昨年 秋に手袋を編み ここに登場 オレンジ系の糸・・・・・
この冬早速利用 とても温かくて 使いやすく 大活躍
同じメーカーの同じ糸が 売られていることを知り 早速 購入
そのことはこの月初め7日に書きました
色違いの糸 どんな感じになるのかと 編んでみました
茶系の方が上手く色が出ていませんが なかなか渋くていいものです
7日か昨年か 何れかに説明していますが 最初から最後に編み
終えるまで 糸を切ることもなく 1本の糸で編めるのも面白く
以外と早く編めます
ちょうど今月 お誕生日を迎える方が いますので お祝いと日頃
お世話になっている感謝を込めて プレゼントしようかと・・・・
たまたま 親しい方が二人も同じ月 しかも日にちも2〜3日の違い
誰に何色と 決めてはいません 喜んで下さるかな
ちょっと不安です 編み方も自慢はできません
ごく一般的な毛糸と違って糸の太さが不揃いです 突然 瘤のような
太い箇所が表れたりして 編み目が歪んだり 不ぞろ員あったり
まあ〜 自分の技術のなさも加味していますが 心だけくみ取って
もらってお買い物など普段使いにはめていただけたら嬉しいことです
バーゲンですと毛糸屋さんは安くしてましたが お店に並んでいる
毛糸で 冬物は20%OFFでしたが 何故かこの糸は 半額でした
編み物を一生懸命にすると 肩がすごくこりああ〜疲れた しんどい
と思わず手足を伸ばして ぐったりしますが これはそのような思い
もすることなく スムーズに進め アッという間に編み上がりました
少しその気になって編めば 二日もあれば充分
先日糸を購入して 一週間 二組 編めたのですから・・・・・
気温が 昨日から10度以上 下がったようですが それ程 寒さを
感じることなく過ごせましたのは 大助かり
寒くて縮んでしまうのではと心配しましたが・・・・・
でも油断はできませんね
投稿者: atelierspool
ミカンに・・・・・
この暖かさ 気持ち悪いほど なんと20度を越えての気温
一気に春を通り過ぎて初夏の気温
そんな馬鹿な と言いたいですね
朝 出かけるときにコートはいかにしようかと迷ったけれど
午後遅くには気温が下がると聞き コートを羽織って 朝はそれでも
すごせましたが もうお昼頃からは コートなし
ジャケットすら脱ぎたい・・・・・
でも明日は 10℃以下の気温に この落差 酷すぎます
年寄りにはこたえます
暖かいからと言って若い人のように 一気に薄着になれません
困りますね
昨日 ミカンを戴きました
「はるみ」と名がついたミカン オレンジ系です
静岡から遙々旅をしてきました
清見とポンカンの交配種 静岡が生産地
そしてもう一箱は 別口ですが 下津ミカン 和歌山から
和歌山の下津で 土の中に保存して 今頃 出して戴く
蔵出しミカン 下津ミカンとして名が通っているそうです
どちらも美味しい 同じ柑橘系なのに 味は全然違います
こんなに暖かいとミカンの雰囲気ではない感じがします
外は寒空 冷たい風が吹きすさぶ 暖かい部屋で ストーブに
あたりながら 或いはおこたの中で 蔵出しミカンを戴く
そんな情景が浮かびますが・・・でも 明日からまた冷え込むとの
こと お部屋を暖かくして 戴くことにします
皮を剥き一筋ずつ 筋を取り 口に頬張る・・・・・
甘い汁が 香りが ミカン独特の香りが 口に中に広がって
しみじみと幸福感が湧いてきて・・・・・
たったひとつのミカンでも きっと幸福感 幸せ感は味わえる
手の中でくるくる温めて 丁寧に皮を剥く
皮から滲み出る小さな雫
ミカンの香りが漂って 回りをくるりと包み込む
そ〜っとちいさな袋を口に・・・・・
舌の上をくるくる転がる甘い果汁
ミカンに恋をしそうな味が広がって
喉元を静かに通り過ぎてゆく
しあわせなひと時が・・・おしよせて
婦人会へ・・・・そして
