豆まきは・・・・?

今日も暖かな日より 嬉しい日なのかな?
節分 豆まき 寒い方が似合いそう
この時間どこもかしこも「鬼は〜そと 福は〜うち!」 と
声高らかに豆まきしているのかな
〜ぱらぱらと豆をまかれ追いやられた全国の鬼たちは 吉野山の
金峯山寺蔵王堂へ このお寺では 豆をまいて鬼を迎え入れる
「福は〜うち! 鬼も〜うち!」僧侶や山伏たちに囲まれ豆をまかれ
ると 暴れまくっていた鬼たちは みんなおとなしくなって 災難
から守ってくれるもとの鬼に戻っていいくのです〜
             お〜なり由子著 「ひらがな暦」より
豆をまいて祓い清めましょうか さあ〜豆は幾つ食べますか?

ポーセリンペインターの木村頼子さんとご一緒に作品展を開くことに
なりました

2014年2月26日(水)〜3月12日(水)10:00〜17:30
会場は阪神久寿川駅近くの「ギャラリー手作りの店 さや」
なまえの会作業所併設のギャラリーです

作品などの売り上げの一部が作業所の運営資金にあてられます
作業所で作られている小物や被災地支援の手作り品も販売中
是非 足を運んで見てください
二人とも 数十点の作品を展示の予定です
阪神久寿川駅より北西に徒歩8分
是非 ご高覧下さいますように ご案内申し上げます

DM が出来てきました 名前が登録されているかたには 近々
案内状発送の予定です
案内の葉書がお入り用のかたは 連絡をいただければお送りします

さあ〜 又忙しくなってきました まだ会期まで日があると思うと
大間違いの羽目になります これから日々肝に銘じて うまく過ご
さないと あっと言う間に日は攻めてきますものね
なんで こんなにも駆け足なのと言いたいほど・・・・・・

あしたはすごい寒波襲来 雪が舞うかも ニュースで盛んに放送
寒波は嫌だけど 雪が舞う その雰囲気 その空気感 好きです

こんな楽しい写真が ツイッターに・・・・・
ヘルシンキ 海の上でスケート
ヘルシンキへ行きました 海岸へも行きました
記憶にあるような ないような風景ですが こんな風に海の上で
スケートが出来るとは・・・・・
海が凍るの? 同じ海岸かどうかは解りませんが ヘルシンキから
ストックフォルムまで 一晩かけてバルト海をクルージング
あの時は 夏でした 冬になるとこんなに変わるのですね
写真を見ていると懐かしい それでいておとぎの国のようで・・・・
尋ねてみたい この氷の上に立ちたい 海の上を歩いてみたい
夢がふくらみます とんでもない夢ですが・・・・・
船は どうやら帆船のようですね ますます夢が広がります
子ども達 楽しそうですね 羨まし〜い

キャンドルマスってなに?

コートを着て歩くと汗ばむ程の
暖かさ
買い物に出掛けた先でひと休み
いただいたカフェオーレ
バレンタインを意識して?か
クリームで綺麗に描かれた
ハート模様 崩すのが惜しく
いつまでも眺めていたい気分
美味しいティーでした

今日「キャンドルマス」の日
どんな日なのか お解りになりますか
お聞きになったことありますか
明日は日本では節分 豆まきの日 その前日2月2日は
キリスト教の「主の奉献」または「聖燭祭キャンドルマス」の日
キリスト教の生母マリアが天使ガブリエルから「おめでとう
主があなたと共におられる」と受胎告知を受けた日
キリスト教では安産祈願のために妊婦がキャンドルを収めに行く
日なので聖燭祭と呼ばれている
正式には 聖母マリアの清めの日という祝日だそうです
この日で長いクリスマスシーズンも終わり クリスマスツリーや
リースを燃やします 但し最近は1月6日の公現節で片付ける処
が多いようです
日本で言う神社仏閣などで正月明けに行われる「お齋灯焼き」と
同じようなものなのでしょう
このような祝日があるとは知りませんでした
受胎告知は知っていますし 古来から多くの画家が描いています
何月何日でまた呼び方がある事も 暦で知りました
このようなことは 多分カソリックのかたはご存知かも知れません
プロテスタントではその為になにかをすると言うことはありません
から知らなかったのかも・・・・・それとも無知だったのかな?

