女の子の祝祭日

昨日の暖かさは いずこに・・・?
冷たい風がかなり強く 髪が頭上で踊り狂って・・・・・
街を歩いていた時 あるお店の前で こんな看板を見つけました
看板というのか 案内板と言うべきか そこに
「年に一度しかない祭の日」 と書かれていました
年に一度・・・?
一瞬なにかと思いましたが すぐになるほどと納得
そうです ひな祭り 桃の節句です 女の子の祝祭日
なるほど 年に一回だけですね
何回もありません ひな祭りと書かずにあえて 年に一度・・・と
なかなか洒落た表現です
このお店 店舗が休みでない限り 日毎 何かが書かれてあります
お店の前を通る時 必ずと言っていいほど 注意しています
お店を利用することはないので どなたが 書き込みをしてるのか
解りませんが 或る意味 楽しいことです
それになるほどと気付かされることもたびたびあります

桃の節句 我が家ではなにもしません
雛あられも 菱餅も 甘酒もなしですが 一応 お雛様には
お出ましを願いました 玄関先のお雛様です
一年に一度の逢瀬ですもの
窮屈な箱から 解放してあげなくては・・・・・・
この水曜日 一昨日 レッスンで使用した桃の花が ほころび
華を添えています
もう年老いた身には 老夫婦の我が家では それぞれにお雛様を
見るだけで なにもしません
遥か昔を忍び 想い出にひたるだけ
明るい陽ざしを浴びて 笑顔で楽しむ光景が 浮き彫りに
目の前に広がるだけ・・・・・
それでいいんです 明るい気分になりますから・・・・

お正月

無事に迎えられた新しい年 自らによかったね おめでとうさん と
そ〜っとつぶやきました
朝日に輝く冬の薔薇 この冬は 暖かい為か 薔薇が綺麗です
寒い冬ですと 蕾は大きく膨らむものの 寒さのためか冷気のためか
花開くことなく 固い蕾のまま枯れ行きます
そのことを思うと矢張り気候の影響は大きいようで 花も大きく
完全に開き切っています
キラキラ輝く薔薇 この一年こうして暮らそうという思いはあります
叶うか どうか そしてこう進みたいとの希望と言うべきか
思いなのか 夢なのかはしっかとあります 
兎に角それに向かって歩みを進めることでしょう
そう思う中でこの一年 輝かしい日々でありたいと願います

息子達 家族と共に 賑やかなお正月を迎えました
ほんの僅かな時間ですが嬉しいもの 体はくたくたに疲れています
が 何物にも代えがたい時だと思っていますから 疲れもなんの
そのです
家族っていいものですね 大切にしたいと思っています
朝の祝い膳のあと慌ただしく 新年礼拝に教会へ次男家族と共に・・
新しい歩みに伴って この一年 家族の健康と無事を願い 
主を讃美 祈りを捧げました

哀しいリース

先の土曜日の夕 突然の知らせ
エッ〜と驚きのあまり 声が失せて 思わず嘘でしょうと科白を吐く
教会の姉妹が 亡くなった突然に・・・・・信じられない
一つ年上 学年は一緒
連絡が取れない どうしたのか 案ずるなか・・・尋ねれば
すでに天国へ旅立たれた後 なんと言うことか
つい10日ほど前 参加されている歌の会のコンサートにも気持ち
よく出られ アドベントに入る前 教会のリースづくりをされたのに
神様はなんと言うことをするのでしょう
一人暮らし 一人で静かに 誰にも看取られず サヨウナラもなく
旅立つとは・・・・・哀しいですね
今日は 彼女の葬儀式 靴も履けないまま成らぬ中 お別れの挨拶が
言いたくて 式に参列しました 哀しすぎます
三年前 ご主人を交通事故で亡くされ やっと立ち直られたと思って
いましたのに 早くおいでとご主人がお呼びだったのでしょうか
彼女の野辺送りにふさわしく 冷え込みましたが 風もなく穏やかな
日和で・・・・・彼女の最後の作品 クリスマスリースです
毎年 彼女の作るリースで アドベントの幕が開けていました
彼女らしく 慎ましやかで 優しく いいリースですね
クリスマスの日まで 顕現日まで 私たちを見守ってくださいね
一緒にクリスマスのお祝いをしましょう
今頃 天の国で ご主人と久し振りに語り合っておられるのでは・・
安らかにお眠りください 平安を祈りて

Happy Birthday〜どらえもん〜

復活です 猛暑日が・・・・・
嬉しくない復活です
半年に一度 病院へ
眼科の検診に・・・・・
その帰路 あるお店の前を通り過ぎた
瞬間 ウウン なに? と
一歩 二歩 後戻りしました
なにが・・・・・描かれているの?
ドラえもんが 描かれている
お店の前というのか 舗道に面したところに
看板(?)
ここはカフェなの? 