気温が上昇 暖かい一日 おお〜春だぜ〜 と言いたくなりますが
明日はもっと暖かくなる予報 なんと気温が20度近くに・・・・
困りますね 体がついていけません この土日と気温が上昇とか
桜の花の季節ほどに が すぐその先で がくんと気温は下降する
体調 整えるのが大変 老いた身には応えます
瞬間に 順応出来ません いい加減にしてよ と怒鳴りたい
春めいて庭の草花も 春を思わせて 活気づいています
暖かくなる いいですね 何もかもに希望が持てます
夢もふくらみます この調子ですと梅の便りはどうなのでしょう
早いのか 遅いのか ころ合いはいつなのでしょう
暖かい陽ざしの中 教会へ
2月の婦人会へ 午前は 礼拝を守り その後 共に昼食を戴き
午後の会へ・・・・・故松木治三郎名誉牧師の本
「説教九十五篇の跡 下」をもとに 学びを・・・・・
それぞれ意見の交換 話し合い 充実した会ですが 前もって
学んでいかないと しんどいことです
毎日 いろんなことをする こなすことに追われ なかなか本を
読んで 自らいろんなことを紐解く それらを予習することが
思うように落ち着いてできない 情けない
或る意味 恥ずかしい 今回は学べていないから 休むことに
と 毎回 思う けれど 自らの勉強不足を棚に上げて 厚か
ましいことなのだが 他の方達の意見 考え 本の中身のとら
え方など 学びになると 恥を忍んで出席しています
日々 生かされている 生かされることによって 自ら ただ
のんべんだらりと生きるのではなく 矢張り社会に還元したいと
いつの時も思っている
社会に還元したい思いで開いたこども文庫 今は思うように
出来てはいません
どうすればと思い悩むけれど 若い日々のような情熱は消え去り
体力もなく・・・・・で展開できません
それに この近辺に子どもの数が減り 昔のように何十人と
集まるのは不可能になってきている
僅かな時間で100人の子どもと対面し 子どもの話を聞き
何冊も希望にこたえて絵本を読みきかせをしてきた
が今はしたくとも子どもが集まらない
呼び集めるために駆けずり回る体力はない どこかでお手伝い
できれば 嬉しいのだが そして頑張る 頑張りたい
生かされている どうしても還元したい思いは強いのに・・・
寄る年波を考えれば もう自らに 終止符を打つべきなのかも
コンマを ピリオドを・・・・・・
場さへ与えられたら まだ動けるはず 与えられたらではなく
自ら探すべきか・・・・・・
カランコエが・・・・・
暮れも押し迫った日 片付けをしていて 2階ベランダに放置して
ある植物を見て カランコエが見事に紅葉していると(下段写真)
報告しました
多肉植物が紅葉するというのを初めて見て 驚きました
まさかカランコエが紅葉するとは この植物独特の緑の葉の色はなく
レンガ色と言ってもいい色に変身している これは一体どうなるかと
ちょっと気がもめました カランコエが紅葉したからといって
落葉するなんて聞いたことも見たこともありません
春になれば 暖かくなれば みどりに変わりゆくのか どうなるのか
その変化を見てみたいと ベランダから室内に取り入れ 陽ざしが
朝から射し込む窓辺に置きました
寝室に置いていますので いやがうえでも目に入ります
最近 なんだか葉先が膨らんできていると 見ていますと なんと
なんと緑の葉が目吹き 葉先のてっぺんのふくらみが広がり 伸び
ついに花が開き始めました
すごいですね
赤味を帯びた葉も次第に色が抜けてきて 濃い紅色が薄くなって・・
まさか花が咲くとは思いもしませんでした
すごいですね 驚きです
多分いくらケースの中と言えども寒風に晒されるベランダよりは
室内は暖かく 窓辺の陽ざしを燦燦と受けますので 早い成長だった
のでは・・・・・
比べてみてください
生きていると言うことはすごいですね そして植物その物が持つ
