野良猫の昼寝

暑い! そんな言葉しか見つからない 
九州大分では 38度を超す気温だったようで 確かに暑い
けれど この地区暑いけれど 少しはましなのでは 朝夕かなりの
涼し風が吹きますから少し楽なのでは と思っていますが 私だけの
感覚でしょうか
日曜日 毎年のこと 教会に出向くけれど 家から駅までの道
僅か6〜7分歩くだけで 駅に着いた途端 汗が流れ落ちその汗が
引かないうちに電車を降りて 教会まで歩きます
やはり5〜6分 そして 礼拝堂へ 椅子に座った途端 吹き出す
汗のすごさ したたり落ちます 拭いても拭いても汗はとまらず・
哀しいほど けれど この夏は そこまでの暑さと言うか状況には
なっていません
体が変化しているのか 朝夕が思ったより過ごしやすいからなのか
まあ〜でも暑いですね
礼拝を終え お当番である図書の仕事を済ませ 仲間とランチを
いただいて 買い物に・・・・・・
体調が思わしくなく 本当は買い物には 行きたくなかったけれど
代わりに行ってくれる人もなく また人に頼める買い物ではない
だけにつらい体を引きずって出かけました
体が 自分の体とは思えず なんだか倒れるのではと 思えたり
意志をしっかりもって と自らにいいきかせて買い物を・・・・
その帰り道 家までもうすぐと・・・・・
ふと道路の端で 昼寝の野良猫さんに出会いました
暑いのでしょう 日陰に長くなって こってと寝てます
近づくと足音で気付いたのか顔を上げて 小さく一声にゃあーと
いつも見かける野良猫だけに顔見知りと思ってくれたのか また
眠りに・・・お邪魔しました 挨拶して その場を離れました
そう毛皮を着用だもの 暑いよね でも 涼しそうね
私も 横になりたいよ 疲れたもの 疲れた以上よ
お昼寝 邪魔したわね また 会いましょう
いつでもどこでもごろんと横になれる猫さんが 羨ましい〜
と 今日ほど 真剣に思った事はありません
体長不良になって10日程 もっと前からだったと思いますが
まだもう少し辛抱しないと駄目みたい 
試練の時なのでしょうか じ〜っと耐える時なのか
今 試されているのでしょうか つらいね
横になって 眠って しっかり食べてそれだけで治るものなら
嬉しいけれど 時が必要みたいで・・・・・・
明日 お盆 供養の日 それも大切な日だけれど
終戦記念日 71年もたちました 
そんなに日が過ぎたとは思えませんけれど・・・・
地球上に平和あれ

