初夢は ごらんになりましたか
いい夢でしたか?
私は夕べから今朝にかけて何も
見ていません
見ているとは思いますが なん
の記憶もありません
暗黒の世界だったのでしょうか
熟睡しすぎて いい夢も逃げて
いったのかも知れません
昨日 繁華街へ出て人の多さに
疲れ 多くの人が福袋を抱えて
いるのに感心しましたことを
書きました
福袋を買うためにデパートへ
街中へ 出てきている人も
あるようで それがお目当てで
そんなことをいいながら 私も
福袋を求めていました
笑いますね・・・・・
サンダーバード展を観るだけで
入ったデパート その入り口にある花屋さんの前を通りましたら
花の福袋が 並んでいました
おやまあ〜 花まで福袋に〜なんて話ながら通り過ぎたのに
帰り道 花屋さんの前で立ち止まり どんな花が・・・・・?
気になって袋の中を覗けば なんと可愛らしい花鉢が・・・・・
いいじゃないの 花が好きなんですね 幾らなの? お値段を聞くと
大抵は 1万円か5千円でしょう だからつい聞いてみました
答えは2千円 あらっ〜 お安いじゃないの つい つい求めました
サイネリア 水仙 ヒヤシンス 薔薇 パンジー アイビーと6鉢
如何でしょうか
福袋 開けてみたらサイズの合わない洋服 趣味の違うアクセサリー
いらないお菓子 なんてこともありますもの
でも お花は間違いなく歓びを 福を届けてくれます
暫くは 花がもたらす福に浸り 癒され 和みます まさに福袋
息子達が それぞれの住処に戻って行きます その後 この花達の
ふさわしい場所を選んであげることにします
水仙は花が終われば庭に植え込みます 来年も咲きますから 勿論
ヒヤシンスも そして薔薇は これから長く楽しめます 何年かは
楽しみです ちょっと いいお買い物だったと喜んで悦にいってます
こんな福袋なら・・・・・いいでしょう
きっと今年は いい福が来るのかも でも怠けてては駄目ですね
そろそろ明日ぐらいから 仕事スタートさせましょうか
福が逃げていかないように頑張ろう・・・・
投稿者: atelierspool
サンダーバード博に・・・
「初夢の日」
明日の朝にかけて見る夢が初夢
富士山の夢を見るといいことがあるとか
昔 宝船にのって七福神たちが夢枕に
現れると 福が授かると言われて 初夢
の枕の下に宝船の絵を入れるのが 流行
したそうです
書き初め 弾き初め 活け初め など
稽古をはじめる日
午後 息子達と大型電気店へ
突如として傷んだ照明器具を求めに出掛
けたそのついでにと言うよりは 本来の
目的は「サンダーバード博」を観ること
で それにお付き合いして観てきました
懐かしい思いで 楽しんでみることが
出来ました
息子達が テレビにかじりついてみた
英国の人形劇「サンダーバード」
どんなに夢膨らませてみていたことか
私も一緒になって楽しみました
毎週放送されるのを待ち望んで 国際救助隊がどんな活躍するか
そしてどのサンダーバードが 何号が 働くのか・・・わくわくして
その当時が 彷彿として甦って来ます
会場は 子どもが多くいるのかと思いましたが なんと子どもの時代
楽しみ 夢膨らませ 希望に燃えた当時の子ども達 今まさに中年の
男性が 殆どで 楽しそうに にこやかに観ていました
その姿を見て 彼らにとっていい時代ではなかったかと・・・・・
私も懐かしい 北陸本線の特急列車の愛称がサンダーバードに決まっ
て走り始めた時から なんとはなしにその列車に乗りたいと 希望を
