北欧のお土産

梅雨空かな? いや 梅雨らしく蒸し蒸しはしているけれど 雨は?
降ってもほんの少し きのうも今日も雨 明日も雨
ああ〜いやだ 体からニョキニョキカビが生えそう 
なんてことはない 助かっていますが これでいいのかな?と心配に
まあ〜 この忙しく するべき事が回っていかず 気持ちがいらいら
になりそうなのに そんな心配 空の心配しても仕方がないですね
先日 友人から 北欧のお土産いただきました
北欧では有名なチョコレートだとか フィンランド・ヘルシンキと
印字されています
まだ 食べてはいませんが 美味しそう
フィンランド デンマーク ノルウエーと三カ国を 旅されて
よかった良かったの連続
北欧独特の自然に魅せられて いい旅立ったようで 話して下さる
言葉からも充分に伺えて・・・・・・
長年 お勤めされていたが 自分がやりたいことができない
自由がないと 決心されてこの春 退職
そして思い切って旅に
親を亡くし一人暮らし 仕事ぶりもよく 憧れのキャリヤウーマン
それをあっさり脱ぎ捨てて 気ままな生活へ・・・・
強い思い入れがあったからこそ実行に移されたのだと思います
これからの生活 よき日々であるようにと 祈ります
北欧 懐かしいですね 北欧へはとにかく3回足を運びました
どの旅も気ままで でも彼女のように お土産をチョコレートに
との思いは行かず 知っているでしょうとくださったものの
残念ながら 知りませんでした
3回も行きながら そこで唯一 気に入ったものは紅茶です
クスミティー フランスの紅茶であるのに デンマークで知り
一度で気に入り 北欧の紅茶と思って探し歩いたけれど 見つかり
ませんでした 日本に帰国してフランスの紅茶と知った次第
とにかく 随分前から存じ上げてたのに 親しくなったのはここ
数年 特に最近は親密に でも嬉しいおみやげ
きっと甘くて美味しくてとろけそうになるのでは・・・・・
珍しいチョコレートありがとう

パイプオルガンコンサートへ

 パイプオルガンコンサートへ  於:大阪 東梅田教会
梅雨らしい空模様だが 家を出る時は 日傘が欲しいほど けれど
空は どことなく怪しげ
阪急梅田駅から地下街を歩いて友と連れだって教会へ
5分ほど歩いて 地上に出るとなんと雨が・・・・・
東梅田教会で催される 初夏のコンサート お昼休みの時間帯に
開かれるミニコンサート
教会を通じて何かと親しく交わりを持つ友の演奏会 勿論 我が教会
のオルガニストでもあります
バッハの「目覚めよと呼ぶ声あり」など3曲の演奏
素晴らしかった 心洗われる思いで 静かに聴くことが出来ました
人で混雑する雑踏から抜け出て 都会の真ん中なのに
教会そのものがビル形式だが 一歩 入り口のドアーをくぐれば
教会の雰囲気 3階に礼拝堂が・・・
礼拝堂の後側の上に(2階)オルガンが設置され そこで演奏
音響効果を考えてと以前に聞きましたが 部屋は広く 天井は驚く程
高く オルガンの音が鳴り響き 反響音も素晴らしい
充分に満たされ 心豊かになり 短い演奏会でしたが 満足感で
膨らんだ心と体を抱えて帰途に
雨はいつの間にかやみ 爽やかな風が吹き付けていました
暑さも蒸し蒸し感も拭い去られて・・・私たちを祝福するかのように
陽が輝いていました