生命力は素晴らしい 力が湧いてきます
こんな姿を見せてくれるのなら もっと大切にしないと・・・・・
反省をしています
ある種の感動を覚えています それにこのような姿というのか
移り変わりを見る事が出来たことに深い感謝です
ありがとう 花を咲かせたカランコエも含めた全てにありがとう
会いたかった野良猫と再会
午後 冷たい風が吹く中 外出
冷たいなあ〜 風だけは冬か・・・・・なんて胸の内で愚痴りながら
駅までの道のりを歩いていると 目の前に ニュウ〜ッと表れた猫
大きな体 珍しい色合い ひょっとして・・・・・あの時の・・・・
そうです 恋に落ちた猫です 愛しい猫です
会いたかった猫です 嬉しさのあまり声かけるが 振り返るのみ
返事はない そしてあるお店の前に置かれた餌を・・・・・
半年ぶりの再会 否 8ヶ月振りの出会い
会いたかった いつもどこかで出会いたいと 心待ちにしていたのに
やっと希望が叶っての出会い
変わらないね ちょっと逞しくなったかな
懐かしい 愛しい恋人に出会ったような わくわくして・・・・・
会いたかった やっと再会が・・・・
そう 昨年の6月13日 矢張り同じ道で 小料理屋さんの前で
餌を待っている姿に出会い その美しさに一目惚れ
どこかの飼い猫かと追いましたが 野良猫さんでした
このお店の主人が 餌をあげながら 野良です 毎日は来ませんが
気まぐれに来ますと・・・・・・
その時は ばっちり写真をとりました
いいポートレートがとれました ここにも報告しました
再びあの時のポートレートを
綺麗な猫でしょう なかなかの美猫です
気品があり 威厳があります
男の子か女の子かはわかりませんが 貴婦人のようです
一目惚れしました 猫好きにはたまらないほど惹きつけられます
この時以来 もう一度会いたいと思っていましたのに 会うこと
なく やっと今日 出会い 飛び上がらんばかりの嬉しさ
希望が叶いました
クリスマスローズの目覚め
車内でのマナー・・・・
久し振りに遠出 まだラッシュの名残がある電車に乗って・・・・・
幾分 寒さが柔らで 助かりましたが・・・・・
京都 藤森まで 梅田 淀屋橋経由で京阪電車で
淀屋橋までは僅かな時間 座ってゆったりなんて望みもなく 京阪へ
特急電車に かなりの乗車時間 いつの時も忘れずに 本を持参
ゆっくりと本が読めます
朝早くても ラッシュでも通勤の人の流れが 反対らしく 悠々と
座れます 始発の利点で 好きな場所に陣取れます
窓から射し込む陽ざしと 本を読むのに落ち着く座席を選んで・・・
目下 必死になって読みあさっている 文庫本を・・・・・
「天国でまた会おう」(ピエール・ルメートル著)
フランスで異例のベストセラーズ フランス最高の文学賞
ゴンクール賞受賞のサスペンス溢れる本です と言ううたい文句に
誘われて読み始めました
珍しく日本での出版が単行本と文庫本が同時発売でした
持ち歩くのに便利なので文庫本を求め 既に上巻は読了
目下 下巻を・・・・第一次世界大戦が終戦を迎える寸前から
パリを舞台にしたものすごい話が展開
一気読みしたいほど 残念ながら そこまで没頭できません
戦場で仲間を助けるために 顔を半分失った若者 その若者と
助けられた若者とが パリの片隅で生きてゆく
顔を失った和魔物はモルヒネの注射を打ちつつ そのモルヒネを
手に入れるために・・・・そこに深い深い事情があり・・・・
長いお話しです
早く先が読みたい思いに駆られて・・・往きはよかったのですが
帰りは なんと 車内がうるさくて読めませんでした
車中のマナーをあらためて考えさせられました
丹波橋で特急に乗り換え 優先座席に誰も座っていません
これ幸いと隅に座りました 途端 10人ほどの男性が 乗って
来ました グループでどこかへいらしたようで それはいいの
ですが二手に別れて座り 向かいどうし おしゃっべりが始まり