いろんな日があり 暦を見ていると或る意味 面白いですよ
明日は豆まき もう豆の用意はされましたか
豆をまいて 鬼が去り 福が来るといいですね

エル・グレコ
    「受胎告知」
(大原美術館所蔵)

デッサン教室へ・・・・・

暖かい2月の入り
本来なら一年で一番寒い時期
あっという間に過ぎた一月
寒いはずの2月とは言え暖かい
けれど まだまだこれから到来
するはずの厳しい寒さ
それでも 目の前に立春を・・
と思うと やはり春が・・・・
と希望に燃え立ちます
冷たさの中にちらりと見せる
春の装い
こんな歌を見つけました
「たのしみは朝おきいでて
昨日まで無(なか)りし
花の咲ける見る時」橘曙覧
楽しみなのは 朝起きたら
昨日まで咲いていなかった花が
咲いているのを見る時です
と詠っていますが まさにその通りの季節がやって来る
日々楽しみがひとつ ひとつ増えてゆくのでは・・・・

今日は デッサン教室の日 優しい光りを浴びながら大学へ
まだ生気を取り戻してはいない校内の緑の木々
それでも眩しく反射して 美しい絵模様を描いている
後期の受講は今日を含めて3回 その今日から新しい教材に入る
靴を ということで選んで持参した靴を テーブルの上に置いて
にらめっこ
なかなか上手くかけません 前回までコンテで描いていたけれど
今回は鉛筆で しかも軟らかい鉛筆で・・・・・・
まだ途中です 残りの時間で仕上げたいと・・・・・
けれど我が家に持って帰ってよく見れば 気に入らないところばかり
次回までに 書き直しをしてみようかとも考えていますが・・・・
途中段階で ここに載せるなんておこがましいと思いましたが
こんな事を学んできましたという報告です
うまいでしょうなんていう気持ちはさらさらなく みっともない姿を
さらけ出し 違う視点で見れば それも学びかなと・・・・・
書かれた画用紙を見るのと 写真に撮った物を見るのと 違います
欠点がよく解ります
これもひとつの学びで ステップに足がかりになればいいですね
なかなか学び取ることが出来ませんが・・・・・
描き上げた時にまた・・・果たしてどんな結果になっているのか

午後は 珍しく2才の子どもと遊びました 楽しいひとときでした
でも小さな子と遊ぶ 3時間ほどでしたが 疲れますね
ああ〜年をとったと感じました
でも 楽しさが疲れを拭い去ってくれました 
 

春の匂いが・・・・・

雨のあと冷え込むのかと思いきや
なんと なんと暖かい 春の日を思わせる
ゆったりと雲が流れ 風もなく 大気の匂いも春の香りが含まれて
最早 春かと・・・・・
一枚 衣服を脱ぎ 大空に向かって 背伸びをしたい気分
昨日から 嬉しいニュースが届いて 新聞紙上もテレビも賑やか
だけあって 関係のない人間までが わくわくしてくる
暖かい陽ざしが背中を押し 余計に心が踊る
STAP細胞 万能細胞の作製に成功 まだ30才の女性の積み重ねた
努力の成果 快挙 世界を駆けめぐったニュース 驚きのニュース
再生医療へ応用 期待 が持たれる 嬉しニュースに花を添える
暖かい風・・・・・インタビューに答える姿勢も清々しいですね
「やめてやると思った日も 泣き明かした夜も数知れないですが
今日一日 明日一日だけ頑張ろうと思ってやっていたら 5年が過ぎ
ていました」
すごい言葉ですね 励まされます
何事も諦めないで もう1日頑張ってみよう・・・・道は開けるもの
肝に銘じて 私も頑張ろう
研究に没頭する だけどおしゃれもする ファッションにもこだわる
髪振り乱して一心不乱に研究するのではなくお化粧もして女性らしさ
を失わず その生活態度 見事 感心します
少しでも見習いたい・・・世界を駆けめぐる研究でなくとも 日々の
生活に生かせる 学びがある
春の雰囲気がいっぱいの気温の中 お正月の福袋のヒヤシンス
固い蕾でしたのに ここ2〜3日の暖かさにつられたように 花開き
賑やかに はしゃぎ始めました
まだ厳しい寒さは続くのでしょうが 希望に燃え立つ春の日々を
待ちわびて 今現在を 無事に乗り切って行きたいもの
唯 ボンヤリと時をやり過ごすのではなく 頑張れることは頑張って
空も薄雲が流れて 春 模様でした
来週は 雪模様の雲が空を覆い尽くすのでしょう
明日から2月です 
ぼやぼやしているとあっと言う間に2月も終わるかも・・・・・

