朝 目覚めたときは いつもの朝よりは暖かいと感じたが
時間が経つにつれて 暖かさが増して・・・・・
ストーブはいらない 床暖もいらない
なんて暖かいの
2〜3日前の冷たさ 寒さは何処に・・・・?
お昼過ぎ こんなに暖かいならば 花たちのご機嫌伺いに庭に・・・
植木鉢をちょっと移動させたり 花殻摘みをしながら動き廻ると
汗が滲むほど暖かい
一気に 気温上昇は困るよ ゆっくりゆっくりでいいのよ
4月中旬の気温だとか このまま進むならともかく また がくんと
気温が下がると 体調管理に困りますから
ましてや老いた人間にとっては・・・・なんでもゆっくりがいいのよ
スロースローで・・・・・
この暖かさ 玄関ドアーのリースも 春に衣更え
ハート型のリースにパンジーを植え付けて・・・・・
春らしく いろんな花を植え付けるのもいいと思いますが こうして
一種類の花でつくるのもいいですね パンジーだけ いろいろな色を
組み合わせて・・・・・楽しいでしょう
出かけるときはわかりませんが 外から帰ってきたとき 花の扉を
開けてただいま〜 おとぎの国の扉を開けるように・・・・・
ちょっと楽しくわくわくして・・・・・
どんなに家の中が 散らかっていても おとぎの国 夢の国とは
ほど遠くても 元気をもらって さあ〜 頑張って綺麗にしよう〜と
思えるから不思議です
どこかを綺麗にする レイアウトする 楽しくする
一カ所すれば あそこもここも綺麗にしようか と考えるから
刺激になりますね
例え実行できなくとも 頭の中では 懸命に思考して・・・・・
ほんのひとときでも夢見ることが出来ます
我が家のこの春は おとぎの国へドアー おとぎの国への道しるべ
いらっしゃいませんか 是非 お越し下さい
おとぎの国 夢の国への誘い(いざない)
きっと きっと楽しいことでしょう
投稿者: atelierspool
難しい花ですって〜
春先特有の冷たさが残り 街ゆく人は 大方の人が ダウンコートを
羽織っている まだまだ気持ちは春になれないのかも
なかには この冷たさは風邪引きの元と思い ダウン離れが出来ない
のでは・・・・・街中の人たちを見ると まさにさまざま
都会のど真ん中であるだけに もっとお洒落的センスで春めいた物を
纏った人が多くと・・・・・だが皆さん用心深い
久し振りに花屋の前で じっくり立ち止まって花々を眺むれば 春の
花が山積み 都心から離れた花屋さんと 中心地の花屋さんの違いが
面白い 片方は 家庭の庭で育てる春の花が だがもう一方は 春を
過ぎて アジサイなどの花々が ウインドーに・・・・・
花は美しい いいなあ〜と眺めても ウインドーに飾られた花はとて
も手がでません
小さな街中で 我が手にも育てられる ふさわしい花を求めて・・・
ボロニア ピナータを 求めてみました
星形の花で 優しいピンク 色にも可愛らしさにも魅力を感じ
以前も庭に植え付けましたが すぐ駄目になり 可哀想な事をした
と悔やみました 再び巡り会い よし今度は 頑張って大事に と
抱えて帰ってきました さて 花の性質はと改めて調べました
ネットで検索し開いてびっくり おお〜My God と叫びたい気分
「育てるのはなかなか難しい」
冬の寒さにも弱く(5度以上) 夏の暑さや多湿にも弱いので初心者
には難しい植物としるされています さらに 水をやりすぎると
根が腐るが 乾燥にも弱く 水切れになると 葉っぱが黄色くなり
パラパラと落ちて復活は難しい
こんな大変な生き物とは思いもせず・・・大丈夫かと 不安にかられ
ましたが 返却するわけにも行かず 当分は ガラス越しの暖かい
陽のあたる場所に置いて様子を見ることにします
日光を好むけれど夏の直射日光には弱いので 夏場は室内か 戸外の
明るい日陰に移動させる必要あり 又育成温度が5度以上 ですから
冬は室内の日当たりのよいところへ 又霜にも当てないでと・・・・
大変です
でも 巡り会ったのですから こちらが注意をして頑張ってみます
でも でも 可愛い花でしょう