始原への旅だち

今から33年前 夢中になって 読み耽った本
始原への旅だち 第1部 「大地の子エイラ」 上 中 下 三部作
ジーン・アウル作 中村 妙子訳
書店で手にして これは面白そうだと感じ 求め読み 始めたら
そのストリーの面白さ
人類の黎明期を舞台に ネアンデルタールの部族に拾われたクロマニョン
の少女エイラを巡り 波乱のドラマが展開
人間の原初の心が満ちた遠大なロマンの世界が描かれている
まさに一気読みする有様 家のことも何もかも放りだして読みたい
そんな思いで三部作を読み通した さてその先が読みたい
いつ出版されるのか 気がかりで 都心へ出ると必ず大きな書店へ
寄り子どもの本棚に並んでいないか 探していた
第2部が出版されたのは2年後 そしてまた2年後に3部が その後
待って待ってやっとお目にかかったのがなんと6年後 それでも読み
その先を待ち続けました
とにかく 心惹きつけます 心うたれます 氷河期のマンモスの時代
人間はこのようにして 自然と共に生きてきたのか 
自然に逆らうことなく 大切に守り知恵を絞り 工夫をして 生きて
ゆく壮絶な物語がエイラの成長と共に語られていく
第4部以降は もう書店へは足がなかなか向きませんでしたが 
それでも忘れずに覗いてエイラ エイラと探しました
まだなのかと 始原への旅は6部作と言われているから いやその
予定で作者が執筆しているようで なかなか行き当たりません
もう諦めていました 4部から 13年もたっています
それがなんと 友人にその話しをしましたところ 彼女が出版され
ているのよ とご自分の本をお貸ししますと 先日持ってきて
下さいました
なんだか変わったのよ 出版社も訳者も変わっています
4部から10年後の出版されていました
大変です 話はそれだけ年月が経っても忘れていませんが なんと
本を見ただけで読み込む余裕があるのか と一瞬 戸惑いました
厚い本です 重いです 450ページもあります
寝る前にひと時 布団の中でとは無理です どっしりと椅子に
座って構えて読まないと・・・・・・
いつでもいいよ うちも置き場所に困っているから ですって
それ程分厚い 三冊並んだら場所をかなり占拠します
さあ〜無事に読み通せるでしょうか
とにかく 魅力あり 惹きつけられてはいますが 時間的に・・
秋の夜長の楽しみまで 今はすることがありすぎて 心に余裕が
ありません
友人のゆっくりでいいのよ との言葉に甘えて
でも 一辺の物語を 30数年掛けて読むなんて すごいと
思いませんか
第6部は 執筆中ですって・・・・・私に読む力のあるうちに
出版して欲しいなあ〜
もう老いぼれてきましたから

水出し紅茶

今宵はペルセウス座流星群が出現ピークを迎える
22:00頃が見頃だとか その時刻頃 空を見上げてみようかな
何処でも見られるそうですが この流星群は毎年お盆の時期に出現し
条件がよければ1時間あたりに40箇以上の流星を観測出来るとか
条件がよい時に熟練者であれば80箇以上観測出来る
この流星群の母彗星はスイフト・タットル彗星で 約130周期の
楕円軌道で太陽のまわりを回っている
そんな説明を読みましたが いくら天空に興味があると言ってもよく
解りません 遠い遥か彼方のこと 理解出来かねていますが・・・・
神秘的だと 興味津々です

先日 水出し紅茶を いただきました
夜遅くいただいたので すぐには試してみませんでしたが あとで
封を開けてみると中には 沢山の紅茶のパックが・・・
しかも全部 異なる紅茶でひとつとして 同じ物が入ってません
驚きました
ハーブ系で ひとつひとつに名前がついています
アプリコット ガール 女神の祈り 亜麻色のマリー 森の青リンゴ
シャリマー王妃のオレンジシナモン と言うふに それぞれに注釈が
書かれています
楽しいコメントです
女神の祈りには こころからあなたの「ありがとう」という想いを
ラブリーなムスレさんが おいしいリンゴの紅茶を甘〜いバニラの
香りで包み アールグレイの香りでバランスをとりました
こんなふに書かれています さてお味はどうなのでしょう
一包 水出ししてみました ひと晩 冷蔵庫でねかせて 香りが
よく 爽やかな それでいて甘酸っぱい味でした
暑いさなかのこと よく冷やして それぞれ楽しみながら味わって
見るつもりです
2,5gの一包で500ml の水で楽しめるとのことですから 毎日違った
雰囲気が楽しめて この暑さ乗り切るのにもってこいなのかも
下さった方の心遣いに感謝します
なんでも 缶入りは凄く素敵な缶なんですって
でも とても高くて と正直におっしゃってました
心遣いが嬉しいですね
暑い夏に相応しい贈り物ですね ありがとう
紅茶好きですから 嬉しい!! 感謝します

ティーコゼーが・・・・

熱いけれど 少し暑さもましなのかな ちょっと楽な感じが・・・
関西地区は 凄い乾燥しているのですって 大阪地方は湿度なんと
18%ですって 天気予報で聞きました
だからむっとした湿気の多い暑さではないのですね
それでも気温は高めとか

