かわら煎餅〜干支の刻印

外が雲り空で 雨が降ったりして寒い日なのか お日さまが 耀いて温もりのある日なのか
解らない過ごし方をしていると 世の中のことに全く興味をなくしていく
世界のことは勿論 身近なことにすら これでいいのか・・・・と 
大相撲が始まったのも気が付くことなく過ぎゆく日々
懐かしいものをいただきました 昔はよく食べました 
かわら煎餅 ちょっとかたい煎餅で かわらの形をしている 
何故 かわらの形をしているのか理由も知りませんが 昔からあることだけは知ってます 
今年のお年賀用ですね 
年号と干支が焼き付けられて それに堅いのではなくやわらかい大きな煎餅
干支が刻印されてます
おめでたいですね
今宵はネズミさんを囓るとしましょうか 
美味しいお茶を入れることは叶いませんが・・・・・ 
それはそうと今年年女でした 共食いかな?

湯たんぽ?・・・水枕?

この冬は いつもより暖かいそうですね
昨日は 又格別にあたたかったようです 久し振りに外を歩きました 
久し振りとは どれくらいの間隔を言うのでしょう 
約20日振りに外を散歩 新鮮でした 空気が美味しかった
そのような気候であり 今いるところも快適な温度で 寒くもなく 暑くもなくの環境の中にいますが どうしたのか 足先が冷たい が冷たいとは思わない 
だけど触れば氷のごとくに冷たい そして尚かつ色が 足の色が 指先が 
紫色に・・・それを少しでもやわらげようと湯たんぽを使うことになり 
期待して待ちました 
眠る前に準備するということなので・・・どんな湯たんぽがくるのかな・・・と
可愛いのかな・・・
昔はブリキの入れ物に袋を被せたものでした 小判方でした 
最近は可愛いデザイン物が店頭に並んでいますから・・・・でも 運ばれて来たもの見てビックりええっ〜水枕 違うよ 冷やすんじゃないよ 温めるのですよ
なんと水枕のゴム製品にお湯がはいってます
なる程ここには湯たんぽがないのだ 苦肉の策か それとも兼用しているのか
水枕のイメージても湯たんぽです
まあ〜こちらにとっては用が足りればいいのですから文句はありません 
でも それにしても懐かしい生活用品です
子どもの頃 母親が 氷水をいれて熱がある頭の下にあてがってくれた物です
今は可愛らしい形をしたゆたんぽがでています 
それにカバーも見てるだけで楽しくなり 使う当てもないのに欲しくなります
生活にゆとりが生まれたのでしょう
入れ物がどうであろうと役にたってます 
朝の目覚めが気持ちがいいほど あたたまっています
感謝しています


お年賀〜干支のマヨネーズ

窓を少し開けただけで ものすごい勢いで冷たい風が吹き込んできます
お天気もすっきりしないようで かなり寒さが厳しく感じられます
外へでず 室内だけで暮らしている人間の感想です
世の中の出来事にもうとく これでは・・・・と思っても テレビももままにならず ネットでニュースを知る手段だけでも それもなかなか思うように・・・・
社会あから離れた世界にいるようですが それも納得できずにいます
それでもお年賀は 毎年のことと準備しました
早く用意したため 間に合いました
毎年 瓶入りのマヨネーズを・・・瓶のデザインが気に入って・・・ 
その年の干支が描かれています
年末近くなると 来たる年の干支をあしらった瓶入りのマヨネーズが
期間・数量限定で販売されるもの
それをお年賀に使ってます中味は 普通のマヨネーズと一緒だと思います
アイデアが面白い可愛い 
遊び心がいい
こんな物と思う人もいるかも知れませんが 私の気持ちです

七草粥

冷たい雨が降ったりやんだりの一日だったそうです 
風は冷たく もの淋しい日和 冬です 寒い季節です
お正月から七日目 七草の日 昔の人はよく考えたものだと思います
お正月のご馳走で胃が身体が 疲れてきている頃に お腹に優しいものをいただく賢いですね
お正月だといって ご馳走ばかりは食べませんでしたが 
七草がゆは いただきました 朝ではなく お昼に・・・・
美味しい 不味いと言うことは別にして その配慮がいいですね
カレイのに煮付けに小芋の焚いたの 勿論 七草粥で 美味しくいただきました
季節の節目ではないけれど こうして 暦に沿って生活を 
ひと時顧みるのもいいことですね
まだまだこれから厳しい日が来るのでは・・・ 
大寒の入りはもっと先 たしか20日だと思いますが・・・
インフルエンザも遠慮無く流行っているそうですから 
気をつけて生活しないと・・・
心に刻みつけて 希望に輝く春を 待ちたいですね

お正月の客人は・・・

新しい年が明けて はや五日過ぎ行きます 速いものですね
お正月は 今年は例年と全く違う日でした 
家族が集まってお祝いの食卓を囲むことには変わりはありませんでしたが 
一家の主婦が ノータッチだったことです 
ちがった味 又ちがった料理など 何も文句をつける理由はなく
どれもおいしくいただけて・・・・・  
それに主婦がしなければならないこともなく 楽しいお正月でした
ああ〜これから安心して次世代にまかせられると・・・・・
そろそろ引退の時期なのかも・・・・
今年も可愛いお客がやって来ました 
暮れから6日も滞在して行きました
こちらにいてくれてるだけで慰みとなり 思わず心がほっとし和みいい
中和剤の客人でした
その客人とは 二匹のねこ 息子の家族です 
なかなか懐いてくれませんが 可愛いですね
こんなお客なら大歓迎です
もうちょっと抱っこできるといいのにな〜 と・・・・・