花言葉は 芳香 心が和む 印象的 打てば響く 許されぬ恋
ミカン科 甘いとてもいい香りがします
このボロニアはいろんな種類があるようです これはピナータ
どうなるか 又報告します
生かすも殺すもこちら次第みたいですね
おお〜神様 助けて〜・・・・
クリスマスローズ
朝から眩しいほどの陽の光 まさに春の陽ざし
だが 寒いのはこれいかに 気温は上がっているのでしょう
けれどなんとはなしに寒い 肌寒い
春先はこんな気候なのかも・・・と思いつつ 暮らすよりしかたが
ないのかも・・・・・・
陽ざしに惑わされることなく 用心しないと風邪を引きそう
相変わらず 庭は小鳥たちの乱舞が激しい様相です
きのうといい今日と言い メジロの餌の食べ方の激しさ
いつも ちょんちょんとつまんで辺りを見回して 又つまむ・・・・
そんな上品さはいずこにか置き忘れてきたのかと思わせる食べぷっり
林檎など食いちぎるかのように食べてます
まさに脇目も振らずという姿勢で・・・・・
そのすぐ側で クリスマスローズが 今日も 静かに しかも上品に
微笑みを交わしています
きっと小鳥たちのお行儀の悪さを話しているのかもしれませんね
首を揺すりながら ねえ〜 あの食べ方見て〜お行儀が悪いわねえ〜
親の顔が見たいね なんて〜風に揺すられながらお隣さんとささやき
あっているのかも・・・・・
多分 こちらの勝手な推測ですが 恋の季節なのよ
春が来はじめているのですもの しかたがないのかもね
我がやの自慢のクリスマスローズの一部です
いろんなのが咲いていますでしょう 少しずつ 微妙に違う花たち
みんな仲良しです
クリスマスローズで〜す
今日は気温が上がるでしょう との予報
でも 春先 独特の冷たさが残れる日和で 思わずコートの襟を
立てる有様
いつまでもダウンのコートを愛用するのではなく 春 春です と
言うファッションがしたいですね
軽やかに街を闊歩したいもの
晴れてはいたものの 空はどんよりと 春特有の霞みなのか
それともスモッグか いな黄砂では・・・・・遥か彼方の山々が
稜線が見得るけれどベールを被せられているようで・・・・・
霞ではなく 多分 黄砂なのでは
霞なら ベールはもう少し白っぽいはず
今日は教会の月に一度の婦人会 昼食は 巻き寿司でした
今日あたりサンドイッチかなと思っていた予想が外れました
サンドイッチの日 それにちなんで と思ったけれど 準備する方は
そこまで暦を感じていないでしょう 感じていないのが当たり前
文句を言いません 海老と椎茸いっぱいの太巻きを美味しく
頂きました
礼拝に続いて昼食 午後は 学びの時を持ち 有意義な時間で心
みたされて帰宅
家に戻れば クリスマスローズがお出迎え
いい赤紫の花 綺麗でしょう
すごく気に入った色合いに咲き喜びはひとしおです
なんとも言えない雰囲気 矢っ張りクリスマスローズはいいなあ〜
大好きな花 恋している花です
そんな中 メジロもお出迎え そろそろ小鳥たちは 巣作りの季節
それぞれ 二羽 お揃いで飛来 雀さんもそうだと思いますが
一度の群れてきますので 一対がわかりかねます
小鳥たちも 冷たい冬が去り春めいてくると 恋の季節の様子で
賑やかです
首をひん曲げて懸命に林檎を囓っています
夢中になりすぎているのか 窓辺に歩み寄っても気が付きません
いつもなら 窓に近づくとさ〜っと飛び立ちますのに
よほどお腹がすいいているのか それとも恋を成就させるための
栄養補給でしょうか
けれど可愛いこと・・・・・心安まります
穏やかな心根になります 生きものが存在するのは良いですね
と言って悪さするのもいますけれど 人間も生きものに悪しきことも
していますから お互い様かもね
でも仲良く行こうね
折れ曲がったクリスマスローズ
東大寺のお水取り 今夜 しかも深夜 若狭の水を二月堂に移す儀式
籠松明の火を二月堂の欄干でふりおとされる
その欄干の下まで行き火の粉を浴びながら その燃えかすをひろうと
無病息災
この日は寒さをものともせず大勢の人が詰めかけ 押し合いへし合い