この春から有志が集まって 編みあみ会をと言う会を開いています
会では色々してはいますが 今は ミトンとティーコゼーを編んで
います(以前 報告しました)
秋に開かれるバザーに 出品つもりで 皆さん 一体は自分のに 
あとは提供する予定で 編み始め・・・・
全部で9体 出来あがります その一部です
ミトンも沢山編み上がっています
まずは自分に欲しいからと 自分用を編み そして残りは奉仕と
いう形で・・・・・
月に1〜2回集まり おしゃべりをしつつ また解らないところは
お互いに教えあいながらの楽しい会です
と言って 提供する為に編む つくると言うことは決して強制では
なく全く自由意志に任せています
なかには 親の介護をしながらの参加 自分用を編むのが精一杯
とても余分に編むなど無理の方もいます
でも気持ちよく参加して貰っていますし 皆さんも納得しています
編みあみ会を 長く続けてゆくには お互いの立場を理解しつつ
思いやりをもち 愛ある気持ちで接することが 大切だと
誰もが思っていることであり そうあるべきだと思っています
場所は 我が家を 提供して・・・・・
楽しいですよ 朝から夕方まで 各々 持参のお弁当を食べ
3時には コーヒーを沸かし ひと休みしてまた励みます
編み上がったティーコゼー 見事でしょう
表情がそれぞれ違って ひとつひとつ 見ていると楽しいです
右腕の痛みがまだとれず 編み上がっているのに 綴じる
作業が出来ずにそのままになっています
手が思うように動かせないというのは 本当に困ったものです
作品の制作もストップです
早く どうにかなってほしいものです

洗濯物が・・・・

昨日は お休みして ずる休みだったのでしょうか
いろんなことが重なり その上 右腕が痛く 物を持つのもつらい
そんな中 キーボードを叩くのが つらかったので おやすみ
私自身のルールに外れ 不甲斐ないと思うけれど どうしても
パソコンの前に座れませんでした
ずる休みではないと思っていますが・・・・・・
相変わらず晴天続き それでも幾分 残暑厳しいと言いながらも楽に
なったようですが・・・・・夜に入ってはエアコンは必要なし と
涼しい風が吹き込んできます
さすが 立秋過ぎただけのことはあるのでしょうか
暑いけれど 毎日気持ちよく陽がさし 洗濯物が 気持ちよく乾き
ますが 但し 陽射しが強いので 衣類の傷みも激しいと思います
でも 取り込んだ時の お日様の匂いは 気持ちよいし   素敵な
匂いですね ああ〜幸せと 実感します
日本では大抵が 物干し棹に洗濯したものを 吊すか 棹に通すか
して干します
昔は 庭に棹を掛ける柱を2本立て 棹をそこに何本が 掛け
高さを調節して干していましたが 今は それが 出来合いで在り
庭やベランダに置いて干しています 高く上げることもなく 手の
届く範囲で・・・・・
何年か前に フランスのブルゴーニュ地方を旅した時 ふと目に
入った物干し
何とのどかで 気持ちがいいのかと・・・・・
木から木へロープを渡して 物干しに 何箇所かロープが張られて
ありました
緑あふれる中で 草を踏みしめて 物を干す
なんとなく羨ましい雰囲気でした この写真一連の続きです 同じ
時間に写していますから 同じ屋敷内というか 同じ所有地では
凄くのどか 気持ちの良い生活されているのでは
豊かな気分で 自然に囲まれて 羨ましいですね

秋の味覚が届きました

昨日の日曜日は 立秋
暦の上では秋 でも秋の気配は微塵も感じられないほどの酷暑
我が家の隣の市では 最高気温が38度をこす有様
今日も体調不良のために 一歩も外へ出ずして過ごしたので 外気が
暑かったのか いかほど暑かったのか 認識は全くのゼロ
でも 昨日や一昨日よりは少し楽だったように感じたが・・・・
エアコンもない廊下などへ出ると むっとして ああ〜 お湯の中と
感じてたのが 今日は感じないので 少しは・・・・と思ったが