お年賀〜富士山ボーロ

明けましておめでとうございます
令和2年がスタートを切りました 
新しい朝 日の出こそ仰ぎ見ませんでしたが 朝目覚めた時 陽の光を一杯浴びて 気持ちの良い朝でした
なにかいいことがおこる年明けを 感じさせる幕開け嬉しいですね 
いい方向に向かわせることは 希望がもて明るい気持になれて・・・
ベビーの食品であるボーロをいただきました 
お年賀として 瓶の蓋にお年賀と・・・富士山が描かれています
富士山ボーロですって 縁起がいいのですね
瓶の中にぎっしりとボーロが しかも一つひとつに絵が・・・富士山あり 苺あり桜の花もあり なにか文字も書かれています 
洒落たお年賀ですね 嬉しくなりました
なん〜だ ボーロか と思う人もいるかも 
だけど だけどこちらは嬉しいこと  
お正 月早々 楽しいですね 遊び心があって

日々 杓子定規に生活するのではなく 
こんなユーモア心があるのは素敵なことだと思いました
懐かしいボーロ 
ベビーに帰った気分でいただきましょうか
幼かった頃を思いだしながら  でもいいわね

カレンダー2020

もういくつ寝るとお正月
こんな童謡を 子どもの頃歌って お正月が来るのを 指折り数えた記憶が残っていますが 今の子ども達は 歌わないようですね
お正月という新しい日を迎える気持が 違うようですね
何もかもぐらいに新しい物に・・・
大晦日の夜 子ども達が布団に入った後 枕元に新しい下着が・・・
元日の朝 目覚めて新しい下着に手を通す 気持が良かったことをよく覚えています
時代とともに変化をしていくのでしょうか 
カルタとり 双六 トランプ 色々遊びました
百人一首のうたを 懸命に覚えて今日こそは勝ちたいと・・・
全て懐かしい想い出です
その新年に向かって 今年もカレンダーを創りました
この様な状況になる前に ちゃんとしておきましたから出来ました
毎年 お買い上げいただく方もあり  来年の・・・ありますかと問い合わせもあり嬉しい悲鳴です
今 以前のように作品がなかなか創れません 
ですから創りにくくなってきました 
それでもリピートしてでも欲しい方もおられるので 嬉しい悲鳴です
魚が泳いでいるのは 八月です 表紙に用いました
一年の締めくくりです 
それが出来たことはよかったと 感謝しています
興味のあ或る方はお問い合わせください 

クリスマス・ランチ

クリスマスです 
希望を持ち 待ちに待った日です
ひとりぼっちで迎えました 
昨夜のイブも一人で淋しく迎えました
それでもお昼過ぎに 友が来てくれ花を持って「メリークリスマス」と声をあげて飛び込んで来てくれたのには 涙がこぼれるほど嬉しかった
でも 夜 今頃 教会でみんな揃って賛美の時を迎えているのかと思うと
寂しさがつのりました
それでも気を取り直しよく眠り 今朝を クリスマスの朝を
元気よく迎えました
お昼はクリスマス・ランチをいただきました贅沢なご馳走でした
エビフライ ハンバーグ コールスロー コンソメスープ カニ雑炊
クリスマスケーキ 苺とキーウイが添えて 美味しくいただきました
また また神様はあんじょうしてくれはります
ご褒美にお正月は家族と一緒に過ごせます プレゼントです 神様からの・・・嬉しいですね 
いい夢が見られそうです
でもなんのご褒美でしょうね

クリスマスクッキー

近づいてきました 
御子イエスさまの誕生の日が・・・一週間を切りました 
喜びの時を賛美したい
教会に行くこともままにならない現状では 一人で賛美することに
街の様子はどうなんだろう 教会は・・・気になることばかりでも 
一人静かに迎えるのも悪くはないはず
おお〜メリークリスマス

クリスマス・アイシングクッキーです 
クリスマスのために焼かれた貴重なクッキーをいただきました
さて 食べるのが惜しい と言って眺めてるだけでは・・・
いつ いただこう 喜びの時か・・・
クリスマスティーと一緒にいただきましょうか
クリスマスティーなど入れることも出来ないから 
想像でお茶を飲むことに頭一杯に膨らませて・・・
でも でも淋しいね試練の時です 
今に希望に満ちた時が来るでしょう

白い花キリン

思ったより暖かい年の瀬のようですね 
年末のやるべき仕事がはかどりますね 
部屋に閉じこもりの人間にはなにもわかりません
相棒は花の手入れに懸命のようです
○○の園芸店で ビオラ パンジー等買ってきたとの報告
わあ〜嬉しい 綺麗になる と思うが・・・
なんのその自分のテリトリーだけの話し 
ずるいな〜動けないこちらはどうなるの?
写真は「花キリン」です
花キリンと言えば 目に浮かぶのがとげとげの枝に緑の葉 そして 花は赤と決まっているように思っていました
昔々 遥か彼方に 花キリンを育てていました
今ほど豊富に花の種類は多くありませんでした 
その当時の花キリンですら赤い花しか目にしません
花キリンと言えば赤い花 
グリーンの葉によく調和して 可愛らしい花でした 
今でもそうでしょう       
あれから何十年間たっていますが見かけなくなりました
が偶然あるところで目にして懐つかしい思いと同時に驚きでした
なんと赤い花という印象からかけ離れ 白い花とは
白い花キリンもあるのですね
赤と白二つ並べば紅白 おめでたい
赤と白だけではなく中間色あるかも もしあれば観てみたいですね