ちいさな秋が〜

九月に入ってもうすでに10日がたとうとしているのにこの暑さ 
狂ってます
一昨日の日曜日 教会に・・・この夏一番暑い日曜日だと感じて礼拝に
そう感じたのは 身体の調子が悪いわけでなく 帰路駅まで来ると
駅前の電光掲示板の温度計は なんと38℃驚きました 
暑いはずです この暑さ 収まる様子もなく 
きのうも今日も36℃ 参りました
夜空に輝く月は 透明感があり澄んで美しい月なのに
いい加減しろよ〜と どなりたい どうなっているの
関東地方を襲った台風15号 ひどい被害 
なかでも停電がひどいですね 
この暑さ 停電では大変 暫くは続くとか 
それでも自然界は 確実に秋に・・・
ベランダで 秋が始まっていました 
暑さに負けずに小さなちいさなあきが・・・
もう少しの辛抱でしょう
秋は確実にやって来る

阪急塚口駅 8日日曜日

アジサイが咲いています

相変わらず暑い 
九月というのに蒸し蒸しと暑い 
湿度が高い暑さは身体に応えます 朝夕僅かに気温が下
て少しは楽に・・・この暑さの中歯科も季節は秋に・・
我が家の摩訶不思議なアジサイが咲いてます
咲き始めています
季節通りに咲いたのは もう命を終えたいます
その先輩の花の命を忍んで咲くのでしょうか
今夏は格別の暑さ その為でしょうか いつもの年より色合いが悪いですね
例年はもっと透明感のある綺麗な色で咲きます 
でも不思議でしょう 
普通のアジサイです 特別な種類ではないのにいつのまにか変化しました
花が終わってから 剪定をしても花は咲いてくれます
一株からすごく沢山咲きます 数えきれません 
枝先全部に咲くと言っていいほどで 長〜く楽しめるアジサイです

花 アレンジ〜9月〜

花 レッスン 
八月はお休みでしたから一ヶ月ぶり 酷暑を乗り切って 
久し振りに仲間との顔合わせ
秋です まだまだ暑い が 花材は秋を思わせる暑さのせいか 
花材を見ても頭働きません
ただ手にとり気の向くままいけてみた
珍しい花材 どう扱うか難しい
生け終わる頃にちょっと目覚め この活け方なに? 
目覚めるのが遅い だが目覚めたからと言って いい方向になるとは限らない
まあ〜 仲間との出会い 楽しかったから よしとして・・・
帰りは 黒雲が空を覆い ごろっ〜と不気味な音が・・・
アブナイ いそがないと 駅までの道のりに 雨宿りするところはない
急いで急いで歩きました 
駅にたどり着くと すぐに電車がホームに  飛び乗りました 
が いそいだからか 汗 あせ 流れ落ちる汗にまいりました
お陰で雷雨は避けられましたが 疲れました

猫のドアーストッパー

今年も クリスチャン・センター(日本基督教団兵庫教区)で
フェスティバルが開催されます
そこに出店する為の作品づくりを 仲間とコツコツつくり為てきました
トートバッグ ぬいぐるみ 編み物などいろいろ
それらを販売し 売上金は被災 支援活動と我が教会へ献金します
昨年も制作して好評だった猫のドアーストッパーを 今年も制作 
4体できました 
フェスティバルの仔細は後日報告しますが 第2土曜日(14日)です
あれもこれも創れば喜ばれるのではといろいろ悩みながら お互いに時間のやりくりを重ねてのことあまり大した事はできません 
でも精一杯頑張ったつもりです 
少しでも何かできることはないかと始めたこと いつまで続くかは解りませんが・・・出来るうちはしていきたいと思っています
他の作品も出来あがっています 
まだ制作中もあります 可能の限り報告します
まずは 猫のドーアーストッパー です 

九月です〜秋です〜

九月です
長月 菊月 紅葉月 玄月 季秋
暑い暑いと言い乗りきれるのかと 思いつつ過ごしてきた八月が去りゆき 
九月に・・・・
まだまだ暑いけれど どことなく秋が感じられる時季を迎えました
嬉しいですね
でもこれからの日々の過ぎゆくのは速い 
駆け足で通り過ぎてゆくことでしょう
アッという間に寒い 冷たい クリスマス お正月と・・・
でもいい季節 好きな季節です 食欲の秋 読書の秋 
いろんな秋が・・・しっかり味わって充実した日々を・・・
こんな言葉を見つけました
「幸福」
かなしみに びんかんな わたしたち
幸福には どんかんな わたしたち
幸福のたやすさをわすれないように 一杯のあついお茶を いれる
                      (おおなり由子)