その声の大きいこと 既に皆さんリタイヤーされているようで
お耳も遠くなっておられるのか すごい大声
その声に圧倒されて 近くの方は避難
その声に溜まらなくなって避難 しかしもう腰を下ろすところは
ありません
近くにいた若者或いは中年の女性など3人ほど どこかに移動
それを見ても 反省もなさらない 驚きました
子どもならともかく いい大人が 常識がないのでしょうか
悲しくなりました と同時に 我が身も気をつけなければと
集まりが楽しいのはわかりますが 矢張り 場所をわきまえて
欲しいですね
結局 本を読むことはできず 残念でした
いい読書タイムのはずでしたのに
久し振りに出かけた藤森 所用がかなりかかり お昼タイムを
過ぎていましたが これまた 久し振りに「ちいロバ」で
ランチを・・・ ゆったりとした気分を味わいました
いつも悠々とした気分で帰宅するのに 帰路の電車の中での
騒動のお陰なのか すごく疲れて 哀しい思いでした
お喋りもいいけれど 程ほどに 声を・・・・・
毛糸玉を・・・・・
二月 最初の日曜日 教会へ 聖餐を授かり 恵みの礼拝を心に
しっかと受けとめて 心豊かにされて 買い物に・・・・・
昨年 10月3日 冬の準備ですと 編み上げた手袋のことを書き
ました
今日のよう冷たさには この手袋が大活躍 一寸 変わった感じに
見えるのと柔らかい肌触りが 結構 回りの方の目を引いて 好評
たまたま 同じ毛糸を取り扱っているお店を見つけ それでは色違い
を編みましょうと・・・そして求めて来ました
このメーカーでは この3色のみの色で オレンジ系以外の毛糸を
求めて来ました
この冬 間に合わないかもしれませんが 又次のシーズンとなると
糸が入荷されているのかどうかわかりませんので ・・・・
同じ物を編むのなら 同じ糸がいいのでは と・・・・・でないと
ゲージなどが変わって大変ですから
いざお代を払うとき お値段を聞いてビックリポンでした
なんと なんと 一巻き50グラム ウール100% イタリア製
セール中と言うことで 380円 本当にびっくりでした
昨年 求めた時はこのお店ではありません 通販で 毛糸が二玉
編み図を書いたレシピとで 1800円でした 最もレシピは
子供用と男性用の編み図もついていました
最初の資本がイタリア製の毛糸が2玉もついているのだから
当たり前の値段と思いました レシピと言うか作り方が 結構
高いですから・・・先日 あるお店で カバンを観ていましたら
その作り方が 写真付きで 864円で販売されていましたので
そのことを思えば当たり前なのかも
最も 今 毛糸屋さんは冬物バーゲンでどの毛糸も値引きされて
いました
さあ〜どんな感じに仕上がるでしょうか
プレゼントにしたいと思っていますから プレゼントする方にふ
さわしいと思うこちらのイメージの色合いがなく ある色を求め
てきました
いそいで編まなくては・・・忙しいね バッグも仕上げたいしね
本来の手仕事もしなければ また泣く羽目になりますから・・
でもなんだか嬉しい気分です
しあわせ です こういう楽しみが持てることに・・・・・・
ヒヨドリが・・・・
今日も暖かく穏やか 陽ざしに温もりを感じ ゆったりとした
気分が味わえて 気持ちがいいこと
朝 早くに家事を終え 手仕事に取り組む
針を動かしながら 時折 眺める庭の様子
日が燦燦と輝いている中 小鳥達が飛来して戯れている姿が目に
入り 微笑ましいと思い つい見入って 手が止まる
スズメ メジロ ジョウビタキと 喧嘩するわけでもなく お互いに
譲り合って餌を食べている
餌台に餌を置くと 雀かメジロ どちらかが やって来ると すぐに
他の鳥もやって来る
鳥は鳥でも 同じ仲間ではないのに どうして連絡しているのだろう
違うのが来ない方が 餌を沢山食べられる が ・・・・
いつも不思議に思う
