百合の球根をいただきました
今頃・・・?
百合の季節は終わっているはず・・・・・
知人に 百合の球根を貰って欲しいと 言われ ありがとうと返事
来年 咲く楽しみにいいなあ〜 ちょっと涼しくなれば庭の手入れを
する予定だから その時 植え込んで 来夏 楽しみ と思い描いて
すると すぐ届けて下さり・・・・・ビニール袋を覗き込むと
球根がごろごろ こんなに貰っていいの でも 芽吹いています
????・・・・
すると 球根は冷凍してあったから 今植えると 9月の半ば過ぎに
咲きますよ・・・・・
へえ〜 だから芽吹いているのか 球根の冷凍とは・・・・・
なんでも 何処かで(どこなのか解りませんでした)お店を冷やかし
たことによって買う羽目になったとか・・・・・
お祭りにでも出かけられて 夜店で買われたのでしょう
2000円だったんだけど あまりにも沢山すぎて 困っている
早速 手入れが出来ていない庭ですが 空いているところに
取りあえず 植え込みました 可愛そうですもの
どんな百合なんでしょう なにもわからない・・・・と
とにかく楽しみに見守ることにします
秋に百合に花が咲く なかなか乙なものでは・・・・・・
そういえば 思いだしました
昨秋 琵琶湖湖畔へ行きました時 水生植物園を見学 その入り口に
チューリップが 見事に咲いているのに出会いました
今頃? 春の花なのに その事を植物園の職員の方に聞きしました
ハスもスイレンも終わって淋しいから 或る意味 人寄せも兼ねて
チューリップを 今の季節に咲かせている
球根を冷凍して それから植え込む すると 球根は季節が巡って
来たと 花を咲かせる
なるほどと感心しました それと同じですね
但し 冷凍期間 植え込む時期 などなどは 企業秘密ですと
教えてはいただけませんでした
いろいろ実験を重ねて やっと日の目を見たのだそうです
さあ〜この百合は どんな花が咲くのでしょう
無事に咲くのでしょうか
もし咲いたとして 次の年は どうなるのでしょう
普通に戻るのでしょうか それとも 次も秋に咲くのでしょうか
元気そうでしょう
とにかく楽しみ 咲きましたら 報告します
投稿者: atelierspool
ぬいぐるみのテリア
有志の集まり 編みあみ会
今日も朝から お互いに自分のなすべき仕事に励みました
おしゃべりをしながら 手を動かしながら 同じようにお口も盛んに
お口の方が達者だったでしょうか
否 そんな事はありますまい
9月第2土曜日に開かれる クリスチャンセンターのフェスティバル
そこで開かれるバザーに エントリーしました
手づくり作品を・・・と いろいろ作っていますが 取りあえず
ぬいぐるみのドアー飾りのテリアが 出来あがりました
今回は 7匹しか作れませんでした
手短にできるかどうか よく解らなかったので 布があるだけ使って
裁断 縫製 綿詰め 鞍の縫製 リボンつけ など手分けして完成
さて 売れ行きはいかがなものか 心配です
売り上げ代金は 材料代を差し引いて 後は 教会へ献金
その目的で はじめたこと 労力は奉仕
意外と簡単で 可愛く出来上がったので嬉しく 仲間が自分用に
欲しいと 言い出すほど・・・・・
布を求め リボンを探し 鞍の布を見繕い 材料を揃えるのが一苦労
でも 出来あがれば そんなこと取るに足らないこと
いい物ができればそれでよし そしてお買い求めていただければ
万々歳
まだ他にも提供するものを頑張っています
フェスティバルの日が近づきましたら 仔細を報告します
時間があれば ぜひお越し下さい 楽しいですよ
私の名前は・・・?