秋の味覚 梨を 今年もいただきました
美味しそうに 色づいて 早速 今夜にでも と冷蔵庫へ
梨は 8月から9月が一番の旬だとか
なんでも まんまるの梨より お尻が平らでどっしりしているのが
美味しいそうです
今度から 梨を買う時は ちょっとお尻を見てから買うことに
だけど 一盛りいくらというのは 調べにくいですね
毎年毎年 忘れずに 送って下さる方への感謝を忘れないで よく
味わっていただくことにします
ありがとう 
暑い時 瑞々しい果物は 口当たりがよく 嬉しいですね
心から感謝します 早速 お礼状を認めなくては・・・・

教会の葡萄

オリンピックが開幕して なんとなく世の中 賑やかになっている
そんな気がして 選手たちの活躍に一喜一憂し テレビにかじりつく
有様
世の中 平和と言いたいけれど 本当に平和かな・・・と疑問が・
8月最初の日曜日 礼拝に 聖餐の恵みを受け 静かに祈りました
昨日が広島への原爆投下の記念日だけに 思いも広島へ・・・・
広島へは二回行きましたが 最初は 戦争が終わって10年
原爆が投下されて10年目の時に訪問 
実際に広島に原爆が落ちたそのすぐあと 広島市内を歩き回った
教師に その悲惨さを 状況を逐一 聞いていました  
植物は一切生えない荒涼とした土地と聞いていましたが 少しは
復興の兆しが見られましたが 資料館など見学 思わず目を背け 
涙が溢れました 胸が締め付けられ 恐ろしい思いでした
そして再び訪れた広島
1998年8月に「広島への旅〜平和をつくりだすために〜」と
教会学校中高科のキャンプに参加 二泊三日の旅でした
その時の思いは山程ありますが 書けば終わりなき文になりそう
なので いつの日か またの機会に
でも 二回目に訪れた時は まず思ったことは最初に訪れた時の
強いインパクトは 薄れてかなり風化されていると感じたことが
記憶の残っています 風化された それだけ復興したのかも 
だが 風化させてはならない と強く思いました
それは突き詰めれば 平和に繋がると思います
毎日暑くて 今日は関西地区で日本最高の気温とか 37度や
38度なんて やりきれませんね
教会の庭に 少しばかり涼しげな風が吹き寄せていました
その風に寄せられて 木々を見ると 秋を感じるものが・・・・
葡萄が僅かながら 彩りをみせて 稔りの秋を 感じさせて
葉影で揺れていました
葡萄は果物屋さんに早くから出回っていますが なんとなく
秋の味覚と思わせますが・・・
葡萄の旬は8月から10月ですって
種類によって 多少は違うようですが・・・・・
でも棚下の葡萄の房を見ると 陽射しは暑いけれど 秋を
思わせてなんだか ホッとしました 
小さなぶどうの木 
それでも手作りの棚の下で いくつかの実が揺れています 
いつが食べ頃 なのでしょう
教会学校の子ども達の 嬉しげな顔が目に浮かびます
平和な実りであり 平和な風景・・・・・です