こどもの日・花の日の礼拝

日曜日 いつもと一緒 朝から賛美の礼拝に 恵まれて
恵みを受けて・・・・・
こどもの日・花の日合同礼拝 
いつもと違って子どもたちが礼拝堂に 大人と一緒に礼拝を
そのこともあって説教は 子ども向き 讃美歌もこども讃美歌を
共に歌い 祈り賛美して 説教のあとは 祝福式
祭壇の前にずらりと並んだ子ども達 
牧師が一人ずつ 祝福して 花束を渡して・・・・・・
礼拝の最後まで 子ども達は 静かに礼拝を守り 大きな子も
幼き子も 母親の抱かれた子も・・・・・ 
最後は 大人たちが 拍手で送り出して・・・・・
子ども達は花束を抱えて 満面の笑みで 礼拝堂を後に・・・
子ども達は 教師に連れられて ご近所に花束を届けに・・・・
いくつもの花束を抱えて はしゃぎまわる子ども達の喜びの顔
いいものですね こどもの笑顔 
こちらもいっぱいの幸せを 恵みをいただいて お裾分けして
もらい 思わずにこにこ顔になる大人たち
ご近所を廻って帰ってきた子どもの一人が  私の処に駆けよって
ハイ と花束を・・・・えっ 私に? おばちゃんに?
うん どうぞ 嬉しい事 
花束を貰って 何処にでもある花じゃないか そんなに嬉しいの?
と言われるかもしれませんが 祝福を受けた花です
嬉しくて 花束を暫く抱え込んでいました
ほら いただいたのよ 
ほかの大人たちは あらっ 子どもだったのと言う声が・・・・
でも 意地悪さんの言葉もありました
あらっ〜 敬老の日?
そうね ばばあ〜なのに
勿論 冗談です お互いに笑い飛ばして・・・・・
家に帰ると早速 いけました
ああ〜 こどもに愛されているんだ と嬉しくなりました
どの子どもも これから先の成長を見守っていきたい
静かに見守り 必要な時は手を差し伸べる
とにかく温かく見守ることですね
豊かな礼拝を 豊かな気持ちを 受けとめて 感謝しています
ありがとう 
子どもたち一人ずつ 牧師から 祝福を受けて 幸せそうな顔
私も祭壇の前で 祝福をと願うほど 豊かな時が巡っていました

紫陽花の色って・・・?

梅雨らしい日は・・・?今日も良い天気でした
梅雨らしいという しとしと雨が降り続く 木も草もしっとりと濡れ
木々の緑が瑞々しく見える その頃に咲く紫陽花は 露に濡れて
美しさが際立つ
でもこのところ 雨にご縁がなく 瑞々しさも見られず 夕方には 
頭をもたげ しんなりしているアジサイ
この細かい花が 密集して ひとつの花と言う形を生みだしている
アジサイ この写真を見てください
この花 一つの株から花ひらかせています 
不思議でしょう 一つの大きな手まりが くっきりと色分けされて
咲いています 
ピンクと薄紫に だけど私はひと色でいいのと 紫がかったピンクに
染まって咲いているのもいます
こんな花ではなかったはずです 色分けなんかしてありませんでした
写真ではうまく色が出ていないかもしれませんが 実物は はっきり
区分して咲いています 花のもとは一緒です
アジサイは土壌によって色が変わるといわれています
事実そうなることを見てきました
でも 花そのものが変わることはよくあることですが 一つの花が
二分されて色分けされるのは不思議ですね
だけど 単品もありです
ばらばらに混じれば 納得いく気がしますが・・・・・
何はともあれ季節に咲きました 咲いてます
文句は言う気はありません 嬉しき事ですから
ピンクと紫 どちらも優しくていい色合いをしています
昨年は こんな事はなかったように記憶していますが・・・
呆けてきたのか 記憶が定かではありませんが そのような写真は
一枚もありませんから なかったのでしょう
花の終わりを迎える時は来れば 色味に変化が生じますが
初めからは珍しいですね
夕方には 日照りが強くて しおれていますが それでも美しさに
かわりはなく 水遣りで 息を吹き返し 季節の匂いを醸し出して
いますから 放って優しいですね