今日も暑いこと 明日は 処暑 だと言うのに
まだ残暑は厳しいが 朝夕には 秋の気配がという 24節気の
ひとつ
日本列島 西は酷暑 かんかん照り
東は 台風の影響で しかも3つも 大雨 千葉県に一つ台風上陸
いやはや 大変 都内も目黒川が 氾濫危険水域に迫る有様
40数年前 目黒川が 氾濫して大変だったことを思いだします
集中豪雨で みるみるうちに水があふれ 急いで 避難しました
と言っても マンションの4階が住まいでしたから 家に逃げ込み
ましたが 目黒川が目の前でしたから こわかったですね
家の外壁塗装などの工事が終わってもこの暑さ 庭の手入れを
放置 秋までと我慢しています
足場の下敷きになって あるいは工事で踏みつけられて 駄目に
なった花が沢山あります
その一つがこの花です
今からかれこれ10年ほど前に 友人がスミダノ花よと言って
株分けしてくださり その後 毎年咲き続けていました
2012年の8月に この花の名前は 本名はと 尋ねました
下さった人に問うても名前? 忘れたです
スミダノ花はアジサイにはありますが 違うと思うのです
それはともかく 踏みつけられて可哀相にと思ってましたのに
表側に置いてある植木鉢から 芽を出したらしく 花が咲いて
いるのに びっくりです
裏庭に地植えしてあったのは 工事の為全滅の様子
ひょっとしたら 来年 根が健在なら芽を出すかもしれませんが
それは儚い望みです
でも 1本だけ芽を出し咲いてます
嬉しい でも凄いですね 裏から表へ どう移りゆきたのでしょう
種が飛んだ いやそんな近くではありません
でも自らの運命を予知して 神様が手助けしたのでしょうか
こちらにとっては嬉しき事 感謝です
命 生きる力 生きようとする気力 凄いですね
私も しんどい 痛いと言わずに頑張らねば
気力で吹き飛ばさねば 神様 助けてくださいね
この花の名前をご存知の方 教えてください
白い雲
今日も相変わらず灼熱の暑さ
この暑さ もう うんざりです 大きな箒で 払い除けられるもの
ならば掃き捨てたい
だが そうはいきますまい
自然の巡りを待つしかないから 思うようになりません
今日は 噴水の日
1877(明治10)年 東京・上野公園に 日本ではじめての
西洋式噴水ができた
近くに噴水があれば 傍へ行けば 涼しさが味わえるのでは
海水浴やプールのように 水の中に入らずとも 水しぶきを上げて
吹き出す噴水の傍へ行くだけでも 涼を感じますから・・・・
山の渓谷へ行けば もっともっと感じるが・・・・・
今はどれも当てはまる要素はなく 庭の小さな水鉢を見つめるだけ
若き日に穂高連峰の唐沢カールに出かけ テントを張って一泊
その時のすぐ傍を流れる渓谷の水の冷たさ
その水の流れのなか 手でつかめるかと思うほど すぐ傍を
ヤマメが スイスイ泳ぎ 水が澄み切って 都会の夏の暑さは
何処に と
朝 目覚めて いざ洗顔と川へ なんと 満足に 顔を洗え
なかったことが 記憶にあります
水が冷たすぎて 指が手が痛くなって 懐かしいこと
2〜3日前 空の雲を見て秋を思うと・・・・でも 今日は
まだまだ夏の雲でした
でもひいき目に見て 少しだけ 秋の匂いがしました
美しい雲に惹かれて 道路の中央まで出張って・・・・・・
空の雲 どんな雲にしても 形にしても ブルースカイに浮かぶ
姿は美しい
自然のなせる業は 何にも勝る美しさ
ホッとします
夕焼け雲
道路に転がっていたクマさんのその後〜2
今日の暑さ この夏 一番の暑さを感じました
はやく 秋がこないかなあ〜 まだまだですよね
暑さ寒さもお彼岸まで その彼岸はまだ1ヶ月も先のこと
我慢 がまん
先月の末に 道端に転がっていたクマさん
お店のお客様が落とされたかもと お店の方に託けました
そのお店の端で落ちていたので・・・だが 尋ねても 持ち主が
解らなかったのでしょう
その苦肉の策で 落ちていた場所に 誰の目にもとまるように
置いてくださった おとしものと書かれた幟をつけて・・・・
4日ほど経った時は まだそのまま たしか31日のここに まだ
家に帰れませんと 書きました