冬の薔薇 いちりん・・・・・

朝から雨 しとしととふる雨
春を呼ぶ雨? いや まだまだ
早すぎます 立春 過ぎれば
春告げ雨なのでしょう
ひとさめごとに春が近づく と
来週には 又寒波襲来で寒さが
厳しいとか
温かい雨でした その雨の中
ばら一輪 大輪の花咲かせて
雨に打たれていました
「新雪」という名のバラ
  絹糸を 織りなす雨に 打たれつつ
       侘びしげに咲く 薔薇一輪

今日は 長谷川町子の生まれた日 だれでも知っている国民的漫画
「サザエさん」でおなじみの作家
佐賀県で生まれ 東京の桜新町に記念の美術館がある
行ったことはないけれど 展示されている原稿がすごいとか
機会があれば 行ってみたい 息子の住んでるところから近いにの
チャンスがなく 足を運んでいません
27日に 「サザエさん」テレビ放送開始の時から磯野波平の声を
されていた永井一郎さんが亡くなられたニュースを聞いたところ
惜しいですね 82才だったとか 代役は誰が・・・なんて勝手に
想像していました が・・・44年間も波平さんを演じて・・・・
すごいですね 「カツオ」と大声あげる 懐かしいですね
ふと暦を見ると サザエさんの作者が生まれた日
今は 天国で作者と波平さんが対面 楽しくお話しをしているのかも
勝手に思い馳せています 平安をお祈りして・・・・

1月もあと僅か

1月も残すはあと2日終わり
なんという駆け足なのでしょう
そう思いませんか
一年の計は元旦にあり なんて
申してましたのに 一体全体
なにしていたのでしょう
いつまでたってもエンジンは
かからず 否 かけられない
やっと我が仕事部屋も 仕事が
出来る状態になりました
さあ〜エンジンかけるぞ〜と
叫びたいものの まだまだ
なすべきことが あそこも
こちらも整理してきちんとした
い でもそんなことしていたら
一生終えるまでなにも出来ない
のでは どこかで エイヤア〜
と見切りをつけねば・・・・
家事は下手なのでしょうか
皆さんはいかに?
ああ〜あそこをこうすれば
働きやすくなる
手順がよくなる
馬鹿ねえ〜 お馬鹿さんですよね 何年主婦をしているの? と
言われそう・・・・・ああ〜 大きなため息・・・・・

今日も暖か 寒いと言いながらもどこかで春の匂いがしてくるような
温もりが・・・・・でも来週は真冬に逆戻り
今季最強クラスの寒波が襲来 とのこと・・・・・
ああ〜 折角 暖まったのに冷えちゃうんですね
その暖かさに誘われるようにこの寄せ植えも先日 庭仕事でいろいろ
頑張ったと報告した草花たちも 元気に健やかです
春を思わせる光を浴びてご機嫌さんです
クリスマスローズの花芽もぐ〜んと立ち上がってきました
とにかく 寒さはまだまだのはずですから 今のうちにしっかと根を
張り詰めて どんな寒さが 襲いかかろうと耐えるだけの力を貯えて
と願うのみ
花の心配も大切だけれど 人間も用心しないと大変
インフルエンザとノロウイルスに 注意をしなければ 用心 用心
昨日でしたか その前の日だったか
若田光一さんの宇宙から観た日本列島の夜景
とても綺麗でした 冬空だからかな 北海道から鹿児島まで
真っ黒な日本列島に灯りが点在して 空は 透明なのでしょうね
ロマンをかきたてられ 夢見る心地がします
あの灯りの下で 人は何をして なにを考えているのか
笑っている人 泣いている人 喜びに満ちている人 苦しみあえいで
いる人 様々な人生があるし 様々な人間が生きている
宇宙からの写真を見ていると まるで自分も天空から観ている気分に
なり 今 あの人はどうしているのか いろいろ 想像が広がって
ゆきます
明日は 雨とか・・・ちょっと嫌ですね