ファッションショーへ

朝から気温上昇の中 帝国ホテルで催される
HIROKO  KOSHINOのファッションショーへ
この秋冬のファッションHIROKO  KOSHINOの思い入れがこもった
ファッションを 6人のモデルによって チェロが主旋律の音楽に
乗って展開され 間近で眺めて ため息が出ました
若いということの素晴らしさ 綺麗でした
ああ〜 あのドレスを着て 何処へ行きましょうか 素敵すぎて
気負けしそうなドレス でも美しい モデルがいいからね
束の間の夢を見させて貰いました
その後 ホテル内で折角ここまで来たのだからと 遅い目のランチを
デザートまでついた贅沢なランチをいただきました
さすが ホテルしかも一流のホテル 落ち着いた雰囲気で窓越しに
濃やかな緑に溢れる木々を眺めながらの食事は 余計に美味しく
ただ最後のコーヒーが深煎り過ぎて苦く こちらの口には ちょっと
苦手でした でも 通の方や この味の好きな方には良いのでしょう
目の保養をして 美味しいものを 良い雰囲気の中でいただき 
まさに至福の時 よき日でした
ファッションショーと同じものを着る そんなことは出来ませんが 
でも心構えというか 心がけ いかに自分を美しく見せるか と言う
ことでは 学ぶところが多々ありました
なかなか 思うようには参りませんが 一枚の洋服を着る 
そのことに対する心がけの大切さを 思いました
これからは どんな洋服でも 鏡に自分を映して よく吟味して
努力しよう どうしたらうまく着こなせるかを・・・・・
帰りは 朝から比べると 暑さが増して 疲れを覚えました

地区の集まりに・・・・

最近の天気予報は 確率が高く 殆ど大まかには外れていない
なのに この2〜3日は外れ放し 
どうしたのでしょう 今日も雨 少なくとも午前中は・・・・・
黒雲むくむく立ち込めて これは予報通りだと 傘を持って出かけた
が 一滴の雨も降らず むしろ良いお天気 さんさんと陽が輝いて
教会の地区の集まりに出かける
月に1回 回り持ちで教会員のお宅で開かれる地区集会
讃美歌を賛美し 聖書を読み 聖書に基づいて先生による説き
明かしを聞き 祈りを捧げる
今日は前回の続きで ガラテヤの信徒への手紙 3章21〜29節
〜もう律法の下にはいない〜と言うテーマで
かなり難しいお話しでした 
その後はお茶をいただきながら歓談の時間 
お庭の手入れがよく行き届いて そのお庭を眺めながらの交わりは
心の温もりが感じられ とても気分よく過ごせました
このご家庭のもてなしの配慮が隅々まで感じられ 生活を楽しんで
おられる そして豊かな暮らしが・・・精神的な豊かさが感じられ 
気持ちがまるくなってゆく  恵まれたひと時でした
雨が降る予報どころか 柔らかい陽ざしが庭の緑を 新緑の優し
色合いを際立たせ 色とりどりに咲く花達に 無償の微笑みを送り
花達は風に揺すられながら 微笑みを振りまいている
よき話を聞き 心に染みわたり 美しい安らぎの庭を眺め 感謝の
時でした ありがとう