あれから 随分と日が過ぎ去りました
だけど 可愛そうにまだ 家に帰れません
もう半月は過ぎています その間 雨も降りました
夕立の時は 凄い雷が鳴り響きました さぞや怖くて震えたのでは
可愛そうに 持ち主の方は 諦めているのでしょうか
なくした 何処かで落とした と・・・・ちゃんと元気でいますよ
誰かが触ったのか 最初は手もくくられていましたが 今は両手
解放されています
少し気持ち楽になったようね
雨にも風にも暑さにも負けずに 家に帰りたい その一念で
頑張っているのでは
早く持ち主が現れますように
表れないのなら 私が育てましょうか
雲は・・・・・
日本列島 どこもかしこも 灼熱の地獄の様子
今が一番暑い時なのでしょうか 大阪も36度を越えたようですが
そのわりには む〜っとした暑さがなく 風がそよそよと吹いている
それだけで 温度計の目盛りほどの暑さを感じない 不思議なもの
暑いには違いないが 日傘をさして外へ出ても 風を受けると ふと
気持ちが楽になる 本当に不思議なもの
暦では秋なのに 暑さが厳しすぎますが 夕方 ちょっと買い物に
出かけ 空を見れば あっ〜あの雲は 秋の雲ではと・・・・・
秋を思わせる雲が・・・・・
どう見ても夏の雲には見えない ああ〜季節は巡っている
そろそろ夕陽に染まりはじめた雲
地上に近い雲は 僅かに茜色を帯びて 天高い雲は まだ早いよ|と
白さを強調して 秋の色を匂わせている
暑い暑いと言いつつも いつのまにか秋が来るのでしょう
そのうち 小さな秋が見つかるのでは・・・・・・
ミニスイレン〜つづきその2
台風 襲来と言えば 九州から関西地区を 狙い撃ちにされることが
多多であるのに 今回の台風は 直接 関東地方から北海道へと
午後には 北海道襟裳岬に上陸とか 大変な雨風で・・・避難まで
でている様子
ここは全く関係なく青空が 広がって眩しいほど ちょっと申し訳
程度に夕立がありましたが・・・・・相変わらず暑い日でした
昨日のミニスイレン 今日はいかにと・・・・・
なんとお目覚めになりません 眠ったままです
花びらを閉じて 開こうともしません
もう 昨日のお目覚めで 終わりなの?
昨日だってしっかり目覚めた様子ではなく 微笑みだったのに
スイレンは1日花・・・? それにしても全開ではなかったのに
スイレンではありませんが ハスをテーマにした作品
〜ひたひたと〜
201年7月29日にアップした作品と同時に制作しました
ミニスイレン〜続き
ミニスイレン
昨日の夕方 大音響と共に鳴り響いた雷
雨もかなり大粒が・・・暫く降っていましたが いつのまにか 雷は
遠のき 雨も上がり 暑さもホッとひと息
そのひと息は ほんとにひと息で 今朝から暑さは 昨日と一緒
買い物に出かけたスパーの片隅で 見つけた可愛い花
花は咲いてはいませんが 多分 可愛いと予想をして・・・・・
ミニスイレン
温帯性で 一株から4〜5輪の花を咲かせるそうで 1シーズンに
4〜5回楽しめるとのこと
ミニだけあって 花も葉も可愛くスペースをとらないのもいいですね
普通の睡蓮ですと 置き場所と水鉢など考慮すると 大変ですもの
何色の花が咲くか解りません 蕾の先が 僅かに紫色を見せています
から そのような色の花が咲くのでしょう
花の色を選択したかったのですが 並んでいる他の睡蓮は 蕾が
小さく色味を見ることは 無理でした
暑い中少しは 涼やかな雰囲気になるといいのですが
家の工事が終わって庭の手入れをしたいのに この暑さと体長不良で
手が出せずにいます
ミニスイレンもああしてこうして あそこに置きたいと 頭の中では
住処も決まっているのに 出来ませんので 残念です
あの場所に置けば 少しさは涼しさを感じて 雰囲気もよくなると
想像だけしています
でも可愛いでしょう これで見事 花咲けば きっともっと可愛い
はずです 間違いなく・・・・・
花が咲いたあかつきには ここに登場させます
小さな喜び 小さな楽しみ そんなことに と言われそう
でも大切なことだと思っています


