持っているほど 唯 ただ ネームに憧れて それほど心に染みた
人形劇でした 正義でもって人命を救う
当時としてはすごい作品だったようです
憧れたスーパーメカ 1号から5号のデザインに惚れ惚れとします
美しい当時の未来のメカ 他のメカも含めて素晴らしいデザイン
フォルムが綺麗ですね 美しいライン 今でも魅せられます
南太平洋に浮かぶ秘密基地もいいねえ〜
この基地トレーシーアイランドを拠点に世界中で勃発する大災害の危
機からスーパーメカを駆使して人類を救う国際救助隊の活躍を描いた
物語 1966年に日本で初めて放映 50年近く前のことなのに
すごい斬新
我が息子と共に 当時 思い出しながら 楽しんできました
街中は どうしてこんなに人が多いの?と問いたくなる人混みでした
新しい年
明けまして おめでとう
ございます
元旦 静かに穏やかに明けて
いきました
今年もよろしくお願いします
朝日が 初日が燦燦とさし込む
部屋で 祝いの膳を家族総勢
六名で囲む
この一年 健康につつがなく
過ごせますように祈りでもって
和気あいあいとお祝いの食事の
あと教会へ
元旦礼拝に 聖餐を受け 賛美
の歌を歌い 元旦のメッセージ
を耳にする
清々しい気持ちに・・・・・
この一年の歩み 兎に角まずは
健康で過ごせますようにと祈る
いつもの通り道 駅から家まで
の道
時々ここに報告する道端の花壇
その季節季節の花が植えられて
目を楽しませ 安らぎを・・・
その配慮がなされた花壇
面白い 2014 牛 年 と
ミニ葉ボタンで文字が書かれて
すごいアイデアです
いつもいつも色々工夫がされて
この花壇の持ち主 この家の主
の心根が 透けて見えてくる 優しい方なのでしょう
一年の計は元旦にありですが なにも計はたててはいません
大筋の処は きちっとした目標がありますが 細かいところは未定で
でも 道筋は解っていますから それにしても毎年 同じこと
おかしいほど でもそれでいいんです 夢を捨て去ったわけではない
あまりにも慌ただしかった昨年 もう少し落ち着いた日々を暮らす
そんな些細な願いでもって幕開けさせた新しい年
落ち着いて制作にかかりたい でもまだ昨年の続きで充分に片付けも
出来てはいない 早く済ますように努力して 作品の制作に・・・・
頭の中では 駆けめぐっていますから イメージがどんどん湧いて
あれも これも ああして こうして 作品のイメージが湧いてます
そのイメージが枯渇しないうちに なんとか取り組みたいものです
色々愚痴を言うかも知れません だけどよろしくね
仲良くしてください
大晦
とうとう今年もこれにてお終い と言うところまで来ました
年の瀬 大晦日 穏やかな天候で1日が暮れゆきました
新しい年を迎えるためになにもしなかった と愚痴りました
せめて最後に綺麗にお掃除でもと思いつつも 一気にきのう来阪した
息子達が4人 あちらにこちらにと・・・テレビ見るもの 仕事をす
るもの 自ら残してあった若き日の物を整理するものとそれぞれの
過ごしようで 掃除機も掛けられずに 暮れていきます
まあ〜いいか 埃で死にはしないと言いますし なにもしなくても
新しい年は来ますから・・・・・
年賀状も思うように書けなくて 今年はかなりの遅れです
このブログを読んでくださる方へ 一足早く 年賀状を・・・・・
応援してくださってありがとうございます そして根気よく読んでく
ださることに感謝しています
今日は大晦日 一年の最後の日を大晦日と呼ばれるに至ったのは・?