麩まんじゅう 三喜羅

晴れてはいます 雨は一滴もなし だけど梅雨空
嫌な空模様 お日様が出ているのに 鬱陶しい空模様
昨日の名古屋行き お土産にいただきました麩まんじゅう
今日までの消費期限 急いで食べなくてはと・・・・ぱくりと
どんなんかなと おもむろに箱の蓋を開け そ〜っと手にとって
その途端 懐かしさが身体一杯に広がっていきました
麩まんじゅう(餡麩<あんぷ>)を包んでいるのは はっぱ
なんとサンキライ 即ちサルトリイバラの葉です
戦時中 田舎に疎開 家族から離れて一人 親戚の農家に預けられ
ていました その時の生活の中で 団子や米粉で作るお餅を包む葉を
山へ行って採ってくるようにと言われ すぐ近くの山へ 走って
採りに行きました サンキライを採っておいで と言われれば喜んで
いきました
美味しいおやつが食べられるのですから それは喜んで 山の中へ
入ってサルトリイバラを探し葉をもいだものです
緑の葉っぱの匂いが なんとも言えず この麩まんじゅうを手にした
途端 古き昔が甦って 懐かしいと・・・・・
まだまだ小さな子どもでしたから 伯母さんが なにをどうして
作ったのか 餡が入っていたのか 葉をどう処理して使ったのか
記憶はありません そんなことには興味はなかったでしょうし
都会育ちには名前も木もわからない でも 伯父が 最初は山へ
一緒についてきてくれ 山に入る注意やその木には棘があることや
いろんな事を教えてくれました
この頃は 両親と別れて一人田舎で暮らす生活 山や畑をまた稲刈り
のすんだあとの田んぼでカエルを追い回したり 都会では考えられ
ない日々 夜は伯父と伯母の間で眠り 寂しさを紛らわしたことなど
思いだされ胸が熱くなりました
サルトリイバラは 茎は堅く 節ごとに曲がり まばらに棘がある
葉は厚く 光沢があり鮮緑色の円形 朱赤の丸い実がつきます
この赤い実は 葉が落ちても残るのでクリスマスの飾りに花材に
使われる そして関西では5月に柏餅を包むのに使ったそうです
とても美味しい麩まんじゅうでした
この饅頭 餡麩三喜羅(あんぷさんきら)の名前です
なんでも山帰来の葉を全国で初めて麩菓子に用いたとありました
麩のなめらかさとこしあんの上品な甘さが重なり とても深みの
ある味わいでした
日持ちしないのが残念ですね 
感謝 です 名古屋にもこんなお菓子があったとは・・・・
ありがとう 美味しくいただきました
思いもかけず昔が甦り ああ〜あの時は幼かったと感無量に・・

ふるさとへ・・・に

朝早くから名古屋へ
いつもどっしりと構えている伊吹山 岐阜県と愛知県に悠然と流れる
揖斐川 長良川 木曽川 そしてそれらを包み込む濃尾平野などを
眺めるのを楽しみに乗車する新幹線
列車のスピードは速くても 充分に楽しむことが出来 様々な思いが
心の中を 頭の中をよぎってゆく
だが 今日は生憎と梅雨空 雨こそ降ってはいないが 鈍色の空が
広がって どんよりとした空気が漂い 雄大な伊吹は かけらすら
見ることが出来ず 残念な車窓風景
高校のクラス会へ と言うよりは 世話役の方が「菊の会」と名付け
年2回おしゃべり会を 決まった日時に 決まった場所で 開いて
くださる その日を覚えてのこのこと出かけて行く
忘れずに声を掛けてくださるから 日程が合えば参加
昨年も高校を卒業して初めての出会いがありましたが 今年も
お二人の方に初めてお会いし 一瞬 誰だったかな?がつきましたが
お話しをしている内に 昔の面影が甦って・・・・・
懐かしい面持ちに 
女ばかりの集まり だから続くのかな と・・・
お世話役の方がすごいと感心します 面倒見が良いというので
しょうか 私が生きている限り続けるからね
声を掛けるからね 来年は一泊旅行しようか 計画しようか
なんて 実現するのかどうかはともかく すごいバイタリティーの
ある方 その気力をたっぷりいただいて また 次回会いましょう
と別れを惜しんできました
その足でと言うと申し訳ないのですが 学生時代の教授に会いに
約束の場所へ
私の作品をとても気に入ってくださって ご希望の作品を 嫁入り
させるために・・・作品を持参しての再会
作品を喜んで受け入れてくださる 嫁に出す側は とても光栄
とくにデザイン 芸術的な面での指導者だっただけに 余計に
晴れの嫁入り 出す側は 寂しい思いもありますが 光栄ですし
求めてくださったことが 学生時代に 先生に頭をなぜながら
褒められた気分でした
作品から伝わる心がいい 想いが伝わるとまで 褒めていただき
ました
写真の布絵は もう手許になく ふと寂しさが押し寄せて来ますが
お嫁に行った作品です
   「もゆる想い」です