今年も友人二人が出かけているはず 毎年 彼女たちは出かけていく
二人の年中行事の一つになっているようです
随分前に誘われて信仰は違うけれど 日本の伝統行事 一つの文化と
とらえてみて見ようと一緒に行く約束をしましたが 残念ながら風邪
気味 少しばかり熱も(微熱)ありましたので 断念しました
深夜ですので ものすごく冷え込んでたまらない寒さだそうです
お土産だと 燃えかすを持ってきてくれたこともありました
そのお水取りがすむと関西はいよいよ春です
お水取りがすまなければ暖かくならない とか言われますから・・・
それにしてもきのうまでの寒さ 今日もまだ寒さ残れりとの予報でし
たが 思ったより暖かで 陽ざしがあったので 体感温度は上がった
のでは・・・・・どんなに冷たくとも寒くとも 季節は正直
陽ざしは春です
我が家のクリスマスローズは とにかくすごい
おまけに今年は格段の花付き 花 はな ハナです
その中の1本 鉢植えで育てていますが 従来の花と異なって
花茎がすくっと立ち上がって 太く そこに上から下へと沢山の花が
つきます しかもなんとライムグリーンで花開きます
昨年 頭が重かったせいでしょうか 茎ががくんと折れて横に曲がり
どうしようと思案しました 支えが必要なのか でも下手に持ちあげ
てポッキと折れてしまえばお終い 90度に折れわずかに皮一枚と
いう感じで繋がっています
それでも花を咲かせていましたので 暫く様子を見ることにして・・
それが新しい芽吹きが先端から上に立ちあがり ぐんぐん伸びて
今年はその先にいくつもの蕾を 花を・・・・・
なんという生命力でしょう 根元からの繋がりはわずか
それで栄養が足りるのかと 心配するほど 花茎の先まで届くのかと
でも見てやってください この生命力 強さ 何事にもびくともしな
いしたたかさ
したたかさという表現は可哀想ですね とても美しく優しい花なのに
ああ〜折れた とそこで切り取らなくてよかった
不格好な姿であるけれど それにも負けず生きる
神様はいいようにとり計らってくださる 神様の優しさ 神の恵み
この元気さに 勇気を 力をもらわなくては・・・・・
日々 充分とは言えないまでも 心豊かに暮らせることに感謝して
春のおやつ
冬が舞い戻って来た
なんと執念深いのか と 問い詰めたい
だが 誰に言うべきか もぐもぐとわめいたところで
聞き入れられるはずもなく
それでも 哀れと思うたのか
久し振りに美しい青空を見せてくれ
風も冷たい けれど 空に浮かぶ雲は 春の気配が・・・・・
天を仰いで 眺めて せめてもの 慰みか
春の様子をほのめかしながら 冷たい風を送り込み
地上の熱気を奪い取ってゆく
身震いしながらのお茶の時間
春を待つ心をもて遊ぶなか
春のお菓子が・・・・・
桜の花びらに包まれて 中から転げ出たのは
サクランボドロップ
ピンクの可愛いビー玉のごとしのあめ玉
おお〜なんとなく懐かしい
子どもの頃こんなあめ玉を 頬をふくらませて味わった
そんな懐かしい雰囲気のドロップ あめ玉さん
そして はるばる届いた九州のお菓子
九州から さくら新幹線に乗って 旅してきた
唯 新幹線に乗ってきたというよりは さくらに乗ってきました
と なんと春めかしい
そしてこれまた お菓子が 大切に和紙で包まれたその先のひねり
おや〜 ここにも春の息吹が やがて来るであろう春爛漫を
思わせる
ひねりの先が なんと薔薇の花を模している
たまたまその一つだけかと思ってみるが
他のも全部 薔薇の花
もっと花開いたのも そして 蕾もあって・・・・・
やさしい心遣いが 感じられ 作り手の心が伝わってくるようで
包んだ 風呂敷を結ぶように結べないからひねった
その時 偶然そうなった とはとても思えない
一つだけなら ともかくも 箱に並んだお顔がそれぞれの表情を
いいですねえ〜 その心遣い
外は寒くて冷たくて 冬の逆襲に 身震いすれど
春が 懐に飛び込んで 嬉しい思いに包まれて
なんとなく幸せ感を感じ ああ〜 生きている