月が太陽に近すぎて姿が見えないことから「月隠」(つきごもり)が
変化した晦(つごもり)は 毎月の最終日を言うようになり 農家で
は三十日そば(つごもりそば)を食べる習慣から年末にそばを食べる
風習が今に残ったそうです
また 借金の精算日とも・・・・・
現在の暦では 月との関係がなくなりましたが 一年の最後の日を
大晦日と呼び と晦の名残がここにあると物の本に書かれていました
もうすぐ日付が変わります どこかで除夜の鐘が鳴り始めます
それこそ 年越しそばの準備を 始めなければ・・・・・
色々ありましたこの一年 私にとっては記念すべき年 夢が叶いまし
た 思い切って 清水の舞台から飛び降りました
降りたという単純なものではなく まさにダイブしました
これからは 老体をいたわりつつ よき作品を創る為に一層励みたい
と願っています
これからもよろしく どうかよいお年をお迎えください
来たる年が 平和でありますように よき道が示されますように
祈りつつ・・・・・新しい年を迎えたいと思っています
あと1日・・・・・
クリスマスの頃の寒さはいずこにか去りゆき
過ごしやすい年の瀬 いよいよ残すところ今日と明日だけ
泣いても笑っても 時は過ぎ行き 新しい日が押し寄せてくる
ちょっと待ってよ もう少し後にしてくれない? との言葉に耳も
かさずしてやって来る
今年ほど なにも出来ていない こんな年は 結婚して以来初めて
実家に帰るからとおせちも買い物もなにもしなかった年はある
けれど 掃除などはきちんとやって来た 何日も前から予定を立てて
今日はここ 明日はあそこという風に・・・・・
結婚50周年を今年迎えました
50年の歳月のなかで初めての出来事 驚きです
なにもしなくとも新しい年は来る それでも生きてはゆける
なにも困ることはない けれど けれど生活のけじめが付かない
けじめ 切り替わり 転換 なにもないような気がする
新しいものがなにも生まれないのでは と・・・・・・
このまま新しい年を迎えても 新しい気持ちになって よし今年は
と言う意気込みというか 希望というか 一つの夢も生まれないの
では そんな気がしてくる
でも出来なかったことは事実なのだから それに押し流されることな
く気持ちを引き締めてゆくことですね 肝に銘じることにしましょう
なにも出来なかったなかでの唯一の救いは 庭仕事が 完璧ではあり
ませんが出来ました
玄関先も曲がりなりにも お正月らしく繕うことが出来 ほっとして
います
あと1日 心だけは豊かにして 新しい年を迎えたいですね
冬の夕焼け
冷え込みが厳しく 冷たい朝
今年最後の日曜日 礼拝に
いつものように決まった時間に
長年の習慣で しっかりと身に
染みついて なんの抵抗もなく
7日ごとに教会へ行く
当たり前の出来事
この年末で忙しいのに行くの?
と人に言われもするけれど 行かなければ行かないでそれだけの時間
なにかが出来る と言う保証はない
むしろ行かないことに なにか穴が空いたようで落ち着かないだろう
不思議なものです
日曜日 お休みに出掛けるの? 遊びにではないところに・・・・・
なんと言われようとも 行きます 行きますとも・・・・・
それでいいんです 落ち着きます 心 新たになります
その教会の 年末の親睦懇親会 要するに忘年会
年の瀬が押し迫っているけれど出席
夕方 改めての外出 その時 駅のホームで眺めた夕焼け空
暮れなずむ空に燃え立つ もうすでに陽は山の端に落ち込み 名残
惜しむかのように 空を茜色に染め抜いている
山の向こう側では 今を盛りと燃えたぎり あちらこちらへ挨拶に
忙しくしているのでは・・・・・
ホームは冷たい風が吹き付けて寒い 電車を待つ身はつらい
早く来て欲しいと願いながら 茜色に染った空を眺めながら
ここにも 燃えたぎるものが欲しい そのたぎる情熱で温めて欲しい
と・・・・・茜色に美しく染まろうと 冬の夕焼けは寂しさが漂う