ターナー展へ〜

風景画家として西洋美術史に燦然と輝き 今尚 英国最高の巨匠
ジョセフ・マロード・ウイリアム・ターナーの作品 その展覧会へ
油彩画 水彩画 スケッチなどの作品100点以上
幼い頃から発揮された才能 それに奢らず 努力を重ね積み上げた
作品の数々 文学 神話 歴史 実際の出来事などを題材として
風景画の可能性を求めて描かれた作品
誰も試みなかった方法で描き出された光と大気 美しい!
「湖に沈む夕陽」「ヴェネツィア、月の出」など心奪われしばし呆然
この色 この空気感 見事に描かれている光
好んで使った黄色 カドミュームイエローの美しさ
スケッチもすごいですね 丁寧に描かれているスケッチブック
色を重厚に塗り重ねて 自然の猛威を表している作品
全て感動しました
自然の驚異を表して大胆に 重厚に描かれているけれど どこかに
優しさが感じられてターナーの人柄かなと思ったりして見てきました
唯 展示作品が多くて 目が疲れました
明るい華やかな色彩ではなく むしろ暗い色合い 照明も暗い中
目をこらしてみる 目が疲れました 年寄りには辛いです
何せ113点だそうですから 多いですね
けれどこの地において一度にこれだけの数多くの作品を観ることが
出来る 或る意味 恵まれています 感謝すべきでしょう
心豊かにしてもらったのですから でも 刺激を受けました
すごい刺激 そしてなるほどこうなのかと思い当たるふしもあって
教えられました
今も愛されている画家 家に帰ってからも あの大気 光 輝き
そして穏やか だけど激しさ 月の光 波打つ海面 水の流れ
くっきりと心に湧き立ってきます
しみじみと心に響いた展覧会
よいものを観て 心安まる1日でした
そんな時を与えられたことに 深く感謝

スミレ一輪が

きのうの冷たさ 寒さは何処(いずこ)に・・・
昨日 嘆いた言葉と全く裏腹な日和
なんという暖かさ 日だまりは ぬくぬくとして陽の光を背に受けて
ぽかぽかと・・・・・
昨日と今日 まさに表裏一体
不思議ですね ゆきが舞うほどの寒さの中で なんと スミレが・・
春を呼び込むかのように 蕾を立ち上げて 寒さに負けるものかと
寒風の道筋で頑張っています けなげに・・・・・ 
   遠き春 待ちくたびれて いそぎあし
     はやばやとさく すみれひとくき

このようにくるくる変わる天候
身体の方が 驚いて 対応に戸惑いを見せる
昨日は寒くて震えたのに 今日は なんと少し動き廻れば汗ばむ感じ
けれども この時こそ 気を引き締めないと 風邪の神様に狙われる
風邪引いてまんねん と言わなければならない
風邪はごめん 幾ら神様だと申しても その神は 御免被りたい
背負いたくもないし 身のまわりに置くつもりもない

暖かな陽ざしを窓越しに浴びながら 編み物に精を出しジクザクマフ
ラー 3本目を編み上げました
お天気のいい日を狙って 縮絨して仕上げと・・・・・
次は チョッキに挑戦 これも手仕事なれど 本来の手仕事の合間に
ぼつぼつと 編み棒を運びます
冬の初めに植え付けた バコバが元気よく咲き誇っています