生きているからこそ こんな小さな物にも 喜びが感じられる
このお菓子 薔薇に見えると言うことが
私の勝手の思いかも知れませんが でも でも・・・・・
お菓子は 博多の如水庵・・・・・
例え間違っていても 私の思いはそう見えた そう思った
それで幸せなのだから いいことにします
冷たい風の中で・・・・・
春めきはじめた風と冬の名残の風がひしめき合い
あげくの果てに どちらもつむじを曲げて戦いが・・・・・
今日のにらみ合いは冬の風が勝り 勝ち誇り
これでもかと 強き風を巻き起こし
雪まじりの 冷たい風を自由奔放に走らせて
地上に生きとし生けるもの全てを 震わせる
これでもかと勝ち誇って夜半まで
いな 明日へも戦いは持ち越そうと息巻いている
おお〜寒い ブルブル震える 驚きの寒さ
三寒四温と言うけれど もうこれで三日
暖かさから遠のいているのでは・・・・・
きのうは冷たい雨模様
庭に降り立つまもなく ガラス越し見見る花たちは
いかにと 気にかかれど 降り立つこともなく
我が家のクリスマスローズ
つい先日ご機嫌うかがいしたときの表情
冷たさに 寒さに 硬直してはいないか
笑い顔を見せているのか いかに・・・・・
私達の出番よ といいお顔を見せ始めているが・・・
明日は 挨拶にそばまで行けるのかな
我が庭の一部は クリスマスローズ オンパレード
もうすぐやさしい風が吹くはずよ それまで頑張って
寒さに強い花たちだけど この風はたまらないのでは
茎が 花が 折れんばかりの吹きようだから・・・・・
もうちょっと 頑張ろうよ お互いに・・・・・
国立博物館鑑賞会に参加して
細かい雨がそぼ降るなか 朝から京都へ
京都国立博物館の会員のための鑑賞会に参加
「天野山金剛寺の名宝」と「雛まつりと人形」の鑑賞で それぞれに
30分ずつ学芸員の方の解説を聞き そのご 各自自由に鑑賞
お雛様は 古い物は 色焼けなどして 目で見る煌びやかさはない
が 当時はさぞやと思わせる 豪華絢爛さが見られすごさに感心
金剛寺の名宝は どれも素晴らしい
日月山水図屏風は6曲2隻からなり 素晴らしい・・・・
室町時代(15世紀)の作品ではないかと
金剛寺という寺の名前は耳にしているものの今回作品を観て改めて
驚きました
国宝が三件 重要文化財が四十件を初めとする数多くの美術工芸品
や歴史的建造物が伝えられている
絹本著色 五秘密曼荼羅などの重要文化財の絵画は驚き
色彩も鮮やか美しい色を保ち 菩薩像がなんとも言えない顔をして
おり全身から醸し出される雰囲気のなまめかしいこと
5点ほど同じようなのが展示されていましたが どれも色彩が美しい
そして艶やか まさに菩薩像
いいもの見せてもらいました 心うたれ何かが体の中を通り抜けて
ゆく そんな感じがしました
屏風絵もいいですよ とても6世紀も前の物とは思えない
広げて展示されていますが 頂いたチラシを 解説の時 自分で
折りたたんで机の上にでも飾ってくださいと言われて 帰宅後
折りたたんでみました(一番上の写真)
すると広げて平面で見るのとは違って すごい立体感が出て しかも
遠近感も そして山がみどりの山がうごめいているように見てきます
その迫力 圧倒されます
ただただ すごいのひと言
静かな博物館
雨に打たれてまわりの木々の佇まいが又絵になりました
豊かな一日でした
アロエの花がついに・・・
暖かくなるという予想 気温は15度 でもそんな感じはしません
風が強かったから気温上昇は感じられなかったのかも・・・・
だから体感温度が上がらなかったのでしょう
でも幾ら春めいたとは言え 今日 街中で見かけたふあっションには
驚きました
ファッションは早取りするのがお洒落だと言いますが お洒落をした
くともとても真似は出来ない 歳を老いているからかな?とも
思ったりしましたが・・・・・いや若くても出来ない・・・・
右を見ても左を見てもコートを着てる人が殆ど 中には分厚いコート
を纏っている人も・・・少しお洒落しているのでしょう やや薄手の
コートを羽織っている