こんな処に カフェがあったかな?
よく通る道 首を傾げながら 写真をと カメラを向けていると
その横のドアーが開いて 中から人が
声を掛けられたが 車の音で よく聞こえなかった
「ドラえもんの誕生日なの?」
「そうらしいです いいでしょう」  
と 立て札のことを言われる
なんと カフェと思ったら美容院でした
その窓の前を 床を板張りにして グリーンを立て札と共に 
レイアウトよく並べられて とても気持ちのいい空間が 演出されていた
グリーン 枯れ木が 上手く組み合わされているその横に
お店の案内板が立てかけてありました
心憎い演出 カフェと間違われるとも話されていました
私が間違えるのも当然かと思いましたが とても感じのいい方で
きっと 髪を触って貰っても気持ちがいいだろうと思いました
だけど 今日が ドラえもんの誕生日とは知りませんでした
2112年9月3日(乙女座) 生まれ
ドラえもんの存在は知っていますし 
全部ではありませんが漫画も読んだことがあります
テレビで見たこともあり わざとか 特徴みたいな事もある程度は知っていました
でも 生年月日は知りませんでしたから 本当なのかと調べました 
確かに この年月日に生まれています 
トーキョウマツシバロボット工場で製造された
ネコロボット第1号 製造中の事故でネジが1本抜け 特殊な1台となった
このためロボット養成学校では 特別クラスに編入 
そこで「ザ・ドラえもんズ」に出会う
学校在学中にロボットオーディションにて 幼児だったセワシが間違って
購入ボタンを押す
子守用ロボットとしてセワシの家で働く 
セワシを幸せにするため 最も出来の悪い先祖 のび太の未来を変えるために
のび太の家に送り込まれた
以上 調べた結果です ここから先は 大抵の方がご存じだと思います
ドラえもんの寝床は のび太の部屋の押し入れだったと思いますが・・・・
でも 面白い設定ですね そして ちゃんと工場で作られて
理由があって のび太と一緒に暮らす(?)のですね
暑い中 のらりくらりと歩いていて いい発見をしました
一つ 賢くなりました
でも 看板というか 立て札というのか それらを利用し
上手くレイアウトして お店の方の心配りが感じられて 楽しいですね
道を歩いていても 気持ちがいいと思います 
のび太やドラえもん もう関係のない年ですが 嬉しいですね
意外だったと 感じ入りました
今日は 昔 懐かしい青年にも 20数年ぶりに会うことが出来
とても爽やかな よき日でした
嬉しいことが 重なって・・・・・
こんな日もあるから 日々 楽しいのでしょう

片足の靴

午後の陽射しを浴びて
舗道に 運動靴が
片足だけ 落ちていました
誰のでしょう
小学校で履く 上履きのようです
学校帰りに 落としたのでしょうか
あしたは 土曜日
学校はお休みでしょうか
幼いこどものいない身には
解りかねるものの お休みに綺麗にするために 持ち帰るその途中で・・・・・
ランドセル? 手提げ? 何れかから こぼれたのでしょうか
きっと 家で お母さんに 叱られているのでは・・・・・
何処で なくしたのか 解らず 戸惑っているのでは
近くを見渡してみましたが こども達がいる様子はなく・・・
片足だけの運動靴 
淋しそうに舗道の端で お迎えを待っているようでした  