冷たい風が吹きつけて・・・・・

 

        遠い見も知らずの果てから
          山の端(は)から
        ゆきが 静かに降りてくる

          暖かい家々に
            窓辺に
          話しかけるように
            ゆきが舞う

          時には 青に紫にと
        オーロラのような輝きを見せ
            ゆきは舞う

        やがて 冬も終わりに近づく
        名残を 惜しむかのように
          昨日も 今日も
           しんしんと
           ゆきが舞う

午後から吹きすさぶ冷たい風 
冷たいどころではない 唯 冷たい風 冷たい空気 大地
耳を震わせ 頬を針さすが如く痛みつけ 髪は頭上で踊り狂う
きのうの暖かさは なんだったけ
夢か幻かと思わせる
今冬 一番の冷えようか
手袋をさしていても 容赦なく襲いかかる
山を 雪山を 雪原を 踊り流れてきた風は 身も心をも打ち付ける
ああ〜 きのうまでの 暖かさは なんだったけ
何処へ雲隠れしたのやら
鬼ごっこしてる間はないから 出ておいで 暖かい風よ

久し振りに浴びる冷たき木枯らしは 身を貫き通して 震える
もうしばらくの辛抱か 今までが暖かすぎたのかも
ありとあらゆる生きとし生きるものが 春を待ちわびて耐える時期
この先に明るい暖かな希望が待っている 希望の春が・・・・

写真は 布絵作品「晩冬」 久し振りに作品を・・・アップ

ピーチフロマージュです

朝から暖かい 嬉しいけれど
これでいいのかな?と疑問符が
?をつけたところで どうにも
ならず 気象状況だけは勝手に
操作できやしない
でも我々の頭では考えもつかな
い 想像も出来ないほど 世の
中は進歩発展している
宇宙の果てに飛び立ち 地上で
操作出来る 想像を絶する
なんで計算出来るの?と言いたいほど 世の進歩はすざましい
その内 気象状況も操作出来るかも・・・・・
でも でもそれは なすべきではないと思うが 神の領域
犯してはならない・・・・
その暖かさにつられて 午後は庭仕事
今朝 ちょっと花屋さんへ そこで見つけた花が ストック
白と生成の花を 早速植え込みました そのついでに ジュリアンを
可愛らしい白い鉢に 植え込み 玄関先へ・・・・・
バラ咲きは綺麗ですね 花びらが重厚で 重なり合って魅せる色合い
その重なり合いがもたらす色の濃淡 名前は ピーチフロマージュ

暖かいといいつつ 暦を見ましたら なんと今日は
「日本最低気温の日」だそうです 明治35年 北海道の旭川でマイ
ナス41度という日本の最低気温を記録
随分昔の記録ですが それ以後 記録を上回ることが起きているので
しょうか よくは解りませんが でも記念日とは裏腹にに今日は全国
的に暖かかったようです でも またあした午後から寒くなるとか
今宵の月は 二十五夜  半分よりは多く欠けているのでしょう
今日 午後ツイッターを覗くと こんなツイッターが・・・・・
若田光一(宇宙飛行士)さんのつぶやきです

この写真と共につぶやきが・・・・・・
#宇宙俳句
〜 月飾る 蒼い大気と 宇宙(そら)の闇〜
あなたの#俳句をつぶやいて!

と ありました
如何ですか? 綺麗な月ですね  そして空は 宇宙は闇???
私たちが見上げて眺める月とは違うのでしょうか?
頭の中で 整理がつきません
でもすごい神秘 神秘的 犯しがたい堂々たる風格 言葉が失せて
なにもない 真摯な姿 美しい〜
ロマンな心にかき立てる月 魅力がありすぎる月

地上を照らす 地球に光りをもたらす月 冬の月は冷たくて綺麗
寒空に煌々と輝く 冴えてますよね 冴え冴えとした冬の月
秋の月も美しいけれど この時期の月も又いい 春は春の月
月も季節があって どの時でも 心になにかが湧いてきます