夏のギラギラした夕焼けとは まるで違う
やがて夜の帳が降り すべてが闇に包まれていく
一段と冷え込み さぞや 寒さがますであろうに
招かれざる客

部屋の中は思ったより暖かい
この冬一番厳しい寒さでしょう
との予報だが 陽が射し込んで
いたからか 暖かいのか
けれど お昼頃 配達物を受け
とりに玄関先へ出れば なんと
雪が舞っているではないか
そんなに寒いのか と驚く
しかし 夕方 外出
思わず身をよじるほど寒い
おお〜冷たい
雪山を通り過ぎて里に降りて
きた風のせいなのか 冷たい
お昼過ぎ先ほどちらついていた
雪はいずこにか消え 明るい
陽ざしがさし込んで庭の花達を
あたため始めている
ああ〜嬉しい陽ざし と思いな
がら庭を眺めると 目の前を猫
がのそりとやって来て水鉢に足
を掛け覗き込んでいる
朝早くには クロネコが来ていたが 今度は白猫さん
おお〜2匹も来るのかよと この態度 すごく横柄でしょう
水を飲みに来たのではなく メダカを狙っているのでは・・・・
部屋の中からカメラを構えて撮影開始 とその時 目がふと出会い
その態度 堂々たるもの こちらをじ〜っと見つめ返してきます
度胸のある事 この招かざる客人は ずいぶん前から 生まれて
間もない頃から我が家の庭に来ます 一時はガレージをねぐらとし
て生活していたようです
猫は嫌いではありません 好きです でもでも 小鳥が寄りつき
ませんから 或る意味で哀しいことです
猫が立ち去るまで眺めてると 一つだけ感心したことがあり 猫も
気遣っているのかと・・・・水鉢の前にある葉ボタン シクラメン
ビオラ等を踏みつけないように 気配りしているのに ちょっと
驚きです 立ち去る時も 侵入する時も 水鉢から足を降ろす時も
用心して花たちを傷めないように とその足裁きに 少しだけ
許してあげようという気持ちになりました
ですから 僅かな時間でしたが 立ち去るまで声も掛けず 黙って
見送りました
でも子どもの時から比べたら なんとなんと 大きくなっていますが
栄養がいいのでしょう 丸々と太っています
何処でご馳走いただいているのでしょう
小鳥が飛来しないのも哀しいけれど 花壇を荒らすことがなければ
許してあげようと・・・・・侵入を 無断侵入を・・・と
人様ではないのだから 家宅侵入だ と110番しませんから・・・
怪しげな雲
怪しげな雲 なにかが起きそうな危うい雲の群れ
一昨日 ぽっかりと浮かんでいる雲を報告した時とは 雲泥の差
1日 あいだを開けただけ なんという代わりよう
お昼前というか 朝と昼とのちょうど中間の時間帯
先ほどまで陽がさして雨は遠のいたかと思わせたのに いつのまにか
この有り様 小さな豆粒がぽとりぽとりと落ち始めて 時雨れてくる
まさに冬の雲 雨だけではなく 雪をも もたらしそうな雲行き
お正月の準備に取りかからねば と言う時なれど とてもとても手が
回らず どうするの? 泣きたい 泣けるなら 泣いてどうにかなる
のなら 大声あげて泣き叫ぶのに
いつもの年なら あれこれと買い物もはじめ 祝い箸の準備や正月用
の食器の用意をはじめているのにそこまで届かない 進行していない
情けないね いかに 日頃が忙しかったか 遊んでいたわけではない
許されてと叫びたい
やっと 息子達の部屋の片付けを終わりつつあります
一部屋は完璧に もう一部屋あと少し 1日かかりました
気ぜわしい時なれど それでも嬉しい時でも・・・・・
久し振りに我が子に会える 会ってどうなるものでもないけれど
嬉しいもの 幼かった頃が思い出され 余計に懐かしく嬉しいもの
年に3回しか会えませんから それでも 帰ってきてくれるだけで
由としています 元気な 幸せな顔を見るだけで こちらも心満た
されて・・・・・
人と人との繋がり 嬉しいね 幸福感が湧いてきます
お昼前の怪しげな雲群れは 午後からも形こそ変えて 空を覆い