月1回の教会の仕事会(奉仕の会)に朝から出掛け 様々な仕事をこなし終え
帰り道での出会い・・・・・
おや こんな処に靴が あたりにはこどもがいる様子もなく
こどもは 落としたことも気がつかずに 帰ったのでしょう
朝 通った時は ありませんでしたから 学校帰りでしょう
可愛そうに 泣いている子どの姿が目に浮かびます
男の子か 女の子か 定かではありませんが・・・・・
靴のサイズから見ると 高学年のようです
早く気がついて 探しに来るといいのですが
ちょんと立ち止まっている靴を見つけて うれしそうな顔が見られるといいのですが
片足の白い上履きさんは
早く見つけてよ!私の相棒の処に・・・・・と 願っていることでしょう
靴に触っていませんので 名前が書かれているかどうか解りませんでした
持ち主を探して 届けてあげたい・・・・そう願いましたが
無理のようで そのままにして帰途につきましたが
今頃は どうしているのでしょう・・・・・いい眠りについているのでしょうか
それとも半分にかけた月の光を浴びて 冷たい路上で
ひとり淋しく待っているのでしょうか?

雨の日の五旬節

昨夜からの雨が やみもせず降る中
いつもの道を通って教会へ
もうすぐ教会・・・・・
急がなくては 今日はペンテコステ
早くと 心 焦る中
教会すぐ近くの舗道を歩いていました
その時 目の前に 突然 黒い何かが
降ってきて 一瞬 なに?と
足を止めると 黒い衣を着た 
くちばしと足が オレンジ色をした小鳥でした
お腹のあたりは グレーで 羽根には
白い色が入っています
どうしたの?
急ぐ気持ちが何処かへ行き 小鳥をじ〜っと眺めました
雨で濡れた舗道を ちょん ちょんと歩き 時には 立ち止まり
私の行く先を 通せんぼするように・・・・・
羽根というか体は 雨で濡れていました
濡れた体を 時折 震わせて立ちつくし・・・・・
傘をさしていないから当然なのですが 傘を貸してあげたい気持ちになりました
急いでカメラを出して 近づき・・・・・でも 逃げないのです
何分そうしていたのか こちらも急ぐ身 カメラを片付けると
ふ〜っと 静かに飛び立っていきました
どうしたのでしょう 何処か調子でも悪かったのでしょうか
何か 訴えたかったのでしょうか
鳥の名前は解りません  
同じ種類の鳥は 我が家の庭にも時折 飛んできます
でも1羽で飛来したことはなく 必ず2羽はいました
相棒とはぐれてしまったのでしょうか

今日は ペンテコステ 聖霊降臨日
炎や鳩の形で表されます 鳩ではありませんが 
小鳥が目に前に舞い降りたのは 何かの縁でしょうか
不思議ですね
礼拝の後 いつものように
愛餐会が持たれました
ペンテコステの日が 
教会創立記念日 今年は61周年
お祝いのお弁当と 紅白のお饅頭を
皆さんと一緒にいただき 
楽しい交わりのひとときを持ちます
昨年の5月31日に書き記しました
ペンテコステのことを
私にとっては 特別な記念日と・・・
この時に飾られるペンテコステ・バナー
一年ぶりで再会しました
懐かしい思いでした
息子から頼まれ作ったバナー そしてその息子は ペンテコステの日に
神の家族の一員になりました
あの時は 嬉しかったですね そんなことで 私にとって 特別記念日
美味しいお弁当 お茶 交わり すべてにおいて 豊かな一日でした
鳩ではなく 黒い小鳥でしたが 精霊が舞い降りて・・・・・・
礼拝も愛餐会も奉仕の仕事も すべてに恵まれ 豊かな一日でした
夕方 帰宅する頃は 雨が激しく びっしょり濡れましたけれど・・・・
神に感謝の日 ありがとう
明日から 旅に 3日ほどお休みします
学生時代の仲良し仲間と 年一回の旅 おしゃべり会です
しばし・・・・・おやすみ