そんな状況の中 半袖のニットだけで歩いている女性に出会いました
デパートの中ならコートを脱いでとわかりますが 外です 室外です
しかも手にはコートも持たずバックだけ 横にいる連れ合いの女性は
しっかりとコートを着用
すごいですね 風邪引かないかと心配になります
若いから 寒くないのかな 驚きです
今年の初め お花の初レッスンの帰り道 いつもの道でアロエの蕾が
立派に育っている話しをしました(1/10)
それが先週 同じ道を通りますと なんとなんと・・・・・・
花が咲いています 立派ですね
見事にオレンジ色をかかえてすくっと・・・・立つ姿
綺麗ですね こんな立派なアロエの花を見たのは初めてです
驚きました
アロエのことについては 蕾を見たときに書きましたのでアーカイブ
でご覧になってください
今日は語呂合わせで「ミツバチの日」
あま〜い甘い日です なにも甘い事も起こらず普段と変わりない日
だったような気が・・・否 否 幼い友に抱っことおねだりされて
もう重くて抱っこは大変 でも本読んでと絵本を2冊ほど読んで・・
一緒に絵本の世界を楽しみ 久し振りに童心に・・・・そして
出かけた先で 埼玉にお住まいの作家さんと袖ふれ合い 楽しい
おしゃべりをして なんとなく友達になれたような気がして 少し
若返りが出来ました 生活を楽しむためにいろんな事をなさって
本も出版され いろんな雑誌から取材を受け写真と共に記事が掲載
そのことについては近いうちに報告します
ハチミツのように甘くはないけれど みのりある一日でした
感謝と共に自らを磨かねばと 気持ちも引き締まりました
フランスから〜
朝から細かい雨が降り続けて いやなお天気
だけど この雨は 春を呼ぶ雨 冷たさとせめぎ合いながら
静かに降り続けています
明日の朝にはやんでいるとか しかもぐ〜んと気温上昇だそうで
コートがいらないほど上昇 それは早すぎるのでは 一気に上昇は
困ります
体が対応しきれません でも暖かいことは嬉しき事
喜ぶとしましょう
フランスへ旅に出掛けた友から 先日 お土産を頂きました
私の大好きな紅茶クスミティー そしてシンブル
いつの時も心にかけてくださり しかも好みを覚えていて・・・・
パリへ行くとの話でしたが 足を伸ばされた様子で シンブルは
パリではなく La Charite’/ Loire となっています
まだ旅の様子は お聞きしていませんが きっとよき旅立った
ことでしょう
ああ〜 パリへ行きたい 行きたいよ〜
もう行けないでしょう 体力的にもあの空気が好き 雰囲気が好き
いつか行くチャンスがあると夢見ることにします
クスミティーは 大好きなティー 以前にも書いていますが
デンマークを 列車で旅をした時 列車の中に置いてあった紅茶が
リプトンとクスミティー リプトンはよく飲んでいますので
クスミをと 飲んでみました その時からファンになり なにも
わからないながら お土産に買って帰ろうと デンマークを旅して
いる間探しましたが見つかりませんでした
それから他の国へ 旅しても見つかりません
日本でも見かけない フランスの各地 パリ スペインとたずねて
やっと見つけて ネットで日本で一軒だけ取りあつかっている
お茶屋で取り寄せたほど・・・クスミはスタートはロシアそして
革命で 避難してフランスへ で今はフランスが原産地です
これから久し振りに 楽しみます いろんなブレンドの茶葉が
入っているので 楽しみも倍増です
友の心遣いに感謝 好きなものを覚えていてくださるだけでも嬉し
いのに・・・・・
先日来 部屋の片付けを・・・が 未だに終わることなく苦戦中
今日も外出することなく 外の風に触れることもなく ただ
ひたすら片付け 荷物が多すぎます でも捨てられない
貯金は増えませんが 荷物とほこりだけが 山のようにたまります
利息のいいこと でも かなりめどが立ってきました
明日で終わりにしたいと願っています
これからまた ひとがんばりします





























