 毎年のように
マーガレットを求めるのですが 枯れてしまい 育ちません
育てるのはやめようと 諦めるのですが お店の店頭に並んでいる
姿を見ると 頑張ってみよう 大切に育てよう と求めるのですが
育ったためしがありません 悲しいけれど・・・・・
ここの花壇 立派です まさに圧巻です
羨ましい〜 秘訣があるのでしょうね
聞くことができるならお聞きしたいと思いますが・・・・・
エゴノキが可愛くて
大型連休の最終日 みなさんそれぞれ楽しまれたのでしょうか
休みが終わって 寂しい思いをしている人が多いのでは・・・
孫が帰っていった 息子や娘がそれぞれの住処に戻っていった
残された年よりはもぬけの殻状態で 寂しさが身にしみて・・・
シンボルツリーの1本 エゴノキ
14年に突然木が変化して あれよあれよと言うまに枯れ始め
ああ〜命つきたのかと 植木屋に 切ってもらい 何か植え
なくてはと思い 葉刈りにきた時 その旨伝えると
根元から幹が2本でているから枯れてる方の1本だけ切り
枯れていない幹は残して様子をみましょうと・・・・
次の年は 枝葉は元気でしたが 花はつきませんでした
ああ〜やっぱし駄目か 二つの幹は なかよしだったんだ
相手が消えたからか といろいろ想像していました でも
緑の葉が可愛くて 夏のあつい時 見上げると とても
涼しげに見えるので 花が咲かないけれど せっかく生き
残ったのだから そのままに・・・・
するとどうでしょう 次の年に 花が見事に咲き出しました
14年に枯れて16年に花咲き 見事に復活
勿論 その後 毎年咲いています
かわいい花で鈴なりになって咲きます
あまり見かけないようで珍しいのでしょう
よく なんという花ですかと尋ねられます
命をみくびってはいけませんね つくずく思います
命を大切に・・・・難しい言葉だと思いますが・・・
同じ命でも 害がある虫は 命を絶たねば・・・・
ちょっと考えてしまいます
子のエゴノキ秋には身になります その実の果皮は
サポニンを含み泡立ち 洗濯に 又実をつぶし川に流して
魚毒として 魚をマヒさせて捕獲
という利用があるそうです
白い芍薬が・・・・・
子どもの日 端午の節句 チマキと柏餅 菖蒲湯
どれもおよびでない それらを求めようという気にもならず
忘れていました スーパーへ行きました気がつきませんでした
お天気は気持ちがいいほど爽やか だけど風は強く吹きあれて
植木鉢が転げていました
しかし 鯉のぼりはお腹いっぱいに風をはらんで 青空の下
気持ちよく泳いでいたのでは・・・・・
芍薬が美しい青空の下 見事に花開きました
一昨年 小さな株をいただきました
まだ株が小さいから花は無理 来年を楽しみ
にと待ちました
でも 次の年 春になると芽吹き ああ〜今年は咲いて
くれるだろうと楽しみに待ちました
しかし 枝葉は伸びても花芽はつかず 残念でした
鉢は庭の片隅に追いやられ すっかり記憶から消えていき
忘れていました
この春 芽吹きを見つけ あっ〜これはひょっとして
あの芍薬かな?と・・・・・
ついに咲きました 普通の色の花が咲くかと思いましたが
なんと白 綺麗でしょう
庭の片隅から 晴れの大舞台へ・・・・・玄関先へ
嬉しいことです 感謝です
危うく放置して 捨て去るとこでした
よかった 救われました
サクラウツギ・マギシェンが・・・
初夏の花 ウツギ サクラウツギ マギシェン
今年も咲きました 昨年よりもうんと背が伸びて ちょっと伸びすぎ
立ち姿は立派になりましたが 花が手の届かないところに行くように
感じられて 花を眺めながら思案しています
花が終わった後 いかに剪定すべきかと・・・・・
すぐに剪定してもいいのか 又切り方によっては 次の年 花が
無事に咲いてくれるのか と心配もあって・・・・・
朝からの陽ざしをいっぱいに浴びて輝く花を見詰めての思案です
今日は外出はしませんでした 庭を花を眺め 花殻を摘んで・・
そして後は一日手仕事を・・・しかし思ったようには進んでいません
集中力がなくなったのでしょうか
それとも年老いて 手が遅くなったのでしょうか
あれもこれもという思いは 山ほどあるのに・・・・
夜 眠る前にかならず 次の日をどう過ごすか これとあれと と
するべき事 なすべきことを考えてそのつもりで眠りにつきます
朝目覚めて その予定通りに進めるつもりで動き出しますが
なかな思うようにはいきません
あれよあれよと言うまに 何もしないまに 時は過ぎ 一日が
終わっています 情けないですね
意志が弱いのかな・・・夜になってできなかったことを嘆きつつ
明日こそは と・・・・・
今日も薔薇の花で・・・
今日から後半の連休 我が家では 前半に息子達が帰ってきて
それぞれ予定の滞在を終えると 自分達の住み家へ帰って行きました
今日の午後 戻って行きましたのを最後に THE ENDです
明日からは 世間ではお休みでも こちらは 普通の生活に戻ります
すでに夕飯は 昨夜は賑やかでしたが 今宵はいつも通り 二人で
なんとなく淋しくいただきました
きのうとは違う薔薇を 見てください
白い薔薇は アイスバーグ 薄い紫は 名前はわかりません
花屋さんで もう何年も前に薄紫でしかも大輪で咲いている木を見て
薄い紫がとても綺麗で それに珍しい色でしたから求めました
その時 名前がありませんでしたから 今のところ名無しです
アイスバーグは大好きな花で わざわざ指定して植えてもらいました
つるバラです よく育ってガレージを埋めつくすほど咲いていました
が4〜5年ほど前に アッという間に全部枯れて・・・・・
花が盛りの時に なにごとが起きたのか判りません
根元近くから 伸びた枝やつるの先まで・・・・
一瞬の出来事 一日で枯れ果て どうしようもありませんでした
又同じアイスバーグをと思ってもなかなか手に入りません
でも昨年ぐらいから すごいです 株元から新しい息吹が・・・
すごい復活です まだまだ木は小さいですけれど 花をつける
とこまで成長 見事でしょう
元気に咲いてます 何故枯れたのか 原因はわかりませんが
復活した木を大切に見守って行きたいですね
まだバラの木があります 見ててください
ハコネウツギが〜
お昼頃から雨がポツリポツリと落ちて残念 と思えど 今日は
お仕事の人も 学校も それぞれ立場があって よかったのかも
明日晴れれば4日連続おやすみですから 今日 雨で お出かけ
予定の人にとってはラッキーだったかも
但し 明日晴れないとね
よい季節 庭は花盛り 草花はもとより 花木が 色々咲き
目覚めの時を迎えて 賑やかです
爛漫と頭(こうべ)をもたげて咲き誇る花も おとなしく
静かに咲く花も 目立たないようにと身を隠すように咲く花も
どの花たちもお喋りを楽しんでいる
豊かな緑の中 お互いに挨拶を交わしている声が聞こえる
そんな花たちの中で 一段と賑やかにお喋りしているウツギ
ウツギもいろんな種類があるようで ヒメウツギは 花びらが
舞いはじめ 別れの挨拶を そして今が盛りのハコネウツギ
もうすぐ仲間にはいろうと構えている桜ウツギがあります
写真はハコネウツギです
子どもの時から実家の庭に植えてありました 縁側に腰をかけ
この花を眺めて いろんな事を夢見てました
今は実家にありません 想い出を噛みしめることはできません
想い出深い花です 大切に育てたいと願っています
