バスストップ

家のすぐ横
桜並木のバス停
さくらの樹と樹の間にあり
さくらの季節は 気持ちのいい
バスストップです
おまけに始発駅から真っ直ぐな道
バスが発車したのが見えます
そんなバス停
今までは さくらの花と植え込みの
緑だけが 待つ間の相手でした
そのバス停に変化が・・・・・・
2〜3日前に ふと気づき おや〜っ?
これなに? 見慣れないものが・・・・・
よく見ると椅子が・・・・・しかも なかなかの椅子です
かなり前に スチール製の折りたたみ椅子が・・・・・
よく利用する方が 待ち時間 腰掛けて待ちましょうと
不用になったものでも持ってこられたのだろうと
勝手に 解釈していました
けれど いつのまにか 椅子が増えました
なんと楽しい椅子が・・・・・・
ひとつは 背もたれが 薄いクリーム色でハートの形をしています
もうひとつが 面白いのです
手の形をしています 指を立てて その掌に腰かけます
どなたが 置かれたのでしょう
なかなか粋なことをすると 感心しました
不用なものを置かれたのか 或いは意図的に置かれたのか
誰がデザインしたのか よく解りません
反対側の道路を歩いていて見つけました
座り心地はいかがなものなのか? 離れてみると木製のようで 艶もあります
制作者名が 或いは社名があるのか
今度 近くに寄ってみてみることにしましょう
そして座ってみます どんな感じがするか
バス停の前が 郵便局 局員さんに聞いて見ましょうか
ご存じ? と 誰が置かれたの? と・・・・・
街の中にこんな悪戯心があるのは楽しいもの
嫌う人が いるかも知れません 町の美観からいえばどうなのかよく解りません
けれど 楽しい 愉快 
交通局が置くわけありませんから 置いた人は きっと遊び心の豊かな人では・・・・?
市の交通局の方は 多分 知らないと思います
もし手の椅子の存在を見聞きした時は どう処置するのでしょうか?
そのままか 撤去か・・・・・
でも ふ〜っと微笑みたくなり 和みます
その椅子に座りながら さくらの花を眺め 或いはしたたる緑を眺め
バスをゆったりと待つのもいいかも・・・・・
心 ひととき休まるのでは・・・・・
我が家のすぐ近くにあるバスストップのお話しでした

Mather’s Day !!

朝の内は爽やかでしたが
お昼頃からは 気温が上昇
暑い!日傘がいります
母の日 Mather’s Day !! 
母の日は いつの年からか
無縁になりました
相棒の母や自分の母に 
感謝の気持ちを 品物と共に
送っていました
相棒の母は 早くに天の国へ・・・
実母には 日傘や扇子 ストール等 贈っていましたが
外出がままにならなくなってからは もっぱらカーネーションを送っていました
その母も この世から姿を消して二十年近くになります
ついこの間のような気がします さくらが満開の時でした
それからは とんと母の日に縁遠くなりました
息子と一緒に暮らしていた時は 思い出したようにケーキを買ってきてくれ
一緒に食べたことがあります
けれど 毎年のことではなく たまたま思い出した時だけでした
しかし 学生時代でしょうか ある年の母の日に
赤いカーネーションを1本 私の目の前に・・・・・・
何も言わず ただつきだしただけでした
セロハンに包まれた1本 嬉しかった たったの1本ですけれど
それが どんなに嬉しかったか・・・・・
お金がなかったから・・・・・と言い訳しましたが
1本しか買えなかったと言うつもりだったのでしょう
いいんです その1本の心が嬉しかった
遙か昔の話しですが 鮮明にその時の情景が 心に残っています
今日 久しぶりに 何年振りでしょうか
プレゼントをいただきました メッセージつきで・・・・・
小さな小さなカーネーションもついて・・・・
クッキーなどの詰め合わせを 息子でもなく 若いお嬢さんから
日頃から 私の方がお世話になっていますのに
感謝の言葉と共に 今後もよろしくと 嬉しいですね
息子達は 自分たちの生活で 一杯なのでしょう
それに 離れていますから・・・・ なにも言っては来ません
それでいいんです 元気で働いて 一所懸命生きていてくれれば
それで充分です
プレゼント下さったお嬢さんには お礼の手紙を認めることにしましょう
こんなに こころ弾んで嬉しいのは 久しぶりのことですもの
ありがとう! よき母の日でした 感謝!

あしたは祝祭日〜復活祭〜

朝から気持ちのよい日です
快晴 けれど風は冷たい
いつまでこんな風が吹くのでしょう
今日は暖かいわねと言う
科白がなかなか口から出てきません
それでも陽射しがあるためか
花達は のびのびと
背伸びをしています
表は冷たい風が吹きぬけ 
朝日が当たりません