紅白饅頭をぱくりと・・・

梅雨は何処へ
朝から燦燦と陽が輝き 梅雨空のかけらもなく 気持ちがいい
でも 梅雨なんでしょう
梅雨が来なければいいのに 気持ちよく過ごせるし
日本に住む人は 誰しも思うことなのでは・・・・・
でもそれは儚い望み
梅雨が来ないと夏が来ないんですって
梅雨がやって来て 湿気でうじうじさせて 
このぐらいでさらばしようか と去りゆきて 夏の到来なんですって
暑い夏も嫌だけれど 農作業に困りますもの
日本の四季が成り立ちません
朝からしんどくて 眠くて 頭が回らず なにもしたくない と言う
怠慢な 怠惰な体を持て余して1日が終わりを告げようとしています
昨日の疲れが残っているのでしょうか
ぐっすり眠ったつもりですが 日曜日の朝が早かったこともあって
睡眠は4時間半 教会の受付当番 要するに礼拝に来た方に献金袋を
渡したりといろいろ案内がかりのような仕事を その上少し早く行き
雑誌の配布の仕事もこなし 午後から愛餐会と緊張の連続 やっと
教会から解放されて 友人3人とティータイムを・・・・
教会の近くや 駅前の喫茶店は満員 仕方がなく マクドへ・・・
初めて入りました なんと コーヒーが100円 驚きました
100円のコーヒーで長く粘ってお喋りを楽しんで その足で
毛糸を買いに 梅田の西と東に 歩き回って・・・・
ですから 疲れてるのかも
午後の我が家のティータイム 昨日の愛餐会に出ましたお祝いの
紅白饅頭 思わず二つ 紅も白も 立て続きにいただきました
そんなことあり得ない と我ながら驚き
矢張り疲れているのでしょう 甘いものを体が要求したょうで
まさに驚き 
それでもまだ頭はすっきりしません のらりくらりと家事を
こなしています
夕食もちゃんと料理しました
鮭のホイル包み焼き 玉葱 人参 ピーマン シメジなど一緒に
包んで焼き 小松菜とあげを焚き 胡瓜 レタス トマトのサラダ
納豆 と 立派でしょう やるべき事はしていますが だるいこと
梅雨の性でしょうか

教会創立記念愛餐会

8月最初の日曜日 主日 聖餐式 教会創立67周年記念礼拝
を守り その恵みに感謝して・・・・・
礼拝終了後 出席者全員で記念撮影 
その後 記念愛餐会〜霊の導きに従って前進しましょう〜
のテーマに沿って 楽しいひと時でした
受洗 信仰告白 50周年の方達のお祝い 
思い出話 讃美の歌を全員で歌い 祈り 祝い膳を歓談しながら
いただき よき時間が流れて・・・・・
久し振りに教会に出席された方 懐かしいとかけより 手を取り
親交を温め つきない時間 
それに今年から新しい試みとして 毎年祝う創立記念日に 説教は
牧師がするのではなく 今までに 当教会の教職に携わった先生を
お呼びして 説教をしていただくと言うことに・・・・
その第1回の今年は 神学部を卒業してすぐに伝道師として 
赴任され 任期を終え 他の教会へ牧師として 転任された牧師が
来てくださって・・・・・
何十年振りかの再会 岡山からわざわざお越しくださって
30数年ぶり 懐かしい思いでした
赴任された当時の思い出話も出て よき交わりの会でした
明るく 笑い 和やかな雰囲気の内に 会は進行 アッという間に
時は過ぎ  別れを惜しんで それぞれの家路に・・・・
皆さんの楽しい心を表しているかの如く 礼拝に来る時間帯は 嫌な
雨がしょぼしょぼ降っていましたが 愛餐会が終わって外を見れば
青空が広がって 陽もさし 晴れやか 気持ちのいい日和に・・・
お弁当も美味しかった お祝いの紅白饅頭は まだ いただいて
いませんが・・・・恵み豊かな よき日でした
今週も頑張れそうです 前を向いて 前進するべ 明るい希望の
灯がともって 活力が湧いてきます