秋の夜長 暖かいお茶で 虫の声を聴く しみじみと味わうことに・・・・

輝くガラス玉ドーム

きらきら輝くガラス玉 ガラスドームのネックレスをいただきました
大阪の大正駅の近くにある「ねこまた らぼ」で創られた作品です
ドームの中は液体 その中にビーズやいろんなパーツを入れて表情を出す 
自分の宝物を入れて楽しむことも出来るそうです
説明によると
太陽の光に当てると万華鏡のように、見る角度によって全く違う、
いろんな表情を見せてくれます。 
下地に色をつけていますが、経年により下地の色が だんだん抜けて
透明に近づいてきます。
すると今度は中に入れている内容物の微妙な色の変化が
目立ってきて細かな表情がお楽しみいただけます
いただいたガラス玉ドームに作品名がついてました
その作品名とコメント
「夕焼け」
燃えるような赤い空。
赤い紅い雲や夕日。
けれども何処か澄んだ空を詰めました
ガラスドームの中は液体なので、ビーズやパーツがころころ転がり、
ラメがキラキラと浮遊します。

ありがとう 綺麗にキラキラ輝いています
お出かけの時 つけてみます きっとファッションが引き立つのでは
感謝します ちなみにプレゼントは 息子からです

泊まり客

八月もあと僅か 夏休みの宿題が残っている子らは慌てふためきだす頃
待ちに待ったお盆もアッという間に過ぎてゆきました
お盆には 息子達が帰ってくる そのことが楽しみで待ち焦がれるのに
無情にもその時の時間の経つことの速さ
我が家はお盆の行事は何もしません 
ただ子ども達に会えるそのことの楽しみだけ
今年も 上の息子は ネコ二匹を連れて帰って来ました
家族の一員として・・・お行儀のいいネコ 
こらっ〜と おお声を上げることもないし ニャンニャン鳴いてうるさいこともなく ネコは猫らしく過ごし ご機嫌だったようで元気に戻って行きました
ネコがいる それだけでなんとなく和みます
我が家にも昔いました 何匹も家族の一員として暮らしました 
最後は今から16〜7年前だったと記憶してます
そばで見ていると 又一緒に暮らしたくなりますが こちらの年令を考えて 
諦めています
一緒に数日暮らして 優しい気持ちになれますし 和み 癒されました
今度会えるのはお正月かな?

夏のネコバッグ

ネコバッグをいただきました
猫の日は2月22日 ただし 日本が決めた猫の日で ニャンニャンと語呂合わせで ちなみにロシアは3月1日 アメリカは10月29日です
このネコの日に KALDI社(COFFEE FARM)が限定販売するネコバッグ
 それの夏バージョンの「夏ネコバッグ」をいただいたのです
夏ネコは 8月8日に販売されます 
8月8日は世界猫の日です
ネコバッグには ネコをあしらったトートバッグに 鍋敷き 鍋つかみ 
紅茶(ジャンナッツ)とクッキーが入っています 
なかなかのすぐれ物です 
バッグは手頃の大きさで重宝しています 
バッグの大きさは殆ど一緒ですが その時そのときで変化あり これまた楽しく使わせて貰ってます
いつもいつもありがとう 心から感謝していま

トラブル

雨に上がりのアジサイ
今頃アジサイとは・・・ですが あまりにも綺麗なので・・・

去る五月 ブログの転居をしましたが 何故かとても相性が悪くかなりの頻度でトラブルが起きています
普通では考えられないことでなぜか原因が解りません
昨日もトラブルが起きアップ出来ませんでした
書き終えてアップするため公開というボタンを押すとアップされるのですが 
昨日は公開というボタンを押してもなかな公開されません 
2〜3回おし続けるとパッと画面が消えました
アップされたと思いきや写真だけ残って文章が全て消えていました
何故そうなるのか不明です 
普通では考えられないことです何処を探しても見つかりません 
そんなばかな事が起きてます
保存もしてのことで 悲しくなりました消去ボタンを押してわけでもなく 
公開のボタンをクリックしただけなのに・・・・
度々 この様なことがおきています
書き直す時間もなく・・・・改めて明日 書き直します

歯科医院の往診

お盆も終わって世の中静かに・・・と思いましたが そうでもなく行楽地
交通機関は賑やかだとか・・・
いつのまにか 八月も半分過ぎて 九月の声が聞こえはじめました
月日のたつ速さはちょっと困るけれど 暑さが遠のくのは嬉しい事

久さしぶりに歯科医院へ 医院の待合で嬉しいものを見つけました
〜歯医者さんの往診〜
風邪をひいた お腹の調子が悪い 身体が変だ 心臓がドキドキするなど
普通の内科医院は 往診をしてくれるところがあるが しない医院もあります
しない医院にかかっていてもなんとかなります 緊急であれば手段はあるはず
でも歯科はどうするの?
年老いて足が不自由で歩くことが難しい 寝たきりの身になったら・・・
虫歯やその他異常が生じた時は どうするの?
前前からそれらのことを懸念していました
待合で壁に貼られた案内書を見た時は なんだかホッとして安心感が
胸の中をよぎって行きました
これから先 自身 口に関することの異常が生じる可能性が多い
と思われる中 患者の身に配慮する診察を・・・
嬉しいことだと思いませんか

歯科医院の往診は難しい 道具がいる 水の設備などなど・・・
出来ないと思っていました 入院中の病院なら可能でしょう
でも町のお医者さんが します と しかも年寄りにとって
飲み込み等の障害をどうケアするか それも診て下さる
嬉しい 先生ガンバレとエールを送りたい