をまともに受けますから 植物たちにとっては厳しい環境のはずです
けれど 矢張り春ですね バコバ達は 元気よく 生き生きとして
北風にも負けずに 花を咲かせ始め 嬉しくて 嬉しくて・・・・・・
門柱にかけてあるバコバです その内側の薔薇のアーチにも 同じように
少し大きめの鉢に白の大輪のバコバを植え 鉢を引っかけています
これも同じように見事に咲いています
真っ白で まるで雪が降り積もったようです 
白はいいね 清純 潔白で清く気高い感じがします
昨日 友人とランチに行き  久しぶりに長時間おしゃべりを楽しみました
毎週 教会でお会いしているのですが お互いに忙しく
ゆっくり話す暇もないので 時折 時間を見つけては ランチをいただきながら
会話を楽しみます
その時 イースターカードをいただきました
イースターエッグチョコと共に エッグチョコは 籠に入っていました
会話を楽しみます
その時 イースターカードをいただきました
イースターエッグチョコと共に エッグチョコは 籠に入っていました
明日 日曜日は 復活祭 イースターです
イースターのために何も準備はしていませんでしたから
せめて その友人にカードを書きましょうと思い立ちました
けれど 夜に入ってからのこと イースター用のカードは用意されてはいません
それで 彼女からのプレゼントを利用して 我が家のコレクションしている
年のイースターエッグと共に 写真を撮り カードを作りました
なみに カードの中のカードは 彼女からいただいたもの
出来映えはいかがでしょうか
二つ折りのカードですから 中にメッセージを書けるようにしました
その始めに 聖書の言葉を 記しました
「わたしはよみがえりです いのちです」(ヨハネ11・25)
ついでにと言っては語弊がありますが 折角作ったことですから
数多くプリントして 親しくしている友人に渡すつもりで
各々にメッセージを書きました
明日は 礼拝終了後 昼食を皆さんでとり 墓前祭のため 芦屋霊園へまいります
サクラが美しいことでしょう 満開で一番見頃だと思います
先達の人たちに 祈りを捧げるのは勿論大切なことですし 
また この一年の間に 天に召された方の納骨式もあります
厳粛な気持ちで臨みますが その後 桜並木を かなり長い時間歩きます
否 バスにも車にも乗らないで 歩きます ひたすら・・・・・
お天気はよいとの予報 
春が実感できることでしょう 
満開の桜の木の下を 通り抜けるのは気持ちがいいものです
そして 駅までの道のりの途中で ちょっとティータイムを 楽しんで・・・・・
こんな至福な時が迎えられることに感謝 喜びで心わくわくします
神に 復活されたイエス・キリストに感謝
事情があり 日付は 4日日曜日になっていますが 3日日付変更時間に書きました

冬から春へ

冬のスポーツ オリンピックが
今日フィナーレ
いよいよ春に〜
暦も今日から 弥生三月春の月
17日間の祭典
長いようで短かかった
テレビの前で どきどきしたり
思いもしない程 興奮したり
逆に冷静に見ることが出来たり
みんな頑張った メタルがあっても
メタルがなくとも 感動は いっぱいあり 楽しかった
なんだか 終わった今 淋しい気持ちすら感じます
そのバンクバーオリンピック 
聖火リレーの時 始めて目にした 赤い手袋
暖かそうで 綺麗な赤で 白でデザインされた シンボルマークが
利いていた 欲しいなあ〜 初めは諦めていましたが
あるテレビを見て 意外とお値段が安いことを知り 探しました 
そしてやっと見つけ 注文 カナダから送ってきました
オリンピックは終わりましたが ちょっと室内の飾りにもなって
いいのではないかと・・・・・・
注文して いつ来るか いつ到着するか 待ち遠しい思いでしたが
郵便ポストに入っていた時は 抱きしめて喜びました
今年は もうはめて歩く機会がないかも知れませんが
来年は〜来年のことを言うと鬼が笑うかな〜はめて町を闊歩できるかな?
流行遅れかな? まいいやあ〜 記念だから・・・・・
カーリング アイスホッケー 面白いですね
カーリングには はまりました
四年後が いろいろと楽しみ それまで元気で テレビの前で
こぶしを握って応援できるほど・・・・・体も頭も元気でいたいもの
手袋〜ミトン〜は とても暖かいですよ 中はフリースになっていて
風が通らないようになっています
珍しく 近所の家族ぐるみで おつき合いしてる友が 尋ねてきて
いいね〜と褒めてくれました
嬉しい1日 友ともゆっくりお話しが出来ました 
嬉しいことが重なり ラッキーディーでした
ノルマの仕事は 出来ませんでしたが それに勝る喜びがあり 感謝