それぞれのテリトリーがあるだろう
お互いにどこかからみているのか 鼻がきくのか 目で確かめるのか
その陽が射し込んでいる間に メジロは水浴びを・・・・その横で
雀は餌を啄み 仲間のメジロは すぐ側の小枝に止まって 仲間の
水浴びを観ている そして水浴びが終わると交代する
すごい仲間意識 お互いに見守りながら助け合いって そうして
外敵から身を守るのかな・・・・・・
前から来ていたのかも でも多分 今日が初めてだと思います
ヒヨドリが 訪ねて来ました
珍しい この秋の終わり頃から いつも小鳥たちは 真っ先に
ヒヨドリが来ます そしてメジロやジョウビタキが・・・・・
それがこのシーズン ヒヨドリが庭に姿をあらわしたのは初めて
もし目につかない時に やって来たとしても その形跡はゼロ
ですから・・・・・
他の鳥たちから比べるとでかいだけに 堂々としています
威厳があります 威風堂々としています
庭に鳥が来る 小鳥が大好きというわけではありませんが
飛来して戯れる姿や 鳴き声には心癒されます
部屋の中からじ〜と観察するのもなかなか面白い物です
いろんなことに想いを馳せ 考え ふとイメージが湧いたり
発想が生まれたりします 小鳥にまつわる思いではなく いろんな
ことに 胸が 思いが 膨らみます
ヒヨドリは悪戯者です 悪ガキです
時には 大切にしている花や木を傷めます けれども まあ〜いい
かと許せます
リンゴを食べて皮を剥いたとき その皮を細かく刻んで 餌台に
置けば どの小鳥たちも喜んで食べます
ヒヨドリは待ってましたとばかりに啄みます
その分 花を食いちぎるとか 実をもぎ取ることはしません
お互いに 上手く生活したいもの リンゴの皮が生ゴミに消えるか
小鳥のお腹に消えるか・・・・・・
手間はかかりますが でも喜んで食べてくれるのなら いといません
明日はと言うよりは早朝は 寒いらしい 平野でもうっすらと雪が
との予報 多分このあたりは そのようなシーンは生まれないと
思いますが 暖かくして休むことにします
春らしいバッグを・・・・・
今日も暖かく穏やかな日でした こんな日がいつまで続くのでしょう
長く続いて欲しいと思う反面 いやいやこのまま本格的な春になって
は困ることでしょう
全てが狂います 生きているもの全てが・・・人間も動物も植物も
生きとし生けるもの全てが・・・・・
人間にとっては インフルエンザの流行も治まるのが速いかも でも
今までの生活体系が著しく変わるのはよくありませんものね
でも 気持ちがいいですね 寒い日からこうした暖かみのある日
寒い日があればこそ 少しの暖かさが気持ちよく感じられるのですね
どちらも必要なんです
1月の20日頃 リバティクロスで ステンドグラスキルトの制作に
かかると報告しました があれを縫い上げたわけではありません
現在進行中ですが リバティを触ったついでに キューブバッグを
縫ってみようと広げ 時間の許す時を見つけて針を持っています
こんなバッグを・・・・・とパターンを戴きましたので 極々
簡単な手法で 縫い始めました
さて果て これまた いつ出来あがるのか いつまでに仕上げようと
いう目標がないから ちょっと心配です
途中で放り出すのではと・・・・・ でも春らしい色合わせなので
春になるまでに仕上げます
どちらかというと暗いイメージのある冬 暦の上では 春ですが
その時節に 春らしい明るい色合いで物をつくるのは 気分的に
いいのではと思います
きっと早く仕上がることでしょう
まだまだ 他にすることが山積みなのに 気持ちが散漫なのかも
あちら向いてこちら向いてと気分が移り気でいけませんね
まあ〜頑張ってみます
出来あがりましたらここに登場させます
どんなバッグが出来あがるのでしょう 楽しみ お楽しみに
自分自身も楽しみです



