尽くしていました
もう 雪でも降るのではと言うほど 黒雲がはびこり いやな感じ
が漂い いつのまにか家々の屋根や木立が濡れ 黒みを増していま
した 明日も天気は荒れるとか 北では大雪予報 当地も雪だるま
が・・・天気予報の地図の上に 雪だるまがちょんと座ってました
冷たいのに水浴び
予報通りの天気 午後から雨
クリスマスが過ぎ いよいよ
年末の慌ただしい日が・・・・
やれ掃除だ 買い物だ と
だけど我が家はそうはいくまい
作品集の出版のために作品が
ばらばらになっておりおまけに
息子の部屋に散乱
30日には帰るとの連絡
おやおやどうしましょう
幾ら頑張っても 年末の仕事を
全部こなすことは 目に見えて
不可能
今日は一日 作品の後始末
そして部屋の片付け でも残念
一歩も外へ出ず頑張ったけれど
THE ENDとはいかず
作品の額の移動はかなり重い
1枚や2枚ならすぐ終わるのに
ああ〜 腰が痛い 手が痛い
悲鳴をあげています 自分の丹精込めて創った作品なのに愚痴とは
情けないですね
今夜はゆっくりお湯につかって身体を揉みほぐすとしましょうか
でもまだ明日もせねば・・・・・誰か助けてよ〜と叫びたい
その仕事の合間のティータイム
雨がしょぼしょぼと降る中 雀は賑やか
最近 小鳥が来ないと嘆いていますが 雀は 毎日飛来して 庭で
遊び戯れています
雀は 鳴き声が結構うるさいので 耳障りな時があるものの 雨で
濡れそぼつ庭で 戯れる姿を見るのもいいものです
なんとなく寂しい庭に活気があふれて しかも水浴びしている姿を
見て へえ〜 雀って 意外と可愛いんだ 可愛い 愛くるしい
ちょっとした発見
猫のおかげでいつもの小鳥たちが来ないだけに 雀であろうと飛び
かう姿を見られるのも悪くないなあ〜 と・・・・・
仕事の合間の骨休みには 格好なロケーションです
今日は「雪印の日」この件については 11年の今日 書きました
雪の人工結晶をつくることに成功した事に由来だそうですが 明日
はかなり広範囲で 雪が降る しかも大雪がとの予報 日本列島の
日本海側は東北から九州まで降るとか 当地でも雪が舞うのではと
雪 わくわくしますが 年老いた身 ちょっと辛いですよね
でも 心は弾みます 少しだけロマンな心になって 一瞬 夢見る
ことに・・・・年末の現実が目の前 一瞬にしておきましょう
碧い空に浮かぶ雲
昨夜から少し寒さが緩んだのか
昨日の午後は 冷たい風が強く
吹きつけて 外を歩けば
髪の毛が 頭上でダンスを
狂ったように踊り 帽子を
被ればよかった と思う程
けれど 夕べの讃美礼拝を終え
外に出れば 穏やか・・・・
そして今日 朝から陽が燦燦と
輝き なんと穏やかで 暖かい
小春日和とは このことか と
でも 季節的に12月でも小春日和と言うのでしょうか
三寒四温と言うけれど まさに その通り 暖かい一日
庭仕事するには いいことでしょう でも でも 今日は予定通り
家の中での作業を・・・・・
暖かかったおかげか 空の雲も まるで 春の雲のように 碧い
透明な空に ふわふわ浮かんでいる
2〜3日前のどんよりとした鈍色の空はいずこに? 不思議なほど
透明感がある
ぽっかり浮かんだ雲 夢がある でも 不思議ですね
これが春の季節でしたら ぽかぽかした陽気の時でしたら 夢を
見ることでしょう 雲を ふんわりとした雲を眺めて 夢心地に
なるでしょうに さすが冬 どんな夢のような雲が浮かんでいよと
夢心地とはほど遠い 季節感がそうさせるのでしょう
でもこの時期 こうした穏やかで 暖かい日があるのもいいですね
生活にメリハリが出来 気持ちもちょっと楽になるし 寒さに
対する緊張感もほぐれていきますもの
だけど この天気は もう明日は崩れるとか・・・・・
身体がホッとして 或る意味 休めた日 身も心も・・・
神様が下さった恵みかも・・・・・感謝

