木立ベコニア

相変わらずの暑さ 少しだけ庭に降り立ちましたが あとは一歩も
外へ出ずして 外気にふれることも 風を感じることもなく 一日
部屋の中で過ごし 遅れている作品の制作に・・・・・
外を眺めても 哀れな花壇と張りこびた へくそカズラを見るだけ
このカズラ抜いても抜いても生えてきます 凄い生命力です
地下茎で どんどんはびこってきます
そんな淋しい庭を眺めても 余計に寂しさがつのるだけ
先日 スーパーの園芸店で見つけた 室内用の花鉢
木立ベコニア です
スーパーのポイントがもうすぐ期限が切れて何ポイントかが消える
ので そのポイントで いただいてきました
難しい花ですが 白い花だったこともあって 涼やかにと思い
難しいけれど挑戦をしてみようと・・・・・ポイントが切れるのも
勿体ない気がして・・・・・
真夏の陽に直接当てると 葉焼けを起こしてアウト
ガラス越しの陽ざし程度に そして冬は 寒さに矢張り耐えられず
暖かい部屋に・・・・・
今 花が咲いていますし 蕾も見えますが 果たして仲良く暮らして
行くことが出来るのかなと ちょっと心配ですが頑張ってみることに
四季咲きですから これから冬までは楽しめるのでは・・・・・
冬に咲くほど管理出来るかどうか疑問ですが・・・・・
淋しい庭を補ってくれるでしょう
白も爽やかで夏向きでいい花です
明日は 日曜日 8月最初の日曜日 教会へ行くつもりですが
36度ですって 予報では・・・・暑い
目下 体調不良で苦しんでいます 本来 神戸の花火大会に
友人が招待して下さったのに それはお断りしました
花火は人混みでなくても見る事が出来ますが 往復の電車の混雑を
思うと ちょっとつらいのかなと 遠慮しました
明日は聖餐式があるので 是非 授かりたいと思ってます
いけますように・・・・・

哀れな庭

長かった工事も終わり ビニールシート 足場が取りのぞかれ
久し振りにすっきりして 花壇を見る事が出来るようになりました
すっきりしたと言え あまりにも哀れ 哀しい限りです
しかし 家を守るための工事 文句は言えますまい
大切に育て まだ花もついていた ホタルブクロは消え そのほかの
花や鉢物は 枯れて この哀れな姿を見て下さい
雑草だけは枯れもせず すくすく育っているのにはあきれ果てました
足場とシートのため 花壇へ回り込むことが出来ず 作業員の方が
仕事を終えて帰る時 水をやるという約束でしたが 彼らに伝わって
なく 2週間以上 水なしでしたから 枯れ行くのも当然でしょう
大切にしていたアジサイなども 立ち枯れしています
地植えの植物はかろうじて持ちこたえていますが 鉢物はアウト
さて これから修復せねばと思いますが この暑さの中 草花を
植える勇気がありません
こちらの体も大変ですが 苗が 定着して元気に育つのかどうか
疑問です 下手に触らないで もう少し気温が下がってから
涼風が吹き巡りはじめたら と思っていますが・・・・・
でもこの哀れな景色を見るのはつらいですね
仕方がないと諦めるべきかな
今日は 各地 相当気温がたかったようですが 我が家のお嫁ちゃん
大丈夫だったのかな
昨夜 仕事で大阪へ来たので泊めて欲しいと夕方来ました
明日の予定はと尋ねると 京都へ行くとのことでした
なんでも自転車で街を散策するとか・・・・・
今朝 朝食後 帰りましたと言っても 京都へ
京都駅近くからなんと上賀茂神社までポタリング
さぞや暑かったのでは なんでも京都は 37度を越える気温
大丈夫だったのかと気がもめてます 
賢い彼女のこと 水分補給もきちんとして もう今頃は 
新幹線で東京へ戻っていることでしょう
明日も暑いとか・・・・・涼しくなあ〜れ

入道雲

今日は何を書きましょうか と思案するけれど この暑さ 外へ出る
こともなく なにも話題を見つけられません
庭の花のことと思っても それはいま叶わぬこと
ほんの僅か外出しました しかも車で・・・それでも収穫ゼロ
車の窓から見上げた空の雲だけ 
あっ〜いい雲だ あそこは絵になると瞬間 思えど 走る車の中では
ストップもかけられず・・・・・・
入道雲がもくもくと 沢山 散らばって・・・・
なかには あれはきっと雨雲 雨が降るかな? 
そんな期待を持たせる雲もありましたが いずこにか去りゆきたよう
でも 夕刻 悪いと思ったのか パラパラと雨粒が でも期待外れ
一瞬のこと 誰かがこぼした涙でしょう
この暑さいつまで続くのでしょう 
まあ|夏だから暑いのは あたり前だが でも老いた身にはつらい
上手に乗り切らないと・・